Nさんのマンションで孤独死があったとか。
客N「俺とこのマンションで孤独死があってん」
私 「へえ、Nさんがか?」
客N「何でやねん!孤独死してたら俺は今、ココにいてない!」
私 「ホンマやなあ。因みに何で孤独死が分かったん?」
客N「隣の部屋の人が異臭がするからと警察を呼んでん」
私 「異臭はNさんの部屋か?」
客N「違う!隣の隣の部屋や。その部屋の前を通ると臭いなあと思ててん」
私 「隣の隣の部屋の人が孤独死やったんかいな」
客N「そうやねん。部屋を覗いたらウジ虫がわいてたわ」
私 「Nさんの部屋と一緒やなあ」
客N「何でやねん!」
私 「男やもめにゃウジが湧く、て言うやん」
客N「俺はちゃんと掃除してるからウジは湧けへん!」
私 「それにしても今は独り住まいが多いから孤独死も多いなあ」
客N「北島三郎の息子の孤独死やったな」
私 「独り住まいやから、何かがあっても連絡出けへんからなあ」
客N「昔は3世代同居は当たり前やった」
私 「俺の知り合いのとこは5世代同居やったわ」
客N「そんなん、あり得へんわ」
私 「お爺ちゃんとお婆ちゃん、知り合いの夫婦、その子供夫婦と犬夫婦とネコ夫婦」
客N「犬と猫は計算に入れへん!」
私 「しやけど5世帯住宅やったで」
客N「余計、あり得へん話をして…」
私 「あり得るで。普通の3世帯住宅に犬小屋とネコ小屋」
客N「百歩譲って犬小屋は分かるけどネコ小屋はあれへん」
私 「ネコ小屋て猫用ケージの事や」
客N「それは小屋とは言えへん。カゴや。しょうもない事ばっかり言うてしまいに怒るで!」
私 「どうか怒らないでください。神の御カゴを」
客N「もう、返す言葉は無いわ」
私 「へえ、Nさんがか?」
客N「何でやねん!孤独死してたら俺は今、ココにいてない!」
私 「ホンマやなあ。因みに何で孤独死が分かったん?」
客N「隣の部屋の人が異臭がするからと警察を呼んでん」
私 「異臭はNさんの部屋か?」
客N「違う!隣の隣の部屋や。その部屋の前を通ると臭いなあと思ててん」
私 「隣の隣の部屋の人が孤独死やったんかいな」
客N「そうやねん。部屋を覗いたらウジ虫がわいてたわ」
私 「Nさんの部屋と一緒やなあ」
客N「何でやねん!」
私 「男やもめにゃウジが湧く、て言うやん」
客N「俺はちゃんと掃除してるからウジは湧けへん!」
私 「それにしても今は独り住まいが多いから孤独死も多いなあ」
客N「北島三郎の息子の孤独死やったな」
私 「独り住まいやから、何かがあっても連絡出けへんからなあ」
客N「昔は3世代同居は当たり前やった」
私 「俺の知り合いのとこは5世代同居やったわ」
客N「そんなん、あり得へんわ」
私 「お爺ちゃんとお婆ちゃん、知り合いの夫婦、その子供夫婦と犬夫婦とネコ夫婦」
客N「犬と猫は計算に入れへん!」
私 「しやけど5世帯住宅やったで」
客N「余計、あり得へん話をして…」
私 「あり得るで。普通の3世帯住宅に犬小屋とネコ小屋」
客N「百歩譲って犬小屋は分かるけどネコ小屋はあれへん」
私 「ネコ小屋て猫用ケージの事や」
客N「それは小屋とは言えへん。カゴや。しょうもない事ばっかり言うてしまいに怒るで!」
私 「どうか怒らないでください。神の御カゴを」
客N「もう、返す言葉は無いわ」
謎かけ:孤独死とかけて、ダイエットに失敗して残るものと解く。どちらも(看取られない死亡・身取られない脂肪)です