4回に分けて掲載してきた小石川植物園もやっと最終回に漕ぎ着けました・・・
今回は植物園の丘の下、旧東京大学本館(現・総合研究博物館)周辺日本庭園と植物園中央部、薬園保存園等のご紹介です。
尚、掲載した花々は9月末に撮影した物で有り、現在の状況と異なっているかと思われますが、ご了承下さい。

旧東京大学本館(現、総合研究博物館)この植物園で象徴的な建物。休館日は月曜日から水曜日迄、また植物園から入館出来るが、館内入館後植物園の再入園は出来ない。
入館時間は入館時間は10:00〜16:30迄(最終入館は16:00)と言う事で、今回も入館を見送った。その1.

その2.

その3.

博物館前の池、その1.

その2.

未だ咲いていたサルスベリ(ミソハギ科)。

2016年に撮ったアーカイブス。その1.

その2. 2016年4月、桜が咲いていた・・・

その3.

日本庭園の池、池の対岸は山の様・・・

同じく日本庭園の池。

池のアカミミガメ(外来種)

そして池の鯉。

ススキ(イネ科)、その1.

その2.

その3.

ヒガンバナ(ヒガンバナ科)とアゲハチョウ、その1.

その2.

その3.

その4.

ツツジ(ツツジ科)、秋咲き?

そのアップ。

マルバハギ(マメ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

シロバナハギ(マメ科)、その1.

その2.

エノキ(ニレ科)の大木。

その伐られた幹。

ノアザミ(キク科)、その1.

その2.

その3.

その4.

その5.

日本庭園から入口に至る道(丘の下)。

道の途中、右側は写真では分かりにくいが沼沢地。彼岸花の先、黒く見える場所。

この道の途中、左側よりまた丘の上、植物園の中央部に向かった・・・

その丘の上に上がる道、ここも結構山道。

先程の坂道を登った丘の上、植物園中央部の分類標本園。

同じく分類標本園、ただの草むらにしか見えないモノも有るが・・・

分類標本園近く、園内中央部、旧小石川療養所(例の暴れん坊将軍にも出てくる)の井戸。

近くで・・・

その説明。

その井戸の近くにいたトカゲ。

薬園保存園で、ジンジャー(ショウガ科)、その1.

その2.

クマノギク(キク科)

オミナエシ(オミナエシ科)

そのオミナエシにいたナナホシテントウ。

シュウカイドウ(シュウカイドウ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

薬園保存園の説明。

分類標本園よりは狭いが、薬草等が残っている。

咲いている花は少なかったが、漢方等薬草が詳しい方が行けば喜びそうな所。

蝶(ツマグロヒョウモン♂)蝶を撮っていて、花の名前の記載を忘れ植物の名前は分からない。その1.

その2.

その3.

その4.bonさんから教えて頂きました。この4と5の花はシャクチリソバ(タデ科)だそうです。有難うございました。

その5.

ケイトウ(ヒユ科)、その1.

その2.

その3.

ヨウシュヤマゴボウの実(ヤマゴボウ科)

アカザ(アカザ科)、その1.

その2.

フヨウ(アオイ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

トンボ(アキアカネ)

最後は園の中央部、ソメイヨシノの古木が有る、花見の名所。
4回、約1ヶ月に亘り、小石川植物園をご紹介致しましたが今回で最後です。
次回は今月初旬、新潟南魚沼へ新米を引き取りに行った折、立ち寄った道の駅等をご紹介する予定です。
長々とご覧頂き有難うございました。
今回は植物園の丘の下、旧東京大学本館(現・総合研究博物館)周辺日本庭園と植物園中央部、薬園保存園等のご紹介です。
尚、掲載した花々は9月末に撮影した物で有り、現在の状況と異なっているかと思われますが、ご了承下さい。

旧東京大学本館(現、総合研究博物館)この植物園で象徴的な建物。休館日は月曜日から水曜日迄、また植物園から入館出来るが、館内入館後植物園の再入園は出来ない。
入館時間は入館時間は10:00〜16:30迄(最終入館は16:00)と言う事で、今回も入館を見送った。その1.

その2.

その3.

博物館前の池、その1.

その2.

未だ咲いていたサルスベリ(ミソハギ科)。

2016年に撮ったアーカイブス。その1.

その2. 2016年4月、桜が咲いていた・・・

その3.

日本庭園の池、池の対岸は山の様・・・

同じく日本庭園の池。

池のアカミミガメ(外来種)

そして池の鯉。

ススキ(イネ科)、その1.

その2.

その3.

ヒガンバナ(ヒガンバナ科)とアゲハチョウ、その1.

その2.

その3.

その4.

ツツジ(ツツジ科)、秋咲き?

そのアップ。

マルバハギ(マメ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

シロバナハギ(マメ科)、その1.

その2.

エノキ(ニレ科)の大木。

その伐られた幹。

ノアザミ(キク科)、その1.

その2.

その3.

その4.

その5.

日本庭園から入口に至る道(丘の下)。

道の途中、右側は写真では分かりにくいが沼沢地。彼岸花の先、黒く見える場所。

この道の途中、左側よりまた丘の上、植物園の中央部に向かった・・・

その丘の上に上がる道、ここも結構山道。

先程の坂道を登った丘の上、植物園中央部の分類標本園。

同じく分類標本園、ただの草むらにしか見えないモノも有るが・・・

分類標本園近く、園内中央部、旧小石川療養所(例の暴れん坊将軍にも出てくる)の井戸。

近くで・・・

その説明。

その井戸の近くにいたトカゲ。

薬園保存園で、ジンジャー(ショウガ科)、その1.

その2.

クマノギク(キク科)

オミナエシ(オミナエシ科)

そのオミナエシにいたナナホシテントウ。

シュウカイドウ(シュウカイドウ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

薬園保存園の説明。

分類標本園よりは狭いが、薬草等が残っている。

咲いている花は少なかったが、漢方等薬草が詳しい方が行けば喜びそうな所。

蝶(ツマグロヒョウモン♂)蝶を撮っていて、花の名前の記載を忘れ植物の名前は分からない。その1.

その2.

その3.

その4.bonさんから教えて頂きました。この4と5の花はシャクチリソバ(タデ科)だそうです。有難うございました。

その5.

ケイトウ(ヒユ科)、その1.

その2.

その3.

ヨウシュヤマゴボウの実(ヤマゴボウ科)

アカザ(アカザ科)、その1.

その2.

フヨウ(アオイ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

トンボ(アキアカネ)

最後は園の中央部、ソメイヨシノの古木が有る、花見の名所。
4回、約1ヶ月に亘り、小石川植物園をご紹介致しましたが今回で最後です。
次回は今月初旬、新潟南魚沼へ新米を引き取りに行った折、立ち寄った道の駅等をご紹介する予定です。
長々とご覧頂き有難うございました。