酒好き文化風俗研究者

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酒好きの最大の敵であるアルコール依存症に勝つ事を支援しています。

毎年ハロウィンは季節の変わり目で調子がおかしい。おばけのせいかな?

2015-10-31 | 日記
 10月31日 土曜日


 こんばんは、 酒好き研究者です。


 この時期、不思議と情緒不安定になりがちです。

だから、余計なブログは書かないように気を付けます。


季節の変わり目なのかもしれませんが、 何かが起こる気配です。


ひょっとして、 ハロウィンは世界共通なのかな?


みなさん、喧嘩してませんか? 感情的になっていませんか?


私はこの時期、大人しくしていたいのですが、

周りが何かと騒がしく、 私までも、振り回されます。


みなさんは、ハロウィンを振り返ってみて、どうでしょうか?

お互い、衝動的にならないように、 気を付けましょう。


 つづく。


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慰安婦問題はフェミニズムではない。男女共存社会の実現にある。

2015-10-30 | 社会問題
 10月30日 金曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


 今日は、慰安婦問題とパククネ大統領について

です。 両国の国民感情に便乗します。


 慰安婦問題を感情的に騒ぐことは、単なる欲求不満のフェミニズムである。

なぜなら、そこに思想が無いからだ。

思想の無いフェミニズムは、男を傷つけ、女を低下させるだけの結果で終わる。


そうではなくて、 


 男女共存社会の重要性を問うことこそが、世界中の女性たちが真に心待ちにしている希望である。

それを、パククネ大統領が行う。 


 実際、男性同士では間違いなく、国境を超えられないように、

女性同士の世界統一を築くべきが、いつしか男性社会に利用されている。


それでは、世の男性たちを敵に回すだけである。


 重要なのは、全世界の女性たちを守ること、幸せにすること

です。 目的はここにあります。 「時」は女性を味方します。


 最悪なのは、抑圧された感情移入です。

単なるストレス解消です。 中二病です。

普段のうっ憤を晴らすだけのフェミニズムでは、魔女狩り

です。 逆効果です。


 パククネ大統領の強味は、 「世の女性たちに問うこと」
 
です。 これをやられたら

安倍総理にせよ、習首席にせよ、オバマ大統領にせよ、

叩けませんからね。


 真理は人に属し、過ちはその時代に属すように、 男女共存社会こそが、

我々をそこから解放させ、幸せな社会へと導くものだと信じます。


 慰安婦を国家戦略の手段にするのではなくて、

世の女性たちを守る為の目的とするべきだと。


 女性たちの自我を、人類の自我にまで拡大しましょう。

我々、人類の文明が素晴らしいのは、ただ家族的な時だけかもしれませんから。


  
  つづく。


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南シナ海においてアメリカ合衆国の国益を考えてみる。

2015-10-29 | 社会問題
 10月29日 木曜日 

 
 こんにちは、 酒好き研究者です。


 今日は、 アメリカ贔屓です。


 世界の常識である「国益」について考えたいと思います。


 日本の様に、国益を考えない国民は、 世界各国からカツアゲされる様に、

アメリカ合衆国は、南シナ海の人工島を統括することは、間違いなく

 「国益」 です。

なぜなら、みんなが欲しがっているからです・・・・・・・・。

ここを手に入れさえすれば、アメリカ合衆国はまさに、 「ローリスク・ハイリターン」

です。 TPPも大成功確定ですね。

ロシアの手が空かないうちに、年内に手に入れましょう。


 これこそが、平和主義者であり合衆国大統領であるオバマ政権の最後の聖戦かもしれません。

そして、アジアに火種を残して政権交代すれば 「任務完了」

 「終わり良ければ総て良し」 ですね。


 問題なのは韓国です。


 アメリカ合衆国の同盟国である韓国がアメリカ軍に非協力的では

それは裏切り行為。

今すぐに経済制裁すれば簡単に解決しますね。


 次に、中国です。

「中国マネー」は立派な国益ですが、 「中国人」は残念ながら国益ではない。

だから、中国人を受け入れた国が 「負け組」 です。


そう考えると、 在日国家に平和な社会は訪れないかも?

男性崇拝、女性蔑視、復活かも?


