♪句あれば 楽し ♪♪

独りよがりのおしゃべりを綴っています
photoと575で、私なりの世界を作りたいと思いつつも・・・

黄昏

2013年05月28日 | カシャッと575

 黄昏に波たつ心もてあまし 


(たそがれになみたつこころもてあまし )


         正直、少々忙しくて、写真を撮りにいけません
         5月初旬の写真を、遅まきながら



     わたしの生まれたところは、淡路島の西海岸
     南へ行くと、慶野松原が、あり、
     北へは、約30km 海沿いの道が、続きます
     小豆島や瀬戸内の島影の向うに沈む夕陽が、自慢です
     「サンセット・ロード」って言われています
     何処を切り取っても、穏やかな海が、伴走してくれるって感じ
     自転車でも、オートバイでも、風が、心地よく
     車も快適
     渋滞など、滅多にありません

         一度、スピード違反で捕まりました、わたくし
         調子に乗ってました  

     先日、連休に帰った折、珍しく日没前の時間に海岸沿いを
     走りました
     丁度、実家に戻る高台に登る頃、頃合いの良い時間となりました

     宍道湖の落日には、敵いませんが、ご紹介させてください



                 

     先日、病院へ行く時、JRの駅でのことです
     改札口を出ようとして、改札機にひっかかってしまいました
      何でやねん  です
     「切符を入れていください」って表示されます

     駅員さんのところへ言って、事情を説明
     「切符を入れたのに、『入れてください」って出る」って 
     問題の改札機へ連れていきました
     若い駅員さん
     「落ちているんじゃないですか?」って言うんです
     わたしが、駅員さんの顔を見直すと
     黙って、改札機の足元を指差すのです
    
     あらっ 入れたことに確信ありましたのに・・・
     「ごめんなさい」 です

     でも、改札を出てから、思ったのです
     「あそこに落ちてますよ」か
     「あそこに落ちているのが、それじゃないですか?」って
     言ってくれても、良かったんじゃない

     黙って指差されて、「ドン臭いなぁ」って言われているように
     感じてしまった
     ああ、それって年寄りのヒガミかしら??

     あの駅員さんだって、もう40年もしたら
     若い人の些細な一言や何気ない仕草で、心が傷ついたり、
     忌々しく思ったりすることになるでしょうよ


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もやもやと

2013年05月26日 | カシャッと575

 判定の下るを待ちつ白と黒


( はんていのくだるをまちつしろとくろ )


     連休明けの母娘三人での出雲の旅から戻って   
     慌しい日が、続きました
     直ぐ、4日程姑を引き取って、大阪のかかりつけの
     病院へも行きました
     やっと、元のペースに戻れるかと思ったところで
     昨年9月に亡くなった伯母の夫が、伯母の後を追うように亡くなりました
     再び、島へ帰って参りました
     
     ただただ、アタフタ過ごして、気がつけば、もう26日です

     あ~あと、見上げた昨夜の月の綺麗だったこと
     満月でした

       この月の光りを浴びて、「狼男」になるか~~??なんて、馬鹿なこと、考えた

     そろそろ、普段のペースになれるかと期待している
     しかし、ホッとしすぎたのか? 鼻風邪をひいてしまった
     クシャミと鼻水が、止まらず、ティッシュの箱を抱えて暮らしていました
     ようよう、今日辺りから、楽なりました
     
     
     写真は、出雲大社にあったおみくじを結んだ杉の木
     出雲大社だけあって、センスが、ありますね
     おみくじを木の枝に結ぶには、いろいろ理由が、あるようですが
     神様も願い事を叶えたり、凶運を消したりお忙しいことです

     最近、疑問に感じたり、不安になったりすることが、多いですもの
     おみくじをひきたくなる気持ちは、理解できます
 
     わたしは、おみくじは、ひきませんけど


     疑問:

        わたしが子供の頃、祖父の弟の家に行くと
        家中に折れ線グラフが、張ってあった
        大叔父は、株をやっていた

        わたしの思っている「株」って、長期に株を保有して、配当を頂いていた
        たまに、株主優待券で、チョコッと楽しませてもらったりするものだと
        
        先日来の株のニュースによると、現代の株とは
        システムが、すっかり変わってしまったと聞きました
        小刻みに株の売買を行なって、差益を得るのが、主流になったのだろうか
        そんな荒っぽい経済活動で、安定した会社運営って出来るのだろうか
        企業の目線が、社員より株主に向いて行くような気がする



        松江城でみつけた「バクチノキ」です
           樹皮が、剥げ落ちて木肌を露出する姿が
           バクチに負けて丸裸になる例えとしたのが、名前の由来だそうです

        
        今の世相、何事もゲーム感覚で片付けられようとしている感が、あります

        白か黒、日銀の総裁が、白川さんから黒田さんへ
        当初、面白いなと思っていたが、
        どちらの策が、正しいのか、わたしには、さっぱり判りません
        日常生活には、何にも影響なさそうだから
        株は、持ってないし、金利を云々するほど、銀行にお世話になりませんから 
        

     不安:
  
        安倍さん、憲法改正に突っ走っていますが、違うんじゃないかしらね
        憲法9条、96条を云々する前に、一票の格差のことを先にするべきじゃあ、
        ありませんか
        違憲判決が、出ているのに、
        正当に選ばれた議員さんに憲法を論じてもらうのが、筋では、ありませんか
        議員の数を減らすのを、なかなか決められないのに、
        憲法をあっさり改正されたんでは、納得出来ません

     伯父のお通夜の席で、妙に従姉間で盛り上がった話題です
     何故、そんな話になるの?  でしょう
     伯父は、伯母が亡くなってから、一気に虚ろに過ごすようになってしまいました
     その後、男性陣は、「奥さんに先立たれると、男は、ダメだ  」と
     やけにしおらしくなっていました
     皆、年齢を重ね、しみじみ奥さんの有難味が、わかったようです
     
     
     今日の575は、カシャッと一句風に

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松江城

2013年05月19日 | 

 母の背を小さく感じ若葉風


( ははのせをちいさくかんじわかばかぜ )


     母と娘の山陰の旅も最終日(5月8日)    
     松江城から、小泉八雲の史跡を訪ねること
     青い空と木々の緑が、まぶしい





     ボランティアの方々が、城内をお掃除されてました

     周囲の木に鷺が、巣をつくり賑やかなことです
     余所者には、微笑ましい光景ですが、ボランティアさんには
     迷惑な存在らしいです
     
     細く急な階段を登って、天守閣内に展示されている
     兜、鎧、道具などを見た
     あんな重いものを頭や身体に着けて、戦えるのでしょうか?
     肩もこるだろうな
     武士も大変なんだ

     姫路城の天守閣は、階段も広く、緩やかで、なにより明るかった
     拝領した石高の差が、こんなところにも現れているのだろう

     
     城内に入る坂道の入り口で
     これまた、超、超 感激の木にあえました

     松江城を登って行く丁度入り口に大きな木が
     小さな白い花を風に揺らしています (575を添えた写真の木)
  
     ナンジャモンジャの木:



     しっかり名札が、ありますから間違いありません
     やっと正しいナンジャモンジャを見つけたのです
     何度か、間違った木をそれと勘違いしておりました

     わたし一人興奮してしまいました
     母と妹は、そんな私が、不思議だったようです

     その後、小泉八雲の住まいの跡なども、巡りましたが
     写真が・・・
     帰りの時間が、迫っていて、廻るので精一杯だったようです
     
     丁度、写生会の子供達と一緒になりました
     小泉八雲邸あたりを写生するのでしょう
     「おはようございま~す」の可愛い声
     みんな目が、キラキラしてました
     写生する場所には、事欠かない町ですね

