世界に一つだけの姥花日記

貴方は貴方らしく私は私らしく、世界にただ一つだけのきれいな花を一生懸命咲かせましょう。
シニア主婦の平凡な日記です。

無事でいて!

2018年05月08日 | 登山 ハイキング ウォーキング

毎年のことながら連休中に山の事故が多い。

今回の新潟県阿賀野市の五頭連山へ登山に出掛けて行方がわからなくなった6歳息子と父親の遭難は、

とても他人事とは思えない。

私の孫息子がパパである私の長男と本格的に山へ行くようになったのが丁度このころだったと思う(現在小6)。

小学校に上がる前に高尾山、陣馬山などなど低山からはじめ、小学校へ上がると南アルプス、北アルプスの

標高の高い山へも登るようになった。私が孫息子をリードできたのは幼稚園時代まで。

小学生になったときにはすでに私は彼についていくのがやっとどころか、ついていけなくなった。

彼らは最初は確か親子で山へ登る親子塾のようなグループからスタートしたと思う。

そこできっと親子で山へ挑戦する楽しさ、ルール、そして何よりも親子登山の注意点、山の厳しさを学んだのだと思う。

<2016年北アルプス五竜岳?>

今ではすでに百名山の49座を制覇し、この連休中にも50座目の会津駒ケ岳に登ったようだ。

息子は必ずオンラインで登山計画届を提出し、その連絡が山の大先輩であり師でもある夫の元へ届くようになっている。

私はどうしても心配で、夫には息子とY君が山へ行ったことは言わないでほしいと言ってある。

無事下山の連絡が入ったら教えてと。でないと心配で心配で夜も眠れない。

お嫁ちゃんに心配でしょ?と尋ねたことがある。でも彼女はこう言い切った。

「私はK(私の息子)ちゃんのことを信じています。Y(孫)を強く逞しくしてくれて感謝しているんです」と。

来年には孫も中学生。これからはパパである息子がY君についていくのが大変になるだろう。

Yくんが親離れ、パパが子離れをするときがいずれやってくるはず。

それまで細心の注意を払いながら親子登山を楽しみ、父子の絆を強くしてほしい。


行方不明の親子は5月5日に入山、道に迷い、山で一晩過ごし、6日朝「今から下山する」と家族に電話があってから、

連絡が途絶えているようだ。日帰りのつもりであったのだろうから、食料もつきているのではないか。

昨夜は雨風が酷く、かなり冷え込んだと思う。低体温症が心配だ。

何とか生きいてほしい。ただただそれを祈って、無事発見されたとの臨時ニュースを待っている。


今回はコメント欄を閉じております。





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野川自然観察園

2018年05月07日 | 登山 ハイキング ウォーキング

昨日の続きです。

都立野川公園は昨日も書きましたように、昭和55年開園までは国際基督教大学のゴルフ場だったそうです。

私たちは自然観察園だけの散策でしたが、公園自体はとっても広いのです。

公園は調布、小金井、三鷹の3市にまたがり、大芝生、少年キャンプ場、わんぱく広場、バーベキュー広場などがあり、

都民、市民の憩いの場となっているようですね。環境は多摩川近郊と似ていますが、さすが武蔵野、緑の量が違います

私たちが訪れた自然観察園は北側のごく一部。

出入り口にパンフレットが置いてありましたが、出るときに気づき、”しまった””と思いました。

そこにはどのあたりにどんな植物や樹木はあるか、地図に示されていました。

再度巡るには時間がなく、諦めましたが、行かれる方はその地図を必ず片手に歩いてね。

それではわかる範囲でお花の画像を載せます。間違いがありましたら遠慮なくご指摘ください。

ハンショウヅル(半鐘蔓)下向きに咲く花の形を半鐘ににたとえて和名がつけられました。

キンポウゲ科センニンソウ属つる性低木

最後まで何の花か分からず、いろいろ調べました。

オドリコソウ(踊子草)踊り子の姿に見えますか?

