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ぶな太の四季折々

身近な四季の花をカメラで追って

身近な竹林を見た

2024年01月14日 | 日記

散歩道の公園に小さな竹林があります。

花のない冬はこの竹林に目を向けます。

竹は笹が風が吹くと柔らかに揺れて軽い

音がして癒されます。

松竹梅という言葉は中国の歳寒三友を指す

といわれます。

松と竹は冬でも緑を保ち、梅は寒い季節に

開花することに由来します。

寒い季節に友とすべきものという意味です。

竹で思い出すのは、京都嵐山の大河内山荘

手前の広大な竹林は手入れが行き届いて

見事な景観でした。

 


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トチノキの白い花を探して

以前からブナとトチノキの愛好者です。 出身が栃木県であることもありますが、20数年前に パリに社員旅行したとき、エッフェル塔より車窓から見た 街路樹の白い花が印象に残りました。