久々にバイクツーリングに出かけようとしたが、34℃の気温予報に恐れをなして、冷房が効くV40でドライブすることにした。
蓬莱泉の購入券が明日迄なので、稲武の吟醸工房で「吟」と梅ドレッシングを買って、岩村へ。
あまからの五平餅が食べたくなったので、昼食用のお土産に買うことにした。
クルミ入りのたれが美味しい。
注文してから焼いてくれるので、家まで持ち帰ってもまだ暖かい。
久々にバイクツーリングに出かけようとしたが、34℃の気温予報に恐れをなして、冷房が効くV40でドライブすることにした。
蓬莱泉の購入券が明日迄なので、稲武の吟醸工房で「吟」と梅ドレッシングを買って、岩村へ。
あまからの五平餅が食べたくなったので、昼食用のお土産に買うことにした。
クルミ入りのたれが美味しい。
注文してから焼いてくれるので、家まで持ち帰ってもまだ暖かい。
新車から6シーズン使った夏タイヤ、ピレリ・チンチュラートP7。冬タイヤと交互に使っているためか、溝はまだあるが紫外線を浴びて劣化が進み、トレッド外側のひび割れがひどくなってきた。
ゴム全体の硬化も進んでいるようで、乗り心地の悪さも実感できるようになってきた。
高速道路の走行を考えると、バーストしないかと不安が募る。
春以降、各メーカータイヤの値上げを予定しているようなので、思い切って交換することにした。今回はミシュランのプライマシー4を選択。
このタイヤもボルボ指定銘柄。コンフォートなエコタイヤです。
3月に注文して納期5月と言われていたが、1ヵ月早く入荷した。製造は2021年の39週目なので昨年秋ですね。
去年、チンクェチェントのタイヤ交換をお願いした、イチマルガレージで今回も換装。
正規輸入品のPRIMACY4 205/50R17を4本の付替え、バランス、エアバルブ交換、古タイヤ廃棄費用の込み込み費用7.4万円。
プラスαで、冬タイヤの交換を無料でできたことになるため、なかなかのお値打ち価格でした。
去年、地図データのアップデートがVOLVOホームページに掲載されていたのがノーチェックで今年になって気が付いた。早速USBメモリーにダウンロードした。今までは毎年、無償提供されていたが、今後は2年ごとになるようだ。一世代前のナビなので仕方ないか。
USBメモリからナビにアップロード。約50分かかるので、その間車を走らせてディーラー出かけた。1月のキャンペーンでリザーブオイル20Lを半額で購入。
以前、燃料に雨水が混入してエンスト寸前までいったトラブルに見舞われ、リコール作業で給油口の交換をして大丈夫だと思っていたら再度のリコール。
まだ雨水が入る可能性があるようで、給油口にキャプを取り付けるリコール作業をすることになった。給油口の二の裏側にラバー・キャップが取り付けられた。
何故かV40はディーゼル車固有のリコールばかり出ますねー。完成度が低いとも言えるが、反面、VOLVOは真摯に対応しているとも言える。ユーザーにとってはディーラーに足を運ぶのは面倒ですね。
ディーラーに立ち寄ったので、今月の飲み物をいただくことにした。何と…何故か…「お汁粉!」とは、北欧車のお店とのミスマッチが素晴らしい。脳に糖分を補給してリラックス。
ホールはXmas色に飾られていた。
午前中は冬タイヤの交換作業をすることにした。雪国では半数以上の人が自分で行うそうだが、名古屋では自分で交換する人は少数派のようだ。若いころスキーへだかけるときは、タイヤチェーンを持っていき、雪道になると装着してスキー場へと向かったものだ。この習慣のせいか、雪道を走るタイヤへの交換は、自分でするいうのが当たり前の感覚に合っていたのだろう。
脱着は賞味1時間だが、保管場所からの出し入れ、収納前の清掃、ワックスがけをしていると2時間余りを要していた。自分で運転する車は人任せよりも自分でタイヤ交換した方が安心感はあるが、腰への負担が…やはり年には勝てません。
孫用にジュニアシートを取付。息子の車についているものと同型、コンビのジョイトリップを購入した。孫のリクエストでネイビーカラー。
ISOFIXも取付可能なのだが、これはシートベルトで固定するタイプ。
椅子の保護シートカバーを取付。レザーシートなので破損させると面倒だからね。
しっかりと固定ロックして終了。多少の遊びは仕方ないが、外れて飛んでいくことはなさそう。あとは孫を乗せて肩ベルトの調整を残すのみ。
4月は夏日になるほど暑い日があったが、スタッドレスタイヤを履いたままズルズルとゴールデンウイークまできてしまった。
まあ、スタッドレスタイヤのヘリが少ないので、夏タイヤとのバランスを考えて長めに使っておこうとの気持ちもあった。そろそろ、交換しておかないと作業も暑くなるし、時間もあるので…ということで取り掛かることにした。
いつものとおり、ガレージジャッキを出して交換。タイヤを外したついでに足回りの目視点検…異状なし。トルクレンチでナットを締めつけて終了。
昨日、江南でのテニスを終えてから、V40のリコール修理のため、名古屋IC近くのディーラーまで移動。小牧ICから高速を利用すると、1時間足らずで到着した。
リコール内容は、「外-3164:エンジン冷却装置において、エア抜き設計が不適切なため、修理等により冷却水を再充填する際に、専用特殊工具を正しく使用しない場合、冷却装置からエアが抜けないことがある。そのため、冷却が不十分となり、最悪の場合、エンジンルームが火災に至るおそれがある。」というもの。
対策としては「全車両、エンジン冷却装置にエア抜きホースを追加する。」ということで、ラジエターからリザーブタンクへホースが取り付けられた。
以前はこんな感じだった。取付座が既にあるのが凄い。因みに、日本車と違いリザーブタンクはラジエターと同じ圧力に加圧されている。
ラジエター側はこんな感じ。
20分ほどの作業だが、ショコラオレンジをいただきながら、ラウンジでくつろぐ。
そして、様子見中のドライブシャフトブーツからのグリス漏れを再確認。
冬場は、グリスが固いので漏れないかと思っていたら、滲みだしてました。まあ、グリスが乾ききることは無さそうなので、サービスと相談して、年点検での対応の方向に変わりなし。
次は、1カ月先の夏タイヤ交換時に再々確認しよう。
毎年年末までにセンサスナビゲーションのマップ更新データがボルボHPで公開されるのだが、昨年はなかった。久しぶりにHPを覗いてみると2021/02/08版(Ver.31676533)が公開されていた。
とりあえず、USBメモリーにダウンロード。11GBあるので、それなりに時間がかかる。
USBメモリーを車載のUSBポートに差し込んでアップデート開始。約40分かかるので、日曜テニスをする江南迄の走行をしながら行うことにした。もちろん、この間はナビは使用できない。
目的に到着したところで、アップデート終了。何が新しくなったかわからないけど、1年位前の地図なのかなぁ。