今回は東京文京区大塚5丁目界隈の続き、護国寺(神齢山悉地院大本山護国寺)を中心に境内のご紹介です。
この護国寺に付いては前回述べさせて頂いているので割愛致しますが、真言宗豊山派の本部が置かれている大本山で都内でも高名なお寺の一つです。
境内には広大な墓地も在り、一般の方は勿論、徳川将軍家は勿論明治の元勲大隈重信公なども埋葬されています。
では続きをご紹介・・・

前回最後にご紹介した水屋横の石段を登った所に有る不老門。昭和13年(1938)4月建立、三尾邦三氏の寄進。その1.

石段途中の石灯籠。

不老門、その2.

不老門、その3.額面「不老」の二字は徳川家達公の筆によるものとの事。

不老門、その4.

六地蔵。

その説明。

そしてアップ。

境内の大師堂、その1.

その2.

大師堂の説明。

その3.

その4.屋根下の扁額。

その5.斜めより・・・

大師堂横の塔婆。

一言地蔵尊のお堂、その後は鐘楼(後でご紹介)。

地蔵堂と石碑。

地蔵堂のアップ。

一言地蔵尊、その1.

その2.

その3.

扁額。

こちらは身代わり地蔵尊。

その横、石仏群。その1.

その2.

その3.

その4.

その5.

石仏下に咲いていたヒガンバナ(白花、ヒガンバナ科)。その1.

その2.

その3.

その4.

金剛力士像か?

この護国寺にも大仏様が鎮座している。

そのアップ。

境内の多宝塔、その1.

その2.

その3.

鐘楼の説明。

鐘楼、一言地蔵堂の反対側。

梵鐘。

そのアップ。

そして本堂正面。観音堂(本堂)は、元禄10年(1697)建立との事、ご本尊は天然琥珀如意輪観世音菩薩像。本堂その1.

その2.

その3.

その4.本堂の庇下。

その5.裳階 (もこし)。

その6.獅子の飾り。

その7.アップ。

本堂内部、その1.

その2.

本堂の宝珠柱。

本堂大屋根。

境内の井戸。

咲いていた八重の芙蓉(アオイ科)

そのアップ。

薬師堂、その1.

その2.

その3.

その4.正面より。

境内、西国33札所の石柱。

境内の霊廟。

ここからは墓地、供養塔。

墓地内部、その1.

その2.こちらにもキンモクセイ(モクセイ科)。

墓地に有った大きな銀杏の木。

ギンナンがなっていた・・・

墓地の中には鳥居も・・・

そしてこちらは明治の元勲、早稲田大学の創始者大隈重信公のお墓。

境内には沢山の石灯籠も建てられている。その1.

その2.

その3.

こちらの仏様は真言宗の開祖、弘法大師かと思ったが、真言宗のお寺では殆どが旅姿で違う気がする。特に表示は無かった。

と言う事で???

宗澄庵、その1.

その2.

その3.

この横には赤いヒガンバナ(ヒガンバナ科)。

百日紅(サルスベリ、ミソハギ科)。

そのアップ。

フィリヤブラン(斑入りヤブラン、キジカクシ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

その5.アップ。

本堂の有る丘の上から下る(車道)。

護国寺の敷地内にはこんな古い土蔵も・・・

護国寺桂昌殿、こちらでは葬儀等も執り行われる。

この桂昌殿に向かう道にも銀杏の大木。

そして寺域から見た惣門。

その説明。

門の庇下。

扁額。

惣門、表通り(不忍通り)側より。

向かって左側より全景。
長々と載せさせて頂いた、文京区5丁目界隈のご紹介はここまでです。
ご覧頂き有難うございました。
この護国寺に付いては前回述べさせて頂いているので割愛致しますが、真言宗豊山派の本部が置かれている大本山で都内でも高名なお寺の一つです。
境内には広大な墓地も在り、一般の方は勿論、徳川将軍家は勿論明治の元勲大隈重信公なども埋葬されています。
では続きをご紹介・・・

前回最後にご紹介した水屋横の石段を登った所に有る不老門。昭和13年(1938)4月建立、三尾邦三氏の寄進。その1.

石段途中の石灯籠。

不老門、その2.

不老門、その3.額面「不老」の二字は徳川家達公の筆によるものとの事。

不老門、その4.

六地蔵。

その説明。

そしてアップ。

境内の大師堂、その1.

その2.

大師堂の説明。

その3.

その4.屋根下の扁額。

その5.斜めより・・・

大師堂横の塔婆。

一言地蔵尊のお堂、その後は鐘楼(後でご紹介)。

地蔵堂と石碑。

地蔵堂のアップ。

一言地蔵尊、その1.

その2.

その3.

扁額。

こちらは身代わり地蔵尊。

その横、石仏群。その1.

その2.

その3.

その4.

その5.

石仏下に咲いていたヒガンバナ(白花、ヒガンバナ科)。その1.

その2.

その3.

その4.

金剛力士像か?

この護国寺にも大仏様が鎮座している。

そのアップ。

境内の多宝塔、その1.

その2.

その3.

鐘楼の説明。

鐘楼、一言地蔵堂の反対側。

梵鐘。

そのアップ。

そして本堂正面。観音堂(本堂)は、元禄10年(1697)建立との事、ご本尊は天然琥珀如意輪観世音菩薩像。本堂その1.

その2.

その3.

その4.本堂の庇下。

その5.裳階 (もこし)。

その6.獅子の飾り。

その7.アップ。

本堂内部、その1.

その2.

本堂の宝珠柱。

本堂大屋根。

境内の井戸。

咲いていた八重の芙蓉(アオイ科)

そのアップ。

薬師堂、その1.

その2.

その3.

その4.正面より。

境内、西国33札所の石柱。

境内の霊廟。

ここからは墓地、供養塔。

墓地内部、その1.

その2.こちらにもキンモクセイ(モクセイ科)。

墓地に有った大きな銀杏の木。

ギンナンがなっていた・・・

墓地の中には鳥居も・・・

そしてこちらは明治の元勲、早稲田大学の創始者大隈重信公のお墓。

境内には沢山の石灯籠も建てられている。その1.

その2.

その3.

こちらの仏様は真言宗の開祖、弘法大師かと思ったが、真言宗のお寺では殆どが旅姿で違う気がする。特に表示は無かった。

と言う事で???

宗澄庵、その1.

その2.

その3.

この横には赤いヒガンバナ(ヒガンバナ科)。

百日紅(サルスベリ、ミソハギ科)。

そのアップ。

フィリヤブラン(斑入りヤブラン、キジカクシ科)、その1.

その2.

その3.

その4.

その5.アップ。

本堂の有る丘の上から下る(車道)。

護国寺の敷地内にはこんな古い土蔵も・・・

護国寺桂昌殿、こちらでは葬儀等も執り行われる。

この桂昌殿に向かう道にも銀杏の大木。

そして寺域から見た惣門。

その説明。

門の庇下。

扁額。

惣門、表通り(不忍通り)側より。

向かって左側より全景。
長々と載せさせて頂いた、文京区5丁目界隈のご紹介はここまでです。
ご覧頂き有難うございました。