とら箱

後期高齢者で元気な父と暮らしてます。 自分も初老の身となりそこれからのことを考えています。

ブルートレイン 3車両をつくる 71

2022-01-19 18:00:00 | ブルートレイン 3車両をつくる


 本日発売分です。


 国鉄時代から民営化まで長きにわたって活躍した車輛です。




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キハ65の仕上げ ②

2022-01-18 21:00:00 | プラ完成品の加工

 床板も塗ります。


 湿度が低いので早く乾きます。 明日明後日公休ですが以降しばらく時間ができるので仕掛を仕上げていきます。
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キハ65の仕上げ ①

2022-01-17 21:00:00 | プラ完成品の加工

 台車を塗ります。 今回は内枠も塗ることにしました。


 プラの質感が消えました。
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カトーのキシ80 ⑤

2022-01-16 21:00:00 | プラ完成品の加工



 エンドを仕上げました。 ここで試運転線に留置中のキハ65に手を出してしまいました。
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カトーのキシ80 ④

2022-01-15 21:00:00 | プラ完成品の加工


 屋根の部品を取り付けました。 目立つ部分だけに汚します。


 ダンパーを付けました。


 食堂側はバーがついてる方をつけるようになってます。 穴埋めをして塗装をすればいいのですが、、、気にしません。


 こちらも塗っておきます。
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カトーのキシ80 ③

2022-01-14 21:00:00 | プラ完成品の加工

 ホロは灰色(三菱系)に塗りました。


 元空気ダメも塗りました。 可動部の連結器はそのままです。


 ダンパーも塗ります。 キハ80系はキシ80で空調・照明の回路と制御回路の引き通しが交差しますのでダンパーはバーがついてない方を選びます。 これは43-10までの話。 43-10以降は食堂車がついてない列車が設定されたのでキロ80の後位(水タンクの無いほう)が両栓化改造されました。 つまりキハ80系はキロもキシもない編成は組めません。 民営化後、北海道のキハ82の後位のジャンパ栓が改造されてキハのみの編成が組めたようですが、参考までに八甲田丸に保存されてるキハ82101の後位端面の画像です。



 40-10改正増備です。 アイサイトでなくATSがついてます。
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カトーのキシ80 ②

2022-01-13 18:00:00 | プラ完成品の加工

 下回りを塗りました。 台車は新車当時の雰囲気を再現してみたかったので塗ってみました。


 ホロは明るいグレーに塗りました。
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ブルートレイン 3車両をつくる 70

2022-01-12 18:00:00 | ブルートレイン 3車両をつくる
 とうとう70号になりました。


 本日発売分です。


 ブルートレインの「銀河」は20系に代わった以降のことですが、自分には「ブルートレイン」が「特急」の印象が強いので「急行」の運用は違和感を感じますが車輛としてみれば「ブルートレイン」なのでしょう。 こちらで12系客車の終焉がありますが「12系客車」を「ブルートレイン」とするのも賛否両論ありますが14系以降の基本となったことですし、12系客車は「特急」として運用されたこともあります。 特急型客車の14系座席車が急行の運用が始まったのも50-3改正が最初でした。

「銀河」の思い出はいくつかありますのでそのうちに。
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157系

2022-01-11 21:00:00 | 電車・気動車

 天賞堂の予告ですがまだまだ先になるそうです。 昭和51年頃の鉄道ファンで廃車回送の記事で現役の時を見ることはありませんでしたが、原宿の皇族用ホームで見ただけでした。

 電動車の比率をあげるのに先頭車を駆動するのは京浜急行が十八番のように思われてますが、実際は軌道法で開業した阪神が元祖です。 「クモハ」という記号の並びがとても好きで「クモハ157」が本来の電車の姿と思いましたが、新幹線0系は全ての車両にモーターがついてました。

 やはり自分の電車の原点は阪神でした。
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カトーのキシ80 ①

2022-01-10 21:00:00 | プラ完成品の加工



「初詣の続き」の日に購入したキシ80です。 台車がプラの成型のままなのと部品がはめ込みのままなのでいずれ取れてしまい、細かい部品の分売もないので接着します。


 塗ります。
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やはり慣れてるやり方

2022-01-09 21:00:00 | プラ完成品の加工

 塗装棒を試してみようと思いましたが数がある部品を塗るとなると、いつものように両面テープと割り箸で、


 オハ352601の屋根を仕上げました。
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塗装棒

2022-01-08 21:00:00 | プラ完成品の加工

 これまで割り箸に両面テープで材料を固定してましたが便利なものを見つけました。 自作も考えてましたが便利なものを見つけました。
 
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何なりと工作

2022-01-07 21:00:00 | 電車・気動車


 年末にもう1両キハ80を入手しました。 ひかり模型のキットに入っていたTR58です。


 シンナーで洗いました。 トップコートを吹きます。
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ブルートレイン 3車両をつくる 69

2022-01-06 18:00:00 | ブルートレイン 3車両をつくる


 昨日発売でしたが、お参りに行ったので今日アップします。


「北斗星」と共に青函トンネルの機関車も改造で賄われました。 「海峡」の50系客車は車齢が理由ですが、「北斗星」の寝台車が改造で済まされたのも寝台列車を長生きさせるつもりがなかったのでしょう。 ここで納得したのが戦前の技術で作られた関門トンネルと違い両端が交流20KV/50Hzなので交流専用機なのと土木と製鋼技術の向上で機関車の車体がステンレスでなかったことです。

 昨日は今年に入り初めての休みで昼からも忙しく帰ったのも遅かったので起きたのが昼前でした。 起きれば銀世界でした。 DE15が冬姿で待機しています。
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初詣の続き

2022-01-05 06:00:00 | 東京見物と関東近郊巡り
 毎年。川崎大師と一緒に川崎稲荷もお参りしてましたが、昨日は遅かったので改めていくことにしました。


 川崎は「新宿」でした。


 しばらく歩きます。


 大師線のそばです。


 今年はみんなに厄難の無い歳になりますように。


 部品店に立ち寄り「あなたの近所の秋葉原」。


 東海道川崎宿。


 資料館によりました。 鉄道の資料もありましたが、南武線と東横線が平面交差してたとは知りませんでした。 阪急西宮北口が長らく平面交差でしたが「軌道法」で建設されたので「鉄道」になってもそのままでした。 「軌道法」をうまく利用したのが阪神でその名残で阪神の車両はほとんどの車両が動力車です。 先頭車に動力を入れるのは阪神が元祖です。 鉄道模型も「クヤ」に動力を入れたのもありました。
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