柏PK戦モンテレイ制す…準決勝サントスと対戦(読売新聞) - goo ニュース
-----ここから引用(抜粋)-----
サッカーのトヨタ・クラブワールドカップ(W杯、読売新聞社協賛)は11日、愛知県の豊田スタジアムで準々決勝2試合が行われ、開催国代表の柏(日本)は北中米カリブ海代表のモンテレイ(メキシコ)と対戦、1―1のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦で競り勝った。柏は14日に南米代表のサントス(ブラジル)と準決勝を戦う。
-----ここまで引用(抜粋)-----
昨シーズンJ2で戦っていた柏レイソルが、その1年後にJ1を制しただけでなく、さらにその僅か1週間後にクラブワールドカップで準決勝進出を果たしました。
レイソルがこんなに急に強くなったことは、ネルシーニョ監督の采配をはじめ、いろいろな要素が上手く重なり合った結果なのでしょうが、それにしても時の勢いというのは凄いものですね。
準決勝では今やこちらも“時の人”となったネイマールを擁するサントスと対戦することになりますが、開催国代表の有利さに今の勝ち運が加われば、思わぬ善戦があっても驚けない気がします。
中2日での連戦という強行スケジュールは厳しいと思いますが、出来ることならもう一枚壁を突き破って欲しいですね!
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-----ここから引用(抜粋)-----
サッカーのトヨタ・クラブワールドカップ(W杯、読売新聞社協賛)は11日、愛知県の豊田スタジアムで準々決勝2試合が行われ、開催国代表の柏(日本)は北中米カリブ海代表のモンテレイ(メキシコ)と対戦、1―1のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦で競り勝った。柏は14日に南米代表のサントス(ブラジル)と準決勝を戦う。
-----ここまで引用(抜粋)-----
昨シーズンJ2で戦っていた柏レイソルが、その1年後にJ1を制しただけでなく、さらにその僅か1週間後にクラブワールドカップで準決勝進出を果たしました。
レイソルがこんなに急に強くなったことは、ネルシーニョ監督の采配をはじめ、いろいろな要素が上手く重なり合った結果なのでしょうが、それにしても時の勢いというのは凄いものですね。
準決勝では今やこちらも“時の人”となったネイマールを擁するサントスと対戦することになりますが、開催国代表の有利さに今の勝ち運が加われば、思わぬ善戦があっても驚けない気がします。
中2日での連戦という強行スケジュールは厳しいと思いますが、出来ることならもう一枚壁を突き破って欲しいですね!

asahi.com 『東電管内の電力使用率94%に 4月以降最多』
-----ここから引用(抜粋)-----
真冬並みの寒さとなった東京電力管内は9日、暖房需要が伸び、供給力に対する電力の使用率が94%に達した。震災直後の計画停電が終わった4月以降では最高だ。11月末からの相次ぐ火力発電所のトラブルで、供給力が約200万キロワット落ち込んだことも使用率を押し上げた。東電管内の電力使用率は、6月29日に93%を記録。政府が電力使用制限令を発動した夏場は、需要が抑えられ、90%を超えたのは1日のみだった。
一方、東北電力管内(東北6県と新潟県)では9日、電力使用率が95%に達した。最大需要が午後5時台に、この冬の最高を更新した。能代火力発電所1号機(秋田県能代市、60万キロワット)が燃料供給装置の不具合で一時停止したが、東電から70万キロワットの融通を受けてしのいだ。
-----ここまで引用(抜粋)-----
電力不足が心配された夏を何とか乗り切ったことで、“ひと安心”という気になっている方も多いと思いますが、実は、今現在も電力事情が大きく改善されたわけではないようです。
むしろ、ピーク時の供給能力と需要の関係では、夏場よりもこの冬の方が状況は厳しいのかもしれません。
大口需要者の節電対策が重要なのはもちろんですが、我々一人一人が節電を意識しなければいけないのは今後も変わらないし、変える必要もないですよね。
『できることを少しずつでも・・・』
油断すると忘れてしまいがちですが、思い出したら気合を入れなおすことにしていますm(_ _)m
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真冬並みの寒さとなった東京電力管内は9日、暖房需要が伸び、供給力に対する電力の使用率が94%に達した。震災直後の計画停電が終わった4月以降では最高だ。11月末からの相次ぐ火力発電所のトラブルで、供給力が約200万キロワット落ち込んだことも使用率を押し上げた。東電管内の電力使用率は、6月29日に93%を記録。政府が電力使用制限令を発動した夏場は、需要が抑えられ、90%を超えたのは1日のみだった。
一方、東北電力管内(東北6県と新潟県)では9日、電力使用率が95%に達した。最大需要が午後5時台に、この冬の最高を更新した。能代火力発電所1号機(秋田県能代市、60万キロワット)が燃料供給装置の不具合で一時停止したが、東電から70万キロワットの融通を受けてしのいだ。
-----ここまで引用(抜粋)-----
電力不足が心配された夏を何とか乗り切ったことで、“ひと安心”という気になっている方も多いと思いますが、実は、今現在も電力事情が大きく改善されたわけではないようです。
むしろ、ピーク時の供給能力と需要の関係では、夏場よりもこの冬の方が状況は厳しいのかもしれません。
大口需要者の節電対策が重要なのはもちろんですが、我々一人一人が節電を意識しなければいけないのは今後も変わらないし、変える必要もないですよね。
『できることを少しずつでも・・・』
油断すると忘れてしまいがちですが、思い出したら気合を入れなおすことにしていますm(_ _)m

