公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

勝俣、武藤、武黒の当時の東電3経営幹部は揃って無罪

2019-09-19 22:14:48 | その他
東京地裁に入る東京電力の(右)勝俣恒久元会長 (中)武藤栄元副社長 (左)武黒一郎元副社長=19日、東京・霞が関で(木口慎子撮影)



恐らく、「検察審査会事例初の有罪か」と言われた今事例ですら、東電の幹部への責任が問われなかったことは、今後の検察審査会の在り方そのものの問題へと繋がっていく可能性があるね。




2019年9月19日 13時58分


 東京電力福島第一原発事故を巡り、業務上過失致死傷罪で強制起訴された東電の勝俣恒久元会長(79)ら旧経営陣三被告の判決で、東京地裁(永渕健一裁判長)は十九日、三人に無罪を言い渡した。求刑はいずれも禁錮五年だった。未曽有の被害をもたらした原発事故で、経営トップらの刑事責任は認められなかった。

 ほかに強制起訴されたのは、原発の安全対策の実質的な責任者だった武藤栄元副社長(69)と、その直属の上司だった武黒一郎元副社長(73)。三人は「大津波は予見できなかった」と無罪を主張していた。

 公判の争点は、海抜一〇メートルの原発敷地を超える高さの津波を予見し、対策を取ることで事故を防げたか。

 東電の地震・津波対策の担当者らは、原発事故が起きる三年前の二〇〇八年三月、国の地震予測「長期評価」に基づく試算値として、原発を襲う可能性がある津波の高さが「最大一五・七メートル」という情報を得ていた。

 担当者らは六月、武藤元副社長に試算結果を報告したが、武藤元副社長は翌月、担当者らに長期評価の信頼性を外部機関に検討してもらうよう指示。防潮堤建設などの津波対策は取られなかった。

 検察官役の指定弁護士はこれまで、武藤元副社長の対応について「大津波の襲来は十分予見できたのに、原発の運転停止リスクや多大な出費を避けるため、対策を先送りした」と指摘。武黒元副社長についても、〇九年四~五月に試算結果を聞いていたのに「何ら防護措置を取らなかった」と批判した。

 勝俣元会長に対しては、〇九年二月の会議で大津波の可能性を知った時点で「担当者に対策を検討させ、対策の完了まで原発の運転を停止する義務があった」と指摘。「三人は何ら対処することなく漫然と原発の運転を継続し、事故を引き起こした」としていた。

 一方、三人の弁護側は「長期評価には具体的な根拠がない」として試算の信用性を否定。「想定外の津波で、対策を取っていても事故は防げなかった」と過失を否定していた。

 起訴状によると、三人は一一年三月、大津波を予見できたのに対策を怠り、原発事故で避難を余儀なくされた双葉病院(福島県大熊町)の入院患者ら四十四人を死亡させたなどとされる。

<東京電力旧経営陣の刑事裁判> 2011年3月の東京電力福島第一原発事故を巡り、東電の勝俣恒久元会長、武黒一郎元副社長、武藤栄元副社長が業務上過失致死傷罪に問われた刑事裁判。福島県民らの告訴・告発を東京地検は不起訴としたが、検察審査会は2度にわたり「起訴すべきだ」と議決。検察官役の指定弁護士が16年2月、強制起訴した。17年6月に始まった公判は今年3月の結審まで37回開かれ、東電社員や津波の専門家ら計21人の証人尋問や被告人質問があった。

(東京新聞)



3連休は列島荒天の恐れ 大型の台風17号が発生

2019-09-19 21:50:17 | その他
台風17号の予想進路(19日18時現在)





2019年9月19日 19時37分


 19日午後3時、沖縄の南で熱帯低気圧が大型の台風17号になった。気象庁によると、発達しながら北上して21日に沖縄、22日に九州へ接近後、日本海で温帯低気圧に変わり勢力を保ったまま23日に東北沖へ達する見込み。前線も本州付近に北上して活動が活発化するとみられ、3連休は列島の広範囲で荒天となる恐れがある。

 8月下旬に大雨被害を受けた九州北部では、台風周辺の雨雲がかかる22日を中心に再び大雨となる可能性がある。台風15号で被災した千葉県も週末は風雨の強まりが予想される。


 20日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)は沖縄20メートル(30メートル)。

(共同)

千葉県「壊滅状態」 → 停電が長引いた結果、防災無線の非常用電源が切れるなどして一時的に使えなくなった自治体が相次いでいた

2019-09-19 21:44:24 | 安倍晋三関連記事
少なくとも、森田健作は「お辞めになった」ほうがいいね。

で、国の対応問題については、「国会でしっかりと検証」よろしく。

だって、赤坂自民亭事件(=西日本豪雨災害)の検証もまだだし。




2019年9月19日 20時18分


 台風15号で大きな被害を受けた千葉県で、停電が長引いた結果、防災無線の非常用電源が切れるなどして一時的に使えなくなった自治体が相次いでいたことが19日、各自治体への取材で分かった。電話やインターネットの通信環境の悪化も重なり、住民への支援情報伝達に支障が出ていた。

 千葉県の停電は同日午後4時時点で、なお約2万9千戸で続いている。

 南房総市では11日、山の上に設置された防災無線の中継局4カ所で自家発電機の燃料が切れ、使えなくなった。燃料補給に向かったが、倒木などで近づけず、復旧したのは14日未明だった。

(共同)



トランプ大統領は、ネタニヤフ首相を切り捨てる → ならば、安倍晋三も「同様の運命」を辿りそうだな

2019-09-19 15:24:09 | 政治経済問題
関連記事:安倍晋三とよく似ている?ネタニヤフがイスラエル史上最長在任首相に → 実績はほとんどないとの見方強し


実績らしい実績はほとんどないのに、なぜか長期間、一国の首脳として居座っていると言われている、イスラエルのネタニヤフ。

このネタニヤフと「瓜二つ」なのが安倍晋三。知らず知らずのうちに、何と、(第二次政権時代に)7年も首相に居座り、11月には、桂太郎超えを果たして、歴代首相として、最長在任期間を更新する見通しだ。

ところが、今、ネタニヤフは、退陣か否かの瀬戸際に追い詰められている。

仮に総選挙において、ネタニヤフが再信任されたとしても、「長くはない」という見方も浮上している。

これといった実績がないのに、いたずらに長期政権を築いた人物は、いずれ、力づくで引き摺り下ろされる、というわけか。

安倍も、そのような運命を辿りそうだな。




◆〔特別情報1〕
 ネタニヤフ首相は、9月17日の総選挙で、トランプ大統領と並んで握手している写真を載せた巨大な看板を立てて、親密さを誇示してアピールした。選挙結果が決まるのは、1週間後という。イスラエルの情報機関「モサド」に通じている軍事専門家は、「ネタニヤフ首相はあまりにも強硬にやり過ぎた。ただ、イスラエルはネタニヤフ首相を外しきれないだろうから、選挙結果は、不正でもなんでもやって続投させるのではないか。しかし、戦争をやり過ぎた。過激すぎる。ネタニヤフ首相が降りなければならないような状況になれば、相手側を暗殺させる」と物騒な見方をしている。このため、「トランプ大統領は、ネタニヤフ首相を切り捨てる」と見ている。



カジノ大手・メルコリゾーツ&エンターテインメントが候補地を横浜市に絞った

2019-09-19 15:23:24 | 公営競技論
但し、カジノについては、自民支持層の多くも反対しており、頓挫する可能性も大。




2019/09/19(木) 10:41

 アビックス<7836.T>、京浜急行電鉄<9006.T>などが高い。マカオなどでカジノを含む統合型リゾート(IR)を運営する「メルコリゾーツ&エンターテインメント」は18日、日本国内のIR参入の候補地を横浜市に絞ったと発表した。

 同発表に関する毎日新聞の記事によれば、同社は「長年、横浜がふさわしいと考え活動してきた。海外の観光客を対象とした大型開発の理想的な候補地だ」とコメントしたほか、7月にはサッカーJ1の横浜F・マリノスとパートナーシップを締結。近く横浜・みなとみらい地区に事務所を開設するとしている。

武藤正敏が朴槿恵政権時代に「司法介入」の手引きをした疑い浮上

2019-09-19 15:23:08 | 安倍晋三関連記事
『ミヤネ屋』でフェイクを語る武藤氏



以下の記事が本当ならば、武藤正敏は、「恥さらし日本人」として、韓国内で糾弾されてもおかしくない。

それどころか、安倍政権の「手下」として動いたとするならば、こいつを証人喚問させねばなるまい。

ロッキード事件に匹敵する、日韓両国にまたがる「大スキャンダル事件」の当事者だぞ。

こんな、曰くつきの人物を、ワイドショーがこぞって出演させているのもどうかしている。


関連記事:「重工をお払い箱」になった武藤正敏がまたぞろデマを吹聴してるぞ!




連日、飽きもせずに韓国バッシングを展開しているテレビのワイドショー。「国と国との約束をやぶる韓国はけしからん」「関係悪化の諸悪の根源は文在寅による反日政策」なる大合唱を繰り広げているが、そんなコメンテーターのなかでも特に目立っているのが、元韓国大使の武藤正敏氏だ。『韓国人に生まれなくてよかった』(悟空出版)なるヘイトスピーチ同然のタイトルの本を著書にもつ武藤氏だが、メディアでは「元韓国大使」の肩書をひっさげ、さも「韓国をよく知る専門家」として振舞っている。

 しかし、そんな武藤氏の言説をよく聞いてみると、ところどころに胡散な臭いがプンプンしてくるのだ。

 武藤氏の特徴は、「文大統領の支持層はみんな過激派」「韓国は裁判官でも相当左がかった人が多い」などと自信満々に決めつけて、安倍政権の問題点や日本の戦争責任は一切ネグりながら、文在寅政権は「反日」で「トンデモ」だとひたすら喧伝するというもの。しかし、「文在寅が悪い」を強調しようとするあまり、そのなかには明らかな“フェイク”が紛れ込んでいる。

 たとえば、9月12日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』での発言。番組では、韓国政府の法相に就任早々「検察改革」の旗印を掲げる曺国(チョ・グク)氏と検察当局との“対立”を特集したのだが、そのなかで、韓国国民が文政権の検察改革を支持する背景として、大ヒットした2017年公開の韓国映画『1987、ある闘いの真実』の話題が出た。この作品は、当時、全斗煥(チョン・ドゥファン)軍事政権の1987年に起きた、警察の拷問による罪なき学生の死亡と国家ぐるみの隠蔽、この事件をきっかけに盛り上がっていった韓国民主化運動の実話をもとに映画化したもので、民主化運動出身の文大統領も強い感銘を受けたことで知られる。

 番組では、MCの宮根誠司が映画『1987』に関連して「民主化運動をしてきた人たちは反権力みたいなところって、やっぱり身に沁みてるように思うのですが」と、中継先の武藤氏に話を振る。すると、武藤氏は「あると思います」と前置いてから、こんな“解説”を始めたのである。

「この映画が公開されたのは2017年の12月27日ギリギリですよね。おそらくね、今の政権になってからこれを作ったんだろうと思います。だから検察改革に対する国民の支持を得るためのね、かなり政治的な意図があってできた映画で。さらに今はないような過去のですね、そういう民主化闘争を題材にしてやるっていうのは、なかなか巧妙ですよね」

 ようするに武藤氏は、映画『1987』が、文大統領が検察改革の世論を喚起するためにつくらせた“プロパガンダ映画”であるかのように語ったのだ。実際、スタジオでは、この武藤氏の発言を受けて、出演者が「え〜!そこも〜!」と大げさに驚いてみせていた。

 ところが、これ、完全に事実無根のフェイクなのだ。

 そもそも『1987』の製作がスタートしたのは、文政権誕生後ではない。監督のチャン・ジュナン氏がインタビューで語るところによれば、「一番最初にオファーを受けた時はパク・クネ政権下だったのですが、脚本作業は秘密裏に進めました」という(ウェブサイト「映画ログプラス」2018年9月8日)。

 製作を秘密裏に進めざるを得なかったのは、当時の朴槿恵政権による弾圧を回避するためだ。「朝日GLOBEプラス」(2019年8月9日)のインタビューによると、〈チャン監督が今作を撮ろうと考えたのは、その朴槿恵の任期中の2015年冬〉であり、〈当時は朴槿恵の一連の疑惑もまだ明るみになっておらず、退陣を求めて大勢の人々が立ち上がった2016年10月からの「ろうそく集会」で韓国社会の雰囲気が大きく変わる以前〉。朴政権は「政府の政策に協力的ではない文化人」をブラックリストに掲載するなど、スキャンダルを隠すための弾圧姿勢を強めていた。チャン監督はこう語っている。

「朴槿恵政権は、まるで独裁体制時代に戻ったかのように文化業界を弾圧、政権に都合のいいことしか言わせようとしなくなり、歯がゆく感じていた。今作の製作を始めた頃は、ろうそく集会が起きるなどまったく想像もできない状況だったが、政権からどんな不利益を被ることになっても、勇気を出して映画にしたかった」


徴用工訴訟の当事者・三菱重工の顧問、朴槿恵政権の最高裁への圧力でも名前が

 つまり、チャン監督は朴槿恵の保守政権が市民を弾圧する風潮に1980年代の軍事政権を重ね合わせ、それに抗うために『1987』を製作したのだ。その製作過程で朴槿恵が逮捕され、2017年5月の大統領選を経て、市民の圧倒的支持を受けた文在寅のリベラル派政権が誕生する。スケジュールから考えてもクランクインが同年4月で公開が年末。“文政権でつくられた”というのは、まったくの嘘だ。

 それを武藤氏は、「今の政権になってからこれを作ったんだろう」「検察改革に対する国民の支持を得るための政治的な意図があってできた」などと、テレビでデマをぶちまけたのである。明らかに文政権を貶めるための、意図的なフェイクだろう。

 だが、武藤氏の文在寅攻撃にはこうしたフェイク拡散だけでなく、もっと大きな問題がある。それは、いま、文在寅政権下で追及されている朴槿恵政権時代の疑惑に、武藤氏自身が関わっていたという問題だ。

徴用工判決を厳しく指弾し、「文在寅大統領がやらせた判決である」と攻撃を行ってきた武藤氏だが、韓国大使を務めたあと、外務省を辞め、2013年1月から2017年末まで、徴用工訴訟の被告である三菱重工業の「顧問」に就いていた。

 この事実はすでに報道され、「当事者企業の顧問だった人物が客観的なふりをしてテレビで論評するのはおかしい」との批判の声が上がっているが、武藤氏はたまたま、当事者企業の顧問だけだっただけではない。

 韓国では、今年2月、朴槿恵政権時の最高裁長官だった梁承泰(ヤン・スンテ)氏が徴用工訴訟の確定判決を故意に先送りしたとされる疑惑や、司法行政に批判的な判事を選別したとされる「ブラックリスト」作成、裏金づくりなどで起訴されている。

 ところが、その梁承泰(ヤン・スンテ)長官の公訴状に、三菱重工顧問だった武藤氏の朴槿恵政権への働きかけが記述されているのだという。ハンギョレ新聞の報道によると、武藤氏は三菱重工顧問になって早々の2013年1月28日、当時の朴槿恵大統領候補の側近中の側近である尹炳世(ユン・ビョンセ)氏(のちに朴政権で外交部長官=外相に就任)と面会し、〈「最高裁の判決を変更し、請求棄却で終わらせてほしい」と要請した〉という(2019年2月18日付)。また、同紙は〈検察はこの場で2人が「政治的解決」を通じて、最高裁の2012年の判決の結論を請求棄却で終わらせる対策を議論したものと見ている〉とも報じている(2019年7月22日)。

 報道にある「最高裁の判決」というのは、2012年5月、韓国最高裁が元徴用工の人々が新日鉄と三菱重工を訴えた訴訟の上告審について、原告敗訴の原審判決を破棄し、高裁に差し戻す決定を下したもの。韓国最高裁が「1965年の日韓請求権協定で個人の請求権は消滅していない」と初めて判断した判決でもある。つまり報道が事実であれば、武藤氏は被告である三菱重工の顧問として、確定判決でこの2012年の最高裁判断を覆すために、朴政権で外相となる人物と秘密裏に協議していたことになる。

 しかも、武藤氏が協議していた相手の尹(ユン)外相にも、徴用工訴訟を巡る司法介入の疑惑がかけられている。韓国検察は今年2月、朴政権時代に大法院長(最高裁長官)を務めた梁承泰(ヤン・スンテ)氏に対し、政権の意向で日本企業の賠償を命じる確定判決を遅らせた等の職権濫用の容疑で起訴したが、尹元外相はこの司法介入に関与した重大な疑惑がもたれ事情聴取を受けているのだ。


徴用工問題との関係を伏せ「韓国問題の専門家」として出演させるワイドショーの責任

 もちろん、公訴状に名前があったといって、実際に武藤氏が徴用工への賠償を命じる判決を遅らせようとした一連の司法介入事件に影響を与えたかどうかはわからない。しかし、武藤氏と三菱重工という徴用工加害企業の関わりがたんに肩書き上の話ではなく、武藤氏がその企業が徴用工問題で賠償判決を受ける事態を回避するために動き、朴槿恵政権の関係者と接触を持っていた可能性は非常に高い。

 しかし、だとしたら、問題なのは、武藤氏がいま、メディアで語っている言論にも、恣意的な意図があると考えざるを得ないことだ。武藤氏は元政府関係者とは思えない露骨なトーンで「徴用工判決は文在寅が出させた」などと攻撃をしているが、判決後の文在寅大統領や政権の対応を見ていると、むしろそれまで朴槿恵政権がかけてきたような司法への圧力をやめただけにすぎない。それをここまで無理やり「文在寅のせい」とわめきたてるというのは、顧問を務めてきた企業の利益を損ない、自分が朴槿恵政権に行ってきた働きかけを覆されてしまった恨みが背景にあるからではないか。また、武藤氏は文政権の進める司法改革についても「親分である盧武鉉を自殺に追い込まれた私怨やトラウマによるもの」「文政権は検察や裁判所を独裁支配しようとしている」などと厳しい調子で批判していたが、裁判所や検察をもっとコントロールしようとしていたのは朴槿恵政権なのだ。ようするに、武藤氏はコントロールのリモコンを韓国右派に引き戻したいだけなのではないか。そう勘ぐられても仕方がないだろう。

