美浦トレセン在厩のバシレウスは、ウッドと坂路コースの併用で調整されています。
国枝調教師のコメント(抜粋)です。
「今の馬体重が450kgを少し切るぐらい。もうちょっと太らせてから攻めていったほうが良さそうですね。うちのマツリダゴッホがそうであったように、いずれは自分で流れを作れるような馬へと変わっていって欲しいですね。」
続いて奥村助手のコメント(抜粋)です。
「まだ緩さがありますが、2歳ですから仕方のないこと。スピードに乗ってくればいいフットワークをしてくれますし、やはり力はありそうですね。」
9/15の計測で461kgでしたので、輸送そのほかで馬体重がやや減り気味のようです。
牡馬で体高が160cm以上あるので、身が入ってくればもっと体重も増えてくると思いますが、要するにまだ子供だということなのでしょう。
ただ、国枝調教師をはじめ、厩舎スタッフの期待度も少しずつ大きくなってきている気がしますし、目標にしている10/24のいちょうSでもいいレースをしてくれそうな予感がしてきました。
(これは『ひょっとするとひょっとするぞ・・・』みたいな。)
国枝調教師のコメント(抜粋)です。
「今の馬体重が450kgを少し切るぐらい。もうちょっと太らせてから攻めていったほうが良さそうですね。うちのマツリダゴッホがそうであったように、いずれは自分で流れを作れるような馬へと変わっていって欲しいですね。」
続いて奥村助手のコメント(抜粋)です。
「まだ緩さがありますが、2歳ですから仕方のないこと。スピードに乗ってくればいいフットワークをしてくれますし、やはり力はありそうですね。」
9/15の計測で461kgでしたので、輸送そのほかで馬体重がやや減り気味のようです。
牡馬で体高が160cm以上あるので、身が入ってくればもっと体重も増えてくると思いますが、要するにまだ子供だということなのでしょう。
ただ、国枝調教師をはじめ、厩舎スタッフの期待度も少しずつ大きくなってきている気がしますし、目標にしている10/24のいちょうSでもいいレースをしてくれそうな予感がしてきました。
(これは『ひょっとするとひょっとするぞ・・・』みたいな。)
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