 弱い者いじめが得意な奴ほど、反撃に出られると極端に打たれ弱いものだから、

一番良い手は、中国人を一か所に集める 「鏡の法則」 だと考えます。

 「ルール違反は同じムジナで暮らしなさい」 で、スッキリします。


 そして何より重要なのは、日本の国益

です。 ・・・・・中二病です。 

何も考えない国民は、いじめに在って、カツアゲされてなさい。


 つづく。


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日中韓首脳会議に合わせて。

2015-10-28 | 日記
 10月28日 水曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


 オバマ大統領の意向を受けて開催されるようですが、

中国がどうゆう顔をしているのかが、楽しみですね。


 安倍総理の外交カードとして、 テーマは 「責任」

です。 幼稚な主権には 「責任教育」 が重要だ。


 中国に対しては、

南シナ海の人工島に対して、東アジアの平和活用することを提示し、

中国の嘘を明確にした上で、責任追及をし、それを文面化し、世界に公表すると言えば

終了です。 日本に何の落ち度もない。


 韓国に対しては、

私も大好き、慰安婦問題に対して、 「目的を明確にする」 事が

重要です。 

つまり、フェミニズムではなく、 感情に訴えるのでもなく、

同じ過ちを繰り返さないと言う 「決意表明」 で終了です。

繰り返すのは、韓国ですから。 責任重大です。


 次に、北朝鮮問題です。 経済問題はソウルではしませんね。

仮に経済について話すなら、 「朝鮮半島の統一こそが最大の経済効果」 

です。 

実際、中国と韓国が経済破たんしても、 日本には奥の手があります。 心配無用。


 おそらく、嘘だらけの日中韓首脳会談になるのでしょうが、

両者共々、今一度、下学して上達する 「論語」 です。


現在、ロシアは手が離せないだろうし、

オバマ大統領は平和主義者ですし、

EUは混乱しているし、 中東は近づけないし、

日本は戦後70年で変革期に入っているし、 

いっそのこと、アメリカ合衆国から経済制裁を受けて、

やり直すにも、一つの手です。


一国だけの国益を考えるか、 東アジア諸国の国益を考えるかが問題定義です。


 つづく。

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藤井聡さん応援ブログ。

2015-10-27 | 日記
 10月27日 火曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


 今日は、言論弾圧について です。

愛国者であり、保守派でもある藤井聡さんに対するメディアの行為は、

発言力のある藤井聡さんに対する立派は言論弾圧です。世間では反対を言われておりますが・・・。


なぜなら、議論を行う場を奪われているからです。 反日メディアの常套手段ですね。


裏取引があるのは、両者とも同じ。 情報操作が無いなどとは、綺麗事。


重要なのは、議論です。 議論の場です。 それが正論です。 


保守派が改革を反対するのは、必然の行為ですから、 

とことんまで、議論し合えば良いだけですが、

戦う機会を失った一方は、 言論の自由を奪われた事実です。

藤井さんが間違っているなら、 番組に出して、戦えばお互いがWIN.WINだ。


 私の個人的な意見を言わせてもらうと、 一度、日本は在日に乗っ取られた方が良いと考えています?

だけど、日本が乗っ取られてからでは、レジスタンス運動も大変ですから、

その前に、大阪ダブル選挙で、大阪が在日の天下に陥って、

日本人が 「こまった、こまった」 と 「誰か、何とかして」 と、

そこからが、藤井さんや優れた日本人の出番だと考えております。

それまでに、英知を蓄えて置くことが忍耐かもしれません。 (好き勝手な意見でした。)


 実際、現在日本の構造はこうです。

老人国家において、国民は中二病を患い、在日社会進行形

です。

これを軸に考えますと、 新しいワクチンの開発が必要なようです。

多少の痛みや大阪の犠牲は必然かもしれません・・・・・・・。


 私は、藤井さんも橋下さんも在日さんも、お気に入りですが、

中二病と嘘つきが嫌いなだけです。


 逆にこれをチャンスだと考え、発言量を10倍にしてみてはどうでしょう。

私も応援致しております。

 
 つづく。


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団塊に世代は、このままで天国に逝けるのだろうか?