 ところが、武藤氏は自分の徴用工問題との関わりを一切ネグり、あたかも客観的な専門家のような体で、嫌韓とないまぜに“すべては文在寅大統領のせい”とする攻撃を繰り返している。武藤氏を重宝しているワイドショーも同様だ。武藤氏のことを「元駐韓大使」と紹介するだけで、徴用工判決をめぐって韓国側要人と面会したと韓国紙に報じられていることはおろか、「三菱重工の元顧問」という肩書すら、一切、触れようとしないのである。

 そして、いまでは、この武藤氏の語っているフェイクも含んだ発言がまるで客観的事実のように流通し、MCや他の出演者も、その情報をおうむ返しのように口にするようになってしまった。

 いや、問題は武藤氏発の情報だけではない。いま、日本のワイドショーがしたり顔で解説している文在寅政権攻撃には、韓国の民主化運動を弾圧した朴正煕軍事政権を源流とする右派勢力発の恣意的な情報も数多く含まれているのだ。そして、ワイドショーはこれらの情報をもとに、朴槿恵時代の強権政治や司法、メディアへの圧力をネグり、あたかも文在寅政権が独裁政治を行い、司法やメディアに圧力をかけているかのごとき恣意的な情報を垂れ流している。

 その意味で言えば、日本の嫌韓報道は、日本国民の韓国への差別感情と敵対感情を煽っているだけではない。韓国の民主主義を後退させる行為にも加担しているのである。


(編集部)

9/19 名古屋・ガールズ 林真奈美が差し切り完全V!:A級、S級各決勝

2019-09-19 15:20:13 | 競輪
名古屋(#42) 12 11 10

スポーツ報知杯・味仙カップ 最終日  

全レース成績


10R ガ決勝

発走時間 15:14

〇 1 1 林 真奈美 110 福岡 111
△ 2 2 中村由香里 102 東京 353
  3 3 日野 未来 114 奈良 265
  4 4 福田 礼佳 108 栃木 336
◎ 5 5 尾崎  睦 108 神奈 112
  6 6 鈴木 樹里 116 愛知 424 新人
▲ 6 7 東口  純 108 石川 227

2枠複
【未発売】
3連複
1=2=5 340円 (2)
2枠単
【未発売】
3連単
1-5-2 1,570円 (6)
2車複
1=5 150円 (1)
ワイド
1=5 110円 (1)
1=2 330円 (6)
2=5 260円 (5)
2車単
1-5 410円 (2)
2枠複
【未発売】
3連複
1=2=5 340円 (2)
2枠単
【未発売】
3連単
1-5-2 1,570円 (6)
2車複
1=5 150円 (1)
ワイド
1=5 110円 (1)
1=2 330円 (6)
2=5 260円 (5)
2車単
1-5 410円 (2)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 1 林 真奈美 33 福 岡 110 L1 11.9 差し
2 5 尾崎 睦 34 神奈川 108 L1 1/2車輪 12.1 捲り B
3 2 中村 由香里 38 東 京 102 L1 3/4車身 11.9
4 6 鈴木 樹里 19 愛 知 116 L1 2 車身 11.9
5 3 日野 未来 26 奈 良 114 L1 1/2車輪 12.3
6 4 福田 礼佳 23 栃 木 108 L1 7 車身 12.6
7 7 東口 純 25 石 川 108 L1 3/4車輪 12.7 H


11R A級決勝

発走時間 15:50

1 1 泉谷 元樹 101 愛知 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 1着
2 2 小笹 隼人 105 京都 9/17 初特選 8着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
3 3 有賀 高士 61 石川 9/17 初特選 4着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 4 田中 雅史 79 愛知 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
4 5 内藤  敦 80 岡山 9/17 初特選 5着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 6 白崎 芳典 86 福井 9/17 予 選 3着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 7 松尾  淳 77 岐阜 9/17 初特選 7着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
6 8 鳥生 知八 77 愛媛 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
6 9 重倉 高史 95 富山 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 

2枠複
1=4 330円 (1)
3連複
1=4=7 520円 (1)
2枠単
1-4 510円 (1)
3連単
1-4-7 1,040円 (1)
2車複
1=4 320円 (1)
ワイド
1=4 190円 (1)
1=7 380円 (5)
4=7 380円 (3)
2車単
1-4 530円 (1)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 1 泉谷 元樹 30 愛 知 101 A1 11.3 捲り
2 4 田中 雅史 42 愛 知 79 A1 1/4車輪 11.2 マーク
3 7 松尾 淳 44 岐 阜 77 A1 1/2車身 11.2
4 2 小笹 隼人 29 京 都 105 A1 1車身1/2 11.5 HB
5 3 有賀 高士 50 石 川 61 A1 1/2車輪 11.1
6 6 白崎 芳典 42 福 井 86 A2 3/4車身 11.5
7 5 内藤 敦 43 岡 山 80 A1 1/2車輪 11.4
8 8 鳥生 知八 43 愛 媛 77 A1 1/2車身 11.2
9 9 重倉 高史 33 富 山 95 A1 5 車身 11.8


12R S級決勝

発走時間 16:30

1 1 不破 将登 94 岐阜 9/17 初特選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 1着
2 2 島川 将貴 109 徳島 9/17 初特選 4着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
3 3 成清 貴之 73 千葉 9/17 初特選 7着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
4 4 中井 太祐 97 奈良 9/17 予 選 3着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 5 林  巨人 91 愛知 9/17 初特選 3着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 6 島野 浩司 62 愛知 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 7 和田  圭 92 宮城 9/17 初特選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
6 8 太刀川一成 100 千葉 9/17 予 選 4着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
6 9 岩津 裕介 87 岡山 9/17 初特選 9着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 

2枠複
1=2 3,490円 (13)
3連複
1=2=7 3,030円 (13)
2枠単
1-2 7,690円 (25)
3連単
1-2-7 31,740円 (106)
2車複
1=2 3,540円 (14)
ワイド
1=2 1,020円 (14)
1=7 410円 (5)
2=7 360円 (3)
2車単
1-2 5,660円 (22)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 1 不破 将登 31 岐 阜 94 S1 11.8 捲り B
2 2 島川 将貴 24 徳 島 109 S1 1/2車輪 11.4 捲り
3 7 和田 圭 33 宮 城 92 S1 1/2車身 11.5
4 5 林 巨人 36 愛 知 91 S1 1 車輪 11.7
5 8 太刀川 一成 39 千 葉 100 S2 3/4車身 11.4
6 6 島野 浩司 50 愛 知 62 S2 3/4車身 11.7
7 3 成清 貴之 45 千 葉 73 S1 3/4車身 11.7
8 9 岩津 裕介 37 岡 山 87 S1 1車身1/2 11.7
9 4 中井 太祐 29 奈 良 97 S2 大差 13.1 H

9/18 欧米主要株式・為替・商品・債券 各指数

2019-09-19 11:40:51 | 政治経済問題
【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*ダウ30種平均 27147.08  +36.28   +0.13% 27161.93 26899.15   17   13
*ナスダック   8177.39   -8.63   -0.11%  8179.87  8086.22  984 1544
*S&P500      3006.73   +1.03   +0.03%  3007.83  2978.57  240  261
*SOX指数     1600.95   +1.22   +0.08%
*225先物       21910 大証比 +110   +0.50%

【 為替 】               前日比       高値    安値
*ドル・円     108.45   +0.32   +0.30%   108.48   108.09
*ユーロ・ドル   1.1028 -0.0045   -0.41%   1.1076   1.1014
*ユーロ・円    119.60   -0.12   -0.10%   119.82   119.41
*ドル指数      98.60   +0.34   +0.35%   98.69   98.19

【 債券 】           前日比       高値    安値
* 2年債利回り    1.76   +0.03      1.77    1.66
*10年債利回り    1.80   -0.00      1.82    1.74
*30年債利回り    2.25   -0.02      2.28    2.21
*日米金利差     1.98   +0.18

【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
*原油先物      58.15   -1.19   -2.01%   59.43   57.67
*金先物       1501.0   -12.4   -0.82%   1519.5   1490.7
*銅先物       261.2   -1.5   -0.59%   263.8   259.8
*CRB商品指数   177.63   -1.16   -0.65%   178.44   177.05

【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*英FT100     7314.05   -6.35   -0.09%  7350.52  7300.37   44   55
*独DAX     12389.62  +17.01   +0.14% 12416.05 12354.49   20   10
*仏CAC40     5620.65   +5.14   +0.09%  5634.79  5601.65   25   15



FOMC後に下に往って来いの展開 ダウ平均はプラス圏で終了 フェデックスが大幅安=米国株概況 株式 2019/09/19(木) 05:33

NY株式18日(NY時間16:22)
ダウ平均   27147.08(+36.28 +0.13%)
S&P500    3006.73(+1.03 +0.03%)
ナスダック   8177.39(-8.63 -0.11%)
CME日経平均先物 21940(大証終比:+140 +0.64%)

 きょうのNY株式市場、午後に発表されたFOMCの結果を受けて株式市場は売りが強まり、ダウ平均は一時211ドル安まで下げ幅を広げた。しかし、売りが一巡すると買い戻しも入り、FOMC後の下げを解消する動きとなり、ダウ平均はプラス圏で通常取引を終えている。

 FOMCでは大方の予想通り0.25%の利下げが打ち出された。しかし、それ自体にはサプライズはなく、注目はFOMCメンバーの金利見通し(ドット・プロット)から追加利下げへのヒントを探りたいところだったが、ドット・プロットの中央値は2019年末も2020年末も1.875%と、この日決定した水準と変わらずとなっていた。中央値だけから見れば追加利下げは見込まれず、予想以上にハト派色はなかった。

 しかし、ドット・プロットのばらつきを見ると、追加緩和の必要性でメンバー内の意見が真っ二つに割れている様子も示されている。パウエルFRB議長は会見で、「経済が弱まれば追加利下げが必要。十分だと考えた時点で利下げを停止する」などと追加利下げに含みを残しており、中立姿勢を強調したかった印象もうかがえた。

 なお、前半はフェデックスが前日引け後に発表した決算を受けて大幅安となっており、市場の雰囲気を圧迫していた。貿易問題と世界経済の影響に言及しており、通期見通しを下方修正した。

 ダウ採用銘柄では米国債利回りも前半の下げを解消したことから、JPモルガンやゴールドマンといった銀行株が上昇したほか、マイクロソフト、アップルも堅調。メルク、ジョンソン&ジョンソンも上昇した。一方、ダウ・インクやウォルグリーン、キャタピラーが軟調。

 ナスダックも終盤になって前日付近まで下げ幅を縮小。アップル、マイクロソフト、アルファベットが上昇する一方で、ネットフリックス、AMD、エヌビディアが下落。

 ロクが大幅安。投資情報を手掛けるマーケット・リアリストが配信した記事が嫌気され、利益確定売りが強まっている模様。フェイスブックの動画配信デバイスの「ポータル」が動画配信サービス業界の地図を塗り替える可能性を指摘していた。

 アドビが下落。6-8月期決算を発表しており、1株利益は予想を上回った一方、売上高は予想範囲内だった。市場は8―10月期の見通しを嫌気しており、1株利益、売上高とも予想を下回った。

 バイオテクノロジーのトランスレート・バイオが下落。1株10ドルで900万株の増資を発表した。

 燃料電池のプラグ・パワーが上昇。新5ヵ年計画を公表しており、2024年までに年間売上高10億ドル、営業利益1.7億ドル、EBITDA2億ドルを目標として掲げた。


ロク 129.88(-20.64 -13.71%)
フェデックス 150.91(-22.39 -12.92%)
アドビ 279.72(-4.97 -1.75%)
トランスレート・バイオ 10.01(-0.98 -8.92%)
プラグ・パワー 2.82(+0.10 +3.68%)

アルファベット(C) 1232.41(+3.26 +0.27%)
フェイスブック 188.14(+0.06 +0.03%)
ネットフリックス 291.56(-7.04 -2.36%)
テスラ 243.49(-1.30 -0.53%)
アマゾン 1817.46(-5.09 -0.28%)
エヌビディア 179.98(-1.09 -0.60%)
ツイッター 43.24(0.00 0.00%)

ダウ採用銘柄
J&J 130.41(+0.74 +0.57%)
P&G 121.41(+0.25 +0.21%)
ダウ・インク 47.51(-0.49 -1.02%)
ボーイング 386.41(+2.21 +0.58%) 
キャタピラー  131.07(-1.10 -0.83%) 
ユナイテッド・テク  137.66(+0.45 +0.33%) 
ビザ  175.29(-1.16 -0.66%) 
ナイキ  88.08(+0.49 +0.56%)
ウォルグリーン 54.41(-0.43 -0.78%) 
3M  167.44(-0.63 -0.37%) 
エクソンモビル  72.82(-0.35 -0.48%) 
シェブロン  124.18(+0.29 +0.23%) 
コカコーラ  54.23(-0.01 -0.02%) 
ディズニー  136.80(+0.49 +0.36%) 
マクドナルド  210.43(+0.58 +0.28%) 
ウォルマート 117.16(+0.65 +0.56%)
ホームデポ  230.83(+0.62 +0.27%)
JPモルガン 119.76(+1.19 +1.00%)
トラベラーズ  146.47(-0.78 -0.53%)
ゴールドマン  217.08(+1.17 +0.54%)
アメックス  118.74(-0.31 -0.26%) 
ユナイテッドヘルス  230.61(-1.91 -0.82%)
IBM  142.22(+0.02 +0.01%)
アップル  222.77(+2.07 +0.94%)
ベライゾン  59.93(+0.06 +0.10%)
マイクロソフト  138.52(+1.13 +0.82%)
インテル  51.74(-0.21 -0.40%)
ファイザー 36.38(-0.12 -0.33%)
メルク  83.02(+0.51 +0.62%)
シスコシステムズ  49.34(-0.07 -0.14%)


ダウ36ドル高、FOMC0.25%利下げ 先行き見通せず

[18日 ロイター] - 米国株式市場はほぼ変わらず。ダウ平均株価.DJIは36ドル高で引けた。米連邦準備理事会(FRB)はこの日まで開いた連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%利下げを決定する一方、今後の政策運営についてはまちまちのシグナルを発した。FOMC結果を受け市場では当初売りが出たものの、その後は買い戻しが入り下げ渋る展開となった。

FRBはFOMC声明で、経済成長と雇用の力強い伸びが継続する可能性が高いとしながらも、見通しに対する「不透明感は残る」と指摘。「景気拡大を維持するために適切に行動する」とした。ただ今後、追加利下げを実施するかについてはほとんど手掛かりを示さなかった。

FRB当局者の金利・経済見通しで示された予測中央値は、金利が2020年を通して新たなレンジ内にとどまるというもの。追加利下げを期待していた投資家は肩透かしを食らった格好で、FOMC声明発表直後に株価は下落した。ただパウエル議長がFOMC後の記者会見でFRBには必要に応じて「積極的な」措置を取る用意があると述べたことを受け、株価は上向いた。

ジョーンズトレーディングの首席市場ストラテジスト、マイク・オルーク氏は「パウエル議長は、今回の決定がサイクル半ばでの調整だったということに加え、FRBには必要に応じて行動を起こす用意があるとのメッセージを非常にうまく伝達した」と指摘。チェリーレーン・インベストメンツのパートナー、リック・メックラー氏は「突き詰めれば、パウエル議長はマイナスなことは何も言わなかった」と述べた。

この日はS&Pの主要11部門のうち6部門が上昇。金利動向に敏感なS&P500銀行株指数.SPXBKは0.7%上昇した。

個別銘柄では宅配大手フェデックス(FDX.N)が12.9%安。1日の下落率としては金融危機以来最大となった。フェデックスは2020年度(5月31日終了)の調整後1株利益が16―29%減少する見込みとし、従来予想の1桁台半ばの落ち込みから下方修正。貿易摩擦に加え、ネット通販大手アマゾン・ドットコム(AMZN.O)との陸上配送契約打ち切りが響くと説明した。

動画ストリーミング用機器メーカーのロク(Roku)(ROKU.O)は13.7%安。米国内のインターネットのみの顧客に対し無料で自社のストリーミングメディア・セットトップボックスを提供することを明らかにした。

ニューヨーク証券取引所では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を1.21対1の比率で上回った。ナスダックは1.52対1で値下がり銘柄数が多かった。

米取引所の合算出来高は67億株。直近20営業日の平均は69億株。



終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード

ダウ工業株30種 27147.08 +36.28 +0.13 27075.39 27161.93 26899.15 .DJI 前営業日終値 27110.80

ナスダック総合 8177.39 -8.62 -0.11 8174.62 8179.87 8086.22 .IXIC 前営業日終値 8186.02

S&P総合500種 3006.73 +1.03 +0.03 3001.50 3007.83 2978.57 .SPX 前営業日終値 3005.70

ダウ輸送株20種 10576.34 -129.31 -1.21 .DJT

ダウ公共株15種 856.20 +1.88 +0.22 .DJU

フィラデルフィア半導体 1,600.95 +1.22 ▲0.08%  [09/18]  H:1,601.45 L:1,578.86 .SOX

VIX指数 13.95 -0.49 ▼3.39%  [09/18]  H:15.80 L:13.80 .VIX

S&P一般消費財 961.50 -0.66 -0.07 .SPLRCD

S&P素材 366.17 +0.30 +0.08 .SPLRCM

S&P工業 664.01 -0.93 -0.14 .SPLRCI

S&P主要消費財 620.29 +0.15 +0.02 .SPLRCS

S&P金融 471.88 +2.04 +0.43 .SPSY

S&P不動産 242.95 -0.76 -0.31 .SPLRCR

S&Pエネルギー 453.64 -1.90 -0.42 .SPNY

S&Pヘルスケア 1054.84 +0.06 +0.01 .SPXHC

S&P通信サービス 171.35 -0.14 -0.08 .SPLRCL

S&P情報技術 1423.27 +0.93 +0.07 .SPLRCT

S&P公益事業 321.72 +1.51 +0.47 .SPLRCU

NYSE出来高 9.21億株 .AD.N

シカゴ日経先物12月限 ドル建て 21945 + 145 大阪比

シカゴ日経先物12月限 円建て 21910 + 110 大阪比


米国 業種別ランキング

S&P500業種別ランキング 9/19 07:23更新
順位 業種 引値 前日比 騰落率
1 公益事業 321.72 +1.51 +0.47%
2 金融 471.88 +2.04 +0.43%
3 素材 366.17 +0.30 +0.08%
4 情報技術 1,423.27 +0.93 +0.07%
5 生活必需品 620.29 +0.15 +0.02%
6 ヘルスケア 1,054.84 +0.06 +0.01%
7 一般消費財 961.50 -0.66 -0.07%
8 コミュニケーション・サービス 171.35 -0.14 -0.08%
9 資本財・サービス 664.01 -0.93 -0.14%
10 不動産 242.95 -0.76 -0.31%
11 エネルギー 453.64 -1.90 -0.42%