ムサシノキスゲ ニッコウキスゲそっくり!

サギゴケ(鷺苔)花は紫と白があるらしい。今まであまり見かけない花だった。

なんと美しい!チョウジソウ(丁字草)

そばで草の手入れをしていたおじさん(多分公園のスタッフ)がこの花は絶滅危惧種だと仰っていた。

それにしてはよく見かける山野草だ。ここでも見事に群生していた。

スイカズラ(吸い葛)つる性低木

別名ニンドウ(忍冬)というのだそうだ。冬場を耐え忍ぶことからこの名がつけられている。

おなじみのシラン

オオジシバリ(大地縛り)和名にするとちょっぴり不気味。

地面を縛るように映えることから地縛の名がついたそう。

タンポポにも似た鮮やかな黄色でとてもよく目立つ花。眺めていると自ずと元気が出るるる。まさにビタミンカラー!

おなじみクリンソウ(九輪草)花は茎にを中心に円状についてだる。

それが数段に重なる姿が仏閣の屋根の「九輪」に似ていることからその名がつけられたそうだ。

私はお花の名前はできるだけ和名で覚えるようにしています。

和名からの方が花の形を覚えやすく、何故その名がつけられたかを考えるととても楽しい。

いつも「なるほど」と」命名者に感心致します。



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子供の日、よく歩きました。

2018年05月06日 | 登山 ハイキング ウォーキング

連休後半、好天が続きます。でもお休みも今日で終わりですね。我が家はずっと続きますが・・・・(苦笑)。

昨日は子供の日!武蔵野を歩き、自然の中で楽しそうに集う家族連れ、元気に遊ぶ子供たちを多く見かけ、

この子供たちが大人になる頃日本はどんな国になっているだろうと思いを巡らせました。

この穏やかな平和な日本を守るために私たち大人が今やらなければならないことは何だろうと。

珍しく殊勝にも漠然と考えた私です。

難しい話は置いておいて・・・・・・・・。


武蔵小金井駅をスタート、国分寺崖の道を歩き、ゴールは深大寺のおそばと神代植物公園の薔薇園。

が、あまりに寄り道が多く、ゴール深大寺に着いた時は既に午後3時半。お腹ペコペコ。

もう薔薇園散策の元気なんてどこにも残っていません。自宅を出てすでに歩数は15000歩以上。

私の一番の目的、薔薇園はゆっくり楽しみたいということもあり、また別の機会にすることにし、

とりあえずおそばにかぶりつきました(笑)。


コースは

武蔵小金井駅→金蔵院・ハケの道→美術の森・ハケの小路→野川散策路→野川公園自然観察園→

御塔板橋→深大寺バス停→(バス)吉祥寺駅

 

はけの森美術館(中村研一記念美術館)。

戦災で東京の代々木のアトリエが焼失、戦後武蔵野のこの地を愛し、終生この地で制作を続けたそうです。

戦前と戦後では気持ちの変化、自然の環境からか作風が変わり、明るい色調の絵が多くなっていました。

しばし絵を観賞後、中村研一の旧宅の緑豊かな緑地を散策。ここは大岡昇平の「武蔵野夫人」の舞台となったそうです。

<湧き水>

 