2015-10-26 | 日記

 10月26日 月曜日

 
 こんにちは、 酒好き研究者です。


 先日、YouTubeを見ていて、若僧が死について「物申すな」と

言っていたので、率直な意見を言わせてもらいたいと思います。


だいたい、年を取ると死にたくなくなるのは、老人の方です。

死の恐怖に憑りつかれるのは、若者ではなく、老人です。


実際、団塊の世代は本当に天国に逝けると信じているのでしょうか?

残された者達に、感謝もされずに、どうやって天国に逝くのでしょうか?


残された時間を惜しみ、肉体の苦痛に耐え、死後の不安に脅えているのは

若者ではありません。 単に、言い訳が上手くなっただけでしょ?


私には、「死の恐怖からの解放」という論理があって、

死ぬのが怖くなく、いつでも、出来れば少しでも早く、あの世に旅立つ準備は整っていますが、

団塊の世代にそれが、見当たらない。


まあ、それもいいけど。 若僧はじっくり老いた死を観察したいと思います。

次の世代の為に。


死の言い訳はともかく、 どうすれば天国に逝けるのかを考えてみたいと思います。


現在の老人が幸せなのは、老人たちの努力である。 本当に?

老人を労わることは、徳を積むことである。 逆じゃないの?

長生きすることは正しいことである。 その根拠は?


なるほど、この世が地獄だから、死ぬまで人や社会に迷惑をかけ続けることが、

この世のルールなら、長生きは確かに必要悪かもしれない。


だが、呆けたふりして、逃げ惑っているのが現実だ。


それなのに、「若僧が死について語るな」とは、上等である。


見せてもらいましょう。 老人たちの死に際を。


次の世代に感謝されなくて、天国に逝けると勘違いしているなら、

まだまだ、長生き出来そうである・・・。


                          つづく。 


              
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いつ起きても良いように、朝鮮戦争を考えておく。

2015-10-25 | 日記

 10月25日 日曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


 今日は朝鮮問題についてです。


 オバマ政権のラストに行うことは、

ずばり、東アジアに火種を起すことです。 アメリカ合衆国のお家芸です。


中国と米国の戦争はまず、あり得ません。

なぜなら、中国は決して強い者とは戦わないのが良策だからです。


そうなると、次に考えられるのは南北戦争

です。中国も景気回復には、これしかないでしょうからね・・・。


問題なのは、その時の日本の対応です。 考えてみます。


その1、日本は憲法9条に法り、中立を保ちます。

つまり、集団的自衛権は無理、使えないのです。

きっと、大韓民国も、在日朝鮮人も、シールズもそれを望んでいることでしょう。


その2、在日朝鮮人を安全かつ的確に、祖国に送り届けましょう。

国家の一大事です。日本で平和に暮らしている場合ではありません。

朝鮮難民受け入れなど、国家反逆罪ですからね。


その3、戦後が大切。日本は朝鮮の発展に貢献します。

米国に占領されたければ、それもまた良しです。

北朝鮮が勝っても日本は、OKです。寛容です。


その4、戦争が長期化すれば、両国とも代理戦争化して大変です。

中国はそれを望むかもしれませんが・・・。


その5、米軍はそれほど、深入りしないかも。

中国とロシアは、自国民を食わせる為なら、容赦しないかも。

いざという時に頼りになるのは、信用です・・・。


その6、北朝鮮にしろ、韓国にしろ、中国依りと統一している?

ひょっとすると、中国の属国で解決するかもしれません。

その後、中国崩壊で、民主化すれば、結果オーライです。


その7、戦争が起きれば、朝鮮半島から英雄が誕生するかも。

世界を改革する英雄が、人類に奇跡を起こすかもしれません。

21世紀、最初の英雄として歴史にその名を刻むか?


です。


重要なのは、平時において、日本との関係です。

困った時の神頼みでは、本当に困ったものですからね。


中国の餌食にならないことだけ、日本人は心配しております。


                         つづく。




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倉山満さんと三橋貴明さんについての客観的意見です。

2015-10-24 | 日記

 10月24日 土曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


 予定を変更して、思い付きと即興で書いております。(これが意外と楽しい)。


 一つ目。集団的自衛権の行使について。

安保法案には賛成しました。 が、

集団的自衛権とは何ぞやです。


朝鮮半島が戦争になった時、集団的自衛権はどうなるのでしょうか。

若者は戦争に行かなくても良いのでしょうか?