     堀川を巡る船:船頭さんが、ガイドしてくれます




     一日目、母がちょっと湯当たりしたようで、心配しましたが、
     無事旅を終えることが、出来ました
     母は、 82歳、
     海外も行く気持ちは、あるようです
 
     次は、何処へ行きましょうか
     

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宍道湖の夕陽

2013年05月17日 | 

 落日を懐に抱き宍道湖や


( らくじつをふところにだきしんじこや )


     足立美術館からホテルへ戻るには、タクシーを利用しました
     かつて旅した時は、ブラブラ松江の町並みを楽しみながら
     歩いたのですが、高齢の母を連れているものですから、タクシーを
     奮発しました

     ドライバーさんは、「今日は、きっと素晴らしい夕焼けが、見えるでしょう」って
     おっしゃいます

     前回は、曇がちで、夕焼けは、全く気配も感じられませんでした
     せっかくだから、見に行こうかとなりました
 
     ホテルから見える向岸に、夕陽スポットが、あります
     カメラをセットした人や、携帯のカメラを向ける若者のグループも、居る
     皆、思い思いに夕陽を、鑑賞する

     カメラに集中しているおじさん
     寄り添っているカップル
     わたし達、母娘は、何故か離れ離れに座って、黙って見ていました

    
        何故、宍道湖の夕焼けを見たかったか?
        若い頃、同僚が失恋の傷を癒しに、一人旅し、
        宍道湖の夕陽に感動したと聞かされたことが、あります
        2つ年下の同僚、  
        失恋で、一人旅をしたと打ち明けられました
        20歳を過ぎたばかりのおんなが、一人旅する勇気に
        「おとな~~」 でした







     ここで、「あ~あ、あ」の溜め息が、誰からももれました
     僅か、3分足らずのドラマでしたが、もっと長い時間に感じられました

     納得です
     この夕焼けなら、失恋のひとつやふたつ吹っ切れるってものです

     夕焼けを見るのでは、なくて、周囲で鑑賞する人々もわたしも
     まるで夕焼けのなかの景色の一部としてあるような大きな落日でした

     連れて行ってくれた、ドライバーさんが、「完璧!」
     「宍道湖でも、滅多に見られない見事な夕陽日だった」と興奮するほどでした

     575、どうやっても季語が、入りません
     写真からも季節を感じさせるものは、ありませんね

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足立美術館

2013年05月15日 | 

 今日の旅何にかえても若楓


( きょうのたびなににかえてもわかかえで )


     出雲路旅行記を書こうにも、日常の用事が、多いもので
     随分間延びのupです

     一日目は、午後、中海の大根島で牡丹を堪能、
     2日目は、まず、一畑電鉄に乗って、出雲大社へ
     午後から、足立美術館を訪ねました

     安来駅からシャトルバスに乗って、向かいます     
     途中、大山が、姿を現しました



        おじさんは、田植えの準備に余念が、ない
        もっとも岡山と島根の県境、
        中国山脈の分水嶺を越えたあたりでは、もう田植えの済んだところもありました

     バスの乗客は、わたし達と、60歳代後半らしいき
     ご夫婦だけ
     大山を左にみて、まるでわたしの田舎の道を行くようにバスが、進みます
     「足立美術館」とさり気なく名を記した玄関を入ると
     写真で見たことのある広大なお庭が、ひろがります



     松の濃い緑と白い砂が、互いに映えます
     石(岩)が、良いですねェ
     中に背のある岩を、置きたいところ、平たい岩のみが、並んで
     主張せずに風景に溶け込んでいるのも、素晴らしい

     
     
     5月らしい緑あふれる素敵なお庭でした

     もちろん絵画も陶芸作品も素晴らしかったです
     写真撮影は、禁止でしたから

     ゆったりケーキセットを頂いて、心の贅沢を尽くしてまいりました

     買い物帰りに、ふらっと立ち寄った風の気軽さで駐車場に車を止めた
     おばあさんとお嬢さん、お孫さんらしき3人連れ   
     羨ましいですね
     こんな素敵なお庭が、近くにあって


