活元運動をお勧めする、整体師のブログです

体は自然の一部であり、季節ごとに特徴があり、調整点が異なります。

2022/06/30 新しい時代へ

2022-06-30 21:17:00 | 本当にやってくる新しい世界!

ゲサラ法は世界209カ国が署名しています。
日本は安倍元首相の時に署名しています。

税金は消費税(15%程度)だけになり、日本は食料品と医療費関係は無税になるようです。
既に実施しているカナダでは、贅沢品のみに消費税がかかるようで、例えばスズキの軽自動車は無税だが、ベンツを買えば消費税がかかるというように… 

施行が決まれば、所得税も法人税も相続税なども全てなくなるので、確定申告はなくなり、国税庁もなくなるようです。

Q-Phone (QuantumPhone =量子電話機)は70億台の生産が既に終わり、これから世界中の人に無償で配布されます。
スターリンクシステムも完成して、地球上を200台以上の人工衛星が回っています。
通信やインターネット等は、すべてこれらの人工衛星を介して行なわれます。

通話料等はかかりません。
NTTはもちろんこのことを承知しているので、すでに全国の電波塔を1千億円で売却しました。
ドコモやau、ソフトバンクなども有料ですから、当然なくなるでしょう。

フリーエネルギーシステムも既に完成して、実験も終わっているようです。
電気代はタダになり、電柱や電線も全て撤去されるとのことです。
太陽光発電や風力発電など、当然なくなります。

これまでお金で世界を支配してきた悪人ども(カバールやディープ・ステート)は、すでにほとんどが逮捕されるか、この世から消えています。
(カバールの支配下にあって)嘘ばかり報道してきたメディアが、目の敵にしてきたトランプ元大統領やプーチン大統領、習近平兄弟などに代表されるホワイトハット(白い帽子)が世界を変えてくれました。

悪党どもの最後の拠点だったウクライナも、40カ所ほどの生物化学兵器研究所が、ロシア軍によって全て破壊されました。
また世界中から誘拐などで集められ、地下に囚われていた子供たち数万人も、無事救出されました。

中国でも習近平等の働きで、共産党は事実上崩壊しているようです。
現在上海をロックダウンして残党どもを片付け、次は北京を片付けると終了だそうです。
ウイグルの人たちも、当然解放されるでしょう。

お金は既に金本位制に変わり、量子金融システム( Quantum Financial System )に変わりました。
でも銀行の人に聞くと、知らない人が多いです(笑)

米国のいくつかの州で、すでにベーシックインカムが始まっています。
米国全体で、現時点ですでに2千万人ほどが、受け取っているようです。
( 日本円で一人当たり23〜24万円が、毎月通帳に振り込まれます )
1世帯あたり2.5人前後のようで、60万円ほどが振り込まれているようです。

日本でも早く実施してほしいものです。
経済苦で結婚をためらっていた若い人たちも、結婚するだけで2人で50万円近くが保障され、さらに“自分のしたい仕事”をして得られる収入がプラスされます。
子供を2人設ければ、家族4人で毎月100万円ほどになります。
人口減少の問題も片付きそうですね。

世界中からホームレスがいなくなり、お金の心配をして過ごす日々がなくなるわけです。
この財源は、1千年分はあるそうです。

ただ、問題もあります。
これから約3ヶ月ほどのインフレやモノ不足、食糧不足。
そして政府やメディアに騙されて毒ワクチンを接種した人たちの副作用が表に出てくると思います。
※ イタリアやスペイン・ドイツの政府が、ワクチンにHIVウィルス(エイズウィルス)が入っていたことを発表したとのことです。
コブラの毒が入っていることもわかっています。

日本でもすでに超過死亡者数が50万人を超えており、これからさらに増えると予想されます。

世界中の良心的な医療関係者や研究者が、寝食を忘れてそれらの治療法を研究してくれているようです。
ワクチンの副作用に悩まされている人々は、とりあえずはイベルメクチンやヒドロキシクロロキン(キニーネ)、また解毒のための松の葉やヨモギなど、手近にあるものを利用していただきたいと思います。

ワクチン副作用による症状が改善する、キニーネ(ヒドロキシクロロキン)の作り方
https://ameblo.jp/j-out-sider-zzz/entry-12685871635.html


これらの厳しい問題、そして時期を乗り越えれば、素晴らしい新時代が待っています。


「新しき良き時代」の到来

2022-06-11 02:04:00 | 本当にやってくる新しい世界!
「古き良き時代」という言葉がありますが、現在の混乱の期間が過ぎれば、まさに「新しき良き時代」が到来すると思います。

