高原の庭物語

ペンションガーデンストーリーのオーナーのブログ。
趣味のガーデニングを中心に、自然の中での暮らしを綴っています。

続く花の季節

2019年09月16日 | Today's garden

 庭づくりを始めた頃は、夏が終わると、すっかり、花が少なくなっていましたが、今は、秋になっても、まだまだ、たくさんの花が咲いています! 今年は、残暑が続いたこともあって、例年にも増して、健やかに庭を彩っています(^^)

 

↑ダリアは、メキシコ高地が原産なので、寒さに強く、10月に霜が降りるまで咲き続けます。

 

↑アナベル、エキノプス、ノコンギク、アネモネ・フヘペンシスなど。

 

↑セダムが見ごろを迎えました。

 

↑手前のオレンジの花は、ヘレニウム。

 

↑ペンションの母屋の横にあるサイドガーデン。

 

↑山野草は、まさに今が最盛期。アキノキリンソウとノコンギク。

 

↑大株に成長した宿根ロベリア。

 

↑厳しい自然の中でも年月を重ね、庭全体が本当にボリューミーになりました。

 

↑中央に写っているクジャクアスターは、とても倒れやすいので、支柱と麻ひもで形を整えてあります。

 

↑写真奥のミナヅキは、少しずつ、ピンクに色づき始めました。

 

↑ハンゴンソウで腹ごしらえをする渡り蝶のアサギマダラ。

 

↑ボンボン系ダリアとペルシカリア。

 

↑茶色くなり始めたエキノプス。

 

↑ダリアのティトキポイントと、スカビオサのアベンシス。

 

↑夏から秋にかけて、長く楽しめるペルシカリア。


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