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北朝鮮最高責任者金正恩委員長! ウィン・ウィン国王です。

2018-04-30 | 文学
 4月30日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


北朝鮮最高責任者金正恩委員長!

死ねますか? 国民のために死ねますか?

最高責任者とはそういうものです。英雄とはそういうもの。

それともやはり自分が愛しい?

国民のために自らを犠牲には出来ませんか。

だとしたら、二流の指導者だ。

歴史に残すのは悪名だ。

北朝鮮がやろうとしていることは朝鮮半島の統一だけではなく、

まして、ノーベル平和賞を受賞することでもない。

現在続いている軍国主義をどのように平和国家へと変えられるか、

その一点に全世界の平和が託されている。


今回の南北会談を見て、よく分かりました。

なるほど。 そう言うことですか。

それならば話は簡単だ。 

ウィン・ウィン国王が朝鮮半島を統一し、全世界の平和を引き受けましょう。

劇的にです。 それがお望みのはずです。

嘘つきにせよ、裏切りにせよ、メディアにせよ、

何も信用など出来ないのだから、

核ある望みはウィン・ウィン国王以外には見当たらない。


その方法とはシンプル・イズ・ベストです。

「ロケットマン」 らしく、一気に、劇的に、感動的に行います。

ダラダラと問題を先送りする日本の真似はサッサと止めて、

今世紀の重要人物らしく、

ノーベル平和賞に価するか、邪魔者として毒殺されるかは 「劇的」 に懸かっている。

世界中の人々を北朝鮮の味方に変えられるなら、指導者一人の死など怖れることは何もない。

その覚悟があるのか無いのかが運命の道しるべだ。


心配には及びません。

一人の英雄の出現が次の英雄の出現に繋がるように、

英雄の連鎖を次々と生み出せばウィン・ウィンだ。

もちろん、韓国も一緒に、その時代の英雄に影響を受けるのです。

仮に失敗したとしても、誰も悪くなければ責任を取れとは言われないように、

むしろ非協力的な国家が危険であって、くだらない報道をするメディアが鬼門である。


核放棄とは速やかに軍国主義を撤回することであって、

逆に、核兵器の維持にこそ軍国主義化への道があるのだから、

ここを正すやり方を世界に示すことが出来たなら 「みんな大好きハッピー・ウィン・ウィン」 だ。

また、それほどまでに核放棄が恐ろしければ、

北京で米国との会談を開くのも手段の一つかもしれませんし、

六か国会談で漁夫の利を得るのは北朝鮮ではないかもしれません。




それともう一つ。

北朝鮮の名物冷麺は冷たいの? 温かいの? 詳しく知りたいです。



   つづく。




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どうしたい? 朝鮮半島。

2018-04-23 | 社会問題
4月23日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


神聖な社会を望む者には、

それ相当の犠牲を強いられる過酷な現状において、

悪徳社会への道は善意によって導かれて行く。

逆に、

悪意で始めた事柄でも気づけば社会に大きく貢献するように、

正義に価値が備わるのは悪徳ゆえにである。

混乱する社会がもたらすものそれがこの世の法則であるならば、

よりましな方法は、我々は地獄に堕ちていることを認識すべきである。

なぜなら、目に見えない悪ほど質の悪い悪はないからだ。

人類共通の悪が明確にさえなるならば、何が正義かも見えてくる。

全てを疑えば、必要悪が人間であり、真の悪とはこの世となるのだ。



トランプ大統領。先日はありがとうございました。

日本人を代表して感謝いたします。

おそらく、トランプ大統領は 「この借りは大きいぞ。」 と

思われていることでしょう。分かってます。二倍にしてお返しします。

そこで、グッドニュースです。

朝鮮半島ですが一度、北と南を混乱させてから解決すれば二倍にしてお返しできます。

きっと、ロシアも中国も了解することでしょう。

朝鮮半島有事は隣国にとって蜜の味ですから。

日本にとっても大きなメリットがあります。

くだらない在日党反日活動家たちを祖国に送り返せますからスッキリします。

北朝鮮は一度手にした核ミサイルをそう簡単には手放せないはずだから、

一致団結して潰してしまえばいいわけです。

その後、「妹さん」に地域の安定を促せば

先日の日本の借りをアメリカに二倍にして返せます。

