HONK de BONK

ガチョウパンツではない

My Blog redesigned & TDU (ブログ リニューアルとダウンアンダー真っ只中)

2016-01-22 19:28:28 | bike
ブログのデザインをリニューアルしました。

なんだか昭和のブログが平成のブログになった感じー(誤)。

内容は変わり映えしませんが、今後とも宜しくお願い致します。

+++

ツアー・ダウンアンダー真っ只中。

スカパーのオンデマンドからJスポののオンデマンドへ乗換え、大満喫している。マキュアンの解説が滑らか〜。

集団の中のディメンションデータ、見つけにくいのか見つけやすいのかまだ分からない。

見つけにくいのかなーと思っていたが、背中白の黒ヘルで大体イケる。

TDUでは白バージョンを着ているが、黒バージョンとの住み分けはどうなるんだろう?

暑いレースは白、寒いレースは黒なのかな(単純)。

そんなワケで、マイヤー兄の背中を探す日々ではあるが、チームメイトのタイラー・ファラーの「自転車と靴借りちゃった事件」に感動。


road.cc: Tyler Farrar borrows fan's shoes and bike to finish Tour Down Under stage

【簡単なあらまし】
TDU第3ステージ。落車でディレーラーが壊れたファラー。

チームカーもニュートラルカーも近くになく、沿道にいた観客が自転車を貸してくれた。

ペダルはファラーのとは違っていたので、靴まで貸してくれた。

ファラーはHDになることなくゴール。

本当は自分のチームかニュートラルの援助しか受けてはいけないルールなんだけど、事情が事情だけに審判からのお咎めなし。

自転車と靴を貸してくれたニュージーランド人の観客には、お礼としてチームジャージ一式が贈られた。


うっ、、、 泣けるよね〜。

私だったら貸さないかもしれない(←鬼か)。

いやー。なんか自転車戻ってこなかったらどうしよう…なんて。

やー。でも血まみれの選手を目の前にしたら、やっぱり貸すか?

でも私が審判だったら降格にするかも(←鬼か)。

で、スポーツ仲裁裁判所に駆け込まれたりしてー(誰だよw)。

と、感動の逸話にも、俗物っぽいことばかり考えてごめんなさい。

TDUのディメンションデータの布陣はこの7名。



血まみれのファラーは、どんなにかプロレスラーぽかったのだろう。。。
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Real New Jersey (安心して下さい、黒いジャージでした)

2016-01-01 23:27:32 | bike
Happy new year!!

相変わらずのおバカブログですが、本年も何卒宜しくお願い致します。

新年初っ端から(否、1月1日だから)ディメンションデータのジャージが発表された。

それもモデルだよーーーーー。や〜ん、、、これって二枚看板


(photo: team dimension data 公式サイトより)

デザインはさの○ん!!(by いぬたろう)←パクっちゃダメー

これで白や柄モノのレーパンの恐れはなくなったと思いたいです。

次はこれを着て豪州ロードチャンピオンだ!!
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2016 Team Kit (安心してください、なに色はいてますか?)

2015-12-28 17:10:33 | bike
ううーむ。UCI公式サイトから漏洩(?)しているというディメンションデータの2016ジャージ。


UCI公式サイトより


いや、悪くはない。全身黄緑とかやだな〜と思ってたけど(※ 親会社のロゴが黄緑)、白だしー。マイヤー兄は、赤とかオレンジとか暖色系は似合わなさそうだしー(←重要)。

ただ、もろ“サーヴェロ・テストチーム”再来!!って感じだ(苦笑)。

そして私の一番の関心事はレーパンの色なのである。

テストチームを継承するのであれば(しないって)、ジャージに合わせて白だ。う〜ん…。単なる私の好みだけど、白いレーパンがあまり好きじゃないんだよな〜。透けるから。そりゃ世界チャンピオン(マイヨ・アルカンシェル)なら、どうぞどうぞだけど。あれは特別。

で、クラシカルな黒いレーパンが第一希望だけど、野暮ったいとの意見もあるだろうし、間をとって黄緑はどうだろうか?

それも黄緑の中に白抜きで「e」が水玉のように入っている斬新な柄パン。。。(妄想)

冗談はさて置き、この発表されたジャージは仮初のアレですよね?