最近メディアでのウクライナに関する報道がずいぶん減ってきました。
これは今回の紛争の、とりあえずの終結の所以だと思われます。

ロシア軍は当初の目的をほぼ達成できたと思いますが、それは主に以下の3点です。

◯ 自国の、それもモスクワのすぐ傍にNATOの軍事基地ができることの阻止(米国の“キューバ危機”と同じ状況でした)
また、長年虐待されてきたロシア系住民の保護

◯ 生物化学兵器の研究所など、国際条約に違反した、ウクライナ国内の危険な30を超える施設の破壊

◯ チェルノブイリの地下も含め、囚われていた数万人の子供たちの救出

そして次は、いよいよ“中国の台湾への侵攻”ということになりそうですが、真相は見かけとはずいぶん異なるようです。

というのも、中国と台湾の間ではある合意が成立しているらしいからです。
それは、“共産党政権がなくなったら、中国と台湾は一つになる”というものです。
そして、(実はトランプ元大統領やプーチン大統領と同じく、ホワイトハットの一員である)習近平等の努力で、中国共産党はすでに崩壊しています。

条件が整ったわけですから、後はいつ実行するかです。
ただ今回おそらく中国の台湾への“侵攻”という形をとるのは、台湾のネオコン勢力を一掃するためです。

例によってメディアが色々と騒ぎ立て、不安を煽るでしょうが、冷静に事態を見守っていれば良いと思います。

そして中国と台湾の動きと並行して、いくつかの大きな変化があると思いますが、以下に挙げてみます。

◯ 政界や財界の、また芸能界のおもだった人達が次々と逮捕されたりいなくなったりします。
※ “現在進行形”です

◯ “新型コロナ肺炎”がイカサマであったことや、ワクチンが実は毒であったことが公になります。

◯ “ゲサラ法”が発令され、消費税以外全て撤廃されます。
ゲサラ法は、世界中の209カ国が署名しており、日本も安倍元首相の時に署名しています。
また( 世界中のすべての人が、よって日本でも )すべての国民が平等に、ベーシックインカムを得られるようになります。
※ カナダではすでに“消費税のみ”になりましたが、カナダの場合はさらに、贅沢品のみに消費税がかかるそうです。
日本でも消費税のみになりますが、食料品と医療費には税金はかからないようです。
よって確定申告はなくなり、国税庁もなくなるそうです。

※ 米国ではすでに、5千万人にベーシックインカムが入金されるようになりました。
1世帯あたり、毎月約60万円だそうです。
1人あたり日本円で23〜24万円だそうですから、1世帯が2.5〜2.6人ですね。

このベーシックインカムの元になっているのは、ホワイトハットが主導する米軍特殊部隊が、バチカンから押収した金(ゴールド)です。
バチカンが二千年悪事を働いてため込んだ金は、大型旅客機720機分ほどあったそうで、陸軍基地のポートノックに保管してあるようです。
これを世界中の70億の人に平等に配ると、一人当たり約6億円になるそうです。
(メディアは伝えませんが)世界はすでに金本位制に移行しています。
この大量の金(ゴールド)を裏付けとして、毎月20万円余りが、世界中の人にベーシックインカムとして配られます。
( 地球上にはこの数十倍を裕に超える金=ゴールドがあるそうですから、心配は要りません )

日本では未だ議論さえされず、国会で話し合いもされていませんが、世界中で進行すればいずれ日本でも審議され、実現するでしょう。
お金の心配をして暮らす日々が、過去のものになるのです。

◯ ( 世界中のすべての人に、よって日本でも )すべての国民にQ Phone(量子電話機)が無償で配られ、通話も無料でできるようになります。
既に70億台のQ Phoneの製造が完了したそうです。
スターリンクシステムが稼働して、世界中で使えるようになります。
※ NTTはすでに、すべての電波塔を1000億円で売却したそうです。
電柱や電線も、いずれなくなるそうです。

◯ フリーエネルギーの導入によって、電気代は無料になります。

◯ (歳をとって免疫力が落ちたときに病気になり、製薬会社が儲かるように) 1985年以降のすべてのワクチンや予防接種には、ウィルスや細菌など様々な“毒物”が混入されていたことが公になります。

