HONK de BONK

鳥の“落し物”が直撃しましたが(泣)鳥には寛容な私です。。。

2017 Cycling Australia Track National Championships TP Review (豪州トラックナショナル選団抜き)

2017-03-02 21:02:57 | bike
トラック豪州選(3月2日~5日)、絶賛開催中。

何とライヴストリーミングが!!

おそらく、次のキャメロン・マイヤーの出番は最終日のポイントレースと思われる。

これがフルでネット観戦出来るのかなー(興奮)。

日曜は昼間開催だから、私も出先から直帰しなくては。。。

まずはウォーミングアップに、ベロドローム内の画像。



キャメロンがカニとゲッツです(←全部間違ってる)。

キャメロンが2018コモンウェルスゲームのマスコット、ボロビー君とサムアップです(正)。

ここは新設のアナ・メアーズ・ベロドローム。

アナ・メアーズは言わずと知れた豪州トラックスプリンターのレジェンド。

昨秋、引退を表明。

離婚で精神的にも苦しい時もあったはずだろうに、リオ五輪ではケイリンで銅メダルを獲得。

世界選金メダル11個、オリンピック金メダル3個。そんな英雄の名を冠した自転車競技場ができるのも当然だ。

トランプタワーとはワケが違うよ!!

どちらかと言えばシャルル・ドゴール空港だよ!!(微妙)

+++

そんなこんなで、マイヤー兄擁する西オーストラリアは、団抜き決勝で3分55秒988の好タイムで優勝。

おニュ~のバンク速そうだな~。

Event 9: Southcott Cup - Elite Men Teams Final (3rd & 4th, 1st & 2nd) 16 Laps Medals & Southcott Cup - Result




マイヤー兄は内から3番目。


ポディウム待ち




フレイバーグが一生恨みたくなるレベルでマイヤー兄にかぶるorz


+++

追記: 豪州車連のいい角度の写真きたー。

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Track World Cup Round 3 Preview (トラックW杯予習 - あの男まで戻って来た -)

2017-02-02 20:16:21 | bike
トラックワールドカップ第3戦(2月17日~19日)カリ大会予習。

男子のエントリーリストを見て「マジかーーーーー!!!???」と叫んでしまいましたよ。。。

Entry List / Liste des engagés Men / Hommes(←PDF)

オーストラリアの中にリー・ハワードの名前が!!

油断してた。自転車ニュースサイトにもありましたです。

The Coffee Ride #130, with Reece Homfray: HOWARD SET FOR TRACK WORLD CUP RETURN

カフェの経営者ライフを享受しているのかなーそっちが中心になりつつあるのかなーと、少しばかり淋しい気持だった。

こんな嬉しい驚きないよー。

トラック世界選の出場予定はないみたいだけど、これからどうなっていくのかすごく楽しみだ。

Tissot UCI Track Cycling World Cup - Cali - Competition Programme (as of 22.11.16)(←PDF)
UCI Track Cycling World Cup - Cali - Information bulletin(←PDF)

カリ大会公式サイト

Tissot UCI Track World Cup Cali

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Film “Life is Fruity” Review (映画『人生フルーツ』感想←ネタバレほぼなし)

2017-02-02 19:34:05 | film
映画『人生フルーツ』観賞@ 東中野。

やっと人様に胸を張っておすすめ出来るような映画を観たよぉぉ~(叫)。

『沈黙 -サイレンス-』は私は好きな映画だけど、痛いのが苦手な人にはちょっとアレだしね。

そもそも『パッション』を劇場で2回観た私は、極度のサドかマゾなのかもしれない(違)。

閑話休題。

評判よさそうだし、東中野近いし、何となく行ってみた。

劇場の前に行って吃驚。長蛇の列だ。

正直、もう帰ろうかと思った。前売り券さえ買ってなければ。

観るつもりの映画の深い内容についての情報は、なるべく耳にしない目にしないので、これはスローライフを営む老夫婦のほのぼのとしたお話ぐらいに思っていた。

そうしたら…、びっくりするぐらい骨太なのよ。

こんな生活素敵だわぁ~♪みたいな表面的なことじゃなくて、人としてこうありたいなと思うこと多々。

観てよかった。

『人生フルーツ』劇場予告編
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Jayco Herald Sun Tour 2017 (ジェイコ・ヘラルドサンツアー開催中)