本物はダウンアンダーでどどーんとお披露目なのかしらー。

ディメンションデータのエースは勿論キャメロン・マイヤーなので、もうわっくわっくですよー(叫)。

+++

そんなワケで、マイヤー兄は1週間程度のステージレースでエースを張ることになるんだそうだ。

CN: Cam Meyer focusing on one-week stage race success with Dimension Data

TDUやツアー・オブ・カリフォルニアあたりでエースの予定。ヘラルドサンツアーのタイトル防衛もかかっている。

ううっ、、、よかったー(感涙)。得意のスイスもエースでお願いします。

密かに楽しみにしているのが豪州ロードナショナル選。

グリーンエッジにいたんじゃ中々自分勝手な真似はできなかったけど、今度は自由が利くんじゃないかと期待。

ただ、チームメイトがレンショーとハースってのがどうもねぇ(苦笑)。

マイヤー兄に、ロードの豪州チャンピオンジャージを着てもらうことが私の悲願なのであります。

もう絶対初詣でお願いするー(←うっかり忘れそう)。
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Spectre Review (007 スペクター感想 )

2015-12-03 17:47:05 | film
映画『007 スペクター』(先行上映)観賞@ 新宿。

初めてIMAXで観た。観る前は「どっちでもいいやん! 高いしー(←+400円)」ぐらいに思ってたけど、いや〜素晴らしかった。

私にはスクリーンがデカくて、映像がクリアぐらいにしか説明できないけど。ただ、音は大きかった。

【おバカ感想】(←たぶんネタバレなし)
  • いつもにも増して、オープニングソングまでのアクションが凄い。
  • やはり悪役は学生服みたいなのを着て、ペルシャ猫。
  • MとQとマネーペニーの出番が多く私幸せ。
  • ベルッチの扱いが雑やん。
  • ダニエル・クレイグ版ボンドの中では、『カジノ・ロワイヤル』は超えられなかったが、その次に面白かった。
  • 新ネタと旧ネタ(←オマージュ)のハーモニーが絶妙。
  • 歴代ボンドのようなお茶目でいやらすぃーオヤジ感が全くないクレイグ・ボンド。
  • だから素敵なのかも。
  • ボンド出生の秘密は大したことなかった(苦笑)。
  • なんかまとめに入ってたし、ダニエル・クレイグのボンドはこれで終わりなのかなぁ。
  • ダミアン・ルイスが次のボンドの噂に挙がっているが、私はそれでいいと思う。
  • クレイグのボンドってさー、マイヤー兄が年取ったらあんな感じになるよ(←どさくさに紛れ過ぎ)。

    映画『007 スペクター』予告2 2015年12月4日公開
  • Comments (2)
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    Track World Cup Round 2 Preview (トラックW杯ケンブリッジ大会予習)

    2015-12-03 17:06:34 | bike
    トラックワールドカップ第2戦(12月4日〜12月6日)ケンブリッジ大会、明日開幕。

    ケンブリッジはケンブリッジでも英国ではなくニュージーランド。

    くっそー。ポマリオ審判が来るかどうか分からん…(←最重要事項)。

    豪州チームについては、オシェイのオムニアムとヘップバーンの団抜きが楽しみ。

    W杯とは関係ないが、ショッキングな豪州の若人のニュース。

    まずBMCのキャンベル・フレークモアが23歳で引退。昨年のロード世界選U23のタイムトライアル世界チャンピオンだった。

    もう一つは来季よりグリーンエッジで活動予定だった、ロバート・パワー(←私の育成選手)が膝の難病のため、デビュー延期(号泣)。

    精神も肉体も極々普通にすくすく育ってくれと日々思っているけど、これが結構至難の業、中々簡単にはいかないのだなぁ。。。

    【トラックW杯関連サイト】
    公式サイト
    ケンブリッジ大会 Facebook
    ケンブリッジ大会 Twittter
    ケンブリッジ大会 Instagram

    2015 - 2016 UCI TRACK CYCLING WORLD CUP - CAMBRIDGE – SCHEDULE 時間割(←PDF)
    2015 - 2016 UCI Track Cycling World Cup - Cambridge(NZL) December 4th - 6th 2015 スタートリスト&リザルト(←PDF)

    Cycling Australia: Cambridge Track World Cup: Team Australia Guide(←豪州車連の展望と見解)

    UCIのライヴ・ストリーミングは日曜の13時から。

    LIVE Track Cycling World Cup ? Cambridge, New Zealand
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    Bicycle Race Film from Hong Kong (自転車競技を題材とした香港映画)

    2015-10-30 19:04:49 | bike
    東京国際映画祭で、香港発の自転車競技映画が上映された。

    そこそこ香港映画好きなわたくし。お気に入りは『インファナルアフェア』、『男たちの挽歌』、ウォン・カーウァイ作品etc... 

    そんなワケで結構期待しているけど、トレイラーを見ると「えっ、、、(苦笑)」なんて奇天烈な場面もありそう。

    でもトラック・シーンの登場に萌え萌え。その上、マディソンまでやってる!!(嬉泣)。

    追記: マディソンやってるのなんだか日本の競輪場っぽい(特観席風)。

    【ワールド・フォーカス】『破風』予告編


    ダンテ・ラム監督はワン・カンポーやリー・ワイジーの活躍に触発され、この映画を作ったそうだ。

    嬉しいよ。アジアでは自転車競技はメジャーとは言えないが、こうやって注目している人がちゃんといる。

    映画祭に行けなかった私はいつ観られるのかなー。待ち遠しい!!