     ああ、575が、まとまらな~~い
    

     今回の旅では、目からウロコのエピソードも、いくつかございます
     追々、upいたします
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大根島の牡丹

2013年05月12日 | 

 牡丹の咲きておんなの歴史かな


( ぼうたんのさきておんなのれきしかな )


     今回の八雲路の旅
     母が、大根島の牡丹と足立美術館を見たいというので
     急遽決まりました
     このコースは、母の従兄らのグループで、予てから計画はあったのですが、
     年齢が年齢なものですから、なかなか実現致しませんでした
     連休、帰省した私が、実家の玄関に入るやいなや、この話になる程、
     母と妹の気合が、入っておりました


     私も、時間が取れたとなると、一気に旅モードに
     堺へ取って返して、翌日には、神戸で待ち合わせ

     新神戸から新幹線で岡山へ、
     岡山から特急「やくも」に乗って、松江へと参りました

         総社市あたりで、コウノトリを見ることが出来ました
        感動

     まずは、時間の都合から、宍道湖の横、中海へ浮かぶ大根島へ
     由志園を訪ねます



     牡丹と高麗人参が、有名な地です
     母によると、昭和30年代、淡路島まで、こちらの牡丹の苗を行商に
     女性が、廻ってこられたと
     以来、いつか尋ねてみたい土地だったそうです
     今は、島に通じる橋もついて、車で手軽に行けるのです

     奈良のお寺の牡丹は、見に行ったこともありましたが
     こちらは、種類も数も、スケールが、全然違います
     何でも、気温の調節をして、1年中牡丹を見ることが出来るそうです
     と云っても、今が最高の時期には、違いないでしょう



     この立派なお庭が、個人の構想から始まったとは、驚きです

     とても、 わたしのカメラの腕前では、
     写しきれない美しい牡丹のいくつかをご紹介いたしましょう
     数ある牡丹の極、極 一部です

     トリビュート: 一番魅了された花


     ハイヌーン: とっても香の良い牡丹です



     お庭だけでも、見事です



     もう一句:

     「撮りましょか」母娘の旅の牡丹園
     「とりましょか ははこのたびのぼたんえん」       

     
     P.S. 現在、山陰方面の特急列車、ワゴンサービスも自販機もありません
        ご注意ください
        わたし達、段取り良く、「やくも」に乗ってからこの事実を知り
        ヒドイ目に遭いました
        新幹線から乗り換える時、ホームに行く前に知りたかったよ
        お弁当、買えなかったの 




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大遷宮

2013年05月10日 | 

 新緑の八雲の旅のみどりかな


( しんりょくのやくものたびのみどりかな )


     ゴールデンウィークの喧騒がすっかり嘘のような今日
     外は、雨
     
     急に、姑を預かってます
     昨日から、週明けまで
     なにせ急なことで、介護の人のお世話は、頼めません

     ところが、覚悟していたよりは、お利口さんで、上手くやってます
     ご心配なく
  
                         
   

     田舎に帰ったと思ったら、母と妹の意見が、まとまったからと
     急遽 山陰への旅を誘われました
     私は、火曜日の通院予定が、あったので乗り気では、無かったのですが
     結局、その任務から解かれました 
     で、3人で松江へ
     お天気に恵まれ、時間も無駄なく廻れました
     日頃の行ないの良いのは、誰なのかな~~?
     
