鹿沼市デジタル・コミュニティ推進協議会
“花と緑と笑顔のあふれる地域づくり”を目指して、身近な地域や生活に密着した情報を発信します。




11月13日、平成28年度鹿沼市消防団第4分団通常点検を実施しました

会場を池ノ森小学校に移してから初めての通常点検でしたが、秋晴れの空のもと、

消防団員総勢67名による分列行進、

ポンプ操法、

放水点検

など、日頃の訓練の成果が遺憾なく発揮され、点検者の伊藤金治消防団長より「極めて優秀」との講評をいただきました

 今後とも、地域の安全と暮しを守る消防団活動に皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます



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 第12回菊沢地区ふれあい祭りが、11月27日(日)に、菊沢コミュニティセンターで開催されました。

オープニングセレモニーで玉田町のお囃子、そして来賓の方を迎えて開会式。多忙な市長は、主催者よりも先にあいさつし、次の場所へ。

     

そして、主催者あいさつ。              体育協会による「優秀スポーツ選手表彰」  青少年育成市民会議による「あいさつ標語表彰」

         

 アトラクション1 菊東小合唱部       アトラクション2 北中吹奏楽部           

     

 アトラクション3 交通安全ビンゴ         大勢の参加者で盛り上がりました。

   

  アトラクション4 カヌマンショー          アトラクション5 大正琴  

   

 模擬店   ブームの「ベリーちゃん焼き」          「やきそば」                    「肉まん、あんまん、そしてピザまん」

     

        「フランクフルト」                     「ポップコーン」                        「綿菓子」

     

 地域の皆さんから協力いただいた「バザー」    最後に「大抽選会」で大盛り上がり 

    

 当日は、心配した雨もそれほど降らずに「ふれあい祭り」を終了できました。

 係員として準備から片付けまで手伝いいただいた多くの方々、たいへんお疲れ様でした  m(__)m

 



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11月25日(金)午後4時30分から加蘇コミセンにおいて、鹿沼警察署交通課主催の「ナイトスクール」が開催されました

「ナイトスクール」とは、夕暮れ時から夜間の交通事故防止の為の高齢者交通安全教育です

最近、高齢者による交通事故が多発し、ニュースなどにも多く取り上げられています。。

交通事故の件数自体は減っているものの、高齢ドライバーによる事故は年々増え続けていて、年間でおよそ95人に一人が交通事故の当事者になっているのが現状です

数字にすると、他人事ではない確率ですね。。

夜間、歩行者がどう見えるかなど動画で確認します

加齢により、反射神経・運動神経など心身機能は低下していきます

そのため、自分で「何が、どのように、どう低下するか」を知っておくことが重要です

 

夜間、歩行者がどのように見えるのか

日が暮れてから外で実際に体験してみます

反射材をつけている人と、つけていない人が歩いていきます

反射材をつけていない人は、遠くにいくにつれ全く見えなくなってしまいます

反射材の重要さがわかりますね~

 

車のライトも原則は「上向き」で

車とのすれ違いや人が通るときはライトを「下向き」に

こまめに切り替えてほしい、とのことでした

↑ライト「下向き」

↑ライト「上向き」

全然見え方が違いますね

 

参加者の皆さん、実際に目で見て体験することで、夕暮れ時から夜間の運転中の事故が多いことが実感できたと思います

「自分は大丈夫」と思っている方も少なくないと思いますですが、飲酒運転や信号無視といった悪質・危険な違反による事故は少なく、安全確認を怠ったり、わき見運転をしたりするなど、誰もがやってしまうようなちょっとした不注意による事故が圧倒的に多いのが実態のようです。。

 

これからも安全運転を心がけましょう



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今年も11月23日(水・祝)がやってきました。

三つのイベントが同日開催の『いたがコミュニティ祭り』です。

取材しながら参加してきました。

朝から板荷コミュニティセンターの駐車場は満車です。

 