NASDAQ業種別ランキング 9/19 07:23更新
順位 業種 引値 前日比 騰落率
1 NASDAQ 銀行株指数 3,706.67 +14.67 +0.40%
2 NASDAQ コンピューター指数 5,111.10 +13.33 +0.26%
3 NASDAQ 輸送株指数 5,138.74 +1.24 +0.02%
4 NASDAQ その他金融株指数 9,267.09 -7.98 -0.09%
5 NASDAQ 通信株指数 395.35 -0.81 -0.20%
6 NASDAQ 保険株指数 10,358.80 -20.59 -0.20%
7 NASDAQ 工業株指数 6,550.61 -31.30 -0.48%
8 NASDAQ バイオ株指数 3,276.47 -27.33 -0.83%


ダウ平均株価

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

ナスダック 運輸株指数 5,138.74 +1.23 +0.02% +8.35% -8.95% 6:16

S&P 小型株600種 970.34 -6.26 -0.64% +4.41% -9.41% 5:15

ラッセル2000種指数 

・1,568.34 -9.95 -0.63% +3.94% -7.90% 5:30

・1,568.34 -9.95 ▼0.63%  [09/18]  H:1,577.55 L:1,557.15

ナスダック バイオテクノロジー株指数 3,276.47 -27.33 -0.83% -0.69% -11.39% 6:16

NYダウ 工業株30種 27,147.08 +36.28 +0.13% +3.87% +2.81% 5:20

ナスダック 銀行株指数 3,706.67 +14.67 +0.40% +7.03% -10.74% 6:16

ブルームバーグ REIT指数 322.22 -0.99 -0.31% +1.77% +12.18% 5:00

NYSE 総合指数 13,119.31 -12.10 -0.09% +4.28% +0.21% 7:12

ナスダック 100指数 7,888.56 -0.23 0.00% +3.74% +5.26% 6:16

ナスダック 金融株指数 9,267.09 -7.98 -0.09% +3.41% +11.69% 6:16

ナスダック 保険株指数 10,358.80 -20.59 -0.20% +2.40% +20.26% 6:16

NYダウ 輸送株20種 10,576.34 -129.31 -1.21% +4.91% -8.15% 5:20

ナスダック 通信株指数 395.35 -0.81 -0.20% +4.24% +2.14% 6:16

S&P 500種 3,006.73 +1.03 +0.03% +4.09% +3.53% 5:20

ナスダック 総合指数 8,177.39 -8.62 -0.11% +3.56% +2.78% 6:16
 
NYダウ 公共株15種 856.20 +1.88 +0.22% +2.37% +18.42% 5:20

KBW銀行株指数 101.66 +0.63 +0.62% +11.02% -5.11% 6:16

ラッセル1000種指数 1,662.08 +0.02 +0.00% +3.93% +3.18% 5:30

ナスダック 金融100指数 4,991.98 +10.16 +0.20% +5.17% +4.96% 6:16

ラッセル3000種指数 1,763.78 -0.72 -0.04% +2.82% +2.28% 5:30

ナスダック コンピューター株指数 5,111.10 +13.33 +0.26% +4.54% +8.37% 6:16

ナスダック 工業株指数 6,550.61 -31.31 -0.48% +2.92% +1.27% 6:16


今日の世界株価指数

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

S&Pトロント総合指数 16,800.29 -34.46 -0.20% +4.03% +3.73% 6:15

ボベスパ ブラジル 104,531.93 -84.93 ▼0.08%  [09/18]  H:104,761.84 L:103,684.12

メルバル アルゼンチン 30,071.10 -79.55 ▼0.26%  [09/18]  H:30,398.60 L:29,534.34

IPC メキシコ 43,070.34 -378.60 ▼0.87%  [09/18]  H:43,456.86 L:42,902.37


欧州株価指数


ロンドン株18日 小幅続落 銀行株に売り:日本経済新聞 2019/9/19 1:19

【NQNロンドン】18日のロンドン株式市場で、FTSE100種総合株価指数は小幅続落した。前日の終値に比べ6.35ポイント安の7314.05で引けた。構成銘柄の半数以上が下落した。

18日夕の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を見極めたいとの見送りムードが広がり、取引は薄かった。反発して始まったあと、銀行株や鉱業株が下落に転じ相場の重荷になった。

午後に入り銀行株への売りが膨らんだ。欧州の長期金利が低下し、利ざや縮小を意識した売りが出た。前日に下落した反動で午前は買い戻されていた鉱業株の大半が売りに転じた。原油相場の下落を受けて石油のBPも下げた。上期決算が減益となった小売りのキングフィッシャーの下げが目立った。航空のインターナショナル・エアラインズ・グループは高かった。傘下のブリティッシュ・エアウェイズで9月下旬に予定されていたパイロットのストが取りやめになったとの報道が好感された。景気動向に左右されにくいとされるディフェンシブ銘柄の公益株も買われた。前日安く引けた旅行のTUIとロシアの鉄鋼大手エブラズは上げた。



FTSE100イギリス
▼0.09%
7,314.05
H:7,350.52L:7,300.37
-6.35
09/18


ドイツ株18日 小反発、オンライン決済のワイヤーカードが高い:日本経済新聞 2019/9/19 1:06

【NQNロンドン】18日のフランクフルト株式市場で、ドイツ株式指数(DAX)は小幅ながら3日ぶりに反発した。終値は前日と比べて17.01ポイント(0.14%)高の12389.62だった。

米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えた様子見姿勢で取引は低調だった。オンライン決済サービスのワイヤーカードが高かった。不動産のボノビアは続伸し、電力株も上昇した。ドイツポストは米物流大手のフェデックスの株価急落を材料に下落した。物流需要の減速が欧州にも波及するとの懸念から売られた。

欧州の主要株式市場も低調な取引ながら、総じて上昇した。



DAXドイツ
▲0.14%
12,389.62
H:12,416.05L:12,354.49
+17.01
00:35

CAC40フランス
▲0.09%
5,620.65
H:5,634.79L:5,601.65
+5.1400:35

SMIスイス
▲0.05%
10,018.84
H:10,037.97L:9,982.24
+5.02
00:35

FTSE MIBイタリア
▲0.67%
21,947.70
H:22,009.36L:21,774.30
+145.77
00:35

IBEX35スペイン
▲0.31%
9,031.70
H:9,049.70L:8,963.80
+27.50
00:35

AEXオランダ
▲0.31%
576.69
H:578.19L:574.22
+1.76
01:05

BEL20ベルギー
▼0.29%
3,680.09
H:3,707.72L:3,679.29
-10.75
01:05

ATXオーストリア
▼0.18%
3,039.89
H:3,051.88L:3,032.29
-5.58
09/18

PSI20ポルトガル
▼1.28%
4,991.75
H:5,051.31L:4,982.90
-64.61
09/18

ASEギリシャ
▲1.24%
872.58
H:875.22L:864.44
+10.67
09/18

OMXS30スウェーデン
▲0.35%
1,655.11
H:1,661.17L:1,646.68
+5.78
09/18

OBXノルウェー
▲0.93%
827.12
H:827.62L:816.16
+7.61
09/18

OMXC20デンマーク
▲0.11%
1,031.74
H:1,032.88L:1,026.28
+1.18
09/18

RTSロシア
▲0.05%
1,382.16
H:1,382.47L:1,375.20
+0.66
00:51

ISE100トルコ
▲0.48%
101,930.07
H:102,094.83L:100,600.31
+482.68
00:10

AllShr南アフリカ
▼1.19%
56,220.41
H:56,895.23L:56,029.80
-674.82
09/18

ユーロ・ストックス50
▲0.19%
3,528.04
H:3,536.65L:3,518.01
+6.78
09/18

BDI(バルチック)指数
▼0.74%
2,266.00
-17
09/18


欧州市場サマリー

<ロンドン株式市場> 

小幅に下落して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)の金融政策決定を前に様子見の姿勢が強い中、欧州ホームセンター大手キングフィッシャーが売られた。

キングフィッシャーは3.2%下落。フランス事業の不振で調整後利益が減少したことが嫌気された。

肥料開発のシリウス・ミネラルズは5.4%下落した。前日には5億ドルの債券発行を撤回し、北部イングランドの国立公園でのプロジェクトを延期し50%を超えて値下がりしていた。

FRBは18日の会合で、米中貿易摩擦による景気への影響を和らげるため今年2回目の利下げを決めるとみられている。CMCマーケッツのアナリスト、デービッド・マデン氏は「雰囲気は慎重な楽観論だ。FRBは利下げする方向だが、米経済は良好で先行きは期待ほどハト派的ではないかもしれない」と述べた。

ポンド安を受けて英製薬のアストラゼネカやブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)といった国際銘柄が上昇した。

英航空会社ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)の親会社IAGは1.9%上昇した。交渉のため、操縦士が27日に予定されたストライキを中止したことを好感した。前回2日間のストでは大半のフライトが欠航していた。

<欧州株式市場> 

ほぼ横ばいで取引を終えた。不動産や公益事業といったディフェンシブ株が買われた一方で、高級品銘柄が売られた。米金融政策決定への警戒感も強かった。

米連邦準備理事会(FRB)が利下げを決めるとみられるが、投資家はフォワードガイダンスに注目している。米経済指標が改善しており、FRB内の見解が分かれているためだ。キャピタル・エコノミクスの市場エコノミスト、シモーナ・ガンバリーニ氏は「今日利下げし、12月にもう1回利下げして打ち止めだと考えている」と話した。

ディフェンシブ株のSTOXX欧州600種不動産株指数と公益事業株指数がそれぞれ1.07%、0.86%上昇した。

米アップルの新型iPhoneの予約が好調と伝わり、部品を供給するオーストリアに拠点を置く半導体メーカーのAMSや欧州の半導体大手STマイクロエレクトロニクス、ドイツの半導体大手インフィニオン・テクノロジーズが上昇した。

一方、UBSが高級品セクターの投資判断を「オーバーウエート」から「ニュートラル」に引き下げたことで、高級ブランド銘柄が値下がりした。スイスの高級ブランド、リシュモンは6.2%下落。経営トップが香港の抗議デモが事業に響くと述べたイタリアのモンクレールは7.0%下がった。

<ユーロ圏債券> 

周辺国の国債利回りが低下(価格は上昇)した。原油市場の安定化を受けリスク選好度が改善した。この日の米連邦公開市場委員会(FOMC)に注目が集まっている。

先週の欧州中央銀行(ECB)理事会以降、米連邦準備理事会(FRB)はフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.25%引き下げるとみられている。

この日は、FF金利の実効レートが金融危機以来約10年ぶりにFRBの誘導目標を突破。前日には翌日物レポ金利が急上昇しており、短期金融市場で不安定な状況が続いている。

こうした動きがユーロ/ドルや他の外為市場などに波及する兆しはまだない。アナリストは、先週のECBの緩和策決定のほか、サウジアラビアの石油施設への攻撃で失われた生産量が月内に復旧する見通しを受け原油価格が下落したことで、ユーロ圏市場は引き続き恩恵を受けていると述べた。

ギリシャ10年債利回りは13ベーシスポイント(bp)低下の1.38%で、過去最低を更新。不良債権縮小に向け政府保証資金100億ドルが拠出されるとの報道が支援した。

スペイン10年債利回りは7bp低下の0.23%。4月の総選挙以降、政治空白が続いているが、11月10日に再び総選挙が行われる見通しとなった。[nL3N2684RQ]アナリストによると、ECBの新たな緩和策が政治的な不透明感を相殺しているという。

ドイツ10年債利回りは3bp低下のマイナス0.51%。前週付けた6週ぶりの水準であるマイナス0.43%を下回っている。


<為替> 欧州終盤 アジア市場終盤
ユーロ/ドル    1.1061 1.1053
ドル/円 108.17 108.18
ユーロ/円 119.64 119.59


<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値
STOXX欧州600種 389.41 +0.08 +0.02 389.33
FTSEユーロファースト300種 1529.66 +0.45 +0.03 1529.21
ユーロSTOXX50種 3528.04 +6.78 +0.19 3521.26
FTSE100種 7314.05 -6.35 -0.09 7320.40
クセトラDAX 12389.62 +17.01 +0.14 12372.61
CAC40種 5620.65 +5.14 +0.09 5615.51

<金現物> 午後
値決め 1503.5


<金利・債券>
米東部時間14時1分
*先物 清算値 前日比 前営業日終盤
3カ月物ユーロ 100.41 0.00 100.41
独連邦債2年物 112.24 +0.03 112.21
独連邦債5年物 135.29 +0.09 135.20
独連邦債10年物 173.37 +0.50 172.87
独連邦債30年物 213.46 +2.46 211.00

*現物利回り 現在値 前日比 前営業日終盤
独連邦債2年物 -0.704 -0.010 -0.697
独連邦債5年物 -0.742 -0.013 -0.708
独連邦債10年物 -0.504 -0.033 -0.476
独連邦債30年物 -0.012 -0.063 0.051


ニューヨーク外国為替市場概況・18日 ドル円、上昇

18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上昇。終値は108.45円と前営業日NY終値(108.13円)と比べて32銭程度のドル高水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を前にしばらくは108円台前半でのこう着状態が続いていたが、FOMC後は円売り・ドル買いが優勢となり、一時108.48円と8月1日以来の高値を更新した。

 米連邦準備理事会(FRB)は今日まで開いたFOMCで、市場の予想通りFF金利の誘導目標を0.25%引き下げ1.75−2.00%にすると発表。メンバーの政策金利見通しでは2019年と20年は追加利下げを見込んでいないことが明らかになり、追加緩和期待がやや後退。米長期金利が上昇に転じたタイミングで全般ドル買いが優勢となった。ただ、17人のメンバーの内7人は年内にあと1回の利下げが適切との見方を示しており、今後の追加緩和の必要性を巡っては当局者の間で意見が割れた。そのためドル買いの勢いは緩やかだった。

 なお、パウエルFRB議長はFOMC後の記者会見で今回の利下げについて「米景気見通しを支え、リスクへの保険となる」と説明。「経済が弱まれば、さらなる連続利下げが必要になる可能性もある」と述べた。加えて「今後の政策方針は経済の進展次第」「不透明性が存在し、予想より早くバランスシートを拡大する可能性も」「我々が十分だと考えた時点で利下げを停止する」とも語った。

 ユーロドルは反落。終値は1.1030ドルと前営業日NY終値(1.1073ドル)と比べて0.0043ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の低下に伴うユーロ買い・ドル売りが先行し一時1.1068ドル付近まで買われる場面もあったが、FOMC後はさえない展開に。FOMCは市場予想通り利下げを決定したものの、今後の利下げに関しては明言しなかった。市場関係者からは「マーケットにはややタカ派的との解釈が徐々に広がった」との声が聞かれ、一時1.1014ドルまでユーロ安・ドル高が進んだ。

 もっとも、パウエルFRB議長が金融緩和に柔軟な姿勢を見せると、全般ドル高が一服しユーロドルも下げ渋った。

 ユーロ円は小反落。終値は119.62円と前営業日NY終値(119.72円)と比べて10銭程度のユーロ安水準。ユーロドルが日通し安値を付けたタイミングで一時119.41円まで下げたものの、そのあとはドル円が上昇した影響を受けて下げ幅を縮めた。

本日の参考レンジ
ドル円:108.09円 - 108.48円
ユーロドル:1.1014ドル - 1.1076ドル
ユーロ円:119.41円 - 119.82円



為替市場の四本値(ドル円・ユーロドル・ユーロ円)

    ドル円  ユーロドル  ユーロ円
始値  108.13  1.1073  119.72
高値  108.48  1.1076  119.82
安値  108.09  1.1014  119.41
終値  108.45  1.1030  119.62


為替市場の四本値(ポンド円・豪ドル円・カナダ円)

   ポンド円   豪ドル円  カナダドル円
始値  135.16  74.24  81.65
高値  135.66  74.27  81.71
安値  134.60  73.85  81.37
終値  135.26  74.05  81.61


世界各国通貨に対する円

                  現在値    前日比       %   前日終値
*ドル・円           108.47円   +0.34円    +0.31%   108.13円
*ユーロ・円         119.60円   -0.12円    -0.10%   119.72円
*ポンド・円         135.25円   +0.09円    +0.07%   135.16円
*スイス・円         108.73円   -0.15円    -0.14%   108.88円
*豪ドル・円          74.06円   -0.17円    -0.23%   74.24円
*NZドル・円         68.48円   -0.28円    -0.41%   68.76円
*カナダ・円          81.59円   -0.06円    -0.07%   81.65円
*南アランド・円        7.38円   +0.04円    +0.48%    7.35円
*メキシコペソ・円       5.59円   +0.01円    +0.13%    5.58円
*トルコリラ・円       19.11円   +0.16円    +0.82%   18.95円
*韓国ウォン・円        9.10円   +0.00円    +0.01%    9.10円
*台湾ドル・円         3.50円   +0.01円    +0.42%    3.49円
*シンガポールドル・円   78.84円   +0.15円    +0.19%   78.69円
*香港ドル・円         13.85円   +0.03円    +0.21%   13.82円
*ロシアルーブル・円     1.69円   +0.01円    +0.72%    1.68円
*ブラジルレアル・円     26.39円   -0.13円    -0.48%   26.52円
*タイバーツ・円        3.55円   +0.01円    +0.32%    3.54円
              年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
*ドル・円            -1.11%   114.55円   104.46円   109.69円
*ユーロ・円           -4.95%   133.13円   115.87円   125.83円
*ポンド・円           -3.30%   149.72円   126.55円   139.87円
*スイス・円           -2.59%   118.06円   105.92円   111.62円
*豪ドル・円           -4.20%   84.03円   69.97円   77.31円
*NZドル・円         -7.09%   78.86円   66.32円   73.71円
*カナダ・円           +1.47%   89.22円   76.98円   80.41円
*南アランド・円        -3.30%    8.36円    6.78円    7.63円
*メキシコペソ・円       +0.17%    6.16円    5.19円    5.58円
*トルコリラ・円        -7.60%   22.05円   16.51円   20.68円
*韓国ウォン・円        -7.45%   10.28円    8.59円    9.84円
*台湾ドル・円         -2.37%    3.74円    3.33円    3.59円
*シンガポールドル・円    -2.04%   83.32円   75.04円   80.48円
*香港ドル・円         -1.11%   14.61円   13.32円   14.01円
*ロシアルーブル・円     +6.71%    1.76円    1.52円    1.58円
*ブラジルレアル・円     -6.54%   31.33円   25.22円   28.24円
*タイバーツ・円        +4.72%    3.57円    3.26円    3.39円


ビットコイン アルトコイン

Bitcoin BTC/JPY
1,105,058
H:1,109,454L:1,091,000
▲0.42%
+4580
06:11

Bitcoin BTC/USD
10,199.00
H:10,262.700L:10,090.869
▲0.11%
+11.193
06:11

Ethereum
22,213.00
H:22,213.00L:22,092.00
▲2.49%
+539.00
06:10

Ripple
33.78
H:35.20L:30.65
▲9.68%
+2.98
06:11

Litecoin
8,503.00
H:8,681.00L:8,006.00
▲6.05%
+485.00
06:10

Ethereum Classic
691.99
H:706.90L:678.91
▲1.93%
+13.10
06:10

DASH
10,532.80
H:10,740.65L:10,165.70
▲3.30%
+336.15
06:11

Bitshares
3.85
H:3.97L:3.67
▲4.05%
+0.15
06:11

Monero
8,582.36
H:8,603.36L:7,979.75
▲7.73%
+616.68
06:11

NEM
5.13
H:5.33L:4.76
▲6.88%
+0.33
06:11

Zcash
5,692.38
H:5,866.76L:5,355.11
▲3.82%
+209.57
06:10

Bitcoin Cash
35,286.00
H:36,148L:34,184
▲2.73%
+937
06:10

Bitcoin Gold
1,158.76
H:1,188.61L:1,097.17
▲5.53%
+60.81
06:11

Monacoin
130.37
H:134.80L:127.40
▲0.39%
+0.50
06:11

Lisk
111.23
H:115.54L:105.14
▲5.45%
+5.75
06:11

Factom
338.12
H:344.09L:325.51
▲2.36%
+7.78
06:11

ビットコインUSD先物 CMEBTC
10,225.00
H:10,310.00L:10,120.00
▼0.78%
-80.00
05:58


UPDATE 1-米金融・債券市場=利回り上昇、FOMC受け追加利...

