標高600mの川根の山奥のホヲキノタ山壮、今秋の早朝の気温は5℃~8℃ぐらい。夜は電気毛布、朝晩は炬燵が必須になって来た。
大気も澄んできて、朝の景色が美しい。

ホヲキノタ山は真っ先にヤマウルシが黄葉。

自然薯の黄葉も目立つようになって来た。最近思うのだけれど、型のいい自然薯は蔓の太さよりも、葉の生い茂り方の方が重要のようだ。いくら太い蔓でもその後、葉が散ってしまってはイモは大きく育たない。自生の自然薯に、いい葉が育っているのがある。チェックしてみると灌木の根の際から蔓が伸びており、イモを掘り出すのは容易ではないものが多い。

大気も澄んできて、朝の景色が美しい。

ホヲキノタ山は真っ先にヤマウルシが黄葉。

自然薯の黄葉も目立つようになって来た。最近思うのだけれど、型のいい自然薯は蔓の太さよりも、葉の生い茂り方の方が重要のようだ。いくら太い蔓でもその後、葉が散ってしまってはイモは大きく育たない。自生の自然薯に、いい葉が育っているのがある。チェックしてみると灌木の根の際から蔓が伸びており、イモを掘り出すのは容易ではないものが多い。