スタートは、日枝(ひえ)神社の新嘗祭(にいなめさい)』です。

今年の当番区は、板荷6区で、新嘗祭の仕来りにのっとって準備から式典・イベント・片付けまで担当していただきました。

紅葉した境内に板荷全区から参加者が集まりはじめました。

囃子方保存会の威勢の良いお囃子の音色が響いてきます。

  

9時からの式典では、社殿に来賓の皆様が座り、厳かの内に新嘗祭が行われました。

 

 第2部のアトラクションは、≪モンキーエンターテイメントショー≫です。

おさるさんのおどけたしぐさや素晴らしいパフォーマンスに拍手喝采でした。

     

 

モンキーエンターテイメントショーが終わると芸術作品発表会』・『保健師による健康相談』・『食生活改善推進員会による試食』が行われている板荷コミュニティセンターに向かって移動です。

板荷コミュニティセンターの扉を開けると、ロビーでは、談笑しながら試食をしていました。

本日の試食のメニューは、『ニラそば春巻き』と『板荷産しいたけ入りすいとん汁』です。

ご自宅でも作れるようにレシピも配布していました。

 

調理室へ回ると、食生活改善推進員会板荷支部のみなさんは、大忙しでした。

 

また、入口近くでは市の保健師さんによる健康相談が行われています。

今回は、歯の健康がテーマだそうです。

 

 スリッパに履き替えて、今回も200点以上の出展があった芸術作品発表会』の会場に向かいます。

       

地域の皆さんが出展してくださった素晴らしい作品がたくさん展示してありました。

作品集は、後日掲載予定ですので少々お待ちください。

 

試食でおなかが満たされ、作品でこころが満たされた後は、少し時間は早いですが、板荷小学校PTAのバザー』の会場へと移動しました。

一足先に中をのぞかせてもらうとたくさんの品物が所狭しと並んでいます。

  

外を見ると、開始前からすでに長蛇の列です。

  

お目当てのもの、掘り出し物はゲットできたのでしょうか?

  

今回の『いたがコミュニティ祭り』も、本当に楽しいものでした。

来年は、みなさんもぜひご来場ください。

 



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 27日(日)、秋のこどもお楽しみ教室主催:西大芦地区民生委員児童委員協議会・西大芦地区青少年育成市民会議)

開催しました。

 

前日から、当日の準備をして、児童たちが喜ぶ景品もたくさん用意ました。 募金箱も用意しました。 

 

当日の受付も児童がお手伝いしてくれました。        民生委員児童委員協議会長があいさつ・・・

  

青少年育成市民会議会長が続いてあいさつ・・・

 

ご招待の粕尾地区青少年育成市民会議の会長からもごあいさつをいただきました。

 

小さい子も加わって、花植え(パンジー)が始まりました。

  

 土を入れて花を植えていきます。

  

一株一株丁寧に植えました。                     全員で集合写真に納まりました。

  

さて、待ちに待った盲導犬教室です。               みんな、先生のお話を熱心に聞きました。

 

2匹の盲導犬は、おとなしくおりこうさんですね。

 

                                  スタッフの方が見本を見せてくれました。     

 

 

 

アイマスクを使っての訓練は実際に体験することができました。       

  

うまくできるかな?        

 

 

                                       ワンちゃんも一休み・・・・     

 

 

全て終わって、コミセンでお話を聞きながら昼食(食生活改善推進員の方々が調理をしてくれました)を摂りました。

コミセンの入り口にも花を飾っていただきました。

盲導犬とのふれあいは貴重な体験だったと思います。先生方、関係者の方々

大変お世話になりありがとうございました。

 

 

 



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 ゆず湯を楽しむ会

11月22日(火)自然体験交流センターにおいて、地域のお年寄りの方々のために、今年も恒例の「ゆず湯を楽しむ会」 が開催されました

冬至より、約一ヶ月早く行われた 「ゆず湯を楽しむ会」 でしたが、地域の方々からいただいたゆずを入れた 『ゆず湯』 に入り、大根や白菜・里芋などのお野菜を使って自然体験交流センター職員の方々に作っていただいた    愛情たっぷり    の 『けんちんうどん』 『味噌おでん』 をいただき、とても楽しい時間を過ごすことができました。