美術の森の湧水が流れる「はけの小路」趣のある小路です。

ここを抜けると野川の河岸に出ます

野川の源流は国分寺の日立中央研究所の湧水と言われ、野川はこんな細い川ながら一級河川、

二子橋の先で多摩川と合流しているそうです。

都市の河川でありながら聞きしに勝る清流で、子供たちは川遊びに夢中、大人は川沿いの回廊を散策したり、

隣接する武蔵野公園でバーベキューやスポーツに興じたり・・・・。

いい所だな~、この辺に住みたいな~と思いましたよ。なんという平和な光景でしょう。

この環境には私たちの住む天下の多摩川周辺も負けるわね、と夫と話しました。

中でも野川公園は国分寺崖腺に接した豊かな自然と水に囲まれた野趣ある公園で、散策していて飽きることがありません。

それも無料!この広大な公園の管理維持はさぞや大変であろうと思われます。

 たくさんのお花にも出会いました。画像が多くなるので、そのお花の紹介は次回としますね。

野川公園の前身は国際キリスト教大学のゴルフ場であったとか。それにもびっくりしました。

野川公園を出て、目的地深大寺に向かって急ぎ足で野川沿いの道を歩いていると、水車小屋が!

最初はちょっと覗くだけのつもりが・・・・呼び止められ見学することになりました。

入館料100円であれだけのものを見せていただき詳しい説明に、感激でした。

 

この水車は三鷹に残る日本でも有数の水車で、200年以上前に作られ、今も本輪を稼働させながら保存されています。

当時ほとんどの水車は戸外にありましたが、こちらの水車は小屋の中にあったため、保存状態が良いのだそうです。

水車小屋は、昔は野川から水を引いて、利用した水はまた野川に返すという方式だったそうですが、

野川の改修工事により、今は地下に貯蔵した水をポンプで循環させて利用しているとのことでした。

水車の仕組み、製粉、精米の流れを詳しく説明していただき、このようなことには無知な私にはとてもよい勉強になりました。

詳しいことをお知りになりたい方はこちらのホームページをご覧ください。

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/suisya

水車小屋の寄り道で予定が狂ってしまいましたが、とにかく深大寺までは歩こう、どうしてもおそばが食べたい!

というわけでひたすら歩く歩く

正直言って、ま~この空腹を満たすものであればなんでも良かったのですけどね

静かな住宅地、コンビニもファミレスもありませんでした。

ようやく遅い昼食にありつけ、深大寺境内、神代植物園散策はまたの機会ということで、帰宅の途につきました。





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今年最後のお花見

2018年04月04日 | 登山 ハイキング ウォーキング


<身延山久遠寺三門>

東京はすっかり葉桜となってしまいました。葉桜もまたみずみずしくいいものです。

今年の桜は早い開花で、また好天が続き風雨にさらされることもなく、自然に散りはじめたのにはほっとしています。

 

歳のせいか、最近は遠出で車を運転する機会も気力もなくなり、公共交通機関を利用することが多くなりました。

安全かつ楽ですからね~。でも偶にはエンジンをかけて気持ち良く走らせてあげなければ、愛車が可哀そう。

そこで私たち夫婦は今年最後のお花見のつもりで愛車を交代で運転し、少々遠出をしてまいりました。

行先は身延山久遠寺。ハイキングも兼ねて、樹齢400年の2本の枝垂れ桜がお目当てです。


<ネットの画像から拝借しました>

まずはコースの説明から。

身延山ロープウェイの真下「せいしん駐車場」に車を止めます。

この駐車場はこの時期、午前9時以降は一般車の駐車は禁止ですが、何とか9時までに滑り込むことができました。

せいしん駐車場(S)→久遠寺→身延山ロープウェイ→身延山山頂(1153m)→奥の院思親閣→北展望台

→七面山展望台→下り西コース→三門→女坂→久遠寺→せいしん駐車場(G)

ピンクのラインが歩いたコースです。

以下写真は歩いたコース順不同になりますが、ご容赦ください。

あの有名な287段の菩提梯は見上げるだけで気が遠くなるようでとてもとても無理。

この三門の奥に本殿につながる長い階段があります。


<登る真似だけ(苦笑)>

この階段を登り切れば悟りが開けるそうですが、悟りを開くことはあきらめ(苦笑)、私はパスして回り道、女坂を上りました。

 