箱根強羅公園を訪れた時、何を思ったかバラの写真なんぞを撮ってみました。

バラが咲く(“満開”とか言うのかな)季節っていつなんでしょうね?

そもそも、このバラはなんというバラなんでしょう??

食べ物と馬の写真意外は撮影した経験が少ないのですが、こういう写真は難しいですね。それに、撮影しているところをみられるのも微妙に恥ずかしい・・・
でも、いろいろなものをドンドン撮影するようになると、写真やカメラがもっと好きになっていくんでしょうね。
気をつけようっと(笑)
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バラが咲く(“満開”とか言うのかな)季節っていつなんでしょうね?

そもそも、このバラはなんというバラなんでしょう??

食べ物と馬の写真意外は撮影した経験が少ないのですが、こういう写真は難しいですね。それに、撮影しているところをみられるのも微妙に恥ずかしい・・・
でも、いろいろなものをドンドン撮影するようになると、写真やカメラがもっと好きになっていくんでしょうね。
気をつけようっと(笑)

なかなかしぶといというか日頃の行いがよろしいというか、心配された天気も上々で、幸先の良いスタートが切れました。
予報によれば、降りだすのは夜になってからとのことですから、当面の敵は寒さだけということのようです。
ちなみに、ホテルのテレビでチェックした占いによると、今日の射手座は1番いいか下から2番目か。(2種類見ちゃったんです…)
どちらの占いが当たるかは、本人の努力次第ということですね(笑)
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ちなみに、ホテルのテレビでチェックした占いによると、今日の射手座は1番いいか下から2番目か。(2種類見ちゃったんです…)
どちらの占いが当たるかは、本人の努力次第ということですね(笑)

