グローバル在厩のブリッツェンは、17~8秒ペースのキャンター1本というメニューで調整中との事です。
後藤場長のコメント(抜粋)です。
「まずは今朝の4F14.8-16.4-15.5-15.7を手始めに、週1~2回の速めを乗っていきましょう。スタート時はうるさくすることもありますが、行き出せば折り合いもつきますし、こちらの指示通りに動いてくれています。ようやく本来の元気や雰囲気の良さが戻ってきましたね。」
ようやくペースアップのサイクルに入っていける状態まで回復してきたようですね。まあ、馬が元気なのは何よりですから、本来の雰囲気に戻ってきたというコメントを見て一安心しました。
このあとに関して言うと、やり出せば仕上りが早いタイプではありますが、敢えて焦る必要もないので、マイペースで時間をかけて調整して欲しいと思います。そのほうが、この馬の柔らかさを生かせるし、2000mで好走していた頃のゆったりした走りが戻ってくるような気がします。
具体的な復帰目標はまだこれからだと思いますが、早くても第2回札幌開催の3~4週目以降の使い出しになるのでは、と思っています。その時は、できれば芝1500mではなく、1800mで復帰させるイメージが良いと思います。
後藤場長のコメント(抜粋)です。
「まずは今朝の4F14.8-16.4-15.5-15.7を手始めに、週1~2回の速めを乗っていきましょう。スタート時はうるさくすることもありますが、行き出せば折り合いもつきますし、こちらの指示通りに動いてくれています。ようやく本来の元気や雰囲気の良さが戻ってきましたね。」
ようやくペースアップのサイクルに入っていける状態まで回復してきたようですね。まあ、馬が元気なのは何よりですから、本来の雰囲気に戻ってきたというコメントを見て一安心しました。
このあとに関して言うと、やり出せば仕上りが早いタイプではありますが、敢えて焦る必要もないので、マイペースで時間をかけて調整して欲しいと思います。そのほうが、この馬の柔らかさを生かせるし、2000mで好走していた頃のゆったりした走りが戻ってくるような気がします。
具体的な復帰目標はまだこれからだと思いますが、早くても第2回札幌開催の3~4週目以降の使い出しになるのでは、と思っています。その時は、できれば芝1500mではなく、1800mで復帰させるイメージが良いと思います。
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