2017-02-02 18:58:56 | bike
ヘラルドサンツアー絶賛開催中。

プロローグは何故かFBで突如ライヴ・ストリーミングが始まったので、そのままネット観戦。

マイヤー兄は18位。

結構、真面目に走った?(苦笑)

まあ一応、一昨年の総合優勝ですしー。

そして今日の第1ステージは、外出中だったので、レース後にこの動画を観た(※ マイヤー兄は9位)。



こ、これは……。

キャメロン、フルーム(←6位)マークだな(断言)。

チーム内では5番目の入線とか、フルーム - アール(チームメイト) - ハミルトン(チームメイト)から2秒あいちゃってるとか言わない!!

現在の総合6位。ディフェンディング・チャンピオンのフルームは5位。

相手にとって不足なし!!(ヤングのチームメイトが2位と4位にいますが…)

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Film “Silence” Review (『沈黙 -サイレンス-』感想←ネタバレなし)

2017-01-25 21:28:13 | film
映画『沈黙 -サイレンス-』観賞@ 新宿。

子供の頃(中学か高校)、遠藤周作の『沈黙』の一節が国語の教科書に載っていた。

たぶん、宣教師が棄教を迫られ、信者の命を救うため踏み絵を踏む場面だったと思う。

アホの子だから「そんな苦悩しないでよー。踏んで人様の命を救えたんだから、いいじゃん。宗教者として立派じゃん。心の中で信仰を貫けばいいじゃんいいじゃん」と簡単に考えた(←かなりの阿呆です…)。

ただ、少しだけ訝しいと感じた。この小説の前後には、そんな安易ではない、もっといろいろなことがあるのではないかと。

嗚呼、すぐに『沈黙』を読めばよかった、と今思う。

私がその後読んだ、遠藤先生の小説は『海と毒薬』だけだった。

+++

先日観た『疾風スプリンター』

2時間5分の作品だけど、えらく長く感じたのね。

『沈黙 -サイレンス-』は2時間41分。

あっという間とは言わないけど、1度も腕時計を気にすることなく(※ 退屈すると画面の明るいシーンで時計を見てしまう)話に引き込まれた。

映画は時間じゃないよねー。

主演のアンドリュー・ガーフィールド。心に染み入る演技だったと思う。

『BOY A』で観た時、いい俳優さんだなぁと思ったけど、今回のアカデミー賞では『ハクソー・リッジ』の方で主演男優賞にノミネートされている。

あと、私の大好きな加瀬亮ちゃんが大変なことになってます(涙)。

で、私は小説の『沈黙』を現在読書中。

映画『沈黙-サイレンス-』本予告
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Most Combative Riders!! (敢闘賞!!)

2017-01-20 16:31:56 | bike
「キャメロン、本当にすまないと思っている。ハニーは元・世界チャンピオンでオーストラリア人なんだ(←意味不明だが事実)」とか言いながら、ジャック・バウアーが敢闘賞をもらうのですね…。

と、マイヤー兄が吸収されるのを観ながらネチネチと身悶えつつ、床に突っ伏して寝てしまった。

そして、ユアンのゴールスプリントで飛び起きる。

+++

画像サイトを見て吃驚。

なんと敢闘賞二人だよ~~~!!(嬉)

あまりないよね、敢闘賞二人って。

絶対敢闘賞だろ!って時でも、スペイン人の組織票に負けることがある大人の事情的世界。

まあ、ここはマイヤー兄のホームでもあるけれど。


バーレーンの人がやめて二人になる


なんか6日間レースのポディウムみたい(笑)
(photos: gettyより)


リプレイでマイヤー兄が逃げをやめるところを見たら、何かのトラブル?