東海大・菅野、決断!日本ハム拒否(サンケイスポーツ) - goo ニュース
プロ野球ドラフト会議で巨人との競合の末、日本ハムがドラフト1位で交渉権を獲得した東海大・菅野智之投手(22)が入団を拒否することが4日、決定的となった。祖父で東海大系列校野球部顧問の原貢氏(76)が、「ストーリーは決まっている。(菅野も)腹を決めた」と1年間“浪人”し、来年のドラフトで巨人の指名を待つことを明かした。
---(ここまで抜粋)
ドラフトで菅野の指名を強行した日ハムに賞賛の声 背景に地域密着型の球団経営を成功させた自信?(ダイヤモンド・オンライン) - goo ニュース
10月27日に行われたドラフト会議は、久々に物議を醸した。巨人がくじ引きなしで獲得すると思われていた東海大・菅野智之を北海道日本ハムが指名。巨人にとっては思わぬくじ引きとなったうえ、こともあろうに日本ハムが当たりを引き交渉権を獲得したからである。
意外だったのは、ネットのコメントに日本ハムの指名強行を評価する声が多かったことだ。
---(ここまで抜粋)
最近あまり注目の話題が無いプロ野球ですが(個人的にはクライマックスシリーズに興味が無いので・・・)、今年は久しぶりにドラフト関連の話題が様々なメディアで取り上げられています。
その理由は簡単で、今年のドラフト候補No.1右腕と言われ、自らの伯父である巨人・原監督のもとでプレーすることを熱望していた東海大・菅野投手を日本ハムが敢然と(?)1位指名し、抽選の末に交渉権を獲得したからです。
ドラフト制度自体の是非を別にすれば、日本ハムが菅野投手を指名したことはルール違反でもなんでもありませんから、(気持ちは分かるにせよ)菅野投手の関係者が、「挨拶も無しに指名するのはけしからん!」と言ってもどうにもなるものでもありません。逆に、菅野投手側には指名を拒否してプロ野球に進まないという選択肢があって、これもルール違反ではありませんから、「指名された以上入団するのが当然だ」というのも少々乱暴な話しだと思います。
ただ、この両者を比べると、スポーツ選手にとってかけがえのない伸び盛りの1年を棒に振るリスクを負った菅野投手の方が、明らかに弱い立場に立たされているのではないでしょうか。
最終的に菅野投手がどんな決断をするかは分りませんが、過去を振り返ってもドラフト浪人が競技生活にプラスに働いたケースはほとんど無いと思いますし、こういう状況に陥ってしまったのは単純に可哀相な気もします。
(“ちょっと我慢すれば巨額の契約金を手に出来る”と思えばそれほどの事でもないかもしれませんが(笑))
まあ、日本ハムが事前にどんな調査をしていたのか知りませんが、「1年浪人するリスクを人質に取れば、なんとか入団させられるだろう」ぐらいの軽い気持ちで指名を強行したとすれば、明らかに稚拙過ぎるやり方だと思います。
ネットでは日ハムの指名を賞賛する声が多いそうですが、ビジネスの進め方という観点で考えると、正直言ってとても賞賛に値するプロの仕事には思えないですねぇ・・・。
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プロ野球ドラフト会議で巨人との競合の末、日本ハムがドラフト1位で交渉権を獲得した東海大・菅野智之投手(22)が入団を拒否することが4日、決定的となった。祖父で東海大系列校野球部顧問の原貢氏(76)が、「ストーリーは決まっている。(菅野も)腹を決めた」と1年間“浪人”し、来年のドラフトで巨人の指名を待つことを明かした。
---(ここまで抜粋)
ドラフトで菅野の指名を強行した日ハムに賞賛の声 背景に地域密着型の球団経営を成功させた自信?(ダイヤモンド・オンライン) - goo ニュース
10月27日に行われたドラフト会議は、久々に物議を醸した。巨人がくじ引きなしで獲得すると思われていた東海大・菅野智之を北海道日本ハムが指名。巨人にとっては思わぬくじ引きとなったうえ、こともあろうに日本ハムが当たりを引き交渉権を獲得したからである。
意外だったのは、ネットのコメントに日本ハムの指名強行を評価する声が多かったことだ。
---(ここまで抜粋)
最近あまり注目の話題が無いプロ野球ですが(個人的にはクライマックスシリーズに興味が無いので・・・)、今年は久しぶりにドラフト関連の話題が様々なメディアで取り上げられています。
その理由は簡単で、今年のドラフト候補No.1右腕と言われ、自らの伯父である巨人・原監督のもとでプレーすることを熱望していた東海大・菅野投手を日本ハムが敢然と(?)1位指名し、抽選の末に交渉権を獲得したからです。
ドラフト制度自体の是非を別にすれば、日本ハムが菅野投手を指名したことはルール違反でもなんでもありませんから、(気持ちは分かるにせよ)菅野投手の関係者が、「挨拶も無しに指名するのはけしからん!」と言ってもどうにもなるものでもありません。逆に、菅野投手側には指名を拒否してプロ野球に進まないという選択肢があって、これもルール違反ではありませんから、「指名された以上入団するのが当然だ」というのも少々乱暴な話しだと思います。
ただ、この両者を比べると、スポーツ選手にとってかけがえのない伸び盛りの1年を棒に振るリスクを負った菅野投手の方が、明らかに弱い立場に立たされているのではないでしょうか。
最終的に菅野投手がどんな決断をするかは分りませんが、過去を振り返ってもドラフト浪人が競技生活にプラスに働いたケースはほとんど無いと思いますし、こういう状況に陥ってしまったのは単純に可哀相な気もします。
(“ちょっと我慢すれば巨額の契約金を手に出来る”と思えばそれほどの事でもないかもしれませんが(笑))
まあ、日本ハムが事前にどんな調査をしていたのか知りませんが、「1年浪人するリスクを人質に取れば、なんとか入団させられるだろう」ぐらいの軽い気持ちで指名を強行したとすれば、明らかに稚拙過ぎるやり方だと思います。
ネットでは日ハムの指名を賞賛する声が多いそうですが、ビジネスの進め方という観点で考えると、正直言ってとても賞賛に値するプロの仕事には思えないですねぇ・・・。

遼、初ロマンス!母がFAXで異例の発表(サンケイスポーツ) - goo ニュース
-----ここから引用(抜粋)-----
男子プロゴルフの人気NO.1選手、石川遼(20)に初ロマンスが発覚した。マネジメント会社「ケーアイ企画」が24日夜、マスコミ各社にファクスで文書を送り、「石川遼にはお付き合いしている女性は存在いたします」と明らかにした。
突然の発表の裏には、石川を巡る限度を超えて私生活に踏み込む一部マスコミの取材活動があったようだ。文書では「石川遼のプライベートな事柄(女性との交際)に関し、不意の夜間の訪問や尾行などの、社会常識の限度を超えた取材活動が行われた」とも訴えた。
石川は、今年4月の「マスターズ」で3度目の挑戦で初めて予選通過を果たし20位に入ったが、国内ツアーでは18戦して未勝利。27日開幕の国内男子ツアー「マイナビABCチャンピオンシップ」(ABC・GC)で今季初勝利を目指し、25日から練習のため会場のある兵庫県加東市入りする予定だ。
-----ここまで引用(抜粋)-----
このところゴルフの方では今ひとつパッとしない成績が続いている石川遼選手ですが、プライベートに関してはそれなりに(?)充実した生活を送っているようです。
もちろん石川選手には彼女の一人や二人や三人や四人(笑)がいても不思議は無いので、そのこと(恋人発覚)自体はなんとも思いませんが、「母親がFAXで発表」というのには何となく違和感がありますねぇ。常識外の取材行為など、いろいろな事があって悩んだ結果なのでしょうが、「発表するなら本人がやればいいのに」と単純に思ってしまいます。
まあ、これが本当ならこれから益々石川選手の周囲は煩くなるでしょうが、今はとにかく本業でいい結果を残すことが大事ですから、おかしなマスコミ連中など気にしないで、まずはしっかりゴルフに集中して欲しいと思います。
それにしても、本当に有名人は大変ですねぇ・・・
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男子プロゴルフの人気NO.1選手、石川遼(20)に初ロマンスが発覚した。マネジメント会社「ケーアイ企画」が24日夜、マスコミ各社にファクスで文書を送り、「石川遼にはお付き合いしている女性は存在いたします」と明らかにした。
突然の発表の裏には、石川を巡る限度を超えて私生活に踏み込む一部マスコミの取材活動があったようだ。文書では「石川遼のプライベートな事柄(女性との交際)に関し、不意の夜間の訪問や尾行などの、社会常識の限度を超えた取材活動が行われた」とも訴えた。
石川は、今年4月の「マスターズ」で3度目の挑戦で初めて予選通過を果たし20位に入ったが、国内ツアーでは18戦して未勝利。27日開幕の国内男子ツアー「マイナビABCチャンピオンシップ」(ABC・GC)で今季初勝利を目指し、25日から練習のため会場のある兵庫県加東市入りする予定だ。
-----ここまで引用(抜粋)-----
このところゴルフの方では今ひとつパッとしない成績が続いている石川遼選手ですが、プライベートに関してはそれなりに(?)充実した生活を送っているようです。
もちろん石川選手には彼女の一人や二人や三人や四人(笑)がいても不思議は無いので、そのこと(恋人発覚)自体はなんとも思いませんが、「母親がFAXで発表」というのには何となく違和感がありますねぇ。常識外の取材行為など、いろいろな事があって悩んだ結果なのでしょうが、「発表するなら本人がやればいいのに」と単純に思ってしまいます。
まあ、これが本当ならこれから益々石川選手の周囲は煩くなるでしょうが、今はとにかく本業でいい結果を残すことが大事ですから、おかしなマスコミ連中など気にしないで、まずはしっかりゴルフに集中して欲しいと思います。
それにしても、本当に有名人は大変ですねぇ・・・