米東部時間 価格 利回り
30年債(指標銘柄) 17時05分 99*31.50 2.2507% 前営業日終値 99*11.00 2.2800%

10年債(指標銘柄) 17時05分 98*13.50 1.7996% 前営業日終値 98*09.50 1.8140%

5年債(指標銘柄) 17時05分 97*31.25 1.6778% 前営業日終値 98*01.00 1.6660%

2年債(指標銘柄) 17時04分 99*15.88 1.7641% 前営業日終値 99*17.50 1.7370%


清算値 前日終値
Tボンド先物9月限 160*27.00 160*05.00

Tノート先物9月限 128*26.00 128*23.00


米金融・債券市場では国債利回りが上昇し、イールドカーブはフラット化した。米連邦準備理事会(FRB)は利下げを決定したが、今後の利下げに関しては明言しなかった。

FRBは17─18日に開いた連邦公開市場委員会(FOMC)で、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を1.75─2.00%に25ベーシスポイント(bp)引き下げることを7対3で決定した。利下げは前回7月に続き、今年に入って2回目。

今回新たに公表されたFRB当局者の金利・経済見通しで示された予測中央値は、金利が2020年を通して新たなレンジ内にとどまるというものだった。ただFRBに内在する見解の相違を反映し、政策当局者17人のうち7人は25bpの利下げが年内あと1回実施されるとの見通しを示す一方、5人が年内に利上げが必要になるとの見方を示した。

BMOキャピタル・マーケッツ(ニューヨーク)の金利ストラテジスト、ジョン・ヒル氏は「市場にはややタカ派的との解釈が次第に広がった」と指摘。「われわれはFRBが追加利下げを示唆しなかったという事実をうのみにしていない。6月にも年内利下げの示唆はなかった」と述べた。

2年債利回りは1.758%に上昇。FOMCの声明発表前は1.680%だった。指標10年債利回りは1.793%と1.750%から上昇した。

2年債と10年債の金利差は3ベーシスポイント(bp)に縮小。声明発表前は7bpだった。

FRBはまた、銀行の超過準備に適用する付利(IOER)を30ベーシスポイント(bp)引き下げ1.80%に設定。米短期金融市場でFF金利の実効レートが今週、FRBの従来の誘導目標を超えたことに対応した。

パウエルFRB議長は記者会見で、金利を目標レンジに維持することを確実にするために必要に応じてオペを実施すると述べた。

FRB傘下のニューヨーク連銀は18日、FF金利を従来の誘導目標の範囲内に維持するため、レポ取引を通じて750億ドルの資金供給を実施した。

FOMC前は週末に発生したサウジアラビアの石油施設に対する攻撃を巡る懸念が引き続き安全資産である米国債への買いを支えていた。


<ドル・スワップ・スプレッド>
DOLLAR SWAP SPREADS
LAST Change
U.S. 2-year dollar swap spread -3.00 (-0.75)
U.S. 3-year dollar swap spread -5.75 (-0.50)
U.S. 5-year dollar swap spread -7.25 (-0.50)
U.S. 10-year dollar swap spread -12.75 (-0.50)
U.S. 30-year dollar swap spread -43.25 (-0.50)))


・各国10年債
ドイツ  -0.510(-0.036)
英 国  0.643(-0.054)
カナダ  1.443(-0.006)
豪 州  1.137(+0.004)
日 本  -0.182(-0.030)



NY商品、原油が続落 中東リスクへの過度な懸念が後退:日本経済新聞 2019/9/19 5:07

【NQNニューヨーク=戸部実華】18日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は続落した。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の10月物は前日比1.23ドル安の1バレル58.11ドルで取引を終えた。トランプ米大統領が18日、イランへの制裁を軍事ではなく経済で対応する姿勢を示した。中東情勢の悪化で原油供給が細るとの警戒感が後退した。

トランプ大統領が18日、「ムニューシン財務長官にイラン制裁を大幅に強化するよう命じた」とツイッターに投稿した。前週末のサウジアラビアの石油施設への攻撃について、米政府はイランが関与したとの疑いを強めている。市場では軍事攻撃に踏み切るとの思惑もあったが、経済制裁で対応する姿勢を示したため地政学リスクへの過度な懸念が和らいだ。

サウジのエネルギー相は17日、攻撃を受けた石油施設について「原油生産量は9月末までに(攻撃前の)水準に戻る」と述べた。市場の想定よりも早く供給量が回復するとの見方も引き続き売り材料になった。

米エネルギー情報局(EIA)が18日に発表した石油在庫統計で、原油在庫が減少予想だった市場予想に反して前週から増えた。在庫増で需給が緩むとみた売りを誘った面もあった。


ニューヨーク金先物相場は3日続伸した。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である12月物は前日比2.4ドル高の1トロイオンス1515.8ドルで取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)は18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを決めると見込んで、金利が付かない資産である金への資金流入が続くとみた買いが優勢だった。

ただ、通常取引終了後にFOMC結果が発表されると売り優勢になった。委員らが示した政策金利見通しでは、2019年と20年は追加利下げを見込んでいないことが明らかになった。金融緩和期待の後退が金先物売りを促した。



エネルギー

名称 単位 価格 前日比 前日比(%) 先物契約中心限月 更新日時 (JST)

WTI原油 (NYMEX) USD/バレル 58.24 -1.10 -1.85% 2019/10 5:58

ブレント先物 (ICE) USD/バレル 63.66 -0.89 -1.38% 2019/11 5:58

原油先物 (TOCOM) 円/キロ 38,870.00 -240.00 -0.61% 2020/02 5:24

天然ガス (NYMEX) ドル/MMBtu 2.63 -0.04 -1.31% 2019/10 5:58

ガソリン(NYMEX) セント/ガロン 165.54 -1.97 -1.18% 2019/10 5:57

灯油 (NYMEX) セント/ガロン 197.77 -1.19 -0.60% 2019/10 5:58

軽油先物 (ICE) USD/MT 609.00 -11.00 -1.77% 2019/10 5:57

灯油先物 (TOCOM) 円/キロ 57,230.00 -40.00 -0.07% 2020/03 5:10

CO2排出量先物 (ICE) ユーロ/MT 25.45 -0.77 -2.94% 2019/12 0:59


工業用金属

名称 単位 価格 前日比 前日比(%) 先物契約中心限月 更新日時 (JST)

金 (CMX) USD/トロイオンス 1,501.60 -11.80 -0.78% 2019/12 5:58

金 (TOCOM) 円/グラム 5,194.00 -17.00 -0.33% 2020/08 5:30

金/ドル スポット USD/トロイオンス 1,494.01 +0.01 +0.00% N/A 6:00

銀 (CMX) USD/トロイオンス 17.82 -0.32 -1.79% 2019/12 5:58

銀 (TOCOM) 円/グラム 61.40 -0.80 -1.29% 2020/08 3:31

プラチナ/米ドル クロス レート USD/トロイオンス 931.69 0.00 0.00% N/A 6:00

パラジウム/米ドル クロスレート USD/トロイオンス 1,591.57 +0.12 +0.01% N/A 6:00

銅 (CMX) セント/ポンドlb 261.20 -1.50 -0.57% 2019/12 5:58

銅3ヶ月先物 (LME) USD/MT 5,814.00 -7.00 -0.12% N/A 2019/09/18

アルミ新地金 3ヶ月先物 (LME) USD/MT 1,785.50 -6.50 -0.36% N/A 2019/09/18

亜鉛3ヶ月先物 (LME) USD/MT 2,320.00 -29.00 -1.23% N/A 2019/09/18

すず 3ヶ月先物 (LME) USD/MT 16,670.00 -180.00 -1.07% N/A 2019/09/18


農業

名称 単位 価格 前日比 前日比(%) 先物契約中心限月 更新日時 (JST)

トウモロコシ (CBOT) セント/ブッシェル 371.25 +3.25 +0.88% 2019/12 3:19

小麦(CBOT) セント/ブッシェル 489.50 +5.25 +1.08% 2019/12 3:19

ハト麦 (CBOT) セント/ブッシェル 277.75 -3.50 -1.24% 2019/12 3:19

もみ (CBOT) セント/ブッシェル 12.31 +0.04 +0.29% 2019/11 3:19

大豆 (CBOT) セント/ブッシェル 888.75 -5.00 -0.56% 2019/11 3:19

大豆ミール (CBOT) セント/ブッシェル 295.40 -2.40 -0.81% 2019/12 3:19

大豆油 (CBOT) セント/ポンドlb 30.00 +0.01 +0.03% 2019/12 3:19

カノーラ油 (WCE) CAD/MT 452.30 -0.20 -0.04% 2019/11 3:19

ココア (NYB) USD/MT 2,401.00 +7.00 +0.29% 2019/12 2:29

コーヒー (NYB) セント/ポンドlb 100.35 0.00 0.00% 2019/12 2:29

砂糖 (NYB) セント/ポンドlb 12.07 -0.03 -0.25% 2020/03 1:59

オレンジジュース (NYB) セント/ポンドlb 99.10 -1.75 -1.74% 2019/11 3:00

綿 (NYB) セント/ポンドlb 60.50 -0.88 -1.43% 2019/12 3:19

材木 (CMT) USD/1000 board feet 381.10 +4.80 +1.28% 2019/11 5:04

ゴム(TOCOM) 円/キロ 170.60 +0.30 +0.18% 2020/02 2019/09/18

エタノール (COBOT) USD/ガロン 1.39 +0.01 +0.58% 2019/10 3:21

生牛 (CME) セント/ポンドlb 106.15 +0.85 +0.81% 2019/12 3:05

飼育牛 (CME) セント/ポンドlb 138.40 +1.10 +0.80% 2019/10 3:04

赤身豚 (CME) セント/ポンドlb 67.80 +0.13 +0.18% 2019/12 3:04


BRIEF-米原油在庫、105.8万バレル増=EIA週間石油在庫統...

* 米原油在庫、105.8万バレル増=EIA週間石油在庫統計(予想:249.6万バレル減)

* 米ガソリン在庫、78.1万バレル増=EIA週間石油在庫統計(予想:53.8万バレル減)

* 米ヒーティングオイル在庫、29.5万バレル減=EIA週間石油在庫統計

* 米留出油在庫、43.7万バレル増=EIA週間石油在庫統計(予想:53.5万バレル増)

* 米原油輸入、日量44.5万バレル増=米EIA週間石油在庫統計

* 米石油製品輸入、日量4.3万バレル増=EIA週間石油在庫統計

* 米製油所処理量、日量78.8万バレル減=EIA週間石油在庫統計

* 米オクラホマ州クッシングの原油在庫、64.7万バレル減=EIA週間石油在庫統計

* 米留出油生産、日量23.2万バレル減=EIA週間石油在庫統計

* 米ガソリン生産、日量90.9万バレル減=EIA週間石油在庫統計

* 米製油所稼働率、3.9%低下=EIA週間石油在庫統計

金融庁の金融審議会が、95歳まで生きるには夫婦で約2千万円の蓄えが必要とした老後資金報告書を撤回する

2019-09-19 11:40:34 | 安倍晋三関連記事
別に撤回する必要ないだろ。

逆に、これが事実です、と押し通せ!




2019年9月18日 21時02分


 金融庁の金融審議会が、95歳まで生きるには夫婦で約2千万円の蓄えが必要とした老後資金報告書を撤回することが18日、分かった。25日の総会で「今後は報告書を議題としない」ことを決める。報告書は「案」のまま放置し、「公文書の隠蔽だ」との批判を封印するため、金融庁のホームページ(HP)への掲載を続ける。

 報告書案は金融審の市場ワーキング・グループがまとめ、6月3日に公表した。金融庁は、10月4日に召集予定の臨時国会前に撤回を決めることで、これ以上、報告書への反発が広がらないようにしたい考え。ただ野党からの追及を封じ込めることができるかどうかは不透明だ。

(共同)

ウイニングチケットのたてがみも切り取られていた

2019-09-19 10:43:46 | 競馬
たてがみの一部が切り取られた名馬ウイニングチケット=17日、北海道浦河町(うらかわ優駿ビレッジアエル提供)





2019年9月18日 11時36分


 北海道日高町の牧場で引退した名馬2頭のたてがみが切られたのが見つかったのに続き、浦河町の観光施設「うらかわ優駿ビレッジアエル」でも、1993年の日本ダービーを制したウイニングチケットのたてがみが切り取られていたことが18日、施設への取材で分かった。フリーマーケットアプリ「メルカリ」に同馬のたてがみと称するものが出品されていたことも判明した。

 切られていたのはウイニングチケットの黒いたてがみ幅約10センチ、長さ約20センチで、16日朝に施設関係者が見つけた。太田篤志マネジャーは「出来心かもしれないが事の重大性が分かっていない」と憤った。

(共同)

ロシア国内で収集した戦没者遺骨約600人分が日本人のものではない可能性がある

2019-09-19 10:18:48 | 政治経済問題


2019年9月19日 10時08分

 厚生労働省による戦没者遺骨収集事業を巡り、第2次大戦後のシベリア抑留で亡くなった日本人の遺骨を外国人のものと取り違えていた問題で、既に判明している16人分も含め、ロシア国内で収集した約600人分が日本人のものではない可能性があることが19日、関係者への取材で分かった。専門家が数年以上前から疑いを指摘していたが、同省は公表せず、ロシア側にも伝えていなかった。

 この問題では、ロシアのザバイカル地方で収集した遺骨16人分について、日本人のものではないなどとするDNA型鑑定の結果が昨年8月に出ていたことが、今年7月に判明した。

(共同)

