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ヒロシの日記

たくさんの人たちの幸福を願いつつ、常に自然な生き方を望む私の日記です。

デッキの上のビニール温室の様子です

2018-01-05 17:22:14 | すぐれもの・お役立ち
 

球根まるごと植えのニンニクは芽が出始めましたが、温室の外にあるものはまだ出る様子がありません。

 

先に芽が出たものは順調に育っています。
これだけまとまって出荷出来れば、試食販売をしてみたいです。

 
 
太陽が出ていないとビニール温室の中でも5℃以下です。

 
 
本当の本当の最後(12月13日)に播種したソラマメは、植え付けが来週になりそうです。

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家庭用の乾湿両用バキュームクリーナーを購入しました

2018-01-04 15:37:34 | すぐれもの・お役立ち
近所のホームセンターで購入しました。
主にデッキの上と下、及び玄関で使うものですが、ネットの方が断然安かったですね。

 
 
パイプは玄関の傘立てと同じ物を置くスペースに配置し、本体はこうして雨の当たらない家の裏か物置きに置くことにしています。



価格については、一昨日のドンキでの福引で運を使い切ってしまった関係で、店頭で見てネットで購入するというセオリーをすっかり忘れてしまいしたが、店頭でいくつか質問しましたので、仕方がありません。

使用感については、下記サイトのものを参考にして下さい。
掃き出し切れなかった枯葉や土など乾いたもののを少しだけ取り除くだけなら、一般的な家庭用の紙パック式で一万円を切る安い掃除機で十分だと思います。

ケルヒャー 乾湿両用バキュームクリーナー WD2
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約2.3平方メートルのビニール温室を購入して設置しました

2017-11-17 20:45:03 | すぐれもの・お役立ち
最近は自宅で出来ることは、なるべく自宅のデッキや駐車場の空きスペースを使ってやろうとプランターなどを増やしていましたが、冬場の苗などの保温で畑にトンネルを設置する代わりとして、ホームセンターで売っている簡易型の温室を導入することにしました。

売り場での展示状況です。
「ビニール大型温室」とありますが、カバーはポリエチレン製(糸で補強あり)です。

 
 
購入したその日(15日)にデッキの上で組み立てました。

  
 
住んでいるこの辺りは、春から初夏にかけて強い南風が吹き荒れますので、温室が飛ばされない工夫が必要です。
温室のセットには固定用のペグやロープが付属していましたが、デッキのコンクリの上では使えないので、フェンスに繋いだネットを被せることにしました。
裏側は暫定処置として、10キロの土嚢を3つ使ってでテンションをかけておきます。

 
 
デッキの上は大雨が降ると水が溜まりますので、温室全体を垂木(防触処理済み)で4センチくらい高く持ち上げ、その上に耐水合板を敷いて温室の床としました。
更にその上から重量運搬時に使用する養生パネルを重ねます。
養生パネルは最終的に温室の床に接するフレームに乗っかるように加工(切り込みを入れる)しますので、温室の中に収納したプランターなどの重量を利用して温室がフレームごと飛ばされないようにします。

 
 
使用方法の一例です。
10.5センチのポリポットを20個収納した育苗トレイなら11枚(220株分)収まりますが、冬場に植え付けるソラマメの苗だけなら、これで十分な大きさです。


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日曜大工でデッキに置く棚を作っています

2017-11-09 20:11:46 | すぐれもの・お役立ち
自宅の鉄骨製のデッキは、駐車場の上にあって30平方メートルくらいの広さがありますが、直売所に出荷する野菜のプランターを沢山置くようになったため次第に手狭になってきました。
この問題を解決するために、可能な限り置いてあるものの立体配置をしていますが、コンテナや箱の積み重ねばかりでは能がないので棚を自作してみることにしました。

一昨日の作業状況です。
昨日は雨のため中断しました。



四隅が固定で来たので、収まりそうな場所に配置してみました。
実際に使うイメージで仕上げを考えてみましたが、温室にも転用が利くように天板は固定しないで、取り外しが可能なスノコにしようと考えています。

 
 
補強の方法は色々ありますが、上に乗せる重量を最大で40キロまでに制限することとして簡単な方法にしました。

 
 
大物とも言える棚作りは初めてでしたので、細かいサイズなどを決めずになるべく材木の種類を少なくしカットもなるべくしないで、取り敢えず作ってみることを優先しました。
結果としてコンテナ2段重ねを下に収める目的での使用に関しては、15センチくらい高さが足りないということが分かりましたが・・・。 

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今日もほぼ木工工作の一日でした

2017-11-03 20:13:00 | すぐれもの・お役立ち
午前中は家族に頼まれた日用品と工作用の資材の購入で終わりました。
木工は午後からの2時間くらいです。

私の工作に必要な木材です。
安くて適度な強度があり、鋸によるカットもしやすいです。


 
今日は重ねたコンテナの下の方を取り出しやすくする架台を作りました。

 
 
