本日開花なり

  ~こんな花が咲いたよ

6月15日「バラ(ニュードーン)」

2005-06-30 | 花木・庭木
No.150
Cl
その性質を知らずにオベリスクの中央に植えたつるバラ…
強剪定を繰り返していますが、毎年たくさん花を咲かせてくれます。
(撮影日6/17)
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6月15日「ミソハギ」

2005-06-30 | 宿根草マ行
No.149
今年もまた姿を見せてくれました。
春に全く気配が無く、枯れたのではないかと心配になりますが、いつもそれは嬉しい事に取り越し苦労に終わります。

6月14日「ヒューケラ(プラムプディング)」

2005-06-29 | 宿根草ハ行
No.148
下のベルベットナイトと比べるとやや小ぶりで葉に艶があります。
また萼部分もピンクがかっています。
(撮影日6/23)

6月14日「ヒューケラ(ベルベットナイト)」

2005-06-29 | 宿根草ハ行
No.147
葉脈が色濃くはっきり入ている銅葉のヒューケラ。
花は萼部分がやや黄味を帯びています。
(撮影日6/23)

6月14日「デルフィニウム(ブルーファウンテン)」

2005-06-28 | 宿根草タ行
6月9日開花のものと同じ混合種をまいて育てたものの2年目です。
この色を何と表現したらよいでしょうか。
まさしく、デルフィニウムカラー以外の何ものでもありません。
水色に優しいピンクを取り込んで、薄い光のベールで包んだかのような魅惑の色です。
(撮影日6/15)

6月14日「リシマキア ヌンムラリア(オーレア)」

2005-06-28 | 宿根草ラ行
No.146
去年寄せ植えに使ったら繁殖力が凄くて、鉢中このリシマキア・ヌンムラリアで覆い尽くされてしまいました。
これはイカンと去年の秋、単独で植えかえました。
そんなわけでとても剛健な印象を抱いていたのですが、所々茶色く焼けてしまいました。
とりわけ日射しの強いところに置いていたわけでもないのですが、意外とデリケートな一面も持つ植物のようです。
(撮影日6/15)

2009.03.28追記
関連記事はこちら

6月14日「ヒメマツムシソウ」

2005-06-27 | 宿根草ハ行
No.145
宿根草でかつ花期が長く、地下茎で増えすぎたりしない、しかも花の色・形が好みに合っている…そんな花はないかといつも捜しています。
こんな欲張りな私の願いに叶っている花のひとつがこれです。
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6月14日「ペンステモン ジギタリス(ハスカーレッド)」

2005-06-27 | 宿根草ハ行
No.144
白にうっすらピンクに近い紫色(微妙です~)が入る優しげな花色が大好きです。
冬も枯れない葉はグリーンのもの(写真はこちら)と銅葉のものがありますが、後者が好みです。
後者は今年大きく生長したアナベルの陰に隠れて正面から見えなくなってしまったので、秋に別の場所に植えかえる予定です。


6月13日「カシワバアジサイ(スノーフレーク)」

2005-06-27 | 花木・庭木
No.143
去年かなり大きく生長して、思い切った剪定が必要だなぁ~と感じたのですが、往生際が悪くて短く切れませんでした。
そして、今年はエライ事になってます。
四方八方に枝が伸び、趣がなくなってきました。
来年の花は期待せず、今年は必ず思い切って剪定しようと固く心に決めています!(デッキル~カナ~♪)
花序は17個つけました。
(撮影日6/23)

6月13日「アジサイ(アナベル)」

2005-06-25 | 花木・庭木
No.142
2年目のアナベルは、何と33個も花序がつきました。
アナベルってこんなに花付きが良かったのですね!
ドライにしても花色があせることがないし、何と優れた花でしょう!
(撮影日6/23)
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