9/19 国内主要商品指数 ADR銘柄

2019-09-19 07:29:11 | 政治経済問題
ADR銘柄引値一覧

9/18 ※“ADR引値”は1ドル108.4円で円換算した値です。

コード 銘柄名 国内引値 ADR引値 国内対比 騰落率 出来高

1605 国際石油開発帝石 1,055.5 1,052.6 -2.9 -0.28% 4,894
1878 大東建託 14,320.0 14,360.8 40.8 0.29% 10,105
1925 大和ハウス工業 3,536.0 3,537.1 1.1 0.03% 17,701
1928 積水ハウス 2,048.5 2,046.6 -1.9 -0.09% 17,809
2503 キリンホールディングス 2,210.0 2,207.0 -3.0 -0.13% 5,214
2914 日本たばこ産業 2,314.0 2,306.8 -7.2 -0.31% 73,981
3382 セブン&アイ・ホールディングス 4,099.0 4,095.4 -3.6 -0.09% 55,483
3402 東レ 814.3 811.9 -2.4 -0.29% 58,757
3407 旭化成 1,095.5 1,098.1 2.6 0.24% 24,758
3938 LINE 4,115.0 4,133.3 18.3 0.44% 30,744
4063 信越化学工業 11,745.0 11,785.2 40.2 0.34% 35,822
4452 花王 7,949.0 7,962.0 13.0 0.16% 102,464
4502 武田薬品工業 3,742.0 3,729.0 -13.0 -0.35% 992,910
4503 アステラス製薬 1,510.0 1,507.8 -2.2 -0.14% 20,213
4523 エーザイ 5,312.0 5,319.2 7.2 0.14% 5,360
4528 小野薬品工業 2,009.5 2,016.4 6.9 0.35% 5,921
4568 第一三共 7,032.0 7,046.0 14.0 0.20% 1,424
4578 大塚ホールディングス 4,714.0 4,726.2 12.2 0.26% 46,418
4689 ヤフー 314.0 312.2 -1.8 -0.58% 11,580
4704 トレンドマイクロ 5,180.0 5,190.2 10.2 0.20% 565
4755 楽天 1,043.0 1,042.8 -0.2 -0.02% 17,384
4901 富士フイルムホールディングス 4,781.0 4,789.1 8.1 0.17% 8,270
4911 資生堂 8,745.0 8,767.4 22.4 0.26% 17,101
5108 ブリヂストン 4,272.0 4,279.6 7.6 0.18% 12,025
5713 住友金属鉱山 3,427.0 3,408.1 -18.9 -0.55% 635
6273 SMC 46,350.0 46,677.0 327.0 0.71% 469,599
6301 小松製作所 2,494.5 2,509.5 15.0 0.60% 76,037
6326 クボタ 1,694.0 1,702.3 8.3 0.49% 5,486
6367 ダイキン工業 14,405.0 14,406.4 1.4 0.01% 267,669
6501 日立製作所 4,077.0 4,086.1 9.1 0.22% 17,301
6502 東芝 3,370.0 3,377.7 7.7 0.23% 4,254
6503 三菱電機 1,467.0 1,469.4 2.4 0.16% 57,237
6594 日本電産 14,980.0 15,093.6 113.6 0.76% 34,687
6702 富士通 8,624.0 8,628.6 4.6 0.05% 4,074
6752 パナソニック 900.8 896.5 -4.3 -0.48% 121,270
6758 ソニー 6,397.0 6,407.5 10.5 0.16% 819,361
6762 TDK 9,460.0 9,500.2 40.2 0.42% 797
6861 キーエンス 67,070.0 67,742.4 672.4 1.00% 1,177
6902 デンソー 4,853.0 4,873.7 20.7 0.43% 6,982
6954 ファナック 20,435.0 20,444.2 9.2 0.05% 208,506
6981 村田製作所 5,040.0 5,047.1 7.1 0.14% 76,706
6988 日東電工 5,369.0 5,398.3 29.3 0.55% 10,561
7201 日産自動車 713.9 714.4 0.5 0.06% 50,892
7202 いすゞ自動車 1,233.0 1,243.3 10.3 0.84% 4,423
7203 トヨタ自動車 7,420.0 7,428.1 8.1 0.11% 84,364
7261 マツダ 990.7 984.3 -6.4 -0.65% 79,030
7267 本田技研工業 2,897.0 2,876.9 -20.1 -0.69% 1,316,676
7270 SUBARU 3,082.0 3,085.1 3.1 0.10% 31,383
7733 オリンパス 1,399.0 1,392.9 -6.1 -0.43% 1,429
7741 HOYA 8,789.0 8,760.9 -28.1 -0.32% 39,394
7751 キヤノン 2,923.0 2,938.7 15.7 0.54% 248,238
7974 任天堂 42,390.0 42,588.2 198.2 0.47% 221,170
8001 伊藤忠商事 2,278.0 2,281.8 3.8 0.17% 12,039
8031 三井物産 1,853.0 1,864.2 11.2 0.60% 207
8035 東京エレクトロン 20,775.0 20,882.2 107.2 0.52% 13,420
8053 住友商事 1,773.0 1,785.3 12.3 0.70% 4,629
8058 三菱商事 2,792.5 2,809.2 16.7 0.60% 5,451
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 566.0 565.8 -0.2 -0.03% 703,817
8309 三井住友トラスト・ホールディングス 3,983.0 3,934.9 -48.1 -1.21% 56,419
8316 三井住友フィナンシャルグループ 3,781.0 3,761.5 -19.5 -0.52% 1,205,933
8411 みずほフィナンシャルグループ 168.1 169.6 1.5 0.92% 263,311
8591 オリックス 1,742.5 1,737.7 -4.8 -0.28% 26,333
8601 大和証券グループ本社 504.3 510.6 6.3 1.24% 14,157
8604 野村ホールディングス 465.0 467.2 2.2 0.47% 216,223
8725 MS&ADインシュアランスグループホールディングス 3,577.0 3,585.9 8.9 0.25% 12,827
8766 東京海上ホールディングス 5,823.0 5,865.5 42.5 0.73% 7,715
8795 T&Dホールディングス 1,154.5 1,155.5 1.0 0.09% 9,211
8802 三菱地所 2,045.0 2,052.0 7.0 0.34% 6,831
9020 東日本旅客鉄道 10,390.0 10,358.8 -31.2 -0.30% 42,913
9021 西日本旅客鉄道 9,365.0 9,403.7 38.7 0.41% 508
9022 東海旅客鉄道 22,110.0 22,102.8 -7.2 -0.03% 11,933
9201 日本航空 3,398.0 3,399.4 1.4 0.04% 42,352
9432 日本電信電話 5,297.0 5,313.8 16.8 0.32% 51,179
9433 KDDI 2,893.5 2,887.8 -5.7 -0.20% 169,801
9437 NTTドコモ 2,819.0 2,829.2 10.2 0.36% 28,824
9735 セコム 9,586.0 9,552.2 -33.8 -0.35% 52,255
9983 ファーストリテイリング 65,260.0 65,321.8 61.8 0.09% 1,539
9984 ソフトバンクグループ 4,599.0 4,572.3 -26.7 -0.58% 1,097,249


2019年9月19日 05時35分 現在

取引日:2019年9月19日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 5,224 5,226 5,243 5,203 5,203 -21 22
2019/12 5,220 5,224 5,244 5,179 5,202 -18 57
2020/02 5,217 5,217 5,243 5,168 5,202 -15 116
2020/04 5,216 5,216 5,243 5,162 5,194 -22 637
2020/06 5,211 5,212 5,240 5,160 5,193 -18 2,367
2020/08 5,211 5,212 5,241 5,160 5,194 -17 24,235


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

5,224 5,228 5,258 5,180 5,212 -12 4,006




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 62.3
2019/12 62.5
2020/02 62.7
2020/04 62.2
2020/06 62.2 62.0 62.0 61.7 61.7 -0.5 3
2020/08 62.2 62.1 62.3 61.4 61.4 -0.8 42


白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 3,266 3,253 3,253 3,251 3,251 -15 2
2019/12 3,266 3,240 3,240 3,240 3,240 -26 2
2020/02 3,260 3,258 3,258 3,235 3,241 -19 162
2020/04 3,267 3,256 3,261 3,207 3,221 -46 126
2020/06 3,267 3,257 3,266 3,188 3,239 -28 961
2020/08 3,273 3,263 3,272 3,211 3,238 -35 6,014


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

3,263 3,308 3,317 3,267 3,292 +29 81


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 5,346
2019/12 5,520
2020/02 5,411
2020/04 5,441
2020/06 5,355 5,362 5,362 5,362 5,362 +7 1
2020/08 5,310 5,310 5,310 5,265 5,267 -43 44


バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 56,890 56,990 56,990 56,700 56,890 +0 11
2019/11 54,370 54,400 54,400 54,110 54,370 +0 9
2019/12 53,080 53,040 53,040 52,440 52,440 -640 24
2020/01 51,480 51,270 51,380 51,010 51,020 -460 12
2020/02 50,830 50,560 50,930 50,340 50,490 -340 30
2020/03 50,300 50,170 50,500 49,750 49,840 -460 250


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 59,480 59,250 59,250 59,150 59,150 -330 2
2019/11 59,300 59,110 59,110 59,110 59,110 -190 2
2019/12 58,900 58,800 58,800 58,800 58,800 -100 2
2020/01 58,600
2020/02 58,000 57,970 58,100 57,970 58,000 +0 3
2020/03 57,270 57,270 57,340 57,000 57,230 -40 34


プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/09 41,450 41,160 41,480 41,160 41,480 +30 3
2019/10 42,150 41,810 42,060 41,440 41,500 -650 27
2019/11 41,150 41,160 41,160 40,480 40,880 -270 103
2019/12 40,310 40,310 40,340 39,560 39,730 -580 257
2020/01 39,550 39,520 39,640 38,860 39,120 -430 1,204
2020/02 39,110 39,110 39,250 38,480 38,870 -240 3,934


東商取原油先物ドル換算価格および世界の原油先物価格

米ドル/バレル

限月 始値 高値 安値 現在値 前日比

2019/09 60.48 60.95 60.48 60.95 +0.04
2019/10 61.43 61.81 60.92 61.01 -0.96
2019/11 60.50 60.50 59.51 59.95 -0.40
2019/12 59.25 59.29 58.15 58.42 -0.85
2020/01 58.09 58.26 57.13 57.39 -0.63
2020/02 57.48 57.67 56.56 56.99 -0.35


世界の原油先物価格 (9/18)

(米ドル/バレル)

東商取・原油 61.94 (9/18 10月限帳入値段)

ICE Futures Europe IPEブレント原油 64.55 (9/17 11月限)

NYMEX・WTI原油 59.34 (9/17 10月限)


ゴム(RSS3)

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/09 171.0 171.0 171.0 170.1 170.8 -0.2 8
2019/10 168.2 167.9 167.9 164.3 166.9 -1.3 6
2019/11 170.0 170.0 170.0 169.8 169.8 -0.2 2
2019/12 171.0 171.0 171.2 170.5 170.6 -0.4 12
2020/01 169.9 170.0 170.4 169.7 170.0 +0.1 76
2020/02 170.3 170.5 170.9 170.0 170.6 +0.3 334


ゴム(TSR20)

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/10 145.0
2019/11 137.0
2019/12 142.0
2020/01 140.0
2020/02 144.0
2020/03 153.9 153.9 153.9 153.9 153.9 +0.0 495


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2019/11 21,200
2020/01 22,240
2020/03 23,330
2020/05 23,790
2020/07 23,540 23,520 23,600 23,440 23,600 +60 11
2020/09 23,380 23,370 23,490 23,330 23,490 +110 50


コメ先物相場情報




2019年9月19日 16時3分 現在

取引日:2019年9月19日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 5,224 5,197 5,197 5,180 5,186 -38 16 5,186
2019/12 5,220 5,198 5,198 5,177 5,191 -29 20 5,191
2020/02 5,217 5,193 5,193 5,174 5,184 -33 45 5,184
2020/04 5,216 5,189 5,191 5,170 5,185 -31 423 5,185
2020/06 5,211 5,185 5,188 5,167 5,182 -29 1,945 5,182
2020/08 5,211 5,186 5,189 5,168 5,182 -29 11,304 5,182


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

5,224 5,207 5,207 5,183 5,200 -29 4,352 5,195




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 62.3 61.6 61.6 61.4 61.4 -0.9 5 61.4
2019/12 62.5 61.5 61.7 61.4 61.7 -0.8 8 61.7
2020/02 62.7 61.6 61.7 61.4 61.7 -1.0 6 61.7
2020/04 62.2  -  -  -  -  +0.0  -  62.2
2020/06 62.2 61.4 61.7 61.4 61.7 -0.5 11 61.7
2020/08 62.2 61.7 61.9 61.4 61.6 -0.6 58 61.6


白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 3,266 3,222 3,236 3,216 3,216 -50 16 3,216
2019/12 3,266 3,219 3,230 3,213 3,219 -47 39 3,219
2020/02 3,260 3,210 3,226 3,208 3,220 -40 74 3,220
2020/04 3,267 3,222 3,228 3,207 3,224 -43 146 3,224
2020/06 3,267 3,225 3,234 3,210 3,230 -37 621 3,230
2020/08 3,273 3,230 3,239 3,216 3,234 -39 4,437 3,234


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

3,263 3,267 3,300 3,265 3,300 -50 159 3,213


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 5,346 5,500 5,550 5,500 5,550 +204 4 5,550
2019/12 5,520  -  -  -  -  +0  -  5,520
2020/02 5,411 5,400 5,400 5,400 5,400 -11 1 5,400
2020/04 5,441  -  -  -  -  +0  -  5,441
2020/06 5,355  -  -  -  -  +7  -  5,362
2020/08 5,310 5,284 5,285 5,271 5,283 -27 16 5,283


バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 56,890 56,800 57,470 56,800 57,230 +340 47 57,230
2019/11 54,370 54,110 54,500 54,110 54,430 +60 53 54,430
2019/12 53,080 52,620 53,250 52,620 53,090 +10 37 53,090
2020/01 51,480 51,190 51,730 51,140 51,450 -30 68 51,450
2020/02 50,830 50,660 51,090 50,590 50,850 +20 94 50,850
2020/03 50,300 50,150 50,690 49,910 50,340 +40 472 50,340


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 59,480 59,000 59,300 59,000 59,030 -450 7 59,030
2019/11 59,300 59,110 59,110 58,890 59,100 -200 34 59,100
2019/12 58,900 58,780 58,780 58,580 58,580 -320 22 58,580
2020/01 58,600 58,360 58,460 58,190 58,390 -210 30 58,390
2020/02 58,000 57,840 57,920 57,720 57,850 -150 38 57,850
2020/03 57,270 57,380 57,380 56,970 57,350 +80 88 57,350

プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/09 41,450 41,320 41,450 41,210 41,350 -100 48 41,350
2019/10 42,150 41,710 41,850 41,580 41,750 -400 212 41,750
2019/11 41,150 40,750 40,930 40,590 40,850 -300 99 40,850
2019/12 40,310 39,760 40,020 39,750 39,970 -340 319 39,970
2020/01 39,550 39,120 39,350 39,080 39,300 -250 925 39,300
2020/02 39,110 38,800 38,970 38,690 38,850 -260 2,574 38,850


ゴム(RSS3)

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/09 171.0 170.5 171.4 170.0 170.0 -1.0 116 170.0
2019/10 168.2 166.4 166.4 166.0 166.0 -2.2 4 166.0
2019/11 170.0 169.6 169.6 169.1 169.1 -0.9 7 169.1
2019/12 171.0 170.9 170.9 169.2 169.5 -1.5 47 169.5
2020/01 169.9 170.3 170.7 168.8 169.9 +0.0 215 169.9
2020/02 170.3 170.9 171.3 169.2 169.8 -0.5 734 169.8


ゴム(TSR20)

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/10 145.0  -  -  -  -  +0.0  -  145.0
2019/11 137.0  -  -  -  -  +0.0  -  137.0
2019/12 142.0  -  -  -  -  +0.0  -  142.0
2020/01 140.0  -  -  -  -  +0.0  -  140.0
2020/02 144.0  -  -  -  -  +0.0  -  144.0
2020/03 153.9 153.9 153.9 153.9 153.9 +0.0 495 153.9


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2019/11 21,200 21,190 21,200 21,190 21,200 +0 11 21,200
2020/01 22,240  -  -  -  -  +0  -  22,240
2020/03 23,330 23,370 23,380 23,370 23,380 +50 2 23,380
2020/05 23,790 23,700 23,750 23,700 23,750 -40 2 23,750
2020/07 23,540 23,660 23,660 23,610 23,650 +110 5 23,650
2020/09 23,380 23,420 23,540 23,410 23,500 +120 62 23,500


問屋仲間相場・鉄鋼(特記なき限り円/トン)

9/19 日本・アジア主要株式指数

2019-09-19 06:17:26 | 政治経済問題
東京マーケット・サマリー

<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 108.03/05 1.1049/53 119.38/42
NY午後5時 108.44/47 1.1029/31 119.60/64

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル安/円高の108円前半。米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げを経た東京市場では、108円半ばという1カ月半ぶりのドル高水準で輸出勢の売りが先行。日銀決定会合では政策の現状維持が決まったが、午後の市場では投機筋の売りが活発化し、ドルは一時107円後半まで下落した。


<株式市場>
日経平均 22044.45円 (83.74円高)
安値─高値   22003.30円─22255.56円
東証出来高 13億3314万株
東証売買代金 2兆3637億円

東京株式市場で日経平均株価は反発。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長がFOMC後の会見でややハト派的な姿勢を示したことが安心感を誘った。東京市場では朝方から買いが先行。一時300円近い上昇となり、取引時間中として4月26日以来約5カ月ぶりの高値を付けた。その後、日銀が金融政策の現状維持を決定したと発表。為替が円高方向に振れ、日経平均も上げ幅を縮めた。

東証1部騰落数は、値上がり1752銘柄に対し、値下がりが337銘柄、変わらずが61銘柄だった。

 

<短期金融市場> 17時07分現在
無担保コール翌日物金利(速報ベー -0.065%
ス)
ユーロ円金先(19年12月限) 100.040 (+0.025)
安値─高値 100.010─100.040
3カ月物TB -0.150 (-0.010)
安値─高値 -0.142─-0.150
 
無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.065%になった。「引き続き調達意欲は弱くレートは横ばい。日銀会合の影響もみられなかった」(国内金融機関)という。ユーロ円3カ月金利先物は強含み。


<円債市場> 
国債先物・19年12月限 154.77 (+0.46)
安値─高値 154.25─154.82
10年長期金利(日本相互証券引け値) -0.230% (-0.045)
安値─高値 -0.180─-0.230%
 
国債先物中心限月12月限は前営業日比46銭高の154円77銭と大幅続伸して取引を終えた。日銀金融政策決定会合をきっかけに上げ幅を拡大させた。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比4.5bp低下のマイナス0.230%。


<スワップ市場> 16時26分現在の気配
2年物 -0.09─-0.19
3年物 -0.10─-0.20
4年物 -0.10─-0.20
5年物 -0.10─-0.20
7年物 -0.06─-0.16
10年物 0.01─-0.08


日経平均は83円高と反発、日銀の金融政策維持で円高に振れ上げ幅を縮小=19日後場/国内市況ニュース/モーニングスター 2019/09/19 15:21

19日の日経平均株価は、前日比83円74銭高の2万2044円45銭と反発して取引を終了した。朝方から買いが先行し、株価指数先物に断続的な買いが入ったこともあり上昇幅を拡大、午前9時47分に、同294円85銭高の2万2255円56銭を付けた。その後は、買い一巡感や利益確定売りなどでもみ合いとなった。正午前に日本銀行は、金融政策決定会合において、現状の金融政策を維持することを決定。日銀が政策を現状維持としたことで、日米の金利差縮小を織り込み、ドル・円相場が一時1ドル=107円80銭前後(18日終値は108円19-20銭)まで、円高方向に振れたことから大幅に上げ幅を縮小する場面もみられた。その後は、取引終了後に行われる黒田日銀総裁の記者会見を控え、手控えムードが広まったようだ。

 東証1部の出来高は13億3314万株、売買代金は2兆3637億円。騰落銘柄数は値上がり1752銘柄、値下がり337銘柄、変わらず61銘柄だった。

 市場では「日経平均株価は10連騰が終わり調整に入るとみられていたが、すかさず反発するなど物色意欲は強いようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

