
明け方の東の空に一つ輝く金星
これをアイヌでは
ニサッチャオッカムイ (朝の口にいる神)と言うらしい。
ああ、言い得ているなあ~
素晴らしい感性だと思う。
また
中国では、明けの明星を「啓明」と呼び、
「啓」は「開く」や「未知のものを明らかにする」
との意味があり、アイヌの「朝の口にいる神」との
考えが同じであるように思える。
これから夜が明けようとする時に
神々しく強い光を放って
今日の一日が
明るく間違いのないものになるように、
私たちを導いているように思えるのである。
※ 12月20日 午前6時撮影
コトバンク 参考
明けの明星、今きれいみたいですね☆
私、朝が苦手で(;^_^A 宵の明星ばかりとお話してます☆
一年の締めくくりに正しい方向を示し頂くのは有難いことですね☆
冬は星座が綺麗です。
空を見上げれば・・・私達だって星の子って思います°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
はい、昨日は遮るものがなく、きれいに見えていました。
明けの明星は凛として、宵の明星は優し気に、そんな気がします。
夜明けは最後まで残って、宵にはいち早く光って、魅力のある星ですよね。
冬の夜空は宝石箱のようですね。
眺める度に宇宙のロマンを感じています。
私たちも地球の子、星の子ですね~(^_-)-☆
こんにちは。
金星は今は明けの明星なのですね。
明け方の東の空、ぽつりと一つ輝く金星明るいですね。
太陽、月をのぞいて全天で一番明るい星です。
金星の輝きは群を抜いていますね✨
まだ暗い全天を独り占めにして、競うものなしの姿は、神そのものかと思えます。
凛として輝く金星、素晴らしい星ですね(^_-)-☆
" 明けの明星 " って、結構好きです♪
そんな素敵な言葉があるのですね。
宵っ張りには縁遠い明星ですが、偶にそれを認めた時には
それこそ目が釘付けされてしまいます。
ここは孫が「星が綺麗!」と感激するほどの場所なのですが
なかなかカメラに納められなくヤキモキしてしまいます。
越後美人さん、美しく捉えましたね。
画面中央に映し出された一つの星が、いろんな想いを抱かせてくれますね。
「明けの明星」を見て、今日も一日やるぞと奮い立つ人もいらっしゃるでしょうし、
「宵の明星」を見て、明日への希望を抱く人もいらっしゃることでしょう。
来る年も、この星のように明るく間違いのないものになるように願いたいですね。
こんばんは
明けの明星 明るいですね
宵の明星もそうですね
明るく照らして案内してくれるようで
安心の存在ですね
ゆっくりと空を眺めて何億光年という天体の世界に身をおけばこころが広くなるでしょうか
星はロマンがあっていいですね~♪
昔の人も、外国の人も、星を見て思うことは同じなのだなあと思いました。
"明けの明星"って素敵な呼び名ですよね。
私も好きです(^_-)-☆
はい、明けの明星と素敵な呼び名があります。
他の星々が消えて、ただこの星だけが燦然と輝いています。
たかさんが、早朝に眠気眼でも見ても、この明けの明星はすぐに見つかります。
見つかると言うより、目に飛び込んで来るほどの存在感です✨
夜空を撮るのはバカチョンでは中々難しいです。
立派なカメラで撮れば、もっとクリアーに見えると思います。
いつか挑戦してみてね(^_-)-☆