◯ 農薬や有害な食品添加物はもちろん、本来不要で有害な肥料がなくなり、きれいな環境が戻ります。
化学合成された化粧品なども激減し、河川も海もきれいになります。

◯ 新しい世界は、波動の高い五次元の世界です。
以前の地球の波動は、3.87Hzだったそうです。
それが現在では15〜20Hzまで上がっており、最終的には40Hzになるのことです。
我々人類も、その周波数に同調しないと、五次元の世界の住人にはなれません。
邪な心の人は住めない世界です。
よって、犯罪や戦争はなくなります。

◯ お金に象徴される物質的な価値よりも、精神的な価値がより重んじられる世界になります。
コロナ禍で低調になっている演奏会や演劇なども、会場が人で溢れるようになるでしょう。

自己の精神性や霊性の向上のために、また世の中の役にたつことで、自分が心から喜べることを行ない、追求することができます。

現在の、そしてこれから4ヶ月近く続くであろう困難な期間を共に乗り切り、新しい時代を生きましょう!

2022/06/06 Uさんへのメール

2022-06-06 03:41:00 | その寄付はウクライナ国民に届きません
U様

昨日は、素晴らしい演奏をありがとうございました!
ユーモアたっぷりの解説や、わかりやすい絵と文字で、作品がより楽しめました。
懐かしい曲を生で聴くことができたのと、解説の時に言われた“1度も聴いたことのない曲”も聴けてよかったです。

ただ一つ気になったのは、ウクライナへの支援をされるという事ですが、元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫さんが、その事についてもいろいろ語っておられるので、ぜひ以下のお話の動画の、1つか2つだけでも視聴していただければと思います。

またイタリア在住の女性で、イタリア料理の、作り方も含めた紹介の動画を配信していました。
しかし、コロナ騒動が起こった後は、ワクチン接種のことも含めて、イタリアに住む人たちの意識や行動の変化を、いろいろ報告してくれています。
今回のロシア軍のウクライナ侵攻についても、最初は大半の人が批判的だったものの、世論は今や逆転していることを述べておられます。

こちらも、ぜひ視聴していただきたいと思います。

 新造


🍊 馬渕睦夫 元駐ウクライナ大使の話

⭕ ウクライナ紛争の正体 (10:45)
https://youtu.be/EbuENXWMjXg

⭕️ ニュースでは知ることができないウクライナ紛争について (9:41)
https://youtu.be/CoiVVqMnftA

⭕️ ロシアがウクライナに侵攻したわけとは? (11:35)
https://youtu.be/bnTa-9N7vrg

⭕️ プーチン大統領を絡めてプロパガンダ考察 (4:46)
https://youtu.be/gjkX0oO31aQ

 ⭕️ 紛争地帯 (13:47)
https://youtu.be/w8yO1cfEZ1M


🍅  イタリアの食卓 Miho's kitchen
( イタリア在住の一主婦のお話 )

⭕️ このままでは日本が危険・・・イタリア世論の変化 (24:53)
https://youtu.be/PLgY0r2vChI


以前からウクライナ東部のロシア系住民は虐待されていました。
虐殺され、女性は暴行されていました。
いちど「ミンスク合意」がされましたが、反故にされ、ロシアがいくら抗議しても変わりませんでした。

⭕️ 「ウクライナを爆撃しているのはロシア軍ではない」フランス人ジャーナリストが証言 (7:09)
 2022/03/01
https://youtu.be/V1rffL9EEOM

さらに大規模な虐殺計画があることがわかり、米国やその背後にいるネオコンの挑発に乗らないよう自制してきたプーチン大統領も、もはや猶予がならないと決断し、軍事侵攻したようです。

またウクライナには、多くの(国際条約に違反した)危険な生物化学兵器の研究所があり、それらを破壊することも、今回の侵攻の一つの目的でした。

⭕️ (第8弾】ロシア国防省 ウクライナの生物学研究所に関する資料の分析結果 (12:55)
https://youtu.be/q4lE1K5-Ceo


またウクライナの地下には、近隣諸国に通じる巨大な地下トンネル(写真参照)があり、世界中から誘拐された子供たちや兵器の輸送などに使われていたようです。






多くの子供たちが、ここから世界各地へ人身売買されてきたし、又これからそうなる運命にありました
チェルノブイリの地下にも多くの子供たちが囚われているとの情報があり、今回ロシア軍によって救出された子供は、数万人に上るようです。


p.s.
7月の演奏会も楽しみにしています ^ - ^

Yさんへの追伸

2022-05-30 11:21:00 | そのだるさの原因は?
だるさや疲労感については、不思議なことがあります。
『明日は用事がないから、朝から◯◯と⬜︎⬜︎をやろう』と思って、(夜更かしなどせず)普通に寝ます。