 業種別では、帝人<3401>、東レ<3402>などの繊維株や、オリエンタルランド(OLC)<4661>、リクルートH<6098>などのサービス株が上昇。中部電力<9502>、東ガス<9531>などの電気ガス株や、JR東日本<9020>、JR東海<9022>などの陸運株も高い。大林組<1802>、大和ハウス<1925>などの建設株や、三井不<8801>、三菱地所<8802>などの不動産株も堅調。大和証G<8601>、野村<8604>などの証券商品先物株や、出光興産<5019>、JXTG<5020>などの石油石炭製品株も上げた。東証業種別指数は、30業種が上昇、3業種が下落している。

 個別では、アジア投資<8518>、リズム時計<7769>、Hamee<3134>、エイチーム<3662>、MDV<3902>などが上昇。半面、アイル<3854>、GameW<6552>、ファイズ<9325>、串カツ田中<3547>、SUMCO<3436>などが下落した。



日本・中国株式指数

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

TOPIX 500 INDEX (東証) 1,251.46 +5.98 +0.48% +7.46% -9.18% 2019/09/19
 
TOPIX 100 INDEX (東証) 1,045.24 +3.42 +0.33% +7.26% -8.16% 2019/09/19

日経平均株価 22,044.45 +83.74 +0.38% +6.61% -6.89% 2019/09/19

日経500平均 2,105.19 +13.54 +0.65% +8.24% -4.67% 2019/09/19

TOPIX (東証株価指数) 1,615.66 +9.04 +0.56% +8.12% -9.52% 2019/09/19

日経300指数 329.06 +1.48 +0.45% +7.29% -7.61% 2019/09/19

東証REIT指数 2,119.00 +10.75 +0.51% +1.51% +20.74% 2019/09/19

JASDAQ インデックス 152.62 +0.99 +0.65% +3.92% -7.30% 2019/09/19

TOPIX CORE 30 IDX (東証) 740.73 +0.86 +0.12% +6.48% -7.71% 2019/09/19

東証マザーズ指数 848.29 +3.07 +0.36% -3.78% -17.32% 2019/09/19

TOPIX SMALL INDEX (東証) 2,005.27 +25.43 +1.28% +5.26% -13.23% 2019/09/19

TOPIX MID 400 INDX (東証) 1,796.82 +13.84 +0.78% +7.84% -11.11% 2019/09/19

日経ジャスダック平均 3,365.58 +12.37 +0.37% +0.34% -10.84% 2019/09/19

東証2部 株価指数 6,508.72 +17.68 +0.27% +2.70% -11.19% 2019/09/19

TOPIX LARGE 70 IDX (東証) 1,687.89 +9.61 +0.57% +8.18% -8.67% 2019/09/19
 
中国 上海総合指数 2,999.28 +13.62 +0.46% +4.03% +9.83% 2019/09/19

中国 上海A株指数 3,142.12 +14.28 +0.46% +4.14% +9.93% 2019/09/19

中国 深センA株指数 1,749.60 +17.84 +1.03% +6.27% +17.58% 2019/09/19

中国 深セン成分指数 9,852.20 +98.89 +1.01% +5.61% +19.45% 2019/09/19

中国 上海B株指数 272.39 +0.76 +0.28% +2.94% -4.53% 2019/09/19

中国 深センB株指数 946.56 +2.54 +0.27% -0.17% -1.92% 2019/09/19

中国 上海50A株指数 2,956.83 +2.47 +0.08% +2.82% +18.89% 2019/09/19

中国 上海180A株指数 8,634.29 +14.03 +0.16% +3.07% +17.00% 2019/09/19

中国 上海新総合指数(G株) 2,533.50 +11.52 +0.46% +4.14% +9.89% 2019/09/19

中国 創業板指数 1,705.60 +26.29 +1.57% +5.83% +22.49% 2019/09/19

上海/シンセン CSI300指数 3,924.38 +14.30 +0.37% +3.52% +18.47% 2019/09/19

中国 深セン総合指数 1,672.63 +17.02 +1.03% +6.40% +17.52% 2019/09/19


日経平均

現在値 22,044.45↓ (19/09/19 15:15)
前日比 +83.74 (+0.38%)
始値 22,064.46 (09:00) 前日終値 21,960.71 (19/09/18)
高値 22,255.56 (09:47) 年初来高値 22,362.92 (19/04/24)
安値 22,003.30 (12:50) 年初来安値 19,241.37 (19/01/04)


日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反発、リクルートHDと中外製薬の2銘柄で約22円押し上げ(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)16時50分配信

19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり148銘柄、値下がり72銘柄、変わらず5銘柄となった。

日経平均は反発。前日の米国株式市場では、注目されていた米連邦公開市場員会(FOMC)で大方の予想通り利下げが行われたものの、市場の反応は限定的であり、NYダウは上昇。シカゴ日経225先物清算値は大阪比110円高の21910円、為替市場で1ドル=108円40銭台まで円安が進行するなか、米金融イベントの通過に伴うアク抜け感も重なり、寄り付き直後の日経平均の上げ幅は一時300円に迫った。その後は、4月24日につけた日経平均のザラ場高値22362.92円を前に利益確定の動きがみられたほか、日銀政策委員会・金融政策決定会合で金融緩和政策の現状維持の決定が伝わり、日経平均は上げ幅を縮小する展開となった。為替市場での円安一服や中国・上海総合指数をはじめとしたアジア株式市場の上値が重いなか、様子見姿勢は強かった。

大引けの日経平均は前日比83.74円高の22044.45円となった。東証1部の売買高は13億3314万株、売買代金は2兆3637億円だった。業種別では、繊維製品が2%高になったほか、サービス業、電気・ガス業、陸運業、建設業、不動産業などが上昇した。東証1部の値上がり銘柄は全体の約81%、対して値下がり銘柄は約16%となった。

値上がり寄与トップはリクルートホールディングス<6098>、同2位は中外製薬<4519>となり、2銘柄で日経平均を約22円押し上げた。そのほか、テルモ<4543>、セコム<9735>、アドバンテ<6857>、ソフトバンクG<9984>、エーザイ<4523>などが続いた。リクルートホールディングスは、株式売出が一巡したことに伴う今後の需給面に対する期待感から関心が向かっているようだ。また、セコムは国内証券による目標株価引き上げ観測が伝わっている。一方、値下がり寄与上位銘柄には、京セラ<6971>、KDDI<9433>、安川電機<6506>、トヨタ自動車<7203>、大日本住友製薬<4506>、豊通商<8015>などが続いた。



*15:00現在

日経平均株価  22044.45(+83.74)

値上がり銘柄数 148(寄与度+127.72)
値下がり銘柄数  72(寄与度-43.98)
変わらず銘柄数  5

○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<6098> リクルートHD 3422 103 +11.24
<4519> 中外薬 8020 300 +10.91
<4543> テルモ 3315 53 +7.71
<9735> セコム 9761 175 +6.36
<6857> アドバンテ 4710 70 +5.09
<9984> ソフトバンクG 4616 17 +3.71
<4523> エーザイ 5412 100 +3.64
<4568> 第一三共 7126 94 +3.42
<6762> TDK 9550 90 +3.27
<4704> トレンド 5260 80 +2.91
<3382> 7&iHD 4178 79 +2.87
<4063> 信越化 11820 75 +2.73
<7951> ヤマハ 4810 75 +2.73
<4324> 電通 3985 75 +2.73
<2503> キリンHD 2281 71 +2.58
<6367> ダイキン 14475 70 +2.55
<4503> アステラス薬 1522 12 +2.18
<1925> 大和ハウス 3582 46 +1.67
<8802> 菱地所 2086 41 +1.49
<1928> 積水ハウス 2088 39.5 +1.44

○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<6971> 京セラ 6785 -97 -7.06
<9433> KDDI 2867 -26.5 -5.78
<6506> 安川電 3895 -75 -2.73
<7203> トヨタ 7364 -56 -2.04
<4506> 大日住薬 1851 -56 -2.04
<8015> 豊通商 3645 -45 -1.64
<6479> ミネベアミツミ 1838 -42 -1.53
<9983> ファーストリテ 65220 -40 -1.45
<7832> バンナムHD 6380 -40 -1.45
<1963> 日揮 1449 -33 -1.20
<4755> 楽天 1016 -27 -0.98
<4911> 資生堂 8722 -23 -0.84
<7267> ホンダ 2885.5 -11.5 -0.84
<5901> 洋缶HD 1699 -22 -0.80
<6758> ソニー 6375 -22 -0.80
<9613> NTTデータ 1424 -4 -0.73
<5301> 東海カ 1120 -20 -0.73
<7270> SUBARU 3063 -19 -0.69
<8053> 住友商 1755.5 -17.5 -0.64


TOPIX

現在値 1,615.66↓ (19/09/19 15:00)
前日比 +9.04 (+0.56%)
始値 1,613.75 (09:00) 前日終値 1,606.62 (19/09/18)
高値 1,626.52 (09:31) 年初来高値 1,633.96 (19/04/17)
安値 1,612.03 (12:50) 年初来安値 1,446.48 (19/01/04)


東証業種別ランキング:全33業種中30業種が上昇、繊維業が上昇率トップ(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)16時03分配信

全33業種中30業種が上昇、繊維業が上昇率トップ。ワールド<3612

>が年初来高値を更新したほか、片倉工業<3001>などの上昇が目立った。そのほか、サービス業、電力・ガス業、陸運業、建設業などが上昇率上位につづいた。一方、輸送用機器、鉄鋼、機械のみ下落した。



業種名/現在値/前日比(%)

1. 繊維業 / 666.48 / 2.16
2. サービス業 / 2,186.71 / 1.61
3. 電力・ガス業 / 439.01 / 1.58
4. 陸運業 / 2,340.8 / 1.57
5. 建設業 / 1,140.03 / 1.53
6. 不動産業 / 1,497.29 / 1.37
7. 証券業 / 327.3 / 1.20
8. 石油・石炭製品 / 1,114.02 / 1.15
9. 医薬品 / 2,803.57 / 1.06
10. 鉱業 / 305.73 / 1.05
11. 精密機器 / 7,010.38 / 1.02
12. 小売業 / 1,200.87 / 0.84
13. 保険業 / 993.62 / 0.82
14. 食料品 / 1,721.87 / 0.75
15. ゴム製品 / 3,079.42 / 0.73
16. 倉庫・運輸関連業 / 1,616.43 / 0.71
17. 水産・農林業 / 533.15 / 0.61
18. 化学工業 / 1,951.32 / 0.51
19. パルプ・紙 / 478.26 / 0.40
20. 海運業 / 266.9 / 0.39
21. その他製品 / 2,915.87 / 0.38
22. 金属製品 / 1,052.7 / 0.38
23. 銀行業 / 145.61 / 0.36
24. 非鉄金属 / 862.6 / 0.35
25. 情報・通信業 / 3,683.85 / 0.34
26. 空運業 / 291.68 / 0.31
27. その他金融業 / 600.02 / 0.25
28. 卸売業 / 1,508.3 / 0.20
29. ガラス・土石製品 / 958.48 / 0.14
30. 電気機器 / 2,357.99 / 0.12
31. 機械 / 1,735.76 / -0.22
32. 鉄鋼 / 364.56 / -0.35
33. 輸送用機器 / 2,695.74 / -0.36


業種別(東証株価指数33業種)


JPX日経インデックス400

現在値 14,443.55↓ (19/09/19 15:00)
前日比 +78.18 (+0.54%)
始値 14,432.83 (09:00) 前日終値 14,365.37 (19/09/18)
高値 14,543.48 (09:37) 年初来高値 14,529.91 (19/04/02)
安値 14,410.51 (12:50) 年初来安値 12,830.87 (19/01/04)


JASDAQ平均

現在値 3,365.58↑ (19/09/19 15:00)
前日比 +12.37 (+0.37%)
始値 3,355.08 (09:00) 前日終値 3,353.21 (19/09/18)
高値 3,366.13 (14:59) 年初来高値 3,501.09 (19/03/05)
安値 3,355.08 (09:00) 年初来安値 3,155.33 (19/01/04)


JASDAQ平均は10日続伸、米株高などを背景に投資家マインドの改善続く/JASDAQ市況(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)16時28分配信

JASDAQ平均:3365.58 (+12.37)
出来高:7604万株
売買代金:375億円
J-Stock Index:3032.36 (+31.10)

 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均は10日続伸し、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexはともに続伸した。値上がり銘柄数は352(スタンダード333、グロース19)、値下り銘柄数は219(スタンダード204、グロース15)、変わらずは74(スタンダード72、グロース2)。 

本日のJASDAQ市場は、前日の米国株高など外部環境の落ち着きを背景に買いが先行し、JASDAQ平均は10連騰を演じた。前日の米国市場は、注目の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%の利下げが決まった一方で、年内の追加利下げについては示唆されなかった。しかし、その後にパウエル議長が会見で金融緩和の強化に柔軟な姿勢を示したことで株式市場への資金流入が続くとの期待が高まり、NYダウは小幅に上昇した。これを背景に東京市場でも買いが波及、日経平均が反発したことから、個人投資家マインドも改善し、JASDAQ市場も買い先行で始まった。マクドナルド<2702>やワークマン<7564>など指数寄与度の高い時価総額上位銘柄が堅調に推移していることも指数にプラスに働いた。ただ、日銀が金融政策の現状維持を決めたことで為替相場が1ドル=107円後半へと円高に振れたため、「目先の利益を確保する動きにつながった」との指摘も聞かれ、全般は狭い値幅での推移が続いた。 

個別では、米アップルが再利用レアアースをiPhoneで採用するとの報道から人気化したアサカ理研<5724>が前日比300円(+21.82%)高の1675円とストップ高まで買われ、ビー・アイ・ジー・キャピタルなどと業務提携契約を結んだSAMURAI<4764>も前日比19円(+12.93%)高の166円と3日ぶりに大幅に反発した。その他では、リバーエレテク<6666>、リーダー電子<6867>、ネクスグループ<6634>、BBSec<4398>、OSGコーポ<6757>、多摩川HD<6838>などが値上がり率上位にランクインした。 

一方、連日の株価上昇の反動からプロルート<8256>が前日比21円(-13.91%)安の130円と3日ぶりに大幅反落した。その他、アイビー<4918>、フジタコーポ<3370>、中央化学<7895>、テイツー<7610>、オンキヨー<6628>、メディシノバ<4875>などが値下がり率上位になった。 JASDAQ-TOP20では、マクドナルド、夢真HD<2362>、セプテーニHD<4293>などが値を上げた。 このほか、本日、JASDAQ市場に新規上場したアミファ<7800>は公開価格(660円)比37.9%高の910円の初値となり、839円で終わった。



マザーズ指数

現在値 848.29↓ (19/09/19 15:00)
前日比 +3.07 (+0.36%)
始値 847.13 (09:00) 前日終値 845.22 (19/09/18)
高値 858.54 (09:29) 年初来高値 979.72 (19/01/21)
安値 845.85 (12:53) 年初来安値 789.79 (19/01/04)


マザーズ指数は反発、日米イベント通過も上値重い、インパクトが急騰/マザーズ市況(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)15時45分配信

[マザーズ市況]*15:45JST

マザーズ指数は反発、日米イベント通過も上値重い、インパクトが急騰 19日のマザーズ指数は反発となった。前日の米国株式市場では、注目されていた米連邦公開市場員会(FOMC)で大方の予想通り金利引き下げが決定し、NYダウは上昇。為替市場で1ドル=108円40銭台まで円安が進行するなか、本日のマザーズ市場にも朝方から買いが先行した。寄り付き直後は上げ幅を拡大する動きもみられたが、為替市場における円安基調の一服や上値の重いアジア株式市場の動向を受け、個人投資家による資金の逃げ足の速さも意識された。日米金融イベントを通過したものの、マザーズ市場は総じて上値の重い展開となった。

なお、売買代金は概算で596.39億円。騰落数は、値上がり168銘柄、値下がり111銘柄、変わらず13銘柄となった。 

値上がり上位銘柄では、インパクトホールディングス<6067>が13%高になったほか、フィット<1436>、アイリッジ<3917>、プロレド・パートナーズ<7034>がそれに続いて大幅高に。売買代金上位では、そーせい<4565>、ミクシィ<2121>、ブシロード<7803>、アンジェス<4563>、PKSHA<3993>が上昇。

一方で、メルカリ<4385>、サンバイオ<4592>、バンクオブイノベ<4393>、日本ファルコム<3723>、TKP<3479>は軟調。 

本日マザーズ市場に上場したサイバー・バズ<7069>の初値は公開価格を約74%上回る4000円となり、初値形成時の出来高は38万8700株だった。



東証REIT指数

現在値 2,119.00↑ (19/09/19 15:00)
前日比 +10.75 (+0.51%)
始値 2,110.14 (09:00) 前日終値 2,108.25 (19/09/18)
高値 2,129.56 (14:12) 年初来高値 2,145.15 (19/09/10)
安値 2,096.41 (12:37) 年初来安値 1,750.87 (19/01/04)


日経平均VI

現在値 16.39↑ (19/09/19 15:20)
前日比 -0.40 (-2.38%)
始値 16.63 (09:00) 前日終値 16.79 (19/09/18)
高値 17.13 (09:33) 年初来高値 29.74 (19/01/04)
安値 15.98 (12:07) 年初来安値 13.01 (19/07/17)


東証2部指数

現在値 6,508.72↓ (19/09/19 15:00)
前日比 +17.68 (+0.27%)
始値 6,490.75 (09:00) 前日終値 6,491.04 (19/09/18)
高値 6,527.48 (09:40) 年初来高値 7,003.45 (19/04/04)
安値 6,477.60 (09:09) 年初来安値 6,063.97 (19/01/04)


日経平均先物

現在値 21,910.00↓ (19/09/19 05:30)
前日比 +110.00 (+0.50%)
高値 21,920.00 (05:14) 始値 21,810.00 (16:30)
安値 21,750.00 (03:48) 前日終値 21,800.00 (19/09/18)


TOPIX先物

現在値 1,599.50↓ (19/09/19 05:30)
前日比 +8.00 (+0.50%)
高値 1,600.00 (05:03) 始値 1,591.00 (16:30)
安値 1,587.50 (03:48) 前日終値 1,591.50 (19/09/18)


JPX日経400先物

現在値 14,310.00↑ (19/09/19 05:30)
前日比 +85.00 (+0.60%)
高値 14,310.00 (05:30) 始値 14,230.00 (16:30)
安値 14,195.00 (03:48) 前日終値 14,225.00 (19/09/18)


東証マザーズ指数先物

現在値 833.00↑ (19/09/19 05:30)
前日比 +6.00 (+0.73%)
高値 833.00 (04:45) 始値 828.00 (16:38)
安値 827.00 (16:49) 前日終値 827.00 (19/09/18)


NYダウ先物 円建

現在値 27,161.00↓ (19/09/19 05:13)
前日比 +84.00 (+0.31%)
高値 27,182.00 (05:05) 始値 27,080.00 (16:30)
安値 26,916.00 (03:39) 前日終値 27,077.00 (19/09/18)


CME日経平均先物 円建

現在値 21,910.00 (19/09/18 15:59 CST)
前日比 +55.00 (+0.25%)
高値 21,925.00 始値 21,890.00
安値 21,755.00 前日終値 21,855.00 (19/09/17)


SGX日経平均先物

現在値 21,920.00↑ (19/09/19 04:44 SGT)
前日比 +110.00 (+0.50%)
高値 21,920.00 始値 21,810.00
安値 21,750.00 前日終値 21,810.00 (19/09/18)


長期国債先物

現在値 154.380↑ (19/09/19 05:24)
前日比 +0.070 (+0.05%)
高値 154.490 (18:18) 始値 154.310 (15:30)
安値 154.310 (15:30) 前日終値 154.310 (19/09/18)


19日の日本国債市場概況:債券先物は154円77銭で終了(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)18時51分配信

<円債市場>
長期国債先物2019年12月限
寄付154円35銭 高値154円82銭 安値154円25銭 引け154円77銭
売買高総計32061枚

2年 404回 -0.300%
5年 140回 -0.325%
10年 355回 -0.220%
20年 169回 0.180%

債券先物12月限は、154円35銭で取引を開始。日銀金融政策決定会合で政策の現状維持の予想も、超長期ゾーンのスティープ化促進策に思惑があったといわれ、売りが先行して154円25銭まで下げた。その後、日銀は政策の現状維持を決めたが、超長期ゾーンのスティープ化促進策が見送られたことや、次回会合でのマイナス金利の深堀り観測などから買いが強まり、154円82銭まで上げた。現物債の取引では、全年限が買われた。

<米国債概況>
2年債は1.76%、10年債は1.79%、30年債は2.23%近辺で推移。
債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)

<その他外債市況・10年債>
ドイツ国債は-0.49%、英国債は0.66%、オーストラリア10年債は1.06%、NZ10年債は1.16%。(気配値)



日本国債3年

年利回り -0.286 (19/09/19 02:05)
前日比 -0.006


日本国債5年

年利回り -0.293 (19/09/19 02:05)
前日比 -0.006


日本国債10年

年利回り -0.189 (19/09/19 02:05)
前日比 -0.010


アジア株式市場サマリー

東南アジア株式市場は大半が下落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて、追加利下げへの期待感が後退した。


中国株式市場は続伸して引けた。米連邦準備理事会(FRB)が利下げする中、中国当局が景気押し上げに向けて国内の主要金利を引き下げるとの見方が投資家の間で強まっている。

市場関係者は、20日にローンプライムレート(LPR)の引き下げはあるのか、あるとすればどの程度かに注目している。

米利下げや欧州中央銀行(ECB)の緩和拡大を受け、中国ではさらなる金融緩和の余地があると考えられている。

中国は8月20日、金利改革の一環として新たな指標金利としたLPRを引き下げた。

資金調達コスト低下の恩恵を最も受けるとみられるハイテク企業が上昇を主導。深セン証券取引所の新興企業向け市場「創業板(チャイネクスト)」総合指数は1.57%上昇した。


香港市場は4営業日連続で下落して引けた。香港中銀はFRBの利下げに追随して政策金利を引き下げたものの、政治的な抗議デモを巡る懸念が相場の重しとなった。

香港金融管理局(HKMA、中央銀行に相当)は19日、政策金利である基準金利を25ベーシスポイント(bp)引き下げ、2.25%にしたと発表。しかし市場の支援材料とはならなかった。

投資家は米中貿易協議の展開にも注目している。米中は19日からワシントンで貿易交渉の次官級協議を再開する。協議は約2カ月ぶり。


ソウル株式市場の株価は10営業日続伸し、半導体銘柄が上昇した。米FRBによる利下げを受けて、世界の中央銀行が一段の利下げに踏み切るとの期待感が広がった。

半導体大手サムスン電子とSKハイニックスは、それぞれ3%超高で引けた。需要拡大と半導体価格上昇の見通しが背景。

外国人投資家は2175億ウォン相当の買い越し。

出来高は4億8357万株で、取引された893銘柄のうち、340銘柄が上昇した。


シドニー株式市場は反発。金融株が上昇を主導した。オーストラリアの8月の雇用統計で失業率が1年ぶりの高水準となり、豪準備銀行(RBA、中央銀行)がさらなる金融緩和に踏み切るとの見方が強まった。

金融株指数は約1%高。4大銀行はいずれも上昇した。

アナリストらは、利下げが大手行の不動産担保ローン残高の縮小を支援する可能性があると分析した。

一方、エネルギー株指数は0.4%安。

鉱業株指数も下落。FRBが金融政策をめぐりまちまちなシグナルを発したことで、金相場が軟化して、金鉱株が下げた。



中国 上海総合指数 アジア株価 リアルタイムチャート


19日の中国本土市場概況:上海総合0.5%高で続伸、ハイテク関連に買い(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)17時00分配信

19日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比13.62ポイント(0.46%)高の2999.28ポイントと続伸した。上海A株指数も上昇し、14.28ポイント(0.46%)高の3142.12ポイントで取引を終えている。

資金流入の期待が続く。「株式市場に長期資金を呼び込むため、中国政府は保険会社の資金運用規制を緩和する」などと伝えられたことがこの日も相場を支えた。米中通商協議の進展期待も改めて強まる。中国商務部は17日、「財政部次官など実務者レベルの交渉チームが18日に訪米する」と発表した。10月初めの閣僚級協議に向け、地ならしをする。

業種別では、ハイテク関連の上げが目立つ。LED基盤・チップ中国最大手の三安光電(600703/SH)がストップ高、携帯端末ODM(開発・製造受託サービス)大手の聞泰科技(WINGTECH:600745/SH)が8.7%高、光ファイバー・ケーブルメーカーの江蘇亨通光電(600487/SH)が5.6%高、指紋認証ICなどの深セン市匯頂科技(603160/SH)が4.0%高で引けた。聞泰科技は上場来高値を更新している。

消費関連株もしっかり。メンズウエア販売チェーンの海瀾之家(600398/SH)が2.4%高、大手乳製品メーカーの光明乳業(600597/SH)が1.6%高、家電メーカー中国大手の海爾智家(600690/SH)が1.4%高と値を上げた。レジャー関連株も高い。大手旅行会社の中青旅(600138/SH)が6.2%上昇した。建国70周年を記念する10月1日の国慶節を控え、業務量の伸びが意識されている。このほかインフラ関連株、医薬品株、自動車株、証券株なども買われた。

外貨建てB株も値上がり。上海B株指数が0.76ポイント(0.28%)高の272.39ポイント、深センB株指数が2.54ポイント(0.27%)高の946.56ポイントで終了した。



上海総合指数 中国
▲0.46%
2,999.28
H:2,999.28L:2,975.40
+13.62
16:02

CSI300指数 中国
0.37%
3,924.38
H:3,924.38L:3,897.07
14.30
16:02

上海B株 中国
▲0.28%
272.39
H:272.39L:270.75
+0.76
09/19

深センB株 中国
▲0.27%
946.56
H:946.56L:942.28
+2.54
09/19

上海A株 中国
▲0.46%
3,142.12
H:3,142.12L:3,117.09
+14.28
09/19

深センA株 中国
▲1.03%
1,749.60
H:1,749.60L:1,726.90
+17.83
09/19


19日の香港市場概況:ハンセン1.1%安で4日続落、香港関連の下げ続く(フィスコ) - ニュース・コラム - 9月19日(木)18時00分配信

19日の香港市場は値下がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比285.17ポイント(1.07%)安の26468.95ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が93.15ポイント(0.89%)安の10385.35ポイントとそろって4日続落した。売買代金は705億7800万香港ドルにやや拡大している(18日は595億800万香港ドル)。

香港景気の失速を警戒した売りが続く。「逃亡犯条例」改正案に端を発した反政府抗議行動に収束の気配は見えず、実体経済に対する悪影響の顕在化が投資家心理を冷やした。香港政府の陳茂波・財政長官は中国メディアのインタビューに対し、「前四半期(4~6月期)に続き、香港経済は7~9月期(第3四半期)もマイナス成長に落ち込むだろう」と語っている。香港の金融動向も不透明。香港金融管理局(HKMA)は19日、米利下げを受け政策金利である翌日物基準金利を引き下げたが、域内市中銀行の対応は定まっていない。米中通商協議の進展期待などで各指数はプラス圏でスタートしたものの、程なくマイナスに転じた。

ハンセン指数の構成銘柄では、生命保険業務のAIAグループ(1299/HK)が3.0%安、域内大手行の恒生銀行(ハンセン銀行:11/HK)が2.4%安、電動工具メーカー大手の創科実業(テクトロニック・インダストリーズ:669/HK)が2.1%安、不動産デベロッパー香港大手の長江実業集団(1113/HK)が2.0%安と下げが目立った。このほかにも、香港関連の銘柄が軒並み売られている。

中国不動産セクターも安い。中国恒大集団(3333/HK)が2.7%、万科企業(2202/HK)が2.1%、広州富力地産(2777/HK)が1.9%、龍湖地産(960/HK)と融創中国HD(1918/HK)がそろって1.8%ずつ下落した。

中国金融セクターもさえない。中国太平保険HD(966/HK)が1.6%安、中国平安保険(2318/HK)が1.1%安、海通証券(6837/HK)が1.4%安、中信証券(6030/HK)が1.2%安、交通銀行(3328/HK)が1.3%安、招商銀行(3968/HK)が1.2%安で引けた。

半面、スマホや5Gネットワーク、半導体などハイテク関連銘柄の一角は逆行高。瑞声科技HD(AACテクノロジーズ・ホールディングス:2018/HK)が5.9%高、舜宇光学科技(2382/HK)が2.8%高、京信通信系統HD(コムバ・テレコムシステムズ:2342/HK)が3.8%高、中興通訊(ZTE:763/HK)が1.8%高、長飛光繊光纜(6869/HK)が3.7%高、華虹半導体(ファホンセミコンダクター:1347/HK)が3.1%高と値を上げた。

本土市場は続伸。主要指標の上海総合指数は、前日比0.46%高の2999.28ポイントで取引を終えた。ハイテク関連株が高い。消費関連株、レジャー関連株、インフラ関連株、医薬品株、自動車株、証券株なども買われた。



HangSeng 香港
▼1.07%
26,468.95
H:26,820.73L:26,372.09
-285.17
09/19

H株指数 香港
▼0.89%
10,385.35
H:10,511.41L:10,348.82
-93.15
09/19

レッドチップ指数 香港
▼1.04%
4,263.82
H:4,311.12L:4,243.61
-44.76
09/19

AORD オーストラリア
▲0.54%
6,717.50
H:6,742.90L:6,681.60
+35.90
09/19

KOSPI 韓国
▲0.46%
2,080.35
H:2,089.81L:2,070.53
+9.62
09/19

STI シンガポール
▼0.25%
3,158.80
H:3,179.72L:3,158.11
-8.04
18:20

加権 台湾
▼0.32%
10,894.70
H:10,954.18L:10,874.66
-34.75
09/19

KLSE マレーシア
▼0.20%
1,596.28
H:1,599.17L:1,592.65
-3.21
09/19

PSEi フィリピン
▼0.05%
7,911.32
H:7,919.85L:7,885.18
-3.97
09/19

JKSE インドネシア
▼0.51%
6,244.47
H:6,282.06L:6,242.89
-32.16
09/19

VN ベトナム
▲0.20%
997.10
H:997.20L:990.55
+1.95
09/19

SET タイ
▼0.81%
1,640.66
H:1,660.81L:1,638.47
-13.48
09/19

Sensex インド
▼1.29%
36,093.47
H:36,613.93L:35,987.80
-470.41
09/19

Nifty インド
▼1.25%
10,704.80
H:10,845.20L:10,670.25
-135.85
09/19

9/19 取手S・1 小田原S外・終 名古屋Sガ・終 高知S・2 別府Sナ・2 平ナ・終 富山・終 向日町・終 小倉ミ・1

2019-09-19 03:05:53 | 競輪
F I

取手(#23) 11 8

報知新聞社杯 初日  

全レース成績

第11R S級初特選

発走時間 16:15

1 1 佐藤 友和 88 岩手 9/19 初特選 
2 2 東口 善朋 85 和歌 9/19 初特選 
3 3 横山 尚則 100 茨城 9/19 初特選 
4 4 菊地 圭尚 89 北海 9/19 初特選 
4 5 新田 康仁 74 静岡 9/19 初特選 
5 6 岡崎 智哉 96 大阪 9/19 初特選 
5 7 神山 拓弥 91 栃木 9/19 初特選 
6 8 松岡 篤哉 97 岐阜 9/19 初特選 
6 9 武田 憲祐 93 神奈 9/19 初特選 

1 5 新田 康仁 静岡
2 2 東口 善朋 和歌
3 9 武田 憲祐 神奈
4 7 神山 拓弥 栃木
5 8 松岡 篤哉 岐阜
6 1 佐藤 友和 岩手
7 3 横山 尚則 茨城
8 6 岡崎 智哉 大阪
9 4 菊地 圭尚 北海

■ 払戻金

2枠複 2=4 1,520円 (9)
2枠単 4-2 2,760円 (16)
2車複 2=5 2,220円 (8)
2車単 5-2 5,190円 (22)
3連複 2=5=9 3,870円 (14)
3連単 5-2-9 21,680円 (71)
ワイド 2=5 800円 (9)
5=9 560円 (6)
2=9 1,840円 (24)


小田原(#36) 11 10

サンスポ杯・S横浜カップ 最終日  

全レース成績


第10R A級決勝

発走時間 16:03

1 1 亀谷 隆一 92 神奈 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
2 2 高橋  築 109 東京 9/17 初特選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
3 3 石橋慎太郎 88 静岡 9/17 初特選 7着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 4 太田 将成 113 宮城 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 5 深澤 伸介 76 静岡 9/17 初特選 9着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 6 岩橋 則明 78 埼玉 9/17 予 選 4着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 7 岡本 大嗣 88 東京 9/17 初特選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 1着
6 8 遠藤 勝行 73 静岡 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
6 9 櫻井  学 84 群馬 9/17 初特選 4着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 

2枠複
2=5 320円 (1)
3連複
2=4=7 650円 (1)
2枠単
5-2 550円 (1)
3連単
7-2-4 2,230円 (1)
2車複
2=7 190円 (1)
ワイド
2=7 190円 (1)
4=7 280円 (4)
2=4 220円 (2)
2車単
7-2 570円 (1)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 7 岡本 大嗣 39 東 京 88 A1 9.8 差し
2 2 高橋 築 27 東 京 109 A1 3/4車輪 10.0 逃げ HB
3 4 太田 将成 23 宮 城 113 A2 1 車輪 9.6
4 6 岩橋 則明 47 埼 玉 78 A2 1 車輪 9.8
5 3 石橋 慎太郎 36 静 岡 88 A1 1/2車輪 9.7
6 1 亀谷 隆一 32 神奈川 92 A1 1/4車輪 9.6
7 5 深澤 伸介 43 静 岡 76 A1 1/4車輪 9.6
8 8 遠藤 勝行 45 静 岡 73 A1 1 車身 9.6
9 9 櫻井 学 39 群 馬 84 A1 3 車身 9.8


第11R S級決勝

発走時間 16:42

1 1 萩原 孝之 80 静岡 9/17 初特選 落棄 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
2 2 ドミトリエ - 外国 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 1着
3 3 東 龍之介 96 神奈 9/17 初特選 落棄 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
4 4 佐々木 龍 109 神奈 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
4 5 パーキンス - 外国 9/17 予 選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
5 6 染谷 幸喜 111 千葉 9/17 予 選 4着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 7 山崎 芳仁 88 福島 9/17 初特選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
6 8 副島 和人 105 神奈 9/17 予 選 5着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
6 9 柴崎 俊光 91 三重 9/17 予 選 2着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 

2枠複
2=4 120円 (1)
3連複
2=5=7 180円 (1)
2枠単
2-4 150円 (1)
3連単
2-5-7 300円 (1)
2車複
2=5 120円 (1)
ワイド
2=5 100円 (1)
2=7 130円 (2)
5=7 180円 (3)
2車単
2-5 140円 (1)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 2 ドミトリエフ 33 ロシア S2 9.4 差し
2 5 パーキンス 32 ロシア S2 1 車身 9.7 捲り B
3 7 山崎 芳仁 40 福 島 88 S1 1/4車輪 9.3
4 9 柴崎 俊光 34 三 重 91 S2 1車身1/2 9.3
5 1 萩原 孝之 42 静 岡 80 S1 2 車身 9.5
6 4 佐々木 龍 28 神奈川 109 S2 2 車身 9.6
7 3 東 龍之介 29 神奈川 96 S1 3/4車輪 9.5
8 8 副島 和人 36 神奈川 105 S2 1車身1/2 9.5
9 6 染谷 幸喜 31 千 葉 111 S2 4 車身 10.2 H


名古屋(#42) 12 11 10

スポーツ報知杯・味仙カップ 最終日  

全レース成績


関連記事:9/19 名古屋・ガールズ、A級、S級 各決勝

高知(#74) 11 10

第34回山崎勲杯 2日目  

全レース成績

第9R S級準決勝

発走時間 15:08

1 1 佐々木則幸 79 高知 9/18 初特選 4着
2 2 稲村 好将 81 群馬 9/18 予 選 5着
3 3 海老根恵太 86 千葉 9/18 初特選 1着
4 4 近藤 夏樹 97 千葉 9/18 予 選 4着
4 5 原  真司 86 岐阜 9/18 予 選 3着
5 6 伊藤  亮 92 埼玉 9/18 予 選 4着
5 7 望月 永悟 77 静岡 9/18 予 選 3着
6 8 吉田 昌司 111 茨城 9/18 予 選 2着
6 9 吉本 卓仁 89 福岡 9/18 初特選 8着

1 1 佐々木 則幸 高知
2 9 吉本 卓仁 福岡
3 2 稲村 好将 群馬
4 5 原 真司 岐阜
5 6 伊藤 亮 埼玉
6 3 海老根 恵太 千葉
7 4 近藤 夏樹 千葉
8 7 望月 永悟 静岡
9 8 吉田 昌司 茨城