「勝手にやってろ」で、OKですか?

私は中立国家論者なので、自国を守る事が集団的自衛権だと考えております。


 二つ目です。段階の世代はこのままで天国に逝けるのだろうか

です。デフレを続けて若者が働かず、日本が衰退して行っても良いのでしょうか

気がかりです。 「若者はお年寄りに出会ったら、道とお金を譲りなさい。」

です。


 三つ目。倉山満さんと三橋貴明さんがもめているみたいですが、

両者のファンの一人として心を痛めています。


実際、喧嘩するのは当たり前

です。なぜなら、経済とはカツアゲ信者ですし、

歴史とは闘争と搾取が全てだからです。

相手の聖域を荒らす事が善なのです。


経済と歴史がこの男性社会において、

仲良くやれるはずがないと決まっている訳です。

だが、勝手に

解決策を考えますと、二人のタイプからして、

こう言うのはどうでしょうか。より大きな敵を見出して協力しないと二人とも絶滅する

というものです。二人が戦って誰が漁夫の利を得るのか?そいつは誰なのか

です。これではまるで、旧日本軍と同じ、アメリカ軍には勝てませんね。


また、慣性の法則では一度コストが掛ると、両者とも一歩も引けなくなる掟があって、

おそらく、二人とも「とことんまでやってやろう」としているはずだから、

ここは二人の知性の高さを示す為にも、

「秒殺、解決。」が

最高の突破だと考えます。


現代の老人国家の情勢は、中国と韓国と在日と戦っている真っ只中にある。

「ごめんなさい」はリセットボタンだから、

両者のファンとして、つまらないエネルギーを消費してもらいたくないものです。


でも、敵のいないミッションには、やる気が起きないから、これでいいのかな。


                                つづく。


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花はなぜ美しいのか、についての所感。

2015-10-23 | 日記

 10月23日 金曜日


 こんにちは、 酒好き研究者です。


先日、ある賢人が

「どうして、花の色使いが美しいのか」とお話されておりましたので、私なりに考えてみたいと思います。


愛すべき日本の春夏秋冬を楽しませてくれるものの一つに花の美しさがあります。

なぜ、花は色とりどりの風景に私達日本人を楽しませてくれるのでしょうか。

この世界が合理的に出来ているなら、花の色が統一されていてもおかしくないのに、

色鮮やかな花の価値は一体何なのでしょうか。不思議です。


きっと、花たちは昆虫の為だけに咲いている訳ではなく、まして種を残す為だけでもなく、私達人間の為にも咲いてくれていものと信じます。


20代の頃、読んだ本の記憶では、

「この地球の真の支配者は虫だ」、だから当然、花たちは虫の為に進化したのだと・・・。


もしそうであっても色鮮やかに綺麗に咲く必要はありませんから、香りだけでも昆虫には十分だと思いますから、

彩り豊かな花の美しさには、人間の為に一所懸命に咲いてくれていると言えるのです。

なぜなら、不完全で未熟な人間社会にエールを送ってくれている花たちは、それは合理的が全てであるなら、この世界は何て殺風景で薄気味悪いつまらない社会となるでしょうか。

この世界に無駄なものは一つもありません。

花の美しさは決して無駄なものではなく、まして無意味なものでもある訳がない。

花は毎年頑張って私達の為に枯れて散るまで美しさを示してくれている。

問題があるのは私たち人間社会であって真の豊かさは生存本能に囚われ、忙しすぎて心を亡くした現代人にそっとそのことに気付かせてくれる最良の自然治療の一つです。

お祝いや入院患者に花を贈るのはそのためですよね。

日常の豊かさには、遠くを探すものではなく、身の回りにある、美しを備えた者にしか見えないビューティフルマインドの世界観です。


花の美しさに敏感な情緒を古来から受け継ぐ日本人の感性には、

自然との共存を果たし、情緒豊かな文化と暮らしを実現している日本人なのです。


裏と表を交互に見せて散るもみじの心は、紅葉を見ているのではなく、一千年続く日本の秋を見つめて感じているのです。

科学的にはよく解りませんが、日本の紅葉が綺麗なのは偶然ではなく、ひょっとすると日本人の心が、DNAがそうしているのかもしれなせん。

自我は雑草であり、感動で春夏秋冬を示し、知で花の美を継承する。

花の如く慌てず、しかし休まず、人はみな己が花の如し美しく命をめぐれ、

です。 つづく。




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今日のニュースから。日本に良い事、4つ挙げると。

2015-10-22 | 日記

10月22日 (木曜日)