     ワ・タ・シ 
     
     JR伯備線を行く特急「やくも」の車窓から見える緑に圧倒されました
     各々地方には、夫々の緑が、あるのですね
     田舎暮らしの母さえも、新緑に感動しておりました


     姑が、大阪の家に帰ったら、ゆっくり道中記をupします
     今晩は、一方的な記事upです

     せっかくのタイミングだから、 出雲大社のことを、ちょっとだけ



     今晩から60年に一度の出雲大社の大遷宮が、始まるそうですね
     7日、遷宮直前の出雲大社に参拝いたしました
     遷宮祭の為に、大きな白いテントの会場が、設置され
     大社のスタッフや工事の職人さんが、忙しそうに立ち働く様子もこっそり覗けました

     もう今日からは、招待された人以外
     一般観光客は、大きな鳥居から中へは、入れないそうです 
     
     5年前から、神様は、仮殿でお過ごしだそうで
     わたし達が、参拝した時期は、お近くに伺え、ご利益も厚い時期だそうです

     お賽銭、奮発しました
     「縁結び」もう関係ないかもしれないけれど

     
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ゴールデン・ウィーク

2013年05月02日 | ひとり言

 瀬戸内や鰆のさしみ母の手の


( せとうちやさわらのさしみははのての )


     世は、ゴールデンウィーク
     先日記事にしたグラン・フロント・大阪も相当な人出で
     賑わっているらしい
     良かったね
     
     円安、鳥インフルエンザ、微妙な外交問題etc.で
     海外より国内旅行に人気が、あるとか
     そんなニュースを羨ましく、内心、いまいましく思いながら
     見るしかありません

        この春、海外からの旅行者が、例年より多いように感じます
        それも、大きな荷物を各自で持って、JRを利用する家族連れとか
     
      でも、 私も、ゴールデンウィーク移動組の一人になれそうです
     一応、明日からの予定です
     急な話で、 今日のところは・・・ね
     姑が、元気で居るように 
     記録的に長い間隔をあけての帰省ですから、嬉しい

     新玉葱、筍、鰆のお刺身
     美味しいものが、浮かびます

     特に、鰆のシーズンになると、母から
     「鰆のお刺身、食べさせてあげたい」って電話が、あります
     こちらのスーパーでは、焼き物にするしかない「鰆」ばかりです
     
     ただ、渋滞の真っ只中を行かねばならないのが、今から億劫ですけど
     仕方ありません
  
     暫くブログは、休館です 
     連休明けには、再開の予定です
     宜しくお願い申し上げます




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公園の池

2013年05月01日 | ぶらり散歩 & お出かけ

 行く春やまずいっぷくの渋いお茶 


( いくはるやまずいっぷくのしぶいおちゃ )


     5月になったと云うのに、花冷えの頃のような気温に参っている
     風もきつくて、スーパーの駐輪場には、自転車並んで倒れていたりした
     今も、足元に小さな電気ファンヒーターを、点けている


     
     いつもの公園の池の上を、ツバメが飛ぶ
     何を獲るのだろうか
     スッと上下、左右にUターンをする
     その身のこなしの素早いこと 
     カメラには、とても納められそうにありません
     駄目もとで、挑戦してみた
     25枚ほど連写しながら撮ったけれど、かろうじて姿が、写っているのは
     わずかに2枚でした 

                             

     動物園から、陸ガメが、逃走して、4日ほど行方不明だったという
     ニュースがありました
     以前から、しばしば逃走を繰り返していたお出かけ好きなカメだそう
     山の中で、木の根に引っかかって動けなくなっていたところを見つかったとか
     TVのニュース映像で見る限り、面目なさそうに首を、すくめていた 
     筍を獲りに行って、あんなのに出くわしたら
      に出会わなくて良かったですね
      とだったらどちらが、強いのかな

      公園の岩に登った小さなカメが、2匹
     各々、何か面白い台詞が、ありそうだ
      
     暦上の春も、残す所、僅かとなりました
     忙しかったと云えば、忙しかったけれど
     何をした改めて考えると、何をしたかなぁ
     これといってって、浮かびません
     まあ、お茶を飲みながら今年の春をふり返りましょうかね ・・・

     緑茶、大好きです
     外から戻ると、夏でも熱いお茶が、欲しい
     ッて云うか、家の手前あたりから 「お茶」「お茶」と思います



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