以前、AKBモバイルのBBSに、こんな文を投稿。それを載っけてもらったことがある。
《シンディー、良かったねぇ~、「只野 仁」。
高橋さんにとっては、もちろんだけど、シンディーにとっても、「只野 仁シリーズ」を代表作にしてもらいたい。
チームBでは、ベテラン、ドラマの現場では、新人…。
精神的にイロイロあると思うけど、とても幸せな環境でもあるので、頑張って欲しいです。
ところで、今回、共演の田山涼成さん…、実は、スゴイ人。
昔、何かのTV番組で、田山さんの言ってたコメントが忘れられないでいます。
「役者にとって、最も嬉しい事は?」という質問に、
「"あの人、誰だっけ?"と言われたい」
と答えた田山さん。
続けて、
「それが、最高の誉め言葉です」
と、はにかんじゃった田山さん。
・・・感動した。
本当にカッコイイというのは、こういう人の事を言うのだろう。
その「日本屈指のバイプレーヤー」の一番近くで芝居が出来るシンディーは、多くの事を学べると思います。
頑張って、シンディー!》
この人、ただの「ゴチおじさん」じゃない。
おそらく、シンディーは、この人の役者としての、そして、人間としての凄さを感じる能力,気づく能力があると思う。
でも…、"どうして、行かない?"
田山涼成さん出演舞台(宮本亜門さん演出)『太平洋序曲』(6/17~7/3,神奈川芸術劇場ホール)。・・・まぁ、全日程、仕事が入っていたのなら、別だけど…。
そうなのかい?
観劇ついでに、楽屋に突撃!…僕は、そこまでやっていいと思うんだな、上手くなりたいんならね。
田山涼成…シンディーは、もうすでに、スゴイ人と出会っているよ。
正直、もったいない!って…。
また、今後、そういう機会があったとして、"以前、現場でお世話になったことがあるの"…で、遠くから見つめるだけで終わるのか?
"先輩、勉強させていただきます!"…どんどん、ツッこんでいくのか? 上下、大きいよ~。
でも、すべては、シンディー次第。
ところで、シンディーって、(ブログ情報だけだけど)あまり、人の舞台や映像作品、観に行かないのね。
ま、いいけど…。
でも、シンディー好きの僕としては、ブログで、スイーツ教室に行った話や、ファンちゃんに対する気遣いあふれるコメントも、そら、嬉しいんだけど、(田山さんに限らず)観劇→楽屋突入→差し入れどうぞ!→打ち上げに無理やり→つぶされた・・・(でも、いい言葉をもらった)。
そんなシンディーをブログで、時々、目撃したいし、そっちの方が、いい出来のスイーツよりも、500倍、嬉しかったりするんだ・・・僕はね。
『DUMP SHOW!』…僕は、直接、観たわけではないので、そんなにわからないんだけど、シンディー、この先、小っちゃな,小っちゃな想いのカケラが、その現場で、"芸"として出てくるんよね…もしくは、まったく出てこないんよね、いや、ホント。
そして、台本と稽古オンリーになってしまうと、"芸"が小っちゃくなってきちゃうんよね。
あえて言うけど、これからのシンディーの役者人生に最も必要になってくるもの…僕は、それ、"図々しさ"だと思っている。
で、実は、そんなに時間がないとも思っているよ。
1年、2年…急激に、役柄の種類が減るからね。
シンディー、ファイティーン!
人のことは、2番目でいい。
《シンディー、良かったねぇ~、「只野 仁」。
高橋さんにとっては、もちろんだけど、シンディーにとっても、「只野 仁シリーズ」を代表作にしてもらいたい。
チームBでは、ベテラン、ドラマの現場では、新人…。
精神的にイロイロあると思うけど、とても幸せな環境でもあるので、頑張って欲しいです。
ところで、今回、共演の田山涼成さん…、実は、スゴイ人。
昔、何かのTV番組で、田山さんの言ってたコメントが忘れられないでいます。
「役者にとって、最も嬉しい事は?」という質問に、
「"あの人、誰だっけ?"と言われたい」
と答えた田山さん。
続けて、
「それが、最高の誉め言葉です」
と、はにかんじゃった田山さん。
・・・感動した。
本当にカッコイイというのは、こういう人の事を言うのだろう。
その「日本屈指のバイプレーヤー」の一番近くで芝居が出来るシンディーは、多くの事を学べると思います。
頑張って、シンディー!》
この人、ただの「ゴチおじさん」じゃない。
おそらく、シンディーは、この人の役者としての、そして、人間としての凄さを感じる能力,気づく能力があると思う。
でも…、"どうして、行かない?"
田山涼成さん出演舞台(宮本亜門さん演出)『太平洋序曲』(6/17~7/3,神奈川芸術劇場ホール)。・・・まぁ、全日程、仕事が入っていたのなら、別だけど…。
そうなのかい?
観劇ついでに、楽屋に突撃!…僕は、そこまでやっていいと思うんだな、上手くなりたいんならね。
田山涼成…シンディーは、もうすでに、スゴイ人と出会っているよ。
正直、もったいない!って…。
また、今後、そういう機会があったとして、"以前、現場でお世話になったことがあるの"…で、遠くから見つめるだけで終わるのか?
"先輩、勉強させていただきます!"…どんどん、ツッこんでいくのか? 上下、大きいよ~。
でも、すべては、シンディー次第。
ところで、シンディーって、(ブログ情報だけだけど)あまり、人の舞台や映像作品、観に行かないのね。
ま、いいけど…。
でも、シンディー好きの僕としては、ブログで、スイーツ教室に行った話や、ファンちゃんに対する気遣いあふれるコメントも、そら、嬉しいんだけど、(田山さんに限らず)観劇→楽屋突入→差し入れどうぞ!→打ち上げに無理やり→つぶされた・・・(でも、いい言葉をもらった)。
そんなシンディーをブログで、時々、目撃したいし、そっちの方が、いい出来のスイーツよりも、500倍、嬉しかったりするんだ・・・僕はね。
『DUMP SHOW!』…僕は、直接、観たわけではないので、そんなにわからないんだけど、シンディー、この先、小っちゃな,小っちゃな想いのカケラが、その現場で、"芸"として出てくるんよね…もしくは、まったく出てこないんよね、いや、ホント。
そして、台本と稽古オンリーになってしまうと、"芸"が小っちゃくなってきちゃうんよね。
あえて言うけど、これからのシンディーの役者人生に最も必要になってくるもの…僕は、それ、"図々しさ"だと思っている。
で、実は、そんなに時間がないとも思っているよ。
1年、2年…急激に、役柄の種類が減るからね。
シンディー、ファイティーン!
人のことは、2番目でいい。