♪句あれば 楽し ♪♪

独りよがりのおしゃべりを綴っています
photoと575で、私なりの世界を作りたいと思いつつも・・・

台風

2018年09月15日 | ひとり言
         台風の去りたる朝や人恋し


       (たいふうのさりたるあさやひとこいし)


まずは 全国の被災された皆さまにお見舞いを申し上げます
平成になってから 全国的に被災していないところは 無いと思える程 災害続きです
北海道厚真町の山崩れの映像を見た時 日本の風景かと思いました
あんなこと予想なんて出来ません
それに札幌の町中の液状化
大きな河や海沿いで 液状化なら分かりますが 札幌のような内陸部で起きるなんて
(今は その理屈も理解出来ましたけど)


ブログを休んで もう かれこれ3週間にならんとしています
母の通院に付き添って こちらに戻ってきたのが 8月の終わり
母の耳鼻科の通院も 9月で 一段落と云うことになりました
大阪北部地震に起因する工事も落ち着き、普段のペースに戻れそうだと
気楽に考えておりましたら
 ”4日の台風21号の襲来”です
20年ほど前にも 大阪泉北に吹いた暴風雨を経験しましたが、
比べようもない台風のエネルギーでした

何方か 家に帰ったら奥さんが 泣いていたそうです
本当に怖かったです

幹線道路の街路樹は 軒並み根っこから倒れております (初めて見た)
JRの踏切脇の太いクスノキも  (これは 衝撃の光景でした)
ブログ友さんの記事によると いつも行く公園の樹々が 悲惨な状態とのこと

それゆえ、 家業が とてつもなく多忙を極めております
今日あたりから依頼の電話も減って来て、留守番は 少々楽になりました
毎日 予定通りに被災の診断が 出来ずに 平謝りばかりの電話番でした


今回 いろいろ 人間、社会が 見えました
反面教師もいれば、見習いたい人にも逢えました

後から申し込んだのに 兎に角 先に視に来てほしいと1日に何度も電話をしてくる人
一方的に、スゴむ怖い人も何人か居ました
暫く 雨が 続く天気予報でしたから みなさんご心配なのは察しますが、
阪神淡路大震災の時より 皆さん 殺気立っていました

世相が 違って来たなぁって感じます

新築の建売住宅に暮していて 被災
販売元や建築会社に電話しても、 3か月は 待ってくれと言われた
そのうち 電話にも出てくれないと 嘆いている若い人も居ました
3階建ての家って トラブルになると余計にややこしいようです

と言うような次第で 暫くブログupは ままならぬようです
そろそろ本気で終活を考えねばならぬ頃の二人
老体に鞭打って頑張ります




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細く長く生きても

2018年08月27日 | ひとり言
        お天道に尻は向けないバッタかな


            (おてんとにしりはむけないばったかな)


昭和天皇が、侍従さんに吐露されたお気持ち、ご様子が、報道されました

本当にお辛かったのだろう
父などは、兄が戦死したものですから
皇室の写真のあるカレンダーを架けるのも嫌っておりました

それでも 今の皇太子の結婚のお相手が 雅子さまに決まった時は
床についていた筈の父が 「決まったゾ~~」って
興奮して 起きて来ました
歳を重ねて 心のしこりも氷解してきたのでしょうか

昭和天皇も今上天皇も 国民の事を考えて下さっているとひしひしと感じます

で ふと思ったのです
今の国会議員や大臣、総理に そんなハート あるのかしら

昭和天皇は、 心から戦争の無い平和を望んでいらしてたと信じます
しかし 今の政治の動きは、お二人の天皇が 望んでいたのとは
違う方向を向いているように思える

いろいろな疑問を払しょくできない総理は 夜床について
後悔の念で 眠れないことなど あるのだろうか

総裁選三選を目指すと意気揚々と会見を開いたところをみると
反省も後悔も 知らない様子だ

          

実家に到着
打ちっぱなしのコンクリート
周囲に日蔭は ありません
ジッと動かぬバッタ 
このようなバッタの行動は 見たことありません
少し飛べば草叢もあるのですが ね
猛暑日で無ければ 気にしないけど



飛行機雲にもいろいろあります
前回 田舎に帰った折 不思議な飛行機雲をみました
アップリケの縁取りみたい
ブランケットステッチって言うのですか
どう云う気象条件で このような 雲になるのでしょう
あっと 思って カメラを取に行く間に ちょっと崩れてしまった

母の通院に付き添ってまいります  









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これが !!なの ?