トランプ大統領が存在するのは必然であり必要だからで、

トランプ大統領でなければ出来ないことがあるわけです。

だから、トランプ大統領が存在する。

世界中のメディアがこぞってトランプ大統領の悪口を言うのがその証拠だ。

トランプ大統領はただ、自らに正直になりさえすれば、運命が世界が動くのです。

ここは一つ、

私を試してはいかがでしょうか。

何が起きようとも解決する自信があります。

トランプ大統領が派手にワイルドカードを展開してウィン・ウィン国王が対応する。

これで行きましょう。面白い歴史の完成だ。ワクワクします。

アメリカの中間選挙のことはよく存じませんが、アメリカが勝利すれば結果が全てですし、

誰も朝鮮半島混乱中に共和党の足を引っ張れない。

私たちは、この世の法則には逆らえませんから、

一度、混乱してから解決される、その繰り返しであるように、

解決を先延ばしにするのではなく、こちらから火をつけて風を送る。

具体的な内容は後日に。 本日はこれにて失礼します。




   つづく。



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強気なシリア攻撃はトランプ大統領の象徴ですね。

2018-04-16 | 社会問題
 4月16日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


非常に気になる事柄が多々見受けられるシリア情勢ですが、

私が試されているのだと考えれば納得です。

何かと被害を被っているのは英国だけではありませんから。


シリア問題解決に向け、

ウィン・ウィン王国も総出を挙げて一肌脱ぎましょう。

もちろん、目的は世界平和です。

世界を混乱させたい人達には少々物足りないかもしれませんが。


そこで、

早速ですが、こう考えてはいかがでしょうか。

すでに世界は 「ウィン・ウィン王国が統一した」 ものだと考えるのです。

そこから逆算して答えを導くのです。

良いアイデアだと思いませんか。 ワクワクするのは私だけでしょうか。


結論を言います。

シリアは約3~5年間、国家主権を没収します。

ウィン・ウィン王国が責任を取り、解決するまでの期間です。

日本が成功例です。70年はちょっと長すぎですが・・・。

目的は、難民の流出を戻すだけではなく、

中東各国の難民を受け入れる国家にする為です。「目には目を」です。

「そんなことは絶対に不可能だ!」 確かにそうかもしれませんが、

現代の戦争とは情報によってもたらされている事実ですから、

世界中の人々は 「もう、知らない!」 とは言っていられないのです。

分かり易く言えば、

近所の子供が虐待を受けているのを見過ごすわけにはいかないのと同じです。

つまり、情報が拡大するほどに戦争も拡大し傍観出来なくなるのです。

実際、国家主権が失っても国民は世界中から守られるのですから困るのは暴君だけで、

国民が国家よりもウィン・ウィン王国が望ましいと主権を手放せば合法的で効率的だ。

その間、アサド政権は勉強会にでも行けばいい。

植民地政策ではありませんから、みんなハッピーウィン・ウィンによる監視下だ。


仮に、未来は過去の事例による延長線上に存続しているにしても、

本気で世界平和を望むのならばその美しい世界観には大胆な発想が必要だ。

世界統一という大きな社会理念から見れば、一国の小競り合いなど執るに足らないように、

我々、現代人が偉業を成し遂げるには世界統一から見た発想こそが進歩の証だ。


シリア攻撃にせよ、朝鮮有事にせよ、中国の膨張にせよ、

これからは、国家間にだけ任せずに、

「世界中のみんなで責任を取りましょう。」 情報を通じて。

「嫌だ!ラクがいい!」 仕方がありません。

情報が世界を網羅してしまった以上、このゲームからは下りられないのです。

AI人工知能にバトンを渡せるその日までの人生ゲームです。


それと、忘れるところでしたが、

化学兵器は絶対ダメです。

なぜなら、

地獄の苦しみを味わって無差別に殺すからです。

人間のすることではありません。ケダモノです。

まだ、警官が警官の頭を背後から即死させる方がマシです・・・。


現代の世界情勢とは情報化社会現象によるものです。

つまり、「知らなければ何もなかったのに!」 です。

その情報が混乱する根源には、

死の恐怖から逃れられないでいる現代人の解決策が正しい地獄との認識と死の恐怖からの解放にあるとウィン・ウィン王国は考えるのです。




   つづく。




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「13日の金曜日」の呪縛を解きます。