SANSPO.COM 『ザックJ 8得点で爆勝 タジク戦』
-----ここから引用(抜粋)-----
サッカー日本代表は11日夜、大阪市の長居陸上競技場で、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選C組第3戦でタジキスタンと対戦。8得点を挙げて大勝した。通算成績は2勝1分け。日本は同じく2勝1分けのウズベキスタンを得失点差で上回り、同組の首位に立った。
FIFAランキングは日本の15位に対して、タジキスタンは124位。レベルの違いはあったものの、日本にとっては来月のアウェー2連戦に向け、収穫の多い試合となった。ホームで圧倒的な勝利を収めたザックジャパンは来月11日、アウェーで同じタジキスタンと対戦し、同15日には同じくアウェーで北朝鮮と対戦する。
-----ここまで引用(抜粋)-----
勝ち点3は当たり前という雰囲気の中、万が一ここで苦戦するようだと、相当悪い雰囲気でアウェイの2連戦に行くことになると思っていたのですが、結果的にはそんな心配は全くいりませんでした。相手のタジキスタンが酷すぎたこともありますが、とにかくスッキリと大量点を取って勝てたのは良かったと思います。
それにしても、タジキスタンは何であんな戦い方をしたんでしょうね。あれじゃあ、わざわざ日本まで何をしにきたのかサッパリわかりません。同じ負けるにしても、もう少し頑張ってくれないと見ている方も気が抜けてしまいますね(笑)
このあとは、タジキスタン→北朝鮮とアウェーでの戦いが続きますが、一度今日のようなサッカーをしてしまうと知らないうちに軽いプレーが多くなったりするものです。もちろんザッケローニ監督は百も承知のことでしょうが、とにかくそういうことの無いように、気合を入れなおして次に臨んで欲しいと思います。
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サッカー日本代表は11日夜、大阪市の長居陸上競技場で、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選C組第3戦でタジキスタンと対戦。8得点を挙げて大勝した。通算成績は2勝1分け。日本は同じく2勝1分けのウズベキスタンを得失点差で上回り、同組の首位に立った。
FIFAランキングは日本の15位に対して、タジキスタンは124位。レベルの違いはあったものの、日本にとっては来月のアウェー2連戦に向け、収穫の多い試合となった。ホームで圧倒的な勝利を収めたザックジャパンは来月11日、アウェーで同じタジキスタンと対戦し、同15日には同じくアウェーで北朝鮮と対戦する。
-----ここまで引用(抜粋)-----
勝ち点3は当たり前という雰囲気の中、万が一ここで苦戦するようだと、相当悪い雰囲気でアウェイの2連戦に行くことになると思っていたのですが、結果的にはそんな心配は全くいりませんでした。相手のタジキスタンが酷すぎたこともありますが、とにかくスッキリと大量点を取って勝てたのは良かったと思います。
それにしても、タジキスタンは何であんな戦い方をしたんでしょうね。あれじゃあ、わざわざ日本まで何をしにきたのかサッパリわかりません。同じ負けるにしても、もう少し頑張ってくれないと見ている方も気が抜けてしまいますね(笑)
このあとは、タジキスタン→北朝鮮とアウェーでの戦いが続きますが、一度今日のようなサッカーをしてしまうと知らないうちに軽いプレーが多くなったりするものです。もちろんザッケローニ監督は百も承知のことでしょうが、とにかくそういうことの無いように、気合を入れなおして次に臨んで欲しいと思います。