2018年08月23日 | ひとり言
        光る道いずこへ至る秋の潮


       (ひかるみちいずこへいたるあきのしお)


これが、39℃ 
洗濯物を取り込んだのが 昨日午後2時頃
空気が、怖ろしい暑さ
「死ぬ~~」って声に出ました

部屋に戻ると 気象予報士の蓬莱さんが、 堺市 39℃ってフリップを持っています
<正しくは ” 39.7℃”だったみたいです>
直ぐ スマフォ画面で 確認すると 当地 39℃の表示



その後市役所へ参りました
用事を済ませて 車のところまで 歩くのに
まるで 点火して直ぐのファンヒーターからの熱風をかきわけて歩くような状態でした
木陰だろうが、 関係ない

これから、年毎に少しずつ気温上昇の傾向なんでしょう
我が人生において 40℃を経験することになるのだろうか ?
きっとなるわね

                             


昨日 東京の国立市から立川市方面で 鹿が、出現して騒動だったと
ニュースで見ました

朝 母に電話を入れました
もし台風が来て、私が帰省出来なくても 週半ばまで 食料に困らないか ?
確認しておきたかったのです
食料、食材は 充分にあるとの返事

田舎の近況としては、大きな猪が 捕まったとのこと
実家の畑 
スダチの木の脇の檻に入っていた
檻の設置者も後ずさりするほど元気な猪

暫く檻に入れたままにして、弱るのを待ち・・・ どうするんだろう ?
冬なら業者が 引き取ってくれる場合もありそうですが



ウムッ 前回帰省した折 そのスダチの木のところまで行きましたぞ
柚子は 青い実が なっているけど スダチは どうだろうか と
母が 言いますもので、実の生り方をチェックしに行ったんだ

その時 蹄の音を聞いたんだってわ
山へ登る岩の道
そう大きな獣の物には 聞こえなかったけど
もしかしたら その猪だったのかしら

実家の畑と元農地に2カ所 檻が設置されています
先の冬から ウリボウを含めて5~6頭捕獲されました
ど・ん・だ・け・~・~ 生息しているの ??

島では、猪との縁は 深い
とある山の上にあるお寺の狛犬は 犬ではなくて猪なんです

熊の出没が問題になっている地方もあるとか
それを考えれば 猪の方がましだったと思うよりほかはありません

今のところ 島で 熊の目撃情報は 無いと思います


 大きな台風が 上陸しそうです
どうぞ みなさま お気をつけて

575の写真: 先日の大渋滞の日のことです
夕方5時25分ころ 小豆島を見ると 水平線に光の線が
この時間に 走ることは無いので 珍しく思いまして カシャッ











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胡麻の花

2018年08月20日 | ひとり言
         継ぐ人の候補少なし胡麻の花


        (つぐひとのこうほすくなしごまのはな)


今年の胡麻 豊作になりそうです
かと言って 母が 居なければ 娘たちは どう収穫してよいのかわかりません
もっぱら ビン入りにしてくれたのを 貰ってくるばかり
よく使うので スーパーで 買ったこともあるのですが
自家製は 香りが 違いますもの

最近は、幾つかのブログで 処理の方法を教えて頂けます
いざとなれば その記事を参考に 母の叱咤を受け乍ら
挑戦せんこともないけれど 

そろそろ摘心しなければならぬと違うかな ?