今日の出来はいまいちでした。
 
 
 
今日は金属製で1枚25円のプレートを四隅に使用して補強しました。

 

上のコンテナは今日作った架台の上に乗っていますので、それを移すことなく下のコンテナを引き出すことが出来ますが、大したことではありませんねー。

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収穫コンテナを重ねるための工夫です

2017-11-02 20:57:59 | すぐれもの・お役立ち
ジャガイモやサツマイモの収穫時期になると、自宅の玄関には10を超える収穫コンテナが運び込まれますが、収穫コンテナを何段も積み重ねると下の方のコンテナの出し入れは大変です。
そこで、せめて一番下のコンテナだけでも簡単に引き出せないかと考えて、簡単な木工工作にチャレンジしてみました。

 
 
実際に使用する前に、コンテナがスムーズに出し入れ出来るかを確認してみました。


 
初めて作りましたが、縦方向・横方向とも水平が出ています。


 
玄関のデッドスペースにぴったり収まりました!取り敢えずは成功です。
今回は屋内で使用して、耐荷重は10キロくらいまでしか想定していませんが、補強金具などを使用して60キロくらいまで耐えられるものを作りたいと思います。

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キャスター台を追加で作ることにしました

2017-10-12 20:19:20 | すぐれもの・お役立ち
自宅の鉄骨デッキの上には、トロ箱やプラスチックコンテナを利用したプランターを沢山並べていますが、その殆どは自作したキャスター台の上に置いて、移動をしやすくしています。

 
 
自作以前は、100均のキャスター付き台(200円商品)を多用していましたが、それに使っている双輪式のキャスターの耐久性が低く、屋外での2年くらいの使用でキャスターを回転させる部分が固くなってしまうため、キャスターの回転部分にベアリングを使った「自在車(ゴム車・ダブルベアリング)プレート式」を使ったキャスター台を自作して使うようになりました。

今では20台くらいの自作キャスター台が使われていますが、使い始めて3年以上経過してもキャスターの故障は皆無なので、プランターを増やすたびにキャスター台を追加で作っています。

2年くらい使用中の100キロタイプのキャスター台です。 

 
 
今日の制作の様子です。
収獲コンテナ/中型トロ箱用に3つ、軽量用に1つ作っている途中です。
収獲コンテナ/中型トロ箱用の上面サイズは、収獲コンテナの底辺のサイズと同じです。
塗装は1本198円のカラースプレーです。(今日は1本を使い切りました)

 
 
自作用に使っているキャスターです。
一部の軽量用に価格が安い双輪式キャスターも使っています。

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夜行性の害獣対策に文明の利器を導入しました

2017-06-30 21:19:48 | すぐれもの・お役立ち
ひとつは暗くなるとLEDが自動的に点滅を繰り返す害獣用警告ライトで、もうひとつは暗くなってから動くものに反応して点灯するセンサーライトです。
 
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古着店の閉店セールで購入した銀のネックレスは輝きを取り戻しました

2017-05-10 22:38:56 | すぐれもの・お役立ち
ネックレスは、4月1日に購入したものです。

使っているうちに表面が黒ずんでしまった銀製品の輝きを元に戻す方法は、ネットで公開されています。

-Yahoo!検索キーワード「硫化銀 シルバー アルミ」- 
 
鍋にアルミ箔を敷き、塩と水を入れて煮立たせて、その中に銀のネックレスを入れ、ゆっくりとかき回しました。
ネックレスを鍋の中に入れると泡が立ちます。

 
 
処理前の状態です。

 
 
処理後です。
輝きはかなり戻っていると思われます。

 
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スイカの苗をデッキの上のトンネルで保温していました

2017-05-06 20:14:14 | すぐれもの・お役立ち
をトンネルで育てるのは特別なことではありませんが、土もない自宅のデッキの上でトンネルを作って苗を育てる人はまずいないと思います。

しかし自宅のデッキの上はリビングの前にあり、温度や水の管理も畑よりしやすいので、新しいアイテムを使ってそれを可能にしました。
  
このトンネルは、片手でスイカの苗(8本)を収めていた育苗コンテナを出し入れできます。
この苗を購入したのは4月21日で、翌日植え替えをしましたので植え替え15日目の定植(予定)でした。

 
 
それを可能にしたのが、極小のローラーを並べたプラスチックのパネルです。
何に使っていたものか知りませんが、ゴミとして捨てられていたものを拾って使ってみました。

 
 
トンネルを形成しているのは、勤め先でドラム缶に使っていて廃棄されたポリエチレン製の内袋を再利用したものですが、苗を収めた育苗コンテナがそのままポリ袋に収納出来て、そのトンネルをこの自作のキャスター台に載せることで、トンネルをいつでもどこへでも簡単に移動させることが可能になります。
 
 
 
今日はこの苗を植え付ける予定でしたので、必要な資材とともに軽トラに積み込みましたが、午後になってから強風が吹き荒れましたので明日に変更することにしました。

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