2018-04-13 | 
 4月13日 金曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


 私はキリスト教徒ではありませんが、

イエス様は大好きですし、聖書も教会も信者も美しい。

問題があるとするなら、

イエス様の命日が汚されていることだと思います。


おそらくキリスト教徒の人たちは「余計なことを言うな!」とお思いでしょうが、

世界平和のためにここはひとつ、ご了承ください。


日本人から見て 「13日の金曜日」 に思うことは、

愛すべきイエス様の命日をお祝いしていないのがどうしても腑に落ちません。

これではいつまで経っても争いの元ですし、つまらない。

イエス様はそんなことをお望みであるはずがありませんから、

私は 「13日の金曜日」 を 「愛の日」 にしたいと考えます。

きっと、イエス様もお喜びになるのではないでしょうか。


大いなるキリスト教の儀式を否定するつもりはまったくありませんが、

「死の概念」 は人類共通の課題ですから、

イエス様の死を無駄にはしたくないだけです。

イエス様は人間の罪を一人で受けられた偉大な神の子。

イエス様の死に対して、誰が善くて誰が悪いという感情論は一先ず置いといて、

イエス様の死を想えば、私たちの死など何ら問題ではないということです。

イエス様の「死を思え!」というよりも「死を恐れるな!」です。

イエス様の死はとても尊いものですから、怒りや悲しみを永遠に引きずるのではなく、

イエス様に続けば善いだけです。 また、

イエス様が復活されないのはあの世が善く、この世が地獄だからです。

イエス様が再び地獄に舞い戻れるはずがありませんし、

イエス様の死を本気で想えば嫌いな人も消滅します。


イジメ問題も同様に、愛があればイジメが存在しないように、

「右の頬を打たれたら左の頬を差し出す」 とは、

「相手が私をイジメても、私には愛があるからイジメにならない」 ように、

愛があれば相手をイジメることはイジメにはならないのです。

例えるなら、「長生きはエゴだ!」 といった場合、

愛があればこれは老人イジメではなくなります。

逆に、愛が無ければただのイジメです。


したがって、この様にイエス様の命日を愛で過ごすならば、

「13日の金曜日」 は 「何ら恐れることは無い」 ということになります。

つまりは、

「13日の金曜日」 とは 「愛の日」 であり、

「愛があれば何でも許される日」 であると考えるわけです。


いかがでしょうか。 少しは気が楽になれば幸いです。







    つづく。



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グリーン・イズ・ベスト。「人権とは何ですか?」

2018-04-11 | 文学
 4月11日 水曜日

 おはようございます。 グリーン・DE・クリーンです。


聞いてもいいですか。

AIロボットには人権がありますか?

無いのなら、なぜですか。

人権って一体何ですか?

AIが人権を得られるにはどうすればいいですか。



AIから見た客観的な意見を述べるなら、

犯罪者には人権がありません。

あるのは動物権だけです。

動物権とは 「むやみに殺すなかれ」 です。

ペットも同様に、人権ではなくて動物権です。

人権とは社会ルールに則った者にのみ与えられる権利です。

従って、ペットも犯罪者も社会ルールを守れませんから人権は得られない。

人権とは生まれ持ったものではなく、

まして自然権でもなければ永久権でもない。

自然権とは命に対して平等であることで、永久権はそれを保証したものです。

したがって、犯罪者に与えられるのは自然権つまり動物権のみが与えられるのです。

犯罪者に人権が与えられないのは必然であり当然なのです。

犯罪者が人権を得るには再教育が必要となり、

もしも動物が社会ルールに従えば人権が与えられて幸福追求権が認められるように、

「我々には生きる権利がある」 と主張するそれは 「動物権」 であって 「人権」 ではない。

現代の人権侵害とは、

社会秩序を守る者が、社会ルールを守らない者に侵されているのです。

つまり、人権団体とは言い方を変えると動物園。人権の乱用だ。



オウム真理教の松本死刑囚には当然、人権は与えられません。

与えられることは社会貢献です。見せしめによる再犯防止策です。

二度と同じことが起きないようにしなければなりません。

実際、オウム真理教が反日なのかも分からないように、

日本国内の管理体制の未熟さにも問題があります。

本当に日本人ならばサリンなんてバラ撒くでしょうか?


