坂東牧場在厩のドゥオーモは、日に2時間のパドック放牧とウォーキングマシン30分を継続しています。
◇荒木マネージャーのコメント
「骨の形成に重要なビタミンDを摂取するための日光浴、そして、乗り出しに向けて最低限の体づくりを行うためのマシン運動。まずはこれらを続けていき、次回の調教師の来場を待ち、実際に患部などを確認してもらった上で騎乗再開のタイミングを綿密に相談し、決めていければと思っています」
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パドック放牧とウォーキングマシンを併用し始めて一週間が経ちました。
その間、脚元に何も問題が出なかったのは良い傾向です。。とは言うものの、『調教師の来場を待ち、実際に患部などを確認してもらった上で騎乗再開のタイミングを綿密に相談し…』、ということなので、これからレース出走を意識するまでに最低でも2ヶ月程度はかかるでしょうし、そこから追い切りを始めたとして、さらに1ヶ月は見ておいた方が良いでしょう。
となると、実戦復帰は8月後半あたりが有力なものの、ひょっとしたら9月にずれ込むかも。。
8月後半の出走ならば、さすがに次回の北海道ツアー(展示会)で会うのは難しそうですが、9月になるとまさかの可能性が少しずつ…。 いや、もしも本当に会えたりしたら、それこそ嬉しいなどと言っている場合ではありません(^_^;

*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HPからの情報転載の許可を頂いています。
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◇荒木マネージャーのコメント
「骨の形成に重要なビタミンDを摂取するための日光浴、そして、乗り出しに向けて最低限の体づくりを行うためのマシン運動。まずはこれらを続けていき、次回の調教師の来場を待ち、実際に患部などを確認してもらった上で騎乗再開のタイミングを綿密に相談し、決めていければと思っています」
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パドック放牧とウォーキングマシンを併用し始めて一週間が経ちました。
その間、脚元に何も問題が出なかったのは良い傾向です。。とは言うものの、『調教師の来場を待ち、実際に患部などを確認してもらった上で騎乗再開のタイミングを綿密に相談し…』、ということなので、これからレース出走を意識するまでに最低でも2ヶ月程度はかかるでしょうし、そこから追い切りを始めたとして、さらに1ヶ月は見ておいた方が良いでしょう。
となると、実戦復帰は8月後半あたりが有力なものの、ひょっとしたら9月にずれ込むかも。。
8月後半の出走ならば、さすがに次回の北海道ツアー(展示会)で会うのは難しそうですが、9月になるとまさかの可能性が少しずつ…。 いや、もしも本当に会えたりしたら、それこそ嬉しいなどと言っている場合ではありません(^_^;

*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HPからの情報転載の許可を頂いています。

「まだまだこちらは厳しい暑さが続きそう。流石に可哀想ですので、もう少し涼しくなってから戻しましょう。」
みたいなコメントが出てしまいそうな(^.^)
確かに暑いさ中に移動をさせるのは可哀相ですが…
って、それじゃ完全に避暑気分じゃん!
いや、避暑は別にイイのか。。
そうそう、その分頑張って働いてくれればイイんです(^^)