階段の段差が大きくかつ急で、高齢者にはかなりきついです。もちろん頑張って登っている方もいらっしゃいました。

久遠寺の有名な樹齢400年の2本の枝垂れ桜は、残念ながらほぼ散り終わって葉桜、柳のようでした。

境内の他の枝垂れ桜(紅枝垂れなど)はまだ見頃でしたが、こちらもそろそろ見納めでしょうか。

身延山久遠寺は日蓮宗の総本山で、日蓮上人が亡くなる寸前の9年間を過ごされた地です。

階段を登りきった先に本殿があります。

日蓮宗といえば、わが大田区の池上本門寺がすぐに頭に浮かびます。

身延山久遠寺と池上本門寺の関係をネットで調べてみると・・・・・

池上本門寺は日蓮上人が湯治療養のため、身延山を下り、常陸に向かう途中立ち寄られた地。

そこで病状が悪化したため逗留、1282年10月、結局池上の地でご逝去されました。

遺言によりお墓は身延山に祀られることになり、立派な御廟塔が身延山にあります。


ロープウェイで7分で山頂駅、763m、関東一の高低差だそうです。

  

そして少し歩いて奥の院思親閣へ。ここは日蓮上人が両親の追善を祈った場所と言われています。


<奥の院 思親閣>

 

<左 樹齢700年のお手植杉。日蓮上人が自ら植えられた杉の木とか。右 思親閣祖師堂>

北展望台。夫は国土地理院の地図から判断するとここが山頂だと言い張りますが、三角点は何処にも見当たりません。

春霞で展望はききませんでしたが、本来ならば南アルプス、八ヶ岳連峰、鳳凰三山などが見えるようです。

少し下って七面展望台からハイキング西コースに入り、下山開始です。

 

とても整備された良い道ですが、分岐点が多く、標識を確認しながら歩くことが大切です。

またスニーカーでも大丈夫と思いきや、距離が長い上に、乾いた砂利道でズルズルっと滑りやすいです。

山靴を履いてきて正解だったと思いました。出会った人は私たちを追い抜いて行ったおじさん二人だけ。

ここを歩く人は少ないのですね。確かにあまり面白いコースとは言えないかもしれません。

 
樹齢300年以上の杉の古木群。

殆どが杉木立に包まれた山道。花粉症の夫は派手にクシャミをしながらのハイキングです。(笑)

そんな中、ところどころすみれの群生、ミツマタの鮮やかな黄色が山に色を添えてくれていました。

 

 

山の中腹から久遠寺の遠望です。ズームで。

かなり下って来ました。こちらは妙石坊、身延山の神々が住む霊場だそうです。

この辺りまでくるとまた一段と桜の木々が増えてきます。


<日蓮聖人の御墓御廟塔>

 

<日蓮聖人が住んでいた庵跡>

ここから三門まで数多くの支院が立ち並び長い樹齢の枝垂れ桜が見事な景観を見せてくれていました。

 山頂から三門までの標高差は約800m。久しぶりによく歩きました。

あちらこちら寄り道しながら、休息を含めて3時間半のハイキング、22293歩!

昨日、今日とふくらはぎ、太腿筋肉痛です。

 雑な解説で申し訳ありません。最後までお読みいただき有難うございます。

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穴場の史跡&散歩道

2018年03月24日 | 登山 ハイキング ウォーキング

<多摩川土手の桜 3月24日午後1時撮影>

本格的な春がやってきました。

東京は今日明日にも桜が満開になるのではと言われていますが、

我が家界隈の桜はまだ五分咲きというところでしょうか。

来週はお天気も安定しているようで、お花見週間になりそうですね。


昨日はアクティブな夫に付き合い、まだまたお出かけをしました。とっても元気な彼です!

