goo blog サービス終了のお知らせ 

立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

春浅し

2008年03月11日 | Zenblog
 「春まだ浅い」という語感の時期は、いつまで続くのだろうと思ってしまいます。それが、北国の味わいなのかも知れませんが・・・。立山の白さが消えると、一気に夏に突入していくことを考えれば、こういう時期は貴重で、十分そのわずかずつの微妙な変化を味わうべきなのかも知れません。

ぜひ投票を!ブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingをクリックしてください。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

上海の虹口区(29)・多倫路3・・・JingShangの上海生活

2008年03月11日 | JingShang君からの上海レポート
 これは、現在も軍関係が使っています。銘板によれば、やはり1920年代に広東の李氏兄弟が建て、その後白崇禧が住んだので白公館と呼ばれたとのこと。白崇禧は、調べてみると国民党の将軍だったようです。

ぜひ投票を!ブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingをクリックしてください。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

上海の虹口区(28)・多倫路2・・・JingShangの上海生活

2008年03月11日 | JingShang君からの上海レポート
 (27)多倫路の門を入ってすぐ左手の建物です。この建物は、単に保存されているだけというか、放置されており、整備されて再利用されている他の建物とは状況が異なります。この建物についている銘板によれば、1924年の建築で、戦後、孔祥煕が住んだことがあり、孔公館と呼ばれていたとのこと。孔祥煕は孫文の妻である宋慶齢の妹の一人である宋靄齢の夫です。

ぜひ投票を!ブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingをクリックしてください。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

上海の虹口区(27)・多倫路1・・・JingShangの上海生活

2008年03月11日 | JingShang君からの上海レポート
 今日から、多倫路の紹介です。虹口区のメインストリートは南北に走る四川路ですが、その四川路から西に迂回してまた四川路に戻る道路が多倫路です。この多倫路には、租界時代の建物が多く残っており、観光用に整備されています。

 1枚目は、四川路を背にして多倫路の入り口を見たものです。この門が昔からあった訳ではないと思います。

ぜひ投票を!ブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingをクリックしてください。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする