HONK de BONK

鳥の“落し物”が直撃しましたが(泣)鳥には寛容な私です。。。

Most Combative Riders!! (敢闘賞!!)

2017-01-20 16:31:56 | bike
「キャメロン、本当にすまないと思っている。ハニーは元・世界チャンピオンでオーストラリア人なんだ(←意味不明だが事実)」とか言いながら、ジャック・バウアーが敢闘賞をもらうのですね…。

と、マイヤー兄が吸収されるのを観ながらネチネチと身悶えつつ、床に突っ伏して寝てしまった。

そして、ユアンのゴールスプリントで飛び起きる。

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画像サイトを見て吃驚。

なんと敢闘賞二人だよ~~~!!(嬉)

あまりないよね、敢闘賞二人って。

絶対敢闘賞だろ!って時でも、スペイン人の組織票に負けることがある大人の事情的世界。

まあ、ここはマイヤー兄のホームでもあるけれど。


バーレーンの人がやめて二人になる


なんか6日間レースのポディウムみたい(笑)
(photos: gettyより)


リプレイでマイヤー兄が逃げをやめるところを見たら、何かのトラブル?

これからチェックするです。

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Tour Down Under Stage 1, 2 & 3 (ダウンアンダー前半戦終了)

2017-01-19 22:25:40 | bike
TDU前半3ステージをざっくりまとめると。

第1ステージ…カレブ・ユアン優勝。
第2ステージ…マイヤー兄、序盤逃げる。
第3ステージ…カレブ・ユアンまた優勝。

まあ、こんな感じ(短)。

今日のユアンのゴールスプリントは痺れたわー。

36番に外に追いやられたと思ったら、ひょいと14番を発射台にして、軽やかに優勝。

勢いはカヴの若い頃を彷彿させる。

タイプは微妙に違うのかもしれないけど、両車もとい両者ともシャコタンなのよねぇ。

+++

地味に嬉しいのがユニSA、チーム総合単独トップ!!

なんか、箱根の学連選抜がえらく活躍するみたいな状態(違)。

ただ、上位3名のタイム積算なので、主に誰のお陰かと言うと、マイヤー兄ではなく昨日の山で頑張った3人のお陰…?

表面上はそうだが、ちゃんとチームメイトがアシストしての結果なのだ。

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第3ステージ、ユニSA、マッギー監督のインタヴュー90%、スコットソン弟のインタヴュー8%、マイヤー兄の生着替え120%(すみません、、、)。

2017 Santos Tour Down Under - Stage 3


結局のところ、ユニSAのTDU動画は基本マッギー監督のワンマンショウ。。。

いやいや、背景としてマイヤー兄が映ってるので取り敢えず貼っておきます。

2017 Santos Tour Down Under - Stage 2


2017 Santos Tour Down Under - Stage 1


マイヤー兄の第3ステージ前インタヴュー。



第2ステージ前。なんか2008年TOJを思い出すような光景だ。ナショナルジャージ、チームカー、監督(←マッギーじゃなくてスティーヴンスだったけど)。

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Go, Team UniSA!! (がんばれ、ユニSA!!)

2017-01-16 15:17:09 | bike
ツアー・ダウンアンダー開幕。

プロローグ代わりのクリテ、TDUピープルズチョイスクラシックはキャメロン・マイヤー109位。

よしよし。すべてが順調な感じだ(微笑)。

ユニSAには漢スプリントをするタイプはいないので、中盤まではチャンスを伺い、隙がなさそうだと判断した時点で後方待機、みたいな感じだった。前をちょろちょろすると危ないしね(苦笑)。

カレブ・ユアンは余裕だったな~。

まあ、豪州人と欧州人は仕上がり具合が違うだろうけど。

ユアンの今シーズンの活躍が楽しみだ。

まずは、オーストラリアの暑っつい山が待ち遠しい。

Santos Tour Down Under 公式サイト

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野武士集団、ユニSAの選手プロフィールが面白い。

Team UniSA-Australia: Team profiles

例えばマイヤー兄の場合。。。

ゲン担ぎは左足から靴下を履くとか、もし自転車選手になってなかったとしたら?などの一問一答風も含まれている。確かに以前もテニス選手とか言ってたよ(今回は“他のスポーツ選手”)。そっちの方が難しそうだろ!と心の中でツッコミ(笑)。

消防士、化学科の学生、コーチ、運動生理学、スポーツの技術者などのスポーツ界の裏方さんetc.

マッギー監督だけWikipediaへのリンクでちょっと残念。

監督だってジンクスとかげん担ぎってあるんじゃないのぉ~?

「祈りの舞は必ずやります」とか言ったら怖い(ない)。

UniSA: McGee educates a new generation of cycling talent in Team UniSA-Australia


豪州ナショナルチームジャージは集団の中でも見つけやすくてGOOD
(photo: gettyより)


この中で一番年上とは思えません!! ネイサン・アール、ごめん~。
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Cycling Film "To the Fore" Review (映画『疾風スプリンター』感想)

2017-01-09 23:28:11 | bike
映画『疾風スプリンター』観賞@ 立川。

2015年東京国際映画祭の上映作品で、見逃していたのでロードショー上映を楽しみにしていたのだが…。

正直に申しましょう。

ストーリーがひどすぎる。

自転車競技に感激して間もない人が、その面白さを無理矢理詰め込みましたーーー!!といった感じの勢いはあるけど深みはない内容。

ただ、自転車レースシーンは無駄に迫力満点(苦笑)。そこだけはイケてる。

俳優さん達は、無茶苦茶特訓してるよ。

だから、映画のメイキングの方が面白いんじゃないだろうか。むしろそっちが観たい。

「アームストロングの映画の方がまだマシだったよね…」と、うなだれる私に「いや、段違いにいいだろ。あっちが」と、いぬたろう。

じゃあ、観ない方が?

否、そこは観て突っ込みを入れるのがお勧め。

ただ、結構長いんだよね(125分)。こういう映画って普通90分じゃない? 選りにも選って2時間越えorz

以下(20行下)、ネタバレ。読んでもワケが分からないと思うが、観るつもりだったら、観た後に私のこの気持ちを共有してほしいです。。。

(追記: 撮影で使用していたベロドロームは4月にトラック世界選が行われる香港ベロドローム?)

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・ 邦題が残念すぎる。
・ 主役の俳優さん二人。さんまちゃんの物まねをする芸人さんと、ハンドボール大好き俳優に似ている。
・ まさかのマディソン。
・ まさかのサイクルフィギュア。
・ まさかの競輪。
・ 恋愛関連シーンが「こいつぅ~❤(おでこを指で押す)」的な見てられなさ。日本の80年代ドラマでもここまでこっぱずかしいことはなかった。
・ ポイントレースのルールがとんでもないことになっている。
・ まさかの心拍数300超え。
・ まさかのアキレス腱移植。
・ 下りは一人じゃない方が…。
・ マスドスタートのロードレースは何故かチームTT状態。
・ そんななのに、にエシュロンとか言ってる。
・ 行方不明。
・ 酒、飲み過ぎ。
・ 韓国人エースが漢すぎる。
・ 組織じゃないのに凄いドーピング。
・ 時々ノーヘル。
・ ルイ・コスタ(←いぬたろうがそっくりさんと勘違い)。

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こんな調子が今年の一発目ですが、本年もどうぞよろしくお願い致します。

くまたろう
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Oceania Track Championships Preview (トラックオセアニア選予習)

2016-11-25 22:37:54 | bike
キャメロン・マイヤーの次のレースはトラックオセアニア選(12月7日~10日 @DISCベロドローム)。

そりゃそーだよねー。トラック三昧!!

私が以前から思い描いていた、いつかは行きたい海外現地観戦レース。

・ ロードナショナル選(オーストラリア)
・ トラックナショナル選(オーストラリア)
・ ベンディゴマディソン(オーストラリア)
・ ブレーメン6日間レース
・ ゲント6日間レース
・ Revolution(イギリス)
・ ロンドン6日間レース
・ コモンウェルスゲーム
・ オリンピック