でも2回目の手術の前も今と同じくらい元気でしたから、決して安心はできないのですよね~。

飲み会もゴルフも山仲間との登山も自粛しているので、今の彼には私が唯一の友なのかな?。

どこへ行くの?ま~付き合ってもいいけど・・・・程度の乗りの私でした。

行き先は東浦和駅をスタート、見沼代用水と通船堀、風情ある緑のヘルシーロードを歩きます。

ドアツードアーでおよそ15キロ、25369歩。全く高低差のない平地ですが、歩き甲斐がありました。


見沼代用水と通船堀!私の文章力ではうまく説明できません。

そこでまた横着をしてウイッキペディアの説明文を拝借し要約いたします。

見沼通船堀は見沼代用水(東縁、西縁)と芝川と結ぶ閘門式運河で、1731年(競歩16年)に作られた。

江戸時代後期から明治時代の内陸水運(見沼通船)で重要な役割を果たした。

堀全体で4つの閘門を持ち、閘門式運河で日本最古の部類に属する。

2本の見沼代用水は1728年に利根川から引かれた用水路で年貢米などを江戸まで運ぶ水路として有用であったが、

用水路は江戸まで直接繋がっておらず、江戸市中を流れていた隅田川に注ぐ芝川と代用水とを結ぶ必要性があった。

ところが2本の用水路は芝川と近距離ながら標高が3mほど高い位置を流れており、

直接運河を掘っても船を通すことは困難であり、閘門式運河を作るほかはなかった。

その閘門式運河とは?

図で示すと下記のようになる。(ネットより拝借)

通船模式図

関で水位を上げ下げし船を通す仕組みになっている。

それでは順を追って歩いたコースの画像をの載せます。その方が分かりいいですよね。

東浦和駅からまず見沼代用水の西縁を少し歩き、戻って通船堀の遊歩道へ入ります。


<赤い点線を歩きました。東浦和駅からさぎ山記念公園まで>

通船堀遊歩道は整備されていてとても気持ちの良い道となっています。

こちらがその関。閘門です。芝川を挟んで西側、東側それぞれに2か所の関が設けられ、

水位の調節を行い船を運航していたそうです。

 

西縁は当時のままですが、東縁は新しく作り直されたようで、通船堀だけ歩くなら西縁がお勧めです。

西東の通船堀の中間にある芝川。この川が江戸まで通じています。

見沼代用水周辺にある村々から江戸へ、江戸から村々へこの芝川から通船堀を通して物資が運ばれました。

「舟が着いたよ、八丁の河岸に早く出てとれおもて綱」という舟歌があるそうです。

船を無事通すには大勢の手助けが必要で、それを指揮した長ともいえる鈴木家の屋敷が現存されています。

土日のみ中に入ることができ、実際に使われる船が見られるそうです。


 

<こちらは東縁の通船堀。整備され過ぎて風情がありませんね>

どのように船が通るのか、なかなかピンときませんが、夏には閘門開閉の実演があるそうです。

見てみたいものですね。

あの有名なパナマ運河より183年も前に作られたこの運河!

当時(江戸時代)の生活に密着した土木技術、測量などに感心すると同時に、

このような史跡が密かに守られていることにも感動いたしました。まさに隠れた史跡です。


見沼代用水東縁は「緑のヘルシーロード」と名付けられ、知る人ぞ知る桜の並木道となっています。

数キロにわたり続く桜並木は満開の折はさぞや圧巻であろうと想像しながらのウォーキングでした。

今年は桜の開花も早いということで期待していきましたが、残念!

満開時には空もピンクに染まるほどの美しさではないかと思い描きながら歩きました。

おまけ!

途中川口自然公園にカメラマンがたくさん。何を撮っていらっしゃるのですか?お尋ねすると、

なんと目の前の池に中の木に美しい鳥が!瑠璃色の美しいカワセミです。

また何故か桜の根元にあちらこちらムスカリが群生していました。自然に増えていったのでしょうか。


               

昨日(3月23日)の歩数::25369歩

今日(3月24日)の歩数:7332歩

3月22日の体重:52,90kg(前日比-200g)

3月23日の体重:53,00kg(前日比+100g)

3月24日の体重:52,90kg(前日比-100g)



 



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