■ 払戻金

2枠複 1=6 280円 (1)
2枠単 1-6 580円 (2)
2車複 1=9 280円 (1)
2車単 1-9 580円 (2)
3連複 1=2=9 1,120円 (3)
3連単 1-9-2 3,530円 (9)
ワイド 1=9 190円 (1)
1=2 640円 (10)
2=9 610円 (9)


第10R S級準決勝

発走時間 15:42

1 1 須永 優太 94 福島 9/18 予 選 3着
2 2 北野 武史 78 石川 9/18 初特選 7着
3 3 工藤 文彦 97 岡山 9/18 初特選 6着
4 4 真船圭一郎 94 福島 9/18 予 選 2着
4 5 戸田 洋平 92 岡山 9/18 予 選 2着
5 6 関根健太郎 100 神奈 9/18 予 選 2着
5 7 松岡 健介 87 兵庫 9/18 初特選 9着
6 8 光岡 義洋 73 愛知 9/18 予 選 4着
6 9 加藤 圭一 85 神奈 9/18 予 選 5着

1 5 戸田 洋平 岡山
2 3 工藤 文彦 岡山
3 4 真船 圭一郎 福島
4 9 加藤 圭一 神奈
5 7 松岡 健介 兵庫
6 1 須永 優太 福島
7 2 北野 武史 石川
8 8 光岡 義洋 愛知
9 6 関根 健太郎 神奈

■ 払戻金

2枠複 3=4 530円 (2)
2枠単 4-3 1,040円 (4)
2車複 3=5 530円 (2)
2車単 5-3 1,110円 (4)
3連複 3=4=5 2,500円 (9)
3連単 5-3-4 12,520円 (34)
ワイド 3=5 400円 (3)
4=5 1,850円 (22)
3=4 1,750円 (20)


第11R S級準決勝

発走時間 16:20

1 1 鈴木  裕 92 千葉 9/18 初特選 3着
2 2 澤田 義和 69 兵庫 9/18 初特選 5着
3 3 津村洸次郎 101 福岡 9/18 予 選 1着
4 4 吉田 智哉 111 愛媛 9/18 予 選 1着
4 5 朝倉 佳弘 90 東京 9/18 初特選 2着
5 6 小酒 大勇 103 福島 9/18 予 選 4着
5 7 金子 真也 69 群馬 9/18 予 選 1着
6 8 開坂 秀明 79 青森 9/18 予 選 3着
6 9 藤木  裕 89 京都 9/18 予 選 1着

1 9 藤木 裕 京都
2 1 鈴木 裕 千葉
3 5 朝倉 佳弘 東京
4 2 澤田 義和 兵庫
5 4 吉田 智哉 愛媛
6 3 津村 洸次郎 福岡
7 7 金子 真也 群馬
8 8 開坂 秀明 青森
9 6 小酒 大勇 福島

■ 払戻金

2枠複 1=6 900円 (3)
2枠単 6-1 3,980円 (17)
2車複 1=9 1,310円 (3)
2車単 9-1 3,820円 (14)
3連複 1=5=9 920円 (3)
3連単 9-1-5 9,740円 (25)
ワイド 1=9 280円 (3)
5=9 680円 (13)
1=5 160円 (1)


別府(#86) 11 10

第12回ヤクルト杯 2日目  

全レース成績

第9R S級準決勝

発走時間 19:22

1 1 守澤 太志 96 秋田 9/18 初特選 8着
2 2 吉村 和之 80 岐阜 9/18 予 選 3着
3 3 山形 一気 96 徳島 9/18 予 選 4着
4 4 萱島 大介 99 大分 9/18 予 選 4着
4 5 山口 富生 68 岐阜 9/18 初特選 4着
5 6 皿屋  豊 111 三重 9/18 予 選 1着
5 7 飯野 祐太 90 福島 9/18 初特選 9着
6 8 阪本 正和 70 長崎 9/18 予 選 4着
6 9 嵯峨昇喜郎 113 青森 9/18 予 選 1着

1 9 嵯峨 昇喜郎 青森
2 7 飯野 祐太 福島
3 4 萱島 大介 大分
4 8 阪本 正和 長崎
5 2 吉村 和之 岐阜
6 6 皿屋 豊 三重
7 1 守澤 太志 秋田
失 3 山形 一気 徳島
落 5 山口 富生 岐阜

■ 払戻金

2枠複 5=6 450円 (3)
2枠単 6-5 410円 (2)
2車複 7=9 470円 (3)
2車単 9-7 760円 (3)
3連複 4=7=9 8,610円 (22)
3連単 9-7-4 16,040円 (45)
ワイド 7=9 260円 (3)
4=9 910円 (13)
4=7 3,990円 (26)


第10R S級準決勝

発走時間 19:48

1 1 鷲田 佳史 88 福井 9/18 初特選 5着
2 2 齊藤 竜也 73 神奈 9/18 初特選 7着
3 3 河村 雅章 92 東京 9/18 予 選 2着
4 4 小嶋 敬二 74 石川 9/18 予 選 2着
4 5 紺野 哲也 69 宮城 9/18 予 選 2着
5 6 米原 大輔 86 沖縄 9/18 予 選 3着
5 7 柴田 洋輔 92 東京 9/18 予 選 5着
6 8 伊原 弘幸 90 福井 9/18 予 選 3着
6 9 山中 秀将 95 千葉 9/18 初特選 6着

1 9 山中 秀将 千葉
2 2 齊藤 竜也 神奈
3 5 紺野 哲也 宮城
4 7 柴田 洋輔 東京
5 8 伊原 弘幸 福井
6 1 鷲田 佳史 福井
7 3 河村 雅章 東京
8 6 米原 大輔 沖縄
9 4 小嶋 敬二 石川

■ 払戻金

2枠複 2=6 240円 (1)
2枠単 6-2 210円 (1)
2車複 2=9 170円 (1)
2車単 9-2 280円 (1)
3連複 2=5=9 280円 (1)
3連単 9-2-5 560円 (1)
ワイド 2=9 140円 (1)
5=9 260円 (4)
2=5 250円 (3)


第11R S級準決勝

発走時間 20:19

1 1 荒井 崇博 82 佐賀 9/18 初特選 1着
2 2 竹村 勇祐 96 秋田 9/18 予 選 5着
3 3 柏野 智典 88 岡山 9/18 初特選 3着
4 4 木村 幸希 109 広島 9/18 予 選 2着
4 5 ボス - 外国 9/18 予 選 1着
5 6 谷田 泰平 93 岐阜 9/18 予 選 3着
5 7 片折 亮太 92 埼玉 9/18 予 選 4着
6 8 上原  龍 95 長野 9/18 予 選 1着
6 9 松岡 貴久 90 熊本 9/18 初特選 2着

1 5 ボス オラ
2 1 荒井 崇博 佐賀
3 6 谷田 泰平 岐阜
4 4 木村 幸希 広島
5 8 上原 龍 長野
落 2 竹村 勇祐 秋田
失 3 柏野 智典 岡山
落 7 片折 亮太 埼玉
落 9 松岡 貴久 熊本

■ 払戻金

2枠複 1=4 720円 (2)
2枠単 4-1 1,180円 (3)
2車複 1=5 1,180円 (2)
2車単 5-1 1,180円 (3)
3連複 1=5=6 28,810円 (32)
3連単 5-1-6 34,720円 (50)
ワイド 1=5 350円 (2)
5=6 3,490円 (13)
1=6 20,800円 (30)


F II

いわき平(#13) 10 9

チャリ・ロト杯 最終日  

全レース成績


9R A級チャレンジ決勝

発走時間 19:57

1 1 宇佐見優介 115 福島 21 新人
2 2 山中 崇弘 113 高知 13
3 3 山本 修平 115 東京 31 新人
4 4 山村 慮太 97 大阪 12
5 5 龍門慎太郎 96 岡山 12
6 6 佐藤 裕輝 98 福島 52
6 7 南   蓮 115 和歌 111 新人

2枠複
【未発売】
3連複
2=4=7 570円 (3)
2枠単
【未発売】
3連単
7-2-4 2,040円 (7)
2車複
2=7 680円 (3)
ワイド
2=7 160円 (2)
4=7 140円 (1)
2=4 490円 (8)
2車単
7-2 860円 (4)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 7 南 蓮 20 和歌山 115 A3 11.3 捲り
2 2 山中 崇弘 23 高 知 113 A3 1/4車輪 11.9 差し
3 4 山村 慮太 32 大 阪 97 A3 2 車身 11.4
4 5 龍門 慎太郎 34 岡 山 96 A3 1/2車輪 11.9
5 3 山本 修平 23 東 京 115 A3 1/4車輪 12.2 HB
6 1 宇佐見 優介 26 福 島 115 A3 3 車身 11.9
7 6 佐藤 裕輝 28 福 島 98 A3 大差 13.0


10R A級決勝

発走時間 20:30

1 1 谷口 友真 109 大阪 9/17 初特選 7着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
2 2 吉田 勇人 86 埼玉 9/17 初特選 6着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 1着
3 3 竹田 和幸 78 岐阜 9/17 初特選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 4 金澤 幸司 91 福島 9/17 特予選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 5 中澤 孝之 56 大阪 9/17 初特選 5着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 6 大島 将人 94 福島 9/17 特予選 4着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 7 松田  大 98 富山 9/17 初特選 2着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
6 8 伊藤 拓人 94 静岡 9/17 特予選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
6 9 上田 裕和 86 三重 9/17 初特選 3着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 

2枠複
1=2 1,440円 (7)
3連複
1=2=9 5,550円 (20)
2枠単
2-1 4,280円 (21)
3連単
2-1-9 42,340円 (131)
2車複
1=2 1,550円 (7)
ワイド
1=2 570円 (6)
2=9 1,120円 (13)
1=9 1,150円 (15)
2車単
2-1 4,030円 (15)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 2 吉田 勇人 40 埼 玉 86 A1 11.6 差し
2 1 谷口 友真 30 大 阪 109 A1 1/2車輪 11.7 捲り
3 9 上田 裕和 38 三 重 86 A1 1車身1/2 11.7
4 3 竹田 和幸 42 岐 阜 78 A1 3/4車輪 11.9
5 4 金澤 幸司 34 福 島 91 A1 3/4車輪 11.9
6 5 中澤 孝之 54 大 阪 56 A1 1/2車身 11.7
7 7 松田 大 29 富 山 98 A1 1/2車身 12.1 HB
8 6 大島 将人 31 福 島 94 A2 1/2車輪 11.9
9 8 伊藤 拓人 31 静 岡 94 A1 1/2車身 11.8


富山(#46) 10 5

 最終日  

全レース成績


5R A級チャレンジ決勝

発走時間 13:23

1 1 田中 大我 115 奈良 42 新人
2 2 高田 大輔 88 徳島 22
3 3 田上 晃也 115 岡山 111 新人
4 4 横内 裕人 100 愛媛 31
5 5 菊谷 信一 90 大阪 41
6 6 関谷 哲平 92 奈良 13
6 7 谷口 幸司 111 高知 22

2枠複
【未発売】
3連複
1=3=4 1,080円 (2)
2枠単
【未発売】
3連単
3-4-1 4,450円 (10)
2車複
3=4 200円 (1)
ワイド
3=4 100円 (1)
1=3 350円 (4)
1=4 460円 (5)
2車単
3-4 610円 (3)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 3 田上 晃也 22 岡 山 115 A3 9.7 捲り
2 4 横内 裕人 27 愛 媛 100 A3 3 車身 9.9 マーク
3 1 田中 大我 20 奈 良 115 A3 3/4車身 10.3 HB
4 5 菊谷 信一 34 大 阪 90 A3 1 車輪 10.2
5 7 谷口 幸司 25 高 知 111 A3 1/8車輪 9.9
6 6 関谷 哲平 37 奈 良 92 A3 1車身1/2 10.2
7 2 高田 大輔 41 徳 島 88 A3 7 車身 10.3


10R A級決勝

発走時間 16:13

1 1 谷口 遼平 103 三重 9/17 初特選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 1着
2 2 上吹越俊一 99 鹿児 9/17 初特選 7着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
3 3 下岡 優季 105 愛知 9/17 初特選 2着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
4 4 大庭 正紀 70 富山 9/17 特予選 1着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
4 5 櫻井 太士 94 岡山 9/17 初特選 5着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 6 辻   力 71 石川 9/17 特予選 1着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 7 瀬戸 晋作 107 長崎 9/17 初特選 9着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
6 8 川口 雄太 111 徳島 9/17 特予選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
6 9 宮司 周郎 82 愛知 9/17 特予選 5着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 

2枠複
1=5 500円 (3)
3連複
1=7=8 5,510円 (18)
2枠単
1-5 780円 (3)
3連単
1-7-8 12,580円 (38)
2車複
1=7 620円 (3)
ワイド
1=7 210円 (2)
1=8 960円 (10)
7=8 1,760円 (18)
2車単
1-7 660円 (3)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 1 谷口 遼平 25 三 重 103 A1 9.7 捲り
2 7 瀬戸 晋作 26 長 崎 107 A1 1車身1/2 9.9 捲り
3 8 川口 雄太 22 徳 島 111 A2 1/4車輪 9.9
4 5 櫻井 太士 35 岡 山 94 A1 1車身1/2 9.9
5 6 辻 力 45 石 川 71 A2 1車身1/2 9.8
6 9 宮司 周郎 43 愛 知 82 A1 1 車輪 10.2
7 2 上吹越 俊一 42 鹿児島 99 A1 1/2車身 9.6
8 3 下岡 優季 29 愛 知 105 A1 1 車輪 10.4 HB
9 4 大庭 正紀 49 富 山 70 A1 1/2車輪 9.9


向日町(#54) 10 7

京紫式部賞 最終日  

全レース成績


7R A級チャレンジ決勝

発走時間 13:37

1 1 瓦田 勝也 77 福岡 23
2 2 脇本 勇希 115 福井 12 新人
3 3 寺沼 拓摩 115 東京 121 新人
4 4 立部 楓真 115 佐賀 11 新人
5 5 古賀 勝大 115 和歌 11 新人
6 6 小原 亮哉 113 大分 22
6 7 吉松 賢二 90 群馬 21

2枠複
【未発売】
3連複
2=3=7 470円 (2)
2枠単
【未発売】
3連単
3-7-2 2,420円 (8)
2車複
3=7 740円 (4)
ワイド
3=7 320円 (6)
2=3 170円 (1)
2=7 410円 (7)
2車単
3-7 680円 (4)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 3 寺沼 拓摩 20 東 京 115 A3 11.3 捲り B
2 7 吉松 賢二 33 群 馬 90 A3 1/2車輪 11.2 マーク
3 2 脇本 勇希 20 福 井 115 A3 4 車身 11.6
4 6 小原 亮哉 29 大 分 113 A3 3 車身 11.9
5 4 立部 楓真 21 佐 賀 115 A3 1車身1/2 12.1 H
6 5 古賀 勝大 28 和歌山 115 A3 3/4車輪 11.8
7 1 瓦田 勝也 45 福 岡 77 A3 大差 13.0


10R A級決勝

発走時間 15:13

1 1 大西 貴晃 101 大分 9/17 特予選 6着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
2 2 小林 信晴 83 愛知 9/17 特予選 5着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
3 3 原田  隆 77 大阪 9/17 特予選 1着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 1着
4 4 原岡泰志郎 100 千葉 9/17 特予選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
4 5 石口 慶多 103 兵庫 9/17 特予選 9着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 
5 6 檀  雄二 66 福岡 9/17 特予選 5着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
5 7 土屋 壮登 101 埼玉 9/17 特予選 8着 9/18 準決勝 1着 9/19 決 勝 
6 8 永橋 武司 90 大阪 9/17 特予選 3着 9/18 準決勝 3着 9/19 決 勝 
6 9 山口 智弘 99 愛知 9/17 特予選 2着 9/18 準決勝 2着 9/19 決 勝 

2枠複
3=4 690円 (2)
3連複
3=5=8 2,160円 (7)
2枠単
3-4 1,070円 (3)
3連単
3-5-8 2,470円 (1)
2車複
3=5 880円 (3)
ワイド
3=5 200円 (2)
3=8 990円 (12)
5=8 1,760円 (23)
2車単
3-5 860円 (2)
■ 着順

着 車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 3 原田 隆 44 大 阪 77 A2 11.9 差し
2 5 石口 慶多 30 兵 庫 103 A1 1 車輪 12.1 逃げ HB
3 8 永橋 武司 36 大 阪 90 A1 1/2車身 11.9
4 7 土屋 壮登 32 埼 玉 101 A1 1 車身 11.4
5 1 大西 貴晃 26 大 分 101 A1 1/2車輪 11.7
6 2 小林 信晴 41 愛 知 83 A1 3/4車身 11.4
7 4 原岡 泰志郎 30 千 葉 100 A2 1 車身 11.4
8 9 山口 智弘 29 愛 知 99 A1 1/8車輪 11.9
9 6 檀 雄二 51 福 岡 66 A2 9 車身 12.3


小倉(#81) 7

オッズパーク杯 初日  

全レース成績

この期に及んでも東電に責任転嫁する世耕弘成

2019-09-19 03:05:38 | 安倍晋三関連記事
もう、お前の言い訳など、誰も信じるもんか。

というか、国と千葉県の初動対応の遅れは明白であり、深刻な被害を長期化させた張本人、という話を「専門家」も行っている。

安倍政権の奴らは、「親分」がそうであるように、「子分」連中も逆ギレを辞さない奴らが多いから、ゆめゆめ、鵜呑みにしてはいけない。




前経済産業相の世耕弘成・参院自民幹事長は17日の記者会見で、台風15号による被害の深刻化について「残念ながら東京電力は(きめ細かな復旧予測が出せる)状況に至っていなかったのではないか」と述べ、対応の遅れを批判した。経産相として昨秋、大阪を中心に被害が出た台風21号の対応に当たったことを引き合いに、「同じことは去年、関西でも起きている。(当時)教訓をしっかり各電力事業者で共有するよう指導した」とも述べ、経験が生かされていないとの考えを示した。

 また、発災の中での内閣改造に野党から批判が出ている点には、「組閣が影響したということは全くない。私も大臣としての職務を果たせるギリギリまで電力事業者に指示を出し続けた」と語った。(鬼原民幸)