そして、新たにトラックオセアニア選が加わった。

もう何とでも言って。。。

6日間レースとか Revolutionなら、日本人が出場してなくとも現地まで押しかけることに違和感なし。

と、私は思う。

ところが、ナショナル選、コモンウェルス、オセアニア選あたりになると、「何で来てるんだよ?」という、そこはかとなく漂う変態感に身を任せてみたい(謎)。

たとえばもし、全日本に友達でも知り合いでもなく、日本に住んでる訳でもない日本人選手ファンの外国人が遠路遥々観戦に来てたら私は質問攻めにする(笑)。その熱意はどーゆーことなのか聞きたい。

東京五輪までが勝負なんだよ!!(←マイヤー兄も私も)

暫くは叶いそうにもないが、来年再来年は何とかしたいなぁ(熱望)。

Cycling Australia: Oceania Champs open track season for Aussies


マディソン表彰台@トラックW杯グラスゴー大会
オセアニア選ではマディソン、ポイントレース、団抜きも見られるだろうか。
(photo: tissottiming.comより)←嬉しい巨大写真
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What's the Next Race? (次のレースは)

2016-11-22 23:27:16 | bike
さてと。キャメロン・マイヤーの次のレースは何になるのだろうか。

ユニSAの一員として出場するツアー・ダウンアンダーは2017年1月15日~22日。

マディソンナショナル選(12月17日 @ ハイセンスアリーナ)は出場するだろう。

カレブ・ユアンはマーク・レンショーと組む。

なんか、やなペアだわー(苦笑)。

マイヤー兄がレンショーにえいっ♪えいっ♪(←頭突き)ってされませんように。

当然だけどレンショーはユアンのことを滅茶苦茶買ってるんだよね。

Mark Knows All About Mark (マークはマークのことを何でも知っている)2014-01-21

何ならカヴともみあげも出ればいいのに。

オーストラリア選手権に?

大丈夫。スイス、ドイツ、ベルギー等、調整でいらっしゃってる寒い国の人たちが遠慮なく出場します。更に、遠慮なく裁定に抗議したりもする(笑)。

Cycling Australia: Events Calendar←豪州車連予定表

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トラックオセアニア選(12月7日~10日 @DISCベロドローム)、オムニアムナショナル選(12月15日 @DISCベロドローム)はどうするのかな?

全部メルボルンだし、どうせ暇なんだし(違)出なよー。
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Ghent Six Day Review (ゲント6日間レース全日程終了)

2016-11-21 21:16:28 | bike
あ゛あ゛あ゛ーーーーー、やってしまったぁぁぁ(苦悩)。

ゲント6日間レース(11月15日~20日)最終日のライヴ・ストリーミングがあったみたい(号泣)。観られたかどうかは微妙なんだけど。

ぎりぎりまで、サイクリングファンズなどをチェックはしていたが、駄目っぽかったので寝た。

詰めが甘かった。超反省!!

5日目より、スコットソン弟が怪我で欠場。マイヤー兄がジョークを口にしているぐらいなので、怪我はひどくはなさそうだが…。

まさか、あの立ちごけで(←初日)実は折れたとかじゃないよね?(謎)

そういえば、スコットソン兄がBMC入りなのね。すごいなぁ。

閑話休題。そこで相棒が同じく欠場(病欠)の、オランダ人のNick Stöplerと組んで残り2日を戦った。

この臨機応変さが6日間レースのいいところ。

4位を守り切った。よかった~~~。

まあ、そんなワケで即席結成チームだから、5日目・6日目のマイヤー兄の画像・映像が少なめ。泣いてやる。


右に注目!→→→(photo: Gettyより)


あとこちらにマイヤー兄とのマディソン・チェンジオーバー姿(※ 一番下の画像)。

Baanwacht: Geweldig genoten op vijfde avond ‘Zesdaagse van Gent’

最終日のハイライトは時々映るマイヤー兄探し。いい走りだよ。

Race highlights: Mark Cavendish en Bradley Wiggins winnen Lotto Z6sdaagse Vlaanderen-Gent
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Ghent Six Day Day 4 Review (ゲント6日間レース4日目感想)

2016-11-19 23:47:45 | bike
ゲント6日間レース(11月15日~20日)第4日。

ミッドナイト・マディソンでマイヤー兄 - スコットソン弟組が優勝!!


