毎朝コロと散歩している木津川の河川敷は山野草の宝庫のようである。
可愛い川原なでしこを見つけた。
繊細なピンクの花です。和名は小さくて可憐な花を愛児になぞらえたもので、かつて「大和撫子」といえば日本女性の代名詞でした。つつましく控えめな女性をイメージしたようです。
秋の七草のひとつでもあります。
そうそう、姪っ子が好きな花で浴衣の柄を撫子にしたと言うてましたわ・・・・
春の七草は語呂もよく、歌うようにセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロと誰でも言えるよね・・・・
ソレに引き替え秋の七草はなかなかスッとは出てきません。
憶え方は?
”ハスキーなおふく(ろ)”
ハ⇒ハギ⇒萩
ス⇒ススキ⇒薄
キ⇒キキョウ⇒桔梗
な⇒なでしこ⇒撫子
お⇒おみなえし⇒女郎花
ふ⇒ふじばかま⇒藤袴
く⇒くず⇒葛
(ろ)
と、友人が教えてくれました。「それが、どうしたの?」と、言われそうですが・・・・
木津川は三重県を出発して宇治川、桂川と三川合流して淀川となります。
早朝に木津川の堤防から河川敷へと散歩しますが、毎日違う景色を見せてくれます。
良い空気を思いっきり吸って、「さあ、今日も・・・・・」と、顔晴らせてくれます。
可愛い川原なでしこを見つけた。
繊細なピンクの花です。和名は小さくて可憐な花を愛児になぞらえたもので、かつて「大和撫子」といえば日本女性の代名詞でした。つつましく控えめな女性をイメージしたようです。
秋の七草のひとつでもあります。
そうそう、姪っ子が好きな花で浴衣の柄を撫子にしたと言うてましたわ・・・・
春の七草は語呂もよく、歌うようにセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロと誰でも言えるよね・・・・
ソレに引き替え秋の七草はなかなかスッとは出てきません。
憶え方は?
”ハスキーなおふく(ろ)”
ハ⇒ハギ⇒萩
ス⇒ススキ⇒薄
キ⇒キキョウ⇒桔梗
な⇒なでしこ⇒撫子
お⇒おみなえし⇒女郎花
ふ⇒ふじばかま⇒藤袴
く⇒くず⇒葛
(ろ)
と、友人が教えてくれました。「それが、どうしたの?」と、言われそうですが・・・・
木津川は三重県を出発して宇治川、桂川と三川合流して淀川となります。
早朝に木津川の堤防から河川敷へと散歩しますが、毎日違う景色を見せてくれます。
良い空気を思いっきり吸って、「さあ、今日も・・・・・」と、顔晴らせてくれます。
もうハギの花も咲いてきました、可愛い花です。
むすめふさほせみたいに一枚札やね。
8日が十五夜、うさぎさんに逢えるといいね。
ムスメフサホセ⇒何の暗号ですか?
お月さんだいぶとふくらんできましたね。
ふくらんで痩せてまたふくらんで・・・・・
今年のお月見は10月6日ですね。
毎年お月見は日が違いますね・・・・・
ご存じないことも、ホホホホホ・・・・・
百人一首の一枚札のことなんだけど。
むらさめの・・・
すみのえの・・・
めぐりあいて・・・
ふくからに・・・
さびしさに・・・
ほととぎす・・・
せをはやみ・・・
でした。
十五夜は8日と聞きましたが・・・・・
おやすみなさい。
百人一首は子供が子供の頃、覚えるのにつきあった記憶があります。テープで聞いたり札を取り合ったり、でも覚えた分全部消えてます。
九月八日は旧暦の七月一六日で旧暦八月一五日は十月六日でこの日が中秋の名月にあたります
と、思いますが・・・・
毎年十五夜とススキが間に合わなくてね。
一ヶ月勘違いしてたのでしょうか。
ススキがありましたよ。
鶏頭のダイダイ、黄、赤を花束にしたのを見ました。仏壇に最適・・・・
値札に生産者のお名前が打ってあります。
野菜類もお名前で買ったりして・・・