こんにちは。酒好き研究者です。



今日は女性の感性を学ぼうと、

女性のブログをコピペしております。


私の最近のブログは思い付きで気ままに書いています。


男女共存社会論はちょっとお休みいたしまして、

今日はニュースから、日本に良い事を4つ考えてみたいと思います。


まず一つ目。 巨人の野球賭博について。

 これって、在日退治なの? だとしたら、来年はジャイアンツ優勝ですね。


二つ目です。 英中投資案に7兆円。

 英国と米国の挟み撃ち攻撃! 逃げ場を失った中国はどうする?


三つ目です。 琉球独立運動!

 沖縄在日国家設立か? 日本も台湾も覚醒する!


四つ目です。 みんな大好き! 靖国問題です。

 天皇陛下を靖国参拝実現! これが現代日本人の目標です。


                         以上。


どうでしょうか。 ブログのレベルが上がったでしょうか?



女性の感性をコピペして思うことは、 めちゃくちゃ楽しいことです。

これって、単にブログの内容を引き延ばしているのではなく、

きっと、空間を楽しんでいるのでしょう。


とても気に入ったので、今日はコピペをさせてもらいました。


女性のみなさん、どうもありがとうございました。 感謝です。


                         つづく。


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EU難民問題についての所感。

2015-10-21 | 日記
人類社会の大問題に参加せよ。世界秩序への貢献度。


EUにおいては忘れてならないことがある。ギリシャ問題だ。

結局ギリシャはデフォルト、つまり何もしないのだから、私に良いアイデアがある。


EU難民問題の解決策には、難民を一か所に集めた方が効率的で合理的であるから、

ずばり、ギリシャ国一か所に難民を集結させる。これである。


なぜなら、経済破たんのギリシャはギリシャ人だけでは何もしなと宣言しているし、反対にEUに対して文句も言えないのだから、

ギリシャは難民を全て受け入れ、工場を建設ラッシュし、自立労働と自己実現を促し、ギリシャで快適に暮らすことによって、ギリシャ問題と難民問題は同時に、ほぼ全て解決される。

それは、難民たちがギリシャで安心して生活出来ることにより、EUは溜まった借金返済に繋がり、

ギリシャ人たちは何もしなくて良いし、また、難民達を観光客だと思えば双方にとってこれはWIN.WINの関係になる。シンプルイズビューティーだ。


一部のバルカン半島や石油メジャーは、「早く乱世になるといい」と考えているかもしれないが、

労働は教育と同じ義務ではなく権利であるし、有用な職業は明らかに公衆の為に創られているものだから、仕事はあらゆる悪事から救ってくれる最良の解決策である。

労働にせよ、デフォルトにせよ、難民にせよ、否定的なものに出会いながら自己を教養し形成するものだから、仕事は仲間を創り、社会秩序を整え、活動の一切を癒すことが可能となる。

異質な者との労働は影響を与えて初めて社会学と言える。一介の流行が国家を勝手に創ることも大いにあり得る訳である。

そこにいる難民達が、ギリシャでみんな仲良く生活が出来て、安心で安全に括、自己実現が可能で夢が叶うならば、私も難民になってギリシャに行きたいと思うかもしれません・・・。




