将門塚からJRのガードをくぐった辺りで神幸祭と分かれる頃には時分どき。
江戸橋の近くに鰹節問屋さんがやってる蕎麦屋(立ち食い)があったのを思い出して行ってみたら「本日定休日」
。まぁサラリーマン相手の薄利多売のお店ですから諦めて、「立ち食いつながりで、『たいめいけん』のラーメンでも…」と行ってみたら、ラーメンコーナーは改装中でお休み 
かといって、長蛇の列に並ぶ気もしなくて、東京駅方面へと丸善の横を歩いていくと、水色の上下の背中に反射材を縫い込んだ、かつて見慣れた作業服のお兄ちゃんたちが並んでる所に遭遇。 他にも地元?のサラリーマンも並んでるので、「これなら外れはないな
」と入ったのが「焼き鳥 串兵衛」
なかなか年季の入った焼き鳥屋さんのようで、壁のお品書きは煙で燻され判読困難 5種類あるランチメニューの中から選んだのは、初めてのお店のセオリー通り 左上に書かれていたお店の名前を冠した「串兵衛膳」

鶏モモ肉の「焼き鳥」と唐揚げの盛合せに お味噌汁と香の物がついて、この場所で700円はお値打ち

東京の下町風のスッキリした辛口タレの焼き鳥も、揚げたての唐揚げ、軽くゴマ塩の振られたご飯のどれも、美味しくいただきました
江戸橋の近くに鰹節問屋さんがやってる蕎麦屋(立ち食い)があったのを思い出して行ってみたら「本日定休日」


かといって、長蛇の列に並ぶ気もしなくて、東京駅方面へと丸善の横を歩いていくと、水色の上下の背中に反射材を縫い込んだ、かつて見慣れた作業服のお兄ちゃんたちが並んでる所に遭遇。 他にも地元?のサラリーマンも並んでるので、「これなら外れはないな


なかなか年季の入った焼き鳥屋さんのようで、壁のお品書きは煙で燻され判読困難 5種類あるランチメニューの中から選んだのは、初めてのお店のセオリー通り 左上に書かれていたお店の名前を冠した「串兵衛膳」


鶏モモ肉の「焼き鳥」と唐揚げの盛合せに お味噌汁と香の物がついて、この場所で700円はお値打ち


東京の下町風のスッキリした辛口タレの焼き鳥も、揚げたての唐揚げ、軽くゴマ塩の振られたご飯のどれも、美味しくいただきました