ところが翌日になると、朝からかったるくて、とても何かをできる状態ではありません。
別に疲れるような何かをした覚えは無いのですが、お昼頃まで、ときには午後にまたがって身体が辛く、何もできません。

何度も経験した現象ですが、共通しているのは“用事のない、お休みの日に起きる”現象だということです。

用事のあるときは隠れていて、邪魔をしないようにしていて、休みのときに表に出て発散し、解消する。
そんな感じです。

それからこれは、時々振り返ってみて、未だにわからないのですが、高校生のときに体験した現象です。

1年生と2年生の時に、体操部に所属していました。
授業の終わりに近い四時限目か五時限目頃は、いつも身体が(特に背中が)だるくなっていました。
『こんな状態で、体操なんかできるかなぁ…?』
そんなふうに思ってしまいます。

授業が終わり、かったるい状態で、石段を降りてグラウンドの部室に向かいます。
体育館で敷くマットを部室から取り出し、グラウンドを歩いて石段を上ります。
さらにそれを体育館の中に持っていき、所定の場所に敷きます。
マットは、それなりに重さがあります。

この辺りで、不思議な現象が起こります。

早い時は、マットを運んでいる途中で、フッと急に身体が軽くなります。
マットを敷いた後、逆立ちをして体育館の壁際を一周したり、その後マット(2枚分)上を前方転回します。
次に後方転回し、そして次の運動に移ります。

たいていは、この時までにフッと、急に身体が軽くなります。
ある瞬間に、突然身体が嘘のように軽くなるのです。

いつもそうでした。
本当に不思議でした。
そして、その後は“いくら動いても平気”な状態が続きました。

当時も時々この現象について考えました。
でも、わかりませんでした。

身体を動かすことで身体が温まり、血液の循環も良くなり…
それらしい説明はつけられるのですが、本当はどうなのでしょう?

ここ数年、かったるい時にジョギングをしたり、ボールを蹴ったりしても、以前のように身体は軽くなりません。
当然、年齢によって異なると思います。

また食事の事について、やはり本当はわからないということを、少し考えてみます。

数日前整体に来られた女性は70代後半ですが、お母さんは99歳だそうです。
「毎日3食のほかに、朝のおやつと夕方のおやつを必ず取ります。でも元気で、頭もボケてなくて大丈夫です。耳は少し遠いですが」とのことです。

また先日亡くなった日本で最高齢だった女性は、確か119歳でしたね。
去年だったかその人のことが記事になっていました。
私の記憶に間違いがなければ、確か毎日3食のほかにおやつもとっていらっしゃったようです。
少しモゴモゴした声で、「まだまだ死ぬ気がしません」とTVで仰っていました。

私自身は、毎日3食+朝晩のおやつでは、疲れてだめだと思います。
そこまで消化器は丈夫ではありませんから。
経験上も、そう云えます。

「食べない人たち」の3人のうち、一番知られているのは森美千代さんでしょうか。
高校生の頃から、治療法として断食などを始め、途中から毎日青汁一杯になり、その後ずっと数十年間、毎日青汁一杯の生活のようです。
鍼灸院か何か治療院の経営者であり、自らも治療に当たっているようです。

本の中に書かれてありましたが、春の桜の咲くある日に、桜並木があまりに綺麗で、ついつい軽くジョギングをされたようです。
いくら進んでも桜並木が途絶えず、結構な距離をジョギングされたようです。
しかしその時も、またその後も、筋肉痛など全く起きなかったと書かれてありました。
普段走ることなどないのにです。

栄養学というものがありますが、本当の事はわからないですね。
そもそもある食品が何カロリーだとかいうのも、怪しいものです。

“7年間フルーツだけ”で有名になった中野瑞樹(みずき)さんは、2020年の時点で44才。
既に“12年間フルーツだけ”になり、結婚もされていたようです。

超少食の人たちや中野さんたちが共通して語っているのは、身体が軽くなるのことの他に、頭が冴えることです。

ある人が、1日3食(時々おやつも)で、85歳まで健康に生きられるとしましょう。
同じ人が、1日2食でも、(他の条件が同じなら)やはり85歳まで健康に生きられるのではないでしょうか?