写真は 8月初旬の様子です
お盆に帰った時 撮るのを 忘れていました




お恥ずかしいことですが、誰も世話をしないイチジクです
先月くらいから 畑の傍を通ると 凄く香って来ました
木の傍に寄って観察しても 実の気配も無いのに
あの香りが 立つのです
先日戻った時の様子
イチジクも 例年より実が、多いようです

カラス除けでも張っておこうかって言いましたけど
「敵は カラスだけでは無いから
何も世話をせず あるがままにしておく」と母は 申します

                       

全国ニュースでも報じられていますから みなさん ご存知のことでしょう
富田林市の警察留置場から凶暴犯が、留置場から逃走した事件
警察官 なにしてるんや    です

何件かのひったくり事件の後 ちっとも情報が 上がって来ません
どうなっているのでしょう
今日は 大阪府警の本部長が お詫びの会見をしていました

我が自宅は、富田林から10kmほどですから
若い男性なら 自転車でも来ることが出来る距離です
(電車では 繋がっていません)

逃走犯は、大阪を北上した痕跡が あります
兵庫方面へ逃げたと見せかけ、戻って来ているかもしれません 
それに、逃亡犯の自宅のある松原市は 当市の隣です  


落ち着かない毎日です
娘さんが 居る お宅では なおさらに ご心配なことでしょう

早く捕えてもらわなくては





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お盆の交通事情

2018年08月17日 | カシャッと575
          黄泉からの客に遅れる盆の路


       (よみからのきゃくにおくれるぼんのみち)


いつもなら サービスエリアの休憩も含めて 3時間ほどで ここから 実家に帰ることが 出来ます
8月 13日のことです
その前に土日もありましたから お盆の渋滞も大したこと無いだろう
一番混雑するのは、 12日(日曜日)の予測でしたし
朝9時前に 出発
湾岸線から 阪神高速神戸線に入るポイントも まぁ 渋滞知らずと言える程度の混みよう
「今日にしてよかったね」なんて言いつつ進みます

須磨の料金所も すんなりと通過

???

入った途端に 車は 停止したまま
遅々として進みません

高倉山のトンネルの入り口で 12時30分を過ぎてしまいました

交通情報ラジオも聞きました
「この渋滞を抜けるのには 25分ほどかかります」だって

しかし
高倉山のトンネルを抜けて1.2km進むのに 1時間もかかりました

連れ合いは トイレに行きたいと申します
彼のトイレは 待ったなしなので 私が 焦ります
互いに イライラして来ます

坂になったポイントで 動きませんから、 500m先の分岐点で
割り込みする車が 目に入るのです
多くの車が 割り込んでいきます
日本人には あるまじき 残念な光景です
余計にイライラ

もう 堺に戻るか
いずれにしても 空いている車線を走って 一旦高速から出ようと
実家にも 「赫々云々 堺へ帰る」って連絡

神戸の垂水で 高速を降りて、ランチすることに
お腹を満たすと 連れ合いが もう一度 挑戦するって言うのです

舞子トンネル内の事故ですから 神戸から入る道も超渋滞



写真は 午後 4時半 未だ 神戸なんです

もう 何時間 車の中

後で 調べると 車 8台も絡んだ 事故だったんですね
私たちは ”10時半ころに 大きな事故が あった”とは 全く情報を得られませんでした
ラジオは 甲子園中継ばかり聞いていました
丁度 (TVの)電波状況が 悪い場所なのもアンラッキー

おまけに 5時頃 舞子トンネルを通過していると 再び 車 2台が 絡んだ事故が 起きていました


実家に着いたら 6時を廻っていました

ヘロヘロ 

人生で 一番酷い渋滞を経験しました

お盆の頃って 帰省と阿波踊りとが 重なって ひどい渋滞になります
それに重ねて事故ですからね   





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八月 立秋とは言え

2018年08月07日 | ひとり言
           ひさかたの雲を見上る八月や


         (ひさかたのくもをみあげるはちがつや)


