その名も緑の雫、おいしい煎茶をいただきました。
静岡の前田幸太郎商店のお茶です。
日本茶の美味しさ、実感。
もっと上手に淹れる方法があるだろうになぁ~と思いつつ、商店街を歩いていると
お茶屋さんで日本茶の淹れ方教室があるのを発見!
三回分で1500円だそうです。
夜の時間帯だったので、
「これは昼に変更できるのですか?」と聞いたところ、
「はい、変更できますよ」とのこと。
続けて、
「一人でも大丈夫ですか?」と聞くと、
お店の人は一呼吸置かれて
「はい、マンツーマンでよろしいですよ」とにっこり。
時間を作って、行ってみるのもいいなぁ~と思っているところです。

「咲いた!咲いた!」と大喜びしたゴーヤの花!
なんと、その日の夕方にポトリと花だけ落ちていました。
あわてて拾い上げ、水に浮かべてみる。
しかし、なんとも納得がいかず、
早速ネットで検索。
「ゴーヤの花落ちる」これでけっこうヒットするのが、おもしろいところです。
いやはや便利な世の中になりましたね。
で、分かったことは、今回咲いたのは雄花で、雄花は咲いてもすぐ落ちるんだそうです。
実のなるのは、雌花!
今度は雌花がさいてくれないかな~。
日々、楽しませてくれるわがやのベランダベジタ、でした。
なんと、その日の夕方にポトリと花だけ落ちていました。
あわてて拾い上げ、水に浮かべてみる。
しかし、なんとも納得がいかず、
早速ネットで検索。
「ゴーヤの花落ちる」これでけっこうヒットするのが、おもしろいところです。
いやはや便利な世の中になりましたね。
で、分かったことは、今回咲いたのは雄花で、雄花は咲いてもすぐ落ちるんだそうです。
実のなるのは、雌花!
今度は雌花がさいてくれないかな~。
日々、楽しませてくれるわがやのベランダベジタ、でした。
やっとやっと咲きました。
一緒に植えた琉球島いんげんの苗はすでに収穫の時期を迎えているのに、
さっぱり花が咲かないあばしゴーヤ。
葉っぱばかりどんどん茂り、それはそれで嬉しいのだけれどと思っていて、
昨日も図書館デートで会ったお友達に
「ゴーヤの花が咲かないの~」と話していたばかりでした。
今朝、見つけました!
嬉しいなぁ。
一緒に植えた琉球島いんげんの苗はすでに収穫の時期を迎えているのに、
さっぱり花が咲かないあばしゴーヤ。
葉っぱばかりどんどん茂り、それはそれで嬉しいのだけれどと思っていて、
昨日も図書館デートで会ったお友達に
「ゴーヤの花が咲かないの~」と話していたばかりでした。
今朝、見つけました!
嬉しいなぁ。
もう目前までにせまった夏休み!
一番最初のイベントは大阪一泊旅行。
先日、あれこれチケットを取りに行きました。
友達親子と出かけるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの旅!
何度か旅行会社のカウンターへ出かけたり、
はたまた友達親子と旅行の打ち合わせと称して食事に行ったり、
けっこう盛り上がってきました。
前回ユニバ(省略しました)に行ったのは、かれこれ七、八年前。
オープン当初だったので、前回とはチケットの買い方などもずいぶん変わって、
そのややこしいこと。
さまざまな種類のチケットや期間限定イベント、新しいライドなどなど、裏ワザ攻略本と首っ引きでプランを立てております。
初日はユニバで、翌日は大阪城、大阪駅方面を観光予定。
夏のユニバ、夏の大阪、
これだけは食べて!
これは買って帰って!
などなど、とっておきの情報がありましたら、どうぞおしえてください。
ちなみに今回は新幹線利用なので、新大阪も活動エリア内です。