これは検証不可能なことですが、どちらを選ぶかは、各々の人が自分で決めることです。

置かれた環境や食に対する好み等で、ご自分に合った最適と思われる食事法が見つかると良いですね。

“立っているのも辛い”原因は…

2022-05-28 14:56:00 | 自覚のない食べ過ぎ
「体が辛くて、立っているのもしんどいです。また腕の付け根や二の腕の痛みもあります。
何が原因でしょうか?」と、LINEが来ました。

以下のようにお答えしました。
「腕の付け根と二の腕の痛みは、以前使った疲れが出たものではないでしょうか?

私もほぼ毎日筋トレをしていますが、その時は平気ですが、時々何もしていない時に、突然ズーンとだるくなって、動かすこともできないようになります。
短時間で元に戻りますが。
筋トレはやはり負荷をかけてするので、その返りが来るのだろうと思います。

また身体が立っているのも辛いというのは、実は私も以前は数え切れない位経験していました。
しかし当時は、原因が分かりませんでした。

34歳位の時に新宿にある「新美健」というところで働いていました。
ビルの地下2階で、入り口の右側がエステで、左側が治療室でした。
私のような指圧師や、鍼灸師、またカイロプラクターも含めて、7〜8人いました。

ある日朝から出る早番で、私は絶好調でした!
お昼を過ぎていましたが、『まだ続けて5人でも10人でも大丈夫!』という感じでした。
「新造さん、お昼をどうぞ。交代しましょう」と声をかけられました。
多少空腹感はあったものの、仕事中は気になりませんが、交代して奥に引っ込みました。

お昼は大抵業者さんのお弁当でしたが、その日もそうでした。
お茶を飲みながらお弁当を食べて、別にお腹いっぱいなのに無理して全部食べたというのではなく、普通に食べ終りました。

直後にズーンと、身体全体がだるさに襲われました。
この後仕事なんて、とんでもない!という感じです。

何が原因か、分かりませんでした。

別に悪いものを食べたとも思えないし、第一他の皆と同じものを食べているのです。

でも後になって思えば、“身体にとっては食べ過ぎだった”のだろうということです。

整体の先生のもとで4年間の執行の後も、月に2回は必ず整体を受けていました。
その時は確かに身体は軽くなるのですが、時々とても身体が辛くなる現象は、収まりませんでした。

朝目が覚めても背中が辛かったりで、何時間も起きられないことが、何度もありました。

誰でもそうでしょうが、私も『何が原因だろう?』といろいろ考えましたが、分かりません。

時々少食がブームになりますが、「少食が人を健康にする」は私も読みました。
本屋さんの棚で見つけて衝撃だったのは、「食べない人たち」です。
ご存知かとも思いますが、3人の超少食の人たちの共著で、一冊目の皆さんの顔はモノクロです。
1〜2年後に出た、同じ名前の二冊目の本では、皆さんの顔はカラーになっています。

2冊とも本棚にあり、拾い読みをした後、2冊とも買い求めました。

三人のうち最も少食の秋山さんは、年に数回しか口にものを入れない人です。
水も飲まないとのことです。
以前は極真空手をやっていたという人ですが、「食べない現在が、最も体が軽いです」と述べています。
マチュピチュに登った時は、「あまりにも体が軽くて、最後はガイドの人を追い抜いて、真っ先に頂上に着きました」と書いてありました。

ご存知だと思いますが、一時期有名になった“サーチューイン遺伝子”は、空腹の時間が一定時間経つと働きだす、“若返り遺伝子”です。

先月博多での「若返りの学校」と云うセミナーに参加しました。
その3週間位前に、同じ会のズームでのセミナーがあり、その後いくつかのサプリが送られてきました。

ズームの勉強会の後、1つの習慣を身に付けました。
それは、毎日“16時間の空腹の時間を作る”ことです。
私の場合は、晩の8時までに夕飯を終え、次の日は12時まで食べないようにしています。
必ず二食というわけではなく、間におやつを食べる事はありますが、夕飯のあと翌日のお昼まで16時間空けています。

明らかに以前より体が軽いので、今のところ続けています。
これまでも、自分では決して食べ過ぎているという感覚はなかったのですが、結果として身体が軽くなったのは、やはり身体にとっては多すぎたのかなと思います。

以前にも1日2食にした事はありますか、“16時間空ける”という概念を取り入れたのは初めてです。

以上ですが、何か少しでも参考になれば幸いです。」