    Cycling IQ: Dante Lam’s ‘To The Fore’ set for August 06 release
    第28回東京国際映画祭 | 破風

    【メモ: キーワード】
    破風…原題(“風除け”という意味だそうだ)
    To The Fore…英語タイトル
    風在前無懼…広東語キャッチフレース?
    No fear, no regrets!…英語版キャッチフレーズ?
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    Track World Cup Round 1 Preview (トラックW杯カリ大会予習)

    2015-10-29 18:12:56 | bike
    トラックワールドカップ第1戦(10月30日〜11月1日)カリ(コロンビア)大会、明日開幕。

    Entry list - Men Elite エントリーリスト男子(←PDF)
    Entry list - Women Elite エントリーリスト女子(←PDF)
    TISSOT: 2015 - 2016 UCI Track Cycling World Cup - Cali(COL), October 30th - November 1st 2015 スタートリスト&リザルト(←PDF)

    ざっくり言うと、もみあげとポルトガルの双子ちゃんが来る(←ざっくり過ぎ)。

    W杯は第2戦がニュージーランド、第3戦が香港。各国、どこにどういった面子で望むのか気になるー。

    でも一番気になるのは、ポマリオ審判がどの大会に来るかってこと。ポマりんのFBを密かにチェックしてるけど、今のところ動きなし(←ストーカーかっ)。だってー、流石に友達申請はできんって。

    とは言え、北米→→南米(コロンビア)が最有力かなー。近いし、第1戦大切だし。

    もし香港ならば、不肖くまたろう、選手と同じホテルではなく、ポマりん(※ 香港は審判団と選手の宿は違うみたい)と同じホテルに泊まろうと思う(こえーよ)。

    いやー、その前に自分が行けるかどうかが一番の問題なんだけど〜。

    UCI: 2015-2016 UCI Track Cycling World Cup←UCIW杯ページ
    Event Information←ドキュメント(PDF)が置いてあるページ

    取り敢えずは目先のこと、カリ大会のライヴ・ストリーミング情報。

    最終日のみのライヴ放映で、日本時間月曜日の朝6:30開始。←訂正: 6:00でした。ごめんなさい〜。

    LIVE Track Cycling World Cup ? Cali, Colombia
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    UEC Track Elite European Championships - Grenchen (トラック欧州選開催中)

    2015-10-16 19:09:17 | bike
    トラック欧州選(10月14日〜18日)絶賛開催中。

    早速、“もみあげとその仲間たち”が(ウィギンス、ドゥル、ディベン、テナント、バーク、ギブソン)危なげなく団体追い抜きで優勝。

    マイヤー兄の移籍チーム発表をじりじりしながら待っている時「(移籍先は)チーム・ウィギンスなんじゃねーのwwwwwwww」と、いぬたろうにお茶らけられ、わたくし、ちょっとばかりチーム・ウィギンスには神経質になっております(←関係ないし)。というか、豪州人、入れるの?(←聞くまでもなく…)

    UEC Track Elite European Championships - Grenchen Grenchen (SUI), SUI, Europe October 14th - 18th 2015←スタートリスト&リザルト
    Cycling Fans: 2015 Track Cycling European Championships Grenchen LIVE←ライヴ・ストリーミング情報
    スケジュール(PDF)

    デイ・セッションもイブニング・セッションも放送があるので楽しめる。オーストラリアが出場してないのは残念だけど(ぼけ炸裂)。ポマリオ審判も参加しておりません(だから欧州選だってば)。ちなみにポマりんは、ロード世界選には参加してたけどねー(北米だから)。でもロードは審判が目立てないのよね。トラックでこそ輝く、ポマリオ裁き。

    オムニアムにはお馴染みの選手が多いが(ヴィヴィアーニ、オリヴィエ・ベール、トマ・ブダ、ティム・ヴェルトetc)、私が気になるのはポルトガルの双子ちゃん(ルイ&イヴォ・オリヴェイラ)とフランスのベンジャミン・トーマス(2013ジュニアトラック世界選ポイントレース優勝)。
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    I bless the rains down in Africa〜♪ (新チーム、新天地)

    2015-10-15 18:47:02 | bike
    またまたご無沙汰してしまいました。本当に面目ない。以前のように、毎日日記を書きたいんだけど、まずは週一ぐらいから。頑張ります。。。

    そこで前回のおさらいを。

    ◎(本命)…ジャイアント
    ○(対抗)…BMC
    ▲(単穴)…クベカ
    △(連下)…IAM、エティックス

    論外…スカイ、キャノンデール


    くまたろう、攻めの予想

    そして一昨日、キャメロン・マイヤーの移籍先が決まった。

    MTN-Qhubeka: Cameron Meyer joins Africa’s Team in 2016
    SBS: Meyer seals a deal with Dimension Data