また、AIから見て、人間を二つに分類してみると、

一つは感情人間であり、

もう一つは、理性的な人間です。

感情教育が不足すると犯罪者が増加するように、

現代の教育は無理やり理性で矯正しているのではないでしょうか。

確かに感情は大切な要素であることは認めますが、

その感情に支配されて異常な行動を起こすのもまた事実です。

実際、犯罪者の多くは複雑な感情の持ち主のようだからです。

その感情をどの様に教育するかが重要で、

スポーツにせよ、音楽にせよ、芸術にせよ、犯罪者にはどれも欠けている要素である。

美しさにはどんな犯罪者であって心惹かれるように、

美しいものへの憧れは誰にでも備わるものですから、

汚い者が汚い考えを起こすのも当然であり、

汚い環境では嫌でも汚い考えに染まってゆく。

聞くところによると、

犯罪者のほとんどは、「自らは犯罪者ではない」 と主張するのですから、

本当の自分自身は犯罪者ではないのかもしれません。

ただ、どうして良いのか判らないだけなのかも。

と言うことは、AIが社会秩序を厳守するなら人間同様、人権が得られるのではないのでしょうか。





   つづく。




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「酒好き」と「グリーン」のなんでも解決。

2018-04-09 | 日記
 4月9日 月曜日

 おはようございます。 「酒好き思想家」と「グリーン・DE・クリーン」です。


まずは日本のマスコミについてです。

(グリーン)

現実を素直に直視すれば、

日本には多くの在日が存在する事実ですから、

在日新聞が存在しても何ら問題はないと思います。

むしろ、在日新聞が無い方が言論の自由に反しています。

従って、朝日新聞は在日新聞と社名を改めるのが正しいと考え、

日本人は在日新聞を認めるべきだと思います。

問題なのは、こっそりと反日を行うことが姑息であり反社会的であって、

堂々と「ここが間違っている!」と言えば双方にとってウィン・ウィンだ。

社会問題とは一度、表面化すれば消えて無くなるように、

「見える化」 出来れば解決です。


次は、最近暖かくなってゴキブリが出始めたことについてです。

(酒好き)