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落語を愛するみなさんへ。

2015-10-19 | 日記
私流の落語論。

落語は母国語による庶民の文化であることは周知の事実だが、

その落語の神髄を再確認する事が日本人としての誇りである。

落語とはつまり、時の権力者をユーモアやジョークを持って蹴落とすことを落語という。

オチを付けることだけが落語の神髄ではない。

例えば、江戸時代ならば時の将軍や権力者である大名をユーモアとジョークでこき落として、庶民の味方、正義の味方のことを落語家と呼ぶ。

当然、幕府や権力者から縛り首になることもいとわないが、だからこそ庶民が愛する伝統文化なのである。命がけの遊戯でなければ語り継がれないものが伝統文化だ。

そう考えると、現在の落語家は時の権力者たちと戦っていない。ことなかれ主義である。だから庶民の人気が低下しているし、庶民に活気がない。


現代版落語とはこうなります。

伝統芸能の美しさに法り、面白可笑しく時の実力者や支配者のタブーを気にせずにハッキリものをいう者こそが真の落語界の継承者であり、伝統文化の継続者である。

必要なものは、知恵と度胸だけである。お笑いのセンスは庶民が味方になって笑ってくれるから心配ない。

落語界における庶民たちからのヒーローとは、

勿論、良い所は恥ずかしくなるくらい誉めまくるが、悪意に対しては誰も人前で話せないことであっても伝統芸能を通じて快活する。

そこにこそ、落語の偉大さがあり、時代を超えて語り継がれる日本流の世界に誇る文化なのである。

世界各国の文化は金持ちから生まれるかもしれないが、日本の文化は庶民の中から生まれるオリジナリティーにある。ここが日本人のユーモアだ。

過去の落語家がなぜ愛され続けるのか?なぜ落語家の悪口を聞かないのか?

答えは簡単。強い者に戦いを挑んでいるその姿に庶民はほろ酔いしているのである。

正しい発言をお笑いに乗せて、強い言葉を優しく笑わせて、時の実力者を蹴落としてやってくれれば一流の落語家だ。

そうすれば見ている庶民は大笑いしてその落語家を後世にまで語り継がれることだろう。時代を超えた現代の落語家はどこだ?

金持ちに媚びを売る落語家にはお呼びでないのである。


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鬼の日本軍による南京陥落が世界記憶遺産にユネスコが登録。

2015-10-18 | 日記
ユネスコが言うように、世界記憶遺産に登録するには、事実である必要がないのだから、

やはり南京陥落は鬼の日本軍の成果であり戦果であることの証明となる。

そもそも南京大虐殺の30万人が滅茶苦茶なのだから、その嘘に便乗して南京陥落をネタにして世界に広める方が得策だと考えます。

実際、従軍慰安婦問題と同様に、南京問題を触れられて困るのは日本ではなく中国だから、今後は南京陥落を含めて事実を世界に示せば良識ある知識人たちもきっと良心が許してくれることだろう。


1937年当時、難攻不落のはずだった首都南京を鬼の日本軍が陥落させた。たった三日間である。

鬼の日本軍たちは、爆弾や銃で相手を倒すことよりも、もっぱら日本刀で叩き切ることを重んじていた。

南京による記録には、何でも日本刀で切り殺されると成仏できないと信じられていたらしく、日本刀には魔性の力が備わっていると恐れられていた。

そんな中、鬼達の間では「百人斬り競争」なるものが流行していたから、その噂を聞いた中国兵たちはビビって逃げ出す有様だ。


武士道精神には、「犬死などない、戦って死ぬことは名誉とされる」から、我先にと中国兵に飛び掛かっては一番槍を自慢した。

逆に、逃げて生き残ることや傷ついて動けなくなるくらいなら、いっそ腹を切って自決した方がマシである。

武士道とは「死ぬことと見つけたり」、「うまくやろうとするな。ただ死ねば良いのだ」、「人の為に死ぬが本望」など。

また、「自らの命は天に預けて、死生の権利も天理に有り」、「相手に勝たなくても良いのだ、潔い討ち死にで良いのだ」など。

さらには、「正気では大仕事はできない。気違いになって死に物狂いではじめて上手く働くものだから初めから死へと突入せよ」など。

もっと言うと、「決死の観念は一日事に仕切ることだ」、「世は全て神の計らいごと成り」など。

続けると、「切り結ぶ太刀の下こそ地獄なれ、踏み込む行けば後は極楽」など。

最後に、「死生の境に出入りし、その心胆を練り、窮地の域に浮き沈みして、その心眼を磨き、さらに進んで世間の風霜に打たれ、人生の酸味を舐めようというほどの勇気を持ち奮って、その身を生きるか死ぬかと決して逃げ出さない覚悟にこそ、精神上の一大作用が存在するのだ」と。