これからチェックするです。

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Tour Down Under Stage 1, 2 & 3 (ダウンアンダー前半戦終了)

2017-01-19 22:25:40 | bike
TDU前半3ステージをざっくりまとめると。

第1ステージ…カレブ・ユアン優勝。
第2ステージ…マイヤー兄、序盤逃げる。
第3ステージ…カレブ・ユアンまた優勝。

まあ、こんな感じ(短)。

今日のユアンのゴールスプリントは痺れたわー。

36番に外に追いやられたと思ったら、ひょいと14番を発射台にして、軽やかに優勝。

勢いはカヴの若い頃を彷彿させる。

タイプは微妙に違うのかもしれないけど、両車もとい両者ともシャコタンなのよねぇ。

+++

地味に嬉しいのがユニSA、チーム総合単独トップ!!

なんか、箱根の学連選抜がえらく活躍するみたいな状態(違)。

ただ、上位3名のタイム積算なので、主に誰のお陰かと言うと、マイヤー兄ではなく昨日の山で頑張った3人のお陰…?

表面上はそうだが、ちゃんとチームメイトがアシストしての結果なのだ。

+++

第3ステージ、ユニSA、マッギー監督のインタヴュー90%、スコットソン弟のインタヴュー8%、マイヤー兄の生着替え120%(すみません、、、)。

2017 Santos Tour Down Under - Stage 3


結局のところ、ユニSAのTDU動画は基本マッギー監督のワンマンショウ。。。

いやいや、背景としてマイヤー兄が映ってるので取り敢えず貼っておきます。

2017 Santos Tour Down Under - Stage 2


2017 Santos Tour Down Under - Stage 1


マイヤー兄の第3ステージ前インタヴュー。



第2ステージ前。なんか2008年TOJを思い出すような光景だ。ナショナルジャージ、チームカー、監督(←マッギーじゃなくてスティーヴンスだったけど)。

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Go, Team UniSA!! (がんばれ、ユニSA!!)

2017-01-16 15:17:09 | bike
ツアー・ダウンアンダー開幕。

プロローグ代わりのクリテ、TDUピープルズチョイスクラシックはキャメロン・マイヤー109位。

よしよし。すべてが順調な感じだ(微笑)。

ユニSAには漢スプリントをするタイプはいないので、中盤まではチャンスを伺い、隙がなさそうだと判断した時点で後方待機、みたいな感じだった。前をちょろちょろすると危ないしね(苦笑)。

カレブ・ユアンは余裕だったな~。

まあ、豪州人と欧州人は仕上がり具合が違うだろうけど。

ユアンの今シーズンの活躍が楽しみだ。

まずは、オーストラリアの暑っつい山が待ち遠しい。

Santos Tour Down Under 公式サイト

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野武士集団、ユニSAの選手プロフィールが面白い。

Team UniSA-Australia: Team profiles

例えばマイヤー兄の場合。。。

ゲン担ぎは左足から靴下を履くとか、もし自転車選手になってなかったとしたら?などの一問一答風も含まれている。確かに以前もテニス選手とか言ってたよ(今回は“他のスポーツ選手”)。そっちの方が難しそうだろ!と心の中でツッコミ(笑)。

消防士、化学科の学生、コーチ、運動生理学、スポーツの技術者などのスポーツ界の裏方さんetc.

マッギー監督だけWikipediaへのリンクでちょっと残念。

監督だってジンクスとかげん担ぎってあるんじゃないのぉ~?

「祈りの舞は必ずやります」とか言ったら怖い(ない)。

UniSA: McGee educates a new generation of cycling talent in Team UniSA-Australia


豪州ナショナルチームジャージは集団の中でも見つけやすくてGOOD
(photo: gettyより)


この中で一番年上とは思えません!! ネイサン・アール、ごめん~。
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Cycling Film "To the Fore" Review (映画『疾風スプリンター』感想)