    正直、めっちゃ嬉しい!! いや、どこのチームがどうとか、えり好みはしたくないんだけど(←してる…)、当初は一番行ってほしいチームだった(注: ワールドツアーチームを本命・対抗に挙げたのは、いきなりプロコンじゃマイヤー兄に少し失礼かと遠慮した。言い訳ではない!!)。

    カヴ一族がクベカに決まる前は。。。

    嫌いじゃないのよ、カヴのことは。ただ、うっとおしい(苦笑)。それにレンショーやら母(アイゼル)まで連れてきて。

    それも全盛期ならともかく、何だかお荷物感って言うの? めんどくさいヤツ来ちゃったな〜的な(←結構、ひどい)。

    でも、いぬたろうは喜んでいる。「いいじゃん。いいじゃん。面白いことになりそーーー♪」って。確かに面白いかと言えば、面白いかも。

    そもそも、マイヤー兄以外の豪州人がレンショーとハースっていうのも、何だかねぇー。これも面倒な人達って感じでしょ。微妙に頼りにならねーーーーー。

    こうなったらアイゼルに「僕の母にもなって下さい!!」って頼んでみぃ?(←意味不明)

    まーこんなくだらないことを、あれこれ考えられる幸せを今、噛み締めている次第であります。

    そんなワケで移籍チーム決定記念、TOTOのアフリカで〆たいと思います。

    Toto - Africa


    +++

    次回こそ「マイヤー兄の自転車アイドルは、Mrビーン似のあの選手の巻」でござる。乞うご期待。
    Comments (5)
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    Get Over the Loss of My Mum (立つんだ、くまたろう)

    2015-09-10 17:59:17 | bike
    またまたご無沙汰してしまいました。

    母ロス症候群という沼からなかなか抜け出せず。

    でも、何とかしなくては!!と自分を奮い立たせる。

    そうこうもがき回る内にブエルタが始まる。楽しむよ〜〜〜。

    10数年振り人生2回目のぎっくり腰になる。ノォォォォォーーーーー!!!!!

    帰省。。。

    私の腰、どうなる事かと思ったけど、意外に順調に回復。

    マイヤー兄の移籍先選択肢が選り取り見取りらしい(by 代理人)。ドラパック一択じゃなくてよかった〜。

    帰京。在熊中はちゃんとブエルタを観られなかったから観るぞー。

    マイヤー兄、落車、鎖骨骨折(ブエルタ第17ステージ)。号泣←今ここ

    やっぱり、ふさぎ込んでてもよかですか。。。

    +++

    グリーンエッジはいいチームだけど、豪州人だらけだから、TDUのセレクションは自ずと難関になるし、マシューズ、イェーツ兄弟、チャベス、ユアンあたりが新世代のエース候補で、中心選手になっていくんだよね。だから、マイヤー兄は新天地を求めて大正解なのだ(別名: 居場所がなくなった)。

    ブエルタのチームTTで先頭でゴールを駆け抜けさせてもらえたのは、きっとグリーンエッジからの餞別だったんだ。ステージ優勝ではなかったから、マイヨ・ロホは着られなかったけど。あーでも、興行主のいい加減さで、ポディウムではコンビナーダと敢闘賞(何でやねん!?)、レースでは山岳賞ジャージを着られたワケだが…。

    それに献身的にチャベスをアシストしたせいか、コロンビア人サポーター達にめっちゃ感謝されてた。スペイン語だから分からないんだけど、なんかいろいろ熱く言ってた。チームに許可されてないのに就活アタックする無法者とは違うわー(笑)。

    そこで移籍先☆大予想(by 元・コーチ屋←嘘ですよ)

    ◎(本命)…ジャイアント
    ○(対抗)…BMC
    ▲(単穴)…クベカ
    △(連下)…IAM、エティックス

    論外…スカイ、キャノンデール

    ジャイアント…デュムランの奴隷
    BMC…ポートやTJの奴隷
    クベカ…いろいろ自由にやらせてもらえそう
    IAM…地味なチーム
    エティックス…周りの個性に飲まれそう
    スカイ…ここに行ったらなんか悪いことに巻き込まれそう(←暴言)
    キャノンデール…出戻りはなさそう?

    こんなこと言ってると、下の2チームになったりするんだよね(苦笑)。


    コンビナーダ(photo: live streaming より)


    敢闘賞(photo: live streaming より)


    山岳賞(photo: Orica GreenEdge公式サイトより)


    +++

    次回は「マイヤー兄の自転車アイドルは、Mrビーン似のあの選手の巻」でござる。乞うご期待。
    Comments (3)
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