 

ウェルカムドリンクをいただき、会が始まる前からお話が盛り上がっています。

  

いよいよ 始まりです。

〖開会の言葉〗

 

 

〖自然体験交流センター所長あいさつ〗

 

 

〖板荷民生委員児童委員協議会長あいさつ〗

 

 〖職員自己紹介〗 (自然体験交流センターの職員)

 

〖レクリエーション〗

高山先生とじゃんけんです。 どちらが勝ったのか負けたのか???

とても楽しそうでした。

 

 

 

【木の実のクラフト作り】

みなさん真剣に取り組んでいました。

 

 

 

【ゆず湯風呂入浴】  が終わってから  【昼食】  になりました。

 みなさんたくさんおかわりをしていました。

  

  

 

 地域の方々からいただいた野菜です。

 

自然体験交流センターの職員のみなさんによるこんなお心遣いをいただきました。

      すべて手作りです。

   箸入れ

ランチョンマット

 

木の実のクラフトづくりの時間に作られた作品です。

こんなに素敵なものがたくさんできあがりました。

    

   

    

 

 

〖写真撮影〗

みなさん、帰るころには、心もからだもほっかほっかになりました。

          大変お疲れ様でした。

 

また、  自然体験交流センターの職員のみなさん、

         たくさんの柚子やお野菜を提供してくださった地域のみなさん、

         いろいろお骨折りをいただきました新旧民生委員児童委員のみなさん、

大変お世話になりました。

              本当にありがとうございました。

 

 

    自然体験交流センターの紅葉です。 

 



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11月26日(土)「東大芦ふれあいウォーク」を開催しました。

このイベントは、東大芦地区コミュニティ推進協議会に属する「東大芦地区青少年育成市民会議」の関係者が

主催する「子育て健全育成事業」で、①山登りコース4.0km,今回積雪のため断念 ②健脚コース7.0km ③ファミリーコース7.0km

に分かれて歩く催しです。

 スタート前に係員と駐在所警察官も入り安全のための打合せを綿密に行いました。

いよいよ開会式です。

出発前に全員でラジオ体操を行いました。

いよいよコースごとに分かれて集合・出発です。

地元有識者による太子堂のお話です。

稲荷神社のお話もありました。

地元の「田、畑、堀」の散策です。

水神様と野尻騒動のお話がありました。

美味しいトン汁とおにぎりをいただいた後は、大縄跳びのアトラクションで楽しみました。

大縄跳びの表彰式です。

「宝さがし」も行い楽しみました。

宝さがしの賞品にみんな大喜び。

素晴らしい企画のイベントで、大人から子どもそして地元の方々も一緒に楽しめる1日でした。

参加した子供たちは一生の思い出となることでしょう。



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去る11月23日(勤労感謝の日)、錦秋の良き日に下日向羽黒神社拝殿に於いて

大祭式典が執行されました。この羽黒神社は、五穀豊穣・商売繁盛・家内安全・交通安全

の守護神として、近郷にその名を知られております。

 

拝殿に続くこの長い石段は、100段続いており、参列者も息を切らして上って行きます。

 

 厳かな拝殿です。

 

華麗な舞が披露されております。

地元下日向お囃子保存会も参加しております。

今年も参拝客は、守護神に守られ無病息災間違いありません。



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 大雪の中、燻製を作りました。とってもよくできました。

燻製器は、各自が熱心に作り、その燻製器でおのおのの燻製づくりを楽しみました。 

  

一斗缶を使って、空気穴、チップを入れる窓口、中に網を設置する場所の寸法を測りながら印を

していきます。

 

空気穴の穴をあけます。              チップの入口窓を開けました。

 