2017-01-09 23:28:11 | bike
映画『疾風スプリンター』観賞@ 立川。

2015年東京国際映画祭の上映作品で、見逃していたのでロードショー上映を楽しみにしていたのだが…。

正直に申しましょう。

ストーリーがひどすぎる。

自転車競技に感激して間もない人が、その面白さを無理矢理詰め込みましたーーー!!といった感じの勢いはあるけど深みはない内容。

ただ、自転車レースシーンは無駄に迫力満点(苦笑)。そこだけはイケてる。

俳優さん達は、無茶苦茶特訓してるよ。

だから、映画のメイキングの方が面白いんじゃないだろうか。むしろそっちが観たい。

「アームストロングの映画の方がまだマシだったよね…」と、うなだれる私に「いや、段違いにいいだろ。あっちが」と、いぬたろう。

じゃあ、観ない方が?

否、そこは観て突っ込みを入れるのがお勧め。

ただ、結構長いんだよね(125分)。こういう映画って普通90分じゃない? 選りにも選って2時間越えorz

以下(20行下)、ネタバレ。読んでもワケが分からないと思うが、観るつもりだったら、観た後に私のこの気持ちを共有してほしいです。。。

(追記: 撮影で使用していたベロドロームは4月にトラック世界選が行われる香港ベロドローム?)

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・ 邦題が残念すぎる。
・ 主役の俳優さん二人。さんまちゃんの物まねをする芸人さんと、ハンドボール大好き俳優に似ている。
・ まさかのマディソン。
・ まさかのサイクルフィギュア。
・ まさかの競輪。
・ 恋愛関連シーンが「こいつぅ~❤(おでこを指で押す)」的な見てられなさ。日本の80年代ドラマでもここまでこっぱずかしいことはなかった。
・ ポイントレースのルールがとんでもないことになっている。
・ まさかの心拍数300超え。
・ まさかのアキレス腱移植。
・ 下りは一人じゃない方が…。
・ マスドスタートのロードレースは何故かチームTT状態。
・ そんななのに、にエシュロンとか言ってる。
・ 行方不明。
・ 酒、飲み過ぎ。
・ 韓国人エースが漢すぎる。
・ 組織じゃないのに凄いドーピング。
・ 時々ノーヘル。
・ ルイ・コスタ(←いぬたろうがそっくりさんと勘違い)。

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こんな調子が今年の一発目ですが、本年もどうぞよろしくお願い致します。

くまたろう
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Oceania Track Championships Preview (トラックオセアニア選予習)

2016-11-25 22:37:54 | bike
キャメロン・マイヤーの次のレースはトラックオセアニア選(12月7日~10日 @DISCベロドローム)。

そりゃそーだよねー。トラック三昧!!

私が以前から思い描いていた、いつかは行きたい海外現地観戦レース。

・ ロードナショナル選(オーストラリア)
・ トラックナショナル選(オーストラリア)
・ ベンディゴマディソン(オーストラリア)
・ ブレーメン6日間レース
・ ゲント6日間レース
・ Revolution(イギリス)
・ ロンドン6日間レース
・ コモンウェルスゲーム
・ オリンピック

そして、新たにトラックオセアニア選が加わった。

もう何とでも言って。。。

6日間レースとか Revolutionなら、日本人が出場してなくとも現地まで押しかけることに違和感なし。

と、私は思う。

ところが、ナショナル選、コモンウェルス、オセアニア選あたりになると、「何で来てるんだよ?」という、そこはかとなく漂う変態感に身を任せてみたい(謎)。

たとえばもし、全日本に友達でも知り合いでもなく、日本に住んでる訳でもない日本人選手ファンの外国人が遠路遥々観戦に来てたら私は質問攻めにする(笑)。その熱意はどーゆーことなのか聞きたい。

東京五輪までが勝負なんだよ!!(←マイヤー兄も私も)

暫くは叶いそうにもないが、来年再来年は何とかしたいなぁ(熱望)。

Cycling Australia: Oceania Champs open track season for Aussies


マディソン表彰台@トラックW杯グラスゴー大会
オセアニア選ではマディソン、ポイントレース、団抜きも見られるだろうか。
(photo: tissottiming.comより)←嬉しい巨大写真
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