やったわーーーー!!!!!
(photo: Gettyより)




5位のランパーター組を2ラップ引き離す。

表彰台は簡単ではないかもしれないが、あと2日ある。
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Ghent Six Day First Half Review (ゲント6日間レース前半戦終了)

2016-11-18 20:48:39 | bike
ゲント6日間レース(11月15日~20日)絶賛開催中。

3日目終了後の総合はこんな感じ。



まずいな。4位固定になりつつある。というか、5位のランパーター組が点数は上なのでラップされると入れ替わりのピンチ。

頼むよ、中の人。多少は意外性がないとレースが面白くなくなる。いいね!!(脅)

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画像で振り返るゲント6日間レース前半戦。

第1日

イケてるマディソン・チェンジオーバー


第2日

選手紹介周回?


第3日

ポイントレース、勝ったー!!
こっそり王様椅子に座る書生みたい(苦笑)←ふてぶてしいキャラではないからです
(photos: Gettyより)


密かに気に入ってるのはメルクスとセルキュの号砲写真。

マイヤー兄はセルキュの隣なのに耳も塞がず笑ってるよ。

鼓膜、強そう~

私なんか都庁の展望台へのエレベーターごときで、めっちゃ耳痛くなった(←それも南と北と両方登ったぜー)。

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このままライヴストリーミングなく終わっていくのだろうか(憂)。。。

ハイライト動画なら公式のがある。基本、ベルギー人中心の構成。

Lotto Z6sdaagse Vlaanderen-Gent 2016 (magazine dag 1)

出走サイン@バンク。なんと、マイヤー兄の相棒スコットソン弟が、サインしようとしてコケる!(55秒あたり)
しっかりしてぇ~~~。いろいろ心配になるよ。


Lotto Z6sdaagse Vlaanderen-Gent 2016 Magazine (2)

グライペルがゲストで来てる(4分12秒あたり)。。暇なんですかね(違)。ベルリンの時も来てたし(←母国)。

ラクダのシャツみたいなの着て楽しそう。

公式サイト ビデオコーナー
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Ghent Six Day Preview (ゲント6日間レース予習)

2016-11-15 18:37:21 | bike
ゲント6日間レース(11月15日~20日)本日開幕。

キャメロン・マイヤーはこのレースに参戦なので、カンチェラーラのお別れ会(@ ゲント)にひょっとしたら参加するのかも!と少し思った。もみあげも参加してたしね。

どうも呼ばれなかったみたい(哀)。

その頃は、スペインで若人とトレキャン。



なんかー、自撮りのヤングに参加させてもらっているオッサン感が…(苦笑)。

いいや!! そんなことない!!

ゲントはケイセ - ヴィヴィアーニ組、もみあげ - カヴ組、ベルギー人組などスター選手目白押しなので、現実路線の3位狙い?

いいや!! 夢は大きく祈☆優勝。

ドーピング野郎なんて負けてしまえよ!!(←Q. 誰に言っているのでしょーか?)

あと、TUE乱用野郎とか?(薄笑)

Lotto z6s-daagse Vlaanderen-Gent: ゲント6日間レース公式サイト

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トラックW杯グラスゴー大会は、最終日(3日目)のみの公式ストリーミングだった。

マイヤー兄の最も得意とするポイントレースは2日目(日本時間日曜未明)。

文字ライヴ見るのに、目覚ましかけて夜中に起きるのもアレだわねーと弱気の虫が顔をのぞかせた。

しかし、一生後悔しそうな予感がしたので(←少しウソ)、何はともあれ起きることにした。

そしたら、神様がカクカクのユーロスポーツの違法ストリーミングをプレゼントしてくれた。

神様ってば悪い子なんだからー(誤)。

その上、いつものユーロスポーツならほとんど省略するポディウムまでストリーミングに入った。

まあ何が言いたいのかというと、何があるか分からないから、今回も生映像がなくてもレースをやってる間は起きていようかと思ったけど、やっても日曜だけかなーって予感がするので多分廃人生活は送りません…。“予感”意外と大事。


マディソンのポディウム(トラックW杯グラスゴー大会)。
この二人のペアは、Tokyoへ向かっているのだろうか。
東京五輪でマディソンがあればの話ですが。(photo: ZIMBIOより)
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