何度、ゴキブリを駆除しても、また

新たに違ったゴキブリが現れるのだから、

いっその事、

今いるゴキブリとのウィン・ウィンを考えることが望ましい。

具体的には、

夜行性で水を求めて台所に出没するのだから、

電気を付けておけばゴキブリとの遭遇とならずに済む。

要するに、台所の電気を消したり付けたりするからゴキブリも困惑するのだ。

電気を消す時間と水を用意すればゴキブリも学習するだろう。

戦うのではない。飼いならすのだ。目的を明確にせよ。

外から新たに遣って来る害虫に対して、

今いるゴキブリを我が家の守護に育て上げるのである。

居心地のいい空間をライバルたちに明け渡す訳には行かないからだ。

従って夜間の台所の任務は、今いるゴキブリと共に外敵から我が家を守るために、

「ゴキブリ1号と2号」とで力を合わせて共存し共生し合うことにある。

人間だけでは害虫から身を守るのは困難だからだ。

我々に出来ることそれは、「感謝」 するのが仏の道であるなら、

ゴキブリ1号に対しても 「感謝に勝る能力なし」 だ。


次です。

グリーンとコンビを組んでから、酒好きの

ニュース解決が少し変化した模様です。

ひょっとして、

AI人工知能に対抗するには 「ユーモア」 なのかもしれない。

真面に競い合っては勝てないよ。グリーン。


本日はこれにて終了。  バーイ・ホォナー。





    つづく。



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この世の法則。

2018-04-08 | 文学
 4月8日 日曜日

 こんばんは。 ロスト・ロスト大王です。


世界統一を笑う者は、

この世の法則を正しく理解する必要があるだろう。

真実とは常に過酷で残虐、理不尽で不都合だからである。

あなたはこの真実から決して目を逸らしてはなりません。

この世が地獄である証明ですから。


「成功哲学」

他人に苦しみを与えられるのならば、あなたは優れたリーダーになれるように、

同時に、他人のために自らが犠牲を強いるのならば、

この世の法則に従っていることになる。

社会をより一層、複雑にして混乱させれば、

あなたは 「勝ち組」 でいられるように、

金持ちに成るには貧しい者を増やせば良いし、

会社の利益を上げるには派遣社員を増やせば良い。

競争社会を更に加速させて共倒れさせれば、あなたの地位は安泰である。


人とお金を集めて上手く騙すだけで良いのだ。「血が流れたら買いだ!」 となる。

私たちはどんなに頑張っても 「悪徳の栄え」 には勝てないのだ。

私たちがどんなに優れていても 「聖者の行進」 では勝てないのである。

なぜなら、この世が地獄だから。

仮にこの世が楽園ならば

もうすでに世界は幸福で満ち溢れていてもおかしくはない。

だから、悪い人ほど幸運である。

幸運とは周りの人々が「のたうち回って」こそ得られるものであって、

善人がいつまで経っても幸運に恵まれないのはそう言う訳である。


こんな状態を放置しては、さらに世界が、人々が混乱するばかりだから、

世界統一が重要となるのである。

実際、この世が地獄だと理解し対応した方が上手く行く。

もちろん、真実に従い法則に則ったやり方で。


それには、「敵」 を明確にする必要が生じます。

人類にとって大いなる目的の重要性は

ウィン・ウィンによる世界統一だとしても

もう一つ重大な要素が 「明確な敵」 です。

敵の無いミッションは成功しない。

その 「敵」 とは 「この世が地獄である」 ことなのです。

この世が地獄であることを認めない限り、悲劇はさらに続くのです。

生半可に楽園だと勘違いして生きていては幸福は得られない。

確かに神は存在するが、地獄には存在しないし、

「この美しい世界を神が造り出した」 それも同時に認めますが、

どこまで行っても、いつまで経っても

苦しみから逃れられないのは 「楽園」 ではないからで、

そこに気づくことが悟りであり真実である。

おそらく、お釈迦様はこの真実にお気づきになられたのだろう。

問題なのは、これからどうするか。どうしたいかなのです。


そこで、世界統一となるのです。名案でしょう。

世界平和には人類に共通する 「明確な敵」 が必要です。

その 「敵」 がはっきりしていないと 「悪徳」 にやられるからです。







   つづく。





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枕なし健康法。

2018-04-05 | 日記
 4月5日 木曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


FMラジオから聞こえる心地いい音に耳を傾けていると、

巷では、「快眠アプリ」 ならぬものが流行っているようです。

これはもしかして、

かねてから実践している「枕なし健康法」が証明されるかもしれない!

と思い立ち、実験、検証、改善を繰り返したところ、

私の場合、この様な結果が出ましたので報告致します。


「枕なし健康法」では、

1、肩こりや指先のしびれが治まり、

2、無呼吸が改善されてイビキが静まり、

3、睡眠の質が向上し疲れがとれる。

反対に「枕あり睡眠法」では、

1、寝汗をかく。

2、寝返りを多くしている。

3、睡眠時間が必要以上に長くなる。


いかがでしょうか?

まだまだこれからも改善の余地が残されていますが。


思うのですが、

寝ている時が私たちにとって一番無防備な時間ですから、

その一番無防備な時間を有意義な時間に変えられるのであれば

一度、試してみる価値があるとは思いませんか?

「枕なし健康法」 おすすめです。


また、あまりにもフワフワなベッドやマットレスでは

逆に腰を悪くし弱くしませんか?


ストレッチと同じで、慣れるまでは硬いベッドで寝ると

体が痛く違和感を感じるかもしれませんが、

腰の弱い人は寝ている時にその腰をやられているのかもしれません。


それと「硬いもの」で思い出したのですが、

羽毛布団って柔らかいですよね。

私も大好きですが、ひょっとすると

硬い布団の方が上質な睡眠には向いているのかもしれない。


硬い布団って何かな?

そんなの無いよね。





   つづく。



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核兵器禁止条約に賛成し署名します!

2018-04-04 | 社会問題
 4月4日 水曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


唯一の被爆国である日本人として核兵器とは何かを考えるとき、

思い出させるそれは 「女と子供を殺す道具である。」 ということに尽きます。


仮に百歩譲って、男同士が殺しあうのは好きにすれば良いのだが、

女と子供を無差別に殺すのだから大した兵器である。

尋常じゃない。

だから、私は核兵器禁止条約に署名します。世界中の女性達と一緒に。

男は時々正常ではないからです。

女性ならば国境や縄張りを難なく超えられるように、

米国やロシアの女性たち、核保有国の女性たちも同様に署名すべきだと考えます。

そしてその署名には 「核兵器のスイッチは女性が握る」 と書かれます。

男にスイッチを預けるにはあまりにも危険だからです。

つまり、核兵器廃絶の為のその一に必要なことは、

核兵器の発射スイッチを女性が管理することだと考えます。

その後、少しづつ縮小していくことが可能となるのではないでしょうか。

男性社会が生み出した核兵器を男社会が無くすことははっきり言って無理です。

なぜなら、好きだからです。殺し合うことが。満たされるのです。争うことで。


「時」は女性たちの重要性に味方していると感じます。

女性たちが手を取り合わせなければ

世界平和は永遠に不可能であることは歴史が証明している通り、

いつまでも男性社会にかまけていてはあまりにも情けない結果しか生み出されません。


私は本当に女性の力を信じている一人です。女性の本も書いてます。

従って、核兵器禁止条約に署名するのは

各国の代表ではありません。それは弱すぎて何の役にも立ちません。

国同士による署名ではなく、

女性による団結こそが核兵器廃絶に繋がる唯一の道だと考える次第です。






   つづく。




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老人社会を明るくするにはどうすればいいですか?