今朝から 空に雲が 浮かんでいました
「お久しぶり~ね」
即 スマフォで 1時間ごとの天気を確認したのです
しかし、悲しいかな 雨マークはありません
週間予報も然り

台風13号のコースにかかる地域の方は さぞやご心配なことでしょう
どうぞ早めの避難を心がけて下さいませ

立秋とは、名ばかり
残暑 残暑 どうざんしょ です
       ・・・気象予報士、南さんのを少々アレンジ致しました・・・

日曜日 スーパーへ行く途中 公園へ立ち寄りました
人影は 殆どありません
例のポケモンに熱心な人以外
と言っても その時間では 20人足らずの集合のようでした


睡蓮の株が、拡がっておりました
花は 綺麗なんですが、池の水が 汚れてますから 葉が 残念です



カルガモの子供は、すっかり大きくなってます
暑いのは 気にならないようですね
身をやつすのに 夢中です

子供は、独立すると 何処で巣を作るのでしょう ?
公園では 一組の番だけのようですが



お盆には 病院も夏休みのようです
それを前に母の通院の付き添いをしなければなりません
血圧の薬は 遅れるわけには 参りませんので
 (急に止めると リバウンドが あるそうなので)
今週と来週 島とこちらを何度か往復することになります



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盆踊り

2018年08月05日 | ひとり言
           盆踊りビルに映えたる音頭かな


       (ぼんおどりびるにはえたるおんどかな)


昨夜 夏バテ対策として 焼肉を食べに行こうかということになった
市役所の近くに老舗の焼肉店が あります
主人は 余り肉は 好きで無く 最近は 薬として食べるような感じに


ウエルダン好きの主人に合わせて 肉の焼け具合に集中していると
聞こえてくるのです

パーテーションで仕切られてお顔は見えないのですが
隣のテーブルには大きな声の家族が
おかあさんの褒め上手なこと 

関係ないけど こちらまで 気分が 良くなる感じ
小学生かな 子供さん連れ
小さいうちから こんなお店で 焼肉か  っても思ったけど

優しいお父さんお母さんと焼肉をお腹いっぱい食べられる子も
居れば
虐待され、胃が、破裂して亡くなった子供も居る
理不尽だ  なんて考えてしまいました・・・最近ニュースになった事件

                              

丁度 市役所の広場で 盆踊りです
「河内音頭」
演者は ええ声
台詞も しっかり聞きとれる
町会の盆踊りで聞く河内音頭とは 大違い
阪田三吉をモチーフにした音頭に聞き入ってしまいました

河内音頭をしみじみ味わうような境地に達したんですね
(歳を重ねたってこと)

市庁舎は、21階建てののっぽビルです
前の広場で
 (この広場は、いろいろイベントが催されます)

やはり、暑さの所為でしょうか
参加なさっている方は 少なかったです


スマフォで撮影した写真を初めてup
意外と大きいサイズの写真が撮れるんですね
PCに取り込んでトリミングはしております




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8月

2018年08月02日 | ひとり言
            黄金虫泳ぎは下手で水桶に


       (こがねむしおよぎはへたでみずおけに)


日本って、日本人ってどうなっちゃうのでしょう
毎日、毎日 次から次 おかしなニュースに事欠きません

この度のアマチュアボクシング連盟会長の不正は ひどいですね
インターハイと言えば 教育の一環でしょう
「奈良判定」って何 !
あれでは 奈良の選手も嬉しくは、無かったはず
夏休み明けの朝礼で 全校生の前で 「インターハイで優勝しました」
なんて紹介されたことでしょう
どんな気持ちで 大学や 社会人として 活動していたのでしょう
今さら あの結果は 「奈良判定」だった何て言われても
こんな大会の後 有能なのにボクシングを止めてしまった選手もいることだろう