    

中に入れる網(棚)のサイズに合わせて切っていきます。

   

最後に蓋に温度計の穴をあけて、温度計を差し込んでほぼ出来上がりです。 一斗缶を重ねて作ってます。

  

やすりで切り口をこずってギザギザを取っています。 チップ入れの窓口を作っています。

 

  

段ボールで作った方もいて、これもよく出来上がりました。

      

ほぼ全員が、火を入れていよいよ燻製づくりが始まりました。 こちらは順調・・

  

外気温が寒いのかなかなか煙が上がってきません。

何回もうちわで仰いで火おこしです・・・・。笑いがいっぱい。

  

 わぉ・・・香りよし、味よし   出来上がった燻製は、お家へ持ち帰りました。お酒・ビールのおつまみに!!

手作り燻製器で燻製を作って!!  おいしい  寒さが吹っ飛んであたたかい一日でした。



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 11月23日(水・祝)の勤労感謝の日に、鹿ノ入の獅子舞が奉納されました。

この獅子舞は、伝承によると江戸時代から続いているといわれています。

毎年11月23日に姫宮神社本殿前で、五穀豊穣と地域の安全を願って奉納

されています。  

 当日は、寒いながらも天気に恵まれ、神社境内は多くの人が訪れ、カメラを

構えていました。

 

 

 

 

一人立三匹獅子舞  舞は一匹の雌獅子を二匹の雄獅子が探し求めるというもの・・・。

 

『鬼退治』の巻  近隣の村落を荒らし回る赤鬼が左手に持つ軍配は強力な力(神通力)がある。

 

そこで、赤鬼の持つ軍配を取ってしまおうと赤鬼を酔わせてバクチをやり、軍配を取ってしまう。

 

  

酒に酔った赤鬼は、軍配を取られ寝込んでしまう。そして力のなくなった赤鬼は追い出されてしまう。

周りを笑わせてくれる鬼退治  山に籠って近隣の村落を荒らし回る神通力を持った悪鬼を力を

合わせて退治するストーリー。

    

終盤は、巫女舞が披露された。

  街道下り   獅子が帰っていきます。     

全体をリードする笛方、踊り子、観衆を笑わせる道化役、それぞれの役が

全て揃い素晴らしい舞台が成り立っています。    

 

 

 



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11月12日、東部台地区コミュニティ推進協議会(奈良部実会長)主催による

ヒラタケの収穫を祝う第6回キノコ収穫祭が行われました。

住民約150人が参加。

 

 

植菌、本伏せ、圃場清掃など、年間を通して取り組んだ地域活動の集大成です。

 

 

 

 

ヒラタケを使ったキノコ汁が参加者に振る舞われ、秋の味覚に舌鼓を打っていました。

 



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11月24日、雪。

今朝は、ずいぶん早い初雪に見舞われました。

ひと月遅れなら、ちょうどホワイトクリスマスで良かったんですが…。

で、本格的な冬が来る前に、今週末のイベントのお知らせです。

詳しくは、下のバナーをクリックしてね。

ではまた。会場でお待ちしています。



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 板荷小中合同クリーン活動

 

      11月17日(木) 小中合同クリーン活動が行われました。

   板荷小学校周辺やせせらぎプール駐車場のゴミ拾いや落ち葉集め、トイレ掃除など、みなさん一懸命活動してくれました。

   この活動は、地域の環境づくりの一環として清掃活動を通し、勤労精神や郷土愛を育み、郷土を美しくしようとする心を養うとともに、小中合同での活動を通して、互いに助け合ったり協力し合ったりすることで、成就感や達成感、自己有用感を味わえることを目的として毎年行われています。

 

   開会式は、小学生が中心となり進められていましたが、とても立派にできていました。

 

                            開会式前の打合せです

 

       中学生が到着しました。

     

        開会のことば                  

 

      児童代表挨拶

 

      コミュニティ推進協議会木村副会長のお話

 