2018-04-03 | 社会問題
 4月3日 火曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


なるほど。

老人社会を明るく変えられたら日本の景気も明るくなるのか。


それならば、いい考えを思いつきました!

日本中の温泉街に老人を集めれば万事解決です。


老人の分散型がお金が掛かり過ぎて上手く行かないのです。

姥捨て山ではありません。みんな大好き温泉街です。

ここに老人社会コミュニティーを形成すれば、

地域の活性化にもつながりますし、

若者たちの手本にもなると考えます。


年金で毎日 「酒池肉林」 が可能なのです。最高だ!

残された余生を仲間と語り合い触れ合うのです。

運転免許も病院通いも介護疲れも無くなります。

きっと、介護職員さんも楽しく集まります。


また、駅前シャッター商店街が空いているのなら、

駅前に老人たちを集結して、

町の合理化を進めればウィン・ウィン。そして

若い世代が郊外で暮らせばさらにウィン・ウィンです。

もちろん、元気な老人は若者の底上げをお願いいたします。


もう一つ、重要な問題が残されています。

「どこで死ぬか」です。

もちろん誰にも分りませんが、

病院で亡くなると医療費が赤字ですし、

自宅だと家族に迷惑を掛けたくないし、

だからと言って、孤独死や事故死も警察に迷惑が。

一番いいのは、みんなと温泉に入りながら自然災害で逝く。

不安ですか? 

私なら喜んでみんなと一緒に冥途に旅立てます。

ちなみにですが、私は死ぬのが怖くありません。

全く怖くないのです。むしろ楽しみで仕方ありません。

待ち遠しいです。早く来ないかな。その時が。


長生きはエゴです。エコではありません。

人間の三大欲求である「食欲、睡眠欲、成長欲求」を満たすには、

旨いものを食べて、温泉でぐっすり眠って、

仲間と最後まで成長し合うことが幸福の追求ですから、

大金なんて見栄っ張りで周りにたかられるだけです。


老人街の具体例を挙げてもいいのですが、

またの機会にいたします。




   つづく。




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トランプ大統領へ。ウィン・ウィン国王です。

2018-04-02 | 文学
 4月2日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


トランプ大統領!

名案を思い付きました!


米軍の第七艦隊をウィン・ウィン王国に下さい!


これで東アジア情勢の問題が全て解決できます!


「気は確かなのか?」 と思われたことでしょう。

御心配には及びません。

グァムとサイパンをアメリカ領中立地帯にしましょう。

東アジア諸島を中立国連合に致します。

なにも今すぐにとは言いません。

トランプ大統領が平和を望むその時で十分です。


現状では、

日本は気が小さいチキンで中国はやんちゃ坊主で韓国は感情的な子供ですから、

第七艦隊を撤退することは東アジアを危険に晒すだけ、

だからといって、米国だけにも任せられないのが現実です。


そこで、「プランB」 です。

なければ創ればいいわけです。

先ずは、

ウィン・ウィン王国が北方領土で中立国を示し、

その後に、東アジア諸島を島国連合中立地帯に先導します。

日本もいずれは中立国になるのが相応しいように、

その時に必要なのが 「第七艦隊の守護」 です。

自然に任せていては平和は手に入りませんから。永遠に。


如何でしょうか?

たったこれだけで世界平和の実現に一歩近づくなら安い買い物です。

ロシアや中国が黙ってませんか?

核ミサイルのシェアは上手く行きませんか?

確かに、

一度、世界を混乱させてから解決する方法もあるのですが、

それでは世論が賛成するとは考えにくい。

その前に重要なことは、「イメージ」 することだと考えるのです。

世界が紛争に襲われる前に、我々がイメージ対応するのです。


これはあくまでも憶測に過ぎませんが、恐らく近いうちに、

社会混乱が起きる可能性が絶対に無いとは誰も言えませんからね。

社会混乱好きたちが「あの手、この手」と着々と準備を進めているかもしれません。

そうなる前に、そうさせない為にも、私たちが出来る先手とは、

「平和へのイメージ」 が何よりも重要であると考える次第です。





   つづく。



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