まさに奇跡の国、クリンゴン帝国のお手本のようである。

私も名誉を重んじるクリンゴン人が大好きである。


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今年の目標達成!気が抜けてやる気が出ない。何か問題が起きないかな。

2015-10-17 | 日記
シリーズで南京問題と鬼の日本史を連載しようと思っていましたが、かなり不評なのでいったん連載をストップします。

私は戦時中の南京陥落は戦果だと考えおり、南京大虐殺は戦勝国の唯一の反論であって、しかもそれは嘘であるから日本人はさらに南京問題を煽ってやれば良いものだと考えていますが、どうも今しばらくそっとしておいた方がいいのかな?

靖国問題も天皇陛下の参拝を実現したいのですが、難しい問題だからそれも手を出すなと言われるし、どうなっているのでしょうか?

こんな問題などロシアのプーチン大統領ならすぐに解決するだろうと思われるから、プーチン大統領についの所感です。

ロシアの広大な領土と極寒の気候、元共産主義による労働を嫌う国民性に飯を食わせて国家を維持するのはさぞや大変なことだろうと思う。

外交を得意とするロシアは外交無くしては維持できないように、エネルギー開発を横取り、人権を脅迫し、空爆を仕掛ける手際の良さは、ロシアにとってプーチン大統領は偉大な指導者であることは疑いようがない訳である。

日本や中国がもっとしっかりしていればプーチン大統領も今よりかは幾分楽になると思うが、そうではないから大変だ。

プーチン大統領以外の他の官僚では心細いから、一人で戦うしかない孤高の戦士である。

味方としては中国や東ヨーロッパだろうが、今後、ロシアの国民に飯を食わせる為には中国からの搾取しかないだろう。

今は中東の利権争いが本命かもしれないが、他に手段が無いところにロシアの弱味が見え隠れしている。

新規の顧客を獲得することが重要なように、ISの根絶こそがロシアと世界を救うことに繋がる。世界は半分期待して半分不安を募らせている。


その点、日本国民は最良である。総理大臣がころころ変わっても潰れたりしない。

デフレが20年間も続いても耐えている。

在日に虐められても笑っていられるし、アメリカにバッシングされてもへこたれない。

こんな優秀な働き者の国民性だからこそ、優れたリーダーが現れないのかもしれません・・・。


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新三本の矢とマイナンバー制度についての所感。

2015-10-16 | 日記
新三本の矢が具体的でないのには理由がある。それはどうでもいいからだ。

重要なのはアルカポネが脱税で捕まったように、脱税局が悪の巣を破壊することに意義がある。

そうすれば真面目な日本人が救われる。


アベノミクスは当初、失敗に終わると思っていたが、どうも成功に終わるように思われる。

なぜなら、日本の根源金が根源菌に犯されているからだ。

つまり、在日問題を解決しなければアベノミクスがどんなに優れていても日本復活できないという訳である。

この問題に取り組む安倍総理は歴代の総理大臣の中でも傑出した偉人であり勇敢である。


20年間もデフレを耐え抜いた不屈の日本人と在日問題の解決は、まさに安倍総理の言う国家100年の計である。

この成功に我々酒好きと呼ばれる者達は惜しみなく国家に忠義を誓う。

一般的に世界を見渡して見ても解るように、どの国も怠け者の国民性を兼ね備えている。

日本人も世界同様、20年間のデフレで潰れるのが世界の常識のはずだが、そうならないしぶとさが日本民族の凄味であり偉大さと誇りである。

まさに奇跡の国ジパングであり奇跡の国民である。全世界はビックリ仰天している。

ロシアのプーチンにしても、国民に飯を食わせる為に必死になって外交展開しているように、

基本的に国家運営とは、他国の悪を暴いて搾取する方法で繁栄するものだから、

そう考えるとプーチン大統領も日本がさぞ、うらやましいと思うことだろう。


日本はどういう国かというと、世界を搾取するどころか、協力して繁栄しようとする。まさに奇跡の国家である。

戦後70年を機に、「日本の幸せは全世界の幸せである」ことをスローガンとし、反日達にも協力させられるシステム創りが新三本の矢であると考えます。


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