       大貫校長先生のお話

 

  6班に分かれて活動開始です。

  活動前には、班ごとに自己紹介と活動の進め方について話し合っていました。

  

 

   いよいよ それぞれの持ち場へ移動です。

 

 

    とってもきれいになりました。    大変お疲れ様でした。

 

 

     小学校校庭の素敵な紅葉です。



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北押原地区公民館では、11月10日(木)、第1講「芭蕉と奥の細道について」、11月17日(木)、第2講現地研修「黒羽芭蕉の館・雲巌寺」を、2回シリーズで実施しました。講師は、大田原市黒羽芭蕉の館、学芸員、新井敦史先生です。

その様子を写真で紹介いたします。

ますは、11月10日(木) 第1講「芭蕉と奥の細道について」様子です。

黒羽長期滞在13泊14日を中心に講話を受けました。

 

受講者の皆さんです。

 

 

 江戸時代の奥の細道の本の紹介をしています。

 

11月17日(木)、黒羽芭蕉の館で展示物を見ながら研修を受けました。

黒羽芭蕉の館の説明後、雲巌寺に向かいました。

駐車場からの雲巌寺の紅葉です。

 

道路沿いにある石碑の説明を受けました。

 

山門の正面にある朱塗りのそり橋、瓜瓞(かてつ)橋で橋などの説明を受けています。

つなみに、瓜瓞(かてつ)とは、子孫が長く続いて繁栄することだそうです。

 

     

鐘楼前の雲巌寺略図で雲巌寺の説明を受けました。

 

芭蕉句碑での説明を受けました。残念ながら今では、芭蕉が残した句「啄木も 庵は破らず 夏木立」佛頂和尚の庵跡にはいけません。

以上簡単ですが、紹介しました。

 今回参加いただきました受講者の皆様、大変お疲れ様でした。

 新井敦史先生には、お忙しい中講話をお引き受け頂きまして、ありがとうございました。

 この場をお借りして厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。

 



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11月21日(月)粕尾地区福祉活動推進協議会主催の
「粕尾地区ふれあいサロン」が実施されました。



これは、独り暮らしや高齢者世帯のお年寄りを対象に
みんなで出かけておいしいものを食べ、演劇を観て

温泉に入って楽しい1日を過ごしましょう!をコンセプトに
毎年粕尾地区で行われている事業です。



今年は19名の参加をいただきバスでニューサンピアへ出発です。



道中、久ぶりに会う友達同士で話もはずみ40分近い移動時間も
皆さん苦にならなかったようです。



ニューサンピアに着いてからも話は尽きず、休憩室でも話にが咲いていました。

 

若林威夫会長からご挨拶をいただき



ちょっと休憩した後は演劇鑑賞タイム。お芝居は「赤垣源蔵 徳利の別れ」でした。



演劇鑑賞から戻ると、テーブルの上にはごちそうが!


大人数で食事をするのは久ぶり。という方が多く、和やかに食事も進みました。





食事の後は、舞踊ショーまで時間があるのでお風呂にいったり
ゆっくりしたり。それぞれ自由にすごして
いました。


華の舞踊ショー観賞では、お気に入りの役者さんにおひねりの代わりのレイ
かけたり、熊本復興支援の
お茶を買ったり(一座が熊本の方だったようで…)かなり
盛り上がっていました。



舞踊ショーの後はお土産を買って、バスで粕尾へと帰りました。


高齢者の車の事故が多発しているので、免許証を返還した方がかなりいて
車がないのでどこへも出られず
1日誰ともしゃべらない日もあるので今日は
すごく楽しかったとうれしいお言葉をいただきました。


また来年も来るからねと送迎係の民生委員さんたちの車に乗り込む参加者
たちを見送ってふれあいサロンは
終了しました。

参加してくださった皆さん、来年もお待ちしております。また、開催にあたり
ご協力いただいた委員の皆様ありがとうございました。



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