今日は知り合いが出演する演劇を見に行ってきます。
演劇は競馬やその他のスポーツのように“もともと筋書きが無いドラマ”ではありませんが、出演者の皆さんが観客と向き合いながら様々なテーマを表現していく緊張感は、小劇場でのライブでこそ味わえる独特の感覚ではないでしょうか。
もちろん、私には偉そうに評論するほどの造詣はありませんので観劇後の感想は書きませんが(笑)、「面白かったな」とか「ドキドキしたな」とか「良く分らなかったけど、なんとなく気持ちがざわついたな」とか、単純でもいいのでいつもと違った気持ちになってこようと思います。

全く私事ではありますが、本ブログが昨日で開設以来1,000日、そして本日は1,001日目という節目を迎えることが出来ました。これも今まで訪問頂いた数多くの皆様のお陰です。本当にありがとうございましたm(_ _)m
もともとこのブログは“一口馬主”という世間一般ではニッチな趣味を、自分自身がより楽しく続けるために始めたものです。従って内容についてはご意見やクレームを受け付けていませんが(笑)、それでもたまにコメントなどを頂くと『これからも毎日更新で頑張ろう!』という気持ちになったりしています。
時には二日酔いのフラフラな頭でいい加減な記事を書いたりもしますが、その時は笑ってスルーして頂いて、これからもお暇な時に様子を見に来て頂ければと思います。
ちなみに、1001日目を迎えたからと言って、『この機会にブログをこう変える!』みたいな真面目なことは全く考えていません。「もうちょっと真面目に考えろよ」、というご意見もご尤もではありますが、今のところ、これからもマッタリモードでの毎日更新を続けていこうと思っています。
世の中、明るい出来事が少ない厳しい時代が続いていますが、たまにはくだらない話題で気を抜くのもアリだと思いますので、引き続きよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
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もともとこのブログは“一口馬主”という世間一般ではニッチな趣味を、自分自身がより楽しく続けるために始めたものです。従って内容についてはご意見やクレームを受け付けていませんが(笑)、それでもたまにコメントなどを頂くと『これからも毎日更新で頑張ろう!』という気持ちになったりしています。
時には二日酔いのフラフラな頭でいい加減な記事を書いたりもしますが、その時は笑ってスルーして頂いて、これからもお暇な時に様子を見に来て頂ければと思います。
ちなみに、1001日目を迎えたからと言って、『この機会にブログをこう変える!』みたいな真面目なことは全く考えていません。「もうちょっと真面目に考えろよ」、というご意見もご尤もではありますが、今のところ、これからもマッタリモードでの毎日更新を続けていこうと思っています。
世の中、明るい出来事が少ない厳しい時代が続いていますが、たまにはくだらない話題で気を抜くのもアリだと思いますので、引き続きよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