一番最初のイベントは大阪一泊旅行。
先日、あれこれチケットを取りに行きました。
友達親子と出かけるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの旅!
何度か旅行会社のカウンターへ出かけたり、
はたまた友達親子と旅行の打ち合わせと称して食事に行ったり、
けっこう盛り上がってきました。
前回ユニバ(省略しました)に行ったのは、かれこれ七、八年前。
オープン当初だったので、前回とはチケットの買い方などもずいぶん変わって、
そのややこしいこと。
さまざまな種類のチケットや期間限定イベント、新しいライドなどなど、裏ワザ攻略本と首っ引きでプランを立てております。
初日はユニバで、翌日は大阪城、大阪駅方面を観光予定。
夏のユニバ、夏の大阪、
これだけは食べて!
これは買って帰って!
などなど、とっておきの情報がありましたら、どうぞおしえてください。
ちなみに今回は新幹線利用なので、新大阪も活動エリア内です。



たいそう楽しみにしていた丸谷才一さん著の「蝶々は誰からの手紙」(マガジンハウス)が手元に届きました。
で、読んでみるとまたこれがおもしろいのなんの。
もちろん全部を読んではおりません。
まだ最初の「書評のある人生」のところです。
しかし、もうこれは心をぐわっとつかまれっぱなしで、
丸谷才一さんワールドへまっしぐら…といったところです、はい。
で、読んでみるとまたこれがおもしろいのなんの。
もちろん全部を読んではおりません。
まだ最初の「書評のある人生」のところです。
しかし、もうこれは心をぐわっとつかまれっぱなしで、
丸谷才一さんワールドへまっしぐら…といったところです、はい。





積み上げていた新聞の束から、日曜日を選び出し、
書評欄のところを切り抜いた。
そう、毎日新聞の書評欄「今週の本棚」。
丸谷才一さんが編集顧問での書評欄!
今回、「蝶々は誰からの手紙」を読んで、よりいっそう身近に感じられるようになったのだ。
いっぺんには読めないので、日常の合間は見てはちょこちょことだけれど読んでいる。
なにしろ相当数ある。
で、読んでいると夢中にさらりと最後まで読めるものと
そうでないものがある。
もちろん、私の読みの力がたいそう足りない点は大きい。
が、やはり最初の三行が気にかかる。
と言うのも、丸谷さん提案の「今週の本棚」書評の書き方についての要望というのがあって、
そのうちの一つに
「最初の三行で読む気にさせる書評をお書き下さい。」というのがあったからだ。
なるほど、そう知って読むと、最初の三行への注目度も増すものだ。
それにしてもこの頃のワタクシ、なんだか加速度的に読みたい本、読みたい文書が増えに、増えて…。
このシアワセにまいっております。明日は図書館デートの予定。


娘がまだほんとうに小さい頃に買い求めた犬のおもちゃ。
名前を「くんくん」といいます。
歩き初めでまだ足取りのおぼつかない娘が「くんくん」の紐をひっぱって、家中を散歩していました。
「くんくん」は首をかしげかしげ、しっぽを振って、かたっかたっとついて来るのですよ!
そのかわいいこと!
むろん娘と「くんくん」が、です。

娘のおもちゃはあらかた処分しましたが、「くんくん」だけはさよならできませんでした。
椅子の上でひとやすみする「くんくん」。
名前を「くんくん」といいます。
歩き初めでまだ足取りのおぼつかない娘が「くんくん」の紐をひっぱって、家中を散歩していました。
「くんくん」は首をかしげかしげ、しっぽを振って、かたっかたっとついて来るのですよ!
そのかわいいこと!
むろん娘と「くんくん」が、です。


娘のおもちゃはあらかた処分しましたが、「くんくん」だけはさよならできませんでした。
椅子の上でひとやすみする「くんくん」。
蓋を開けた途端、わぁ~と思わず声が出るほど!
美味しさの共演…。
一つひとつが実に手の込んだもので、やはりプロの仕事といった感じ。
ハモの湯引きも久しぶりに食べました。
ズッキーニの田楽が美味、
揚げなすのゼリー寄せもさっぱり食感でした。
美味しさの共演…。
一つひとつが実に手の込んだもので、やはりプロの仕事といった感じ。
ハモの湯引きも久しぶりに食べました。
ズッキーニの田楽が美味、
揚げなすのゼリー寄せもさっぱり食感でした。