件の会長には 如何に若い人の人生に暗い影響を与えたか ?
じっくりと考えて欲しいものだ 

大体 終身会長なんて 怪しい
それを放置していた スポーツ庁(文科省)もおかしい

私の周囲でも 何期にも渡って君臨するトップが 居る組織が あります
結局 その人および その人にすり寄っている人が 美味しい汁を吸っている

大体 澱んだ水には 藻が 湧いて ヘドロが 溜まってくるものです

長期政権 同様のことが おきている臭いがするね



今朝 金魚に餌を上げようとして、コガネムシが 浮いているのに気が付いた
毎年 溜め水や金魚の水槽に 溺れたコガネムシが見つかる
コガネムシが 水を欲して水槽に来るのだろうか
一応は 浮いているのだが 水から飛び立つ技術は無いのだろう





白いダリア
ダリアも 今年の暑さは 辛そう
畑の向日葵は うなだれてしまってます



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山帰来の実

2018年07月30日 | ひとり言
             草いきれ棘を隠せる蔓のびる


       (くさいきれ棘をかくせるつるのびる)


3か月ほど前 近所のクリーニング店に
「閉店の予定ですから、○月〇日より洗濯物の受付を致しません」と
張り紙が ありました
その後 串カツ屋さんに業者さんが 集結
以来 シャッターが 閉まったまま
そして、老舗(?)のガソリンスタンドが、閉店
あっと言う間に 店舗が 取り壊されました

アベノミクスが 成功しつつあるって気運ですが
巷の民は それを実感しておりません



先週 田舎に戻った折、近所の電線にツバメが 集っていました
その数が 
春 渡って来た頃の数の数倍です
きっと 無事羽化して、巣立った子供たちが 仲間入りしているからでしょう

実家のツバメ家族と言えば、 1期目のは 全滅
2期目のは 未だ 巣におり、親が 餌を運んでいるのを待っている状況でした
今頃は 巣立っていることでしょう

南へ帰るには 1か月ほどあります
それまで、夜山で 寝るようになります
これからは 度々電線に集まってミーティングする風の様子を見ることが、出来ます

そっとしたつもりだけど、カメラに気づいて逃げてしまいました



山帰来 秋には赤い実が 生るのですよね
赤い実を沢山つけたリースなんて 作ってみたいものです
残念ながら自然たっぷりの実家の周囲では、あまり見つかりません
気がつく前に鳥が 食べちゃうんでしょう 



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言うまいと思えども

2018年07月21日 | ひとり言
         庭の木や溜め水桶に蚊もわかず 


       (にわのきやためみずおけにかもわかず )


??
蚊が 飛んでいない
蝉も鳴いていない


植木用に溜め水しています
ボウフラが 湧くので 対策は、 講じています
しかし、普段なら 棚の下や裏に 気づかぬ溜まり水があって
蚊が 発生して なものですが
ここしばらく蚊取り(ノー)マットも焚いておりません

それ程 乾ききっているってことでしょうか ?

蝉も 朝、隣のビルの影が、わが家から 離れてしまうやいなや
何処かへ飛んで行ってしまい、
静かなものだ

溜め水もそろそろ底を尽きそうです




さて どうしたものか

田舎で育ちました
海が 近いので 天然の出汁に慣れ親しんで生きてまいりましたし、
出汁だけは 贅沢させてもらっています
しかし、鰹節の塊に 手を出したことは ありません

子供の頃 母と祖母が 削る道具を持って来てやっさもっさして、上手くいかず
極僅かの量しかおろせなくて ギブアップした現場を見ております
昔は、 お祝いのお返しに頂いたものです

ですから 私の料理の歴史では、削り節しか用いたことは ありません

ついにこの歳になって手に致しました
鹿児島出身の方から頂きました
枕崎産ですから 間違いないでしょう
おろすカンナが 付いた木箱のような道具を購入したとして
残りの人生 何度使う ??
まして、 上手く削る自信も無い


”やっさもっさ”とは、混乱して大騒ぎする様子です




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