凱旋門賞の前に、久しぶりに競馬以外のスポーツ注目記事です。
美姫、休養へ「今季はオフ」/フィギュア(サンケイスポーツ) - goo ニュース
-----ここから引用(抜粋)-----
フィギュアスケートジャパン・オープン(1日、さいたまスーパーアリーナ)日本、北米、欧州の男女各2選手ずつによるチーム対抗戦。高橋大輔(25)=関大大学院、小塚崇彦(22)、安藤美姫(23)=ともにトヨタ自動車、鈴木明子(26)=邦和スポーツランド=で臨んだ日本は、合計479・57点で2年ぶりの3位に終わった。
この日の演技は「2週間前にロシアに行って振り付けてきた」という“急造プログラム”だった。冒頭のジャンプで2度転倒するなど、予定していたジャンプはすべて失敗。2004年にシニアに本格参戦して以降、3番目に低い得点に終わり、会見ではこう切り出した。「今季は(出場する)試合がないので、(演技内容を)どうするかはわからない。昨年オフをとるつもりだったが、東京で世界選手権をやるということ(実際は大震災により4月にモスクワで開催)で延ばした。」
関係者は「全試合を欠場するかどうかは未定」というものの、「昨季は充実していて悔いのない人生だった。今季はオフをとる。(4月の)世界選手権の前から決めていた」と決意は固そうだ。
来季以降については「周りと話し合って決めたい」としたが、8月下旬には今季限りでの引退と来季のプロ転向を示唆している。今季最初の公式戦が、競技人生の“ラストダンス”になる可能性もある。
-----ここまで引用(抜粋)-----
安藤選手は既に2度世界チャンピオンに輝きましたし、フィギュアスケート界の常識的ではいつプロ入りしても不思議がない状態にあります。もともとフィギュアスケートは採点のための細かい規定が多すぎて、競技生活を長く続けるのは選手に強いストレスがかかるのだそうです。(やりたい演技=観客が喜ぶ演技ができないというストレス)
そう考えれば、本人の意思が徐々に引退(プロ入り)に傾きつつあるのも仕方が無いのかもしれません。
今まで浅田真央選手とともに日本女子フィギュアを引っ張ってきた安藤選手。若い頃から注目され続けてきた彼女も、様々な経験を通して随分と大人になったような気がします。
(個人的には話し方や立ち居振る舞いにはもっと気を使って欲しいところですが・・・(笑))
もちろん彼女がこれからどんな結論を出すかは分りませんが、ここらで堅苦しい競技生活からは身を引いて、自分が本当にやりたいことをやるのも良いのではないでしょうか。
(久しぶりに大きなお世話だったかなぁ(笑))
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美姫、休養へ「今季はオフ」/フィギュア(サンケイスポーツ) - goo ニュース
-----ここから引用(抜粋)-----
フィギュアスケートジャパン・オープン(1日、さいたまスーパーアリーナ)日本、北米、欧州の男女各2選手ずつによるチーム対抗戦。高橋大輔(25)=関大大学院、小塚崇彦(22)、安藤美姫(23)=ともにトヨタ自動車、鈴木明子(26)=邦和スポーツランド=で臨んだ日本は、合計479・57点で2年ぶりの3位に終わった。
この日の演技は「2週間前にロシアに行って振り付けてきた」という“急造プログラム”だった。冒頭のジャンプで2度転倒するなど、予定していたジャンプはすべて失敗。2004年にシニアに本格参戦して以降、3番目に低い得点に終わり、会見ではこう切り出した。「今季は(出場する)試合がないので、(演技内容を)どうするかはわからない。昨年オフをとるつもりだったが、東京で世界選手権をやるということ(実際は大震災により4月にモスクワで開催)で延ばした。」
関係者は「全試合を欠場するかどうかは未定」というものの、「昨季は充実していて悔いのない人生だった。今季はオフをとる。(4月の)世界選手権の前から決めていた」と決意は固そうだ。
来季以降については「周りと話し合って決めたい」としたが、8月下旬には今季限りでの引退と来季のプロ転向を示唆している。今季最初の公式戦が、競技人生の“ラストダンス”になる可能性もある。
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安藤選手は既に2度世界チャンピオンに輝きましたし、フィギュアスケート界の常識的ではいつプロ入りしても不思議がない状態にあります。もともとフィギュアスケートは採点のための細かい規定が多すぎて、競技生活を長く続けるのは選手に強いストレスがかかるのだそうです。(やりたい演技=観客が喜ぶ演技ができないというストレス)
そう考えれば、本人の意思が徐々に引退(プロ入り)に傾きつつあるのも仕方が無いのかもしれません。
今まで浅田真央選手とともに日本女子フィギュアを引っ張ってきた安藤選手。若い頃から注目され続けてきた彼女も、様々な経験を通して随分と大人になったような気がします。
(個人的には話し方や立ち居振る舞いにはもっと気を使って欲しいところですが・・・(笑))
もちろん彼女がこれからどんな結論を出すかは分りませんが、ここらで堅苦しい競技生活からは身を引いて、自分が本当にやりたいことをやるのも良いのではないでしょうか。
(久しぶりに大きなお世話だったかなぁ(笑))
