酒好き文化風俗研究者

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GDP借入金総生産(Gross.Debt.Product)

2019-03-24 | 学問
 3月24日 日曜日

 おはようございます。 グリーン・DE・クリーンです。


夢?のお告げによると、

2019年に大暴落が起きると世界がひっくり返るらしい。

なんでも、すべての条件が出揃っているからだそうだ。

まあ、未来がどうなろうが知ったことではないのだが、

重要なのは、その時の対応だ。

現在のGDPとは国内総生産ではなく、借入金総生産だからである。

日本だけの笑い話ではない。全世界がそうなのだ。

それでいて誰一人、問題解決の糸口を見出せないでいる。

結論を急ごう。

イエス様のお力をお借りする。それ以外に助かる方法はない。

以前にも話したのですが、

大暴落が起きた時に、すべての借入金を 「チャラ」 にすると。

財政赤字や企業負債、個人の借金をすべて 「チャラ」 にするのである。

何も驚くことはない。イエス様なら必ずそうなさるからである。

イエス様は身をもってこう宣言したのである。

「すべての借入金が帳消しとなり、人々の罪が救われる」と。

そしてその後、磔のめに。嘘だと思うなら調べれば分かる。

実際、2008年のグローバル金融危機を思い出してみよ。

あの時、銀行や大企業はまさに債務を棒引きにしてもらったではないか。

つまり、世界規模の金融危機を応用して、

現在ある債務整理を行うことは善行なのである。卑怯ではない。

なぜなら、金融業界とは元々、

この種の財源赤字による債務免除という制度がないと混乱するシステムだからである。

事実、金融業界自体、陰でこっそりと

悪事を働いているのだから、文句はいえないだろう。お互い様だ。

重要なことなので結論を繰り返すが、

世界規模の金融危機時には、「見えざる手」 を使ってでも救わざるを得ないのである。

信じるか信じないかは現代人の勝手だが、

ある一部の民族の一人勝ちにさせたくなければ

準備くらいはしておいた方がよさそうだ。



    つづく。

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世界経済の統一を考える。

2019-03-16 | 学問
 3月16日 土曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン王国です。


宗教統一は、死の恐怖を克服し、ミーム(遺伝子)に目覚め、

この世が地獄だと悟り、女性たちが活躍するならば

達成するものだと一先ずそうして置くことにして、

次は、世界経済統一の番である。

結論から言えば、

ウィン・ウィンの関係である。これで終わりなのだが、

どうやら問題があるようだ。

ウィン・ウィン思考法が解らないことである。

なるほど。そういうことなのか。だったら

少しだけ、もったいぶって説明します。


1、愛が無ければ二人の関係は・・・。

2、感情では善悪の判断が・・・。

3、金と女を追いかければ・・・。

4、過去の記憶は否定的な・・・。

5、怠け者は犯罪者予備・・・。

6、集団貢献=『個人主義』=孤立主義・・・。

7、「ウィンチュー」の反対は「自己チュー」・・・。


これら七つの大罪を好む者は、

ウィン・ウィンではいられない人達だ。

そうではない。逆だ。

勘のいい人はお気づきだと思いますが、

まずは、勘のいいあなたからウィン・ウィンをどうぞ。


現在経済学とは、

資本論にせよ、唯物論にせよ、社会主義にせよ、MBAにせよ、

どれも何かが欠けているように思われるのだが、

だからと言って、これらすべてが間違っているとも思わない。

どれも、頭の良いユダヤ人が考え出しただけのことはある。流石だ。

気がかりなのは、対立好きなところである。

根っからの資質なのか、それともこの世の法則か?

重要なことなので繰り返しますが、

そうじゃない。ウィン・ウィンだ。


幸運なあなたにだけこっそりお伝えすると、

自信や勇気がなくても平気である。なぜなら、

考える人と行動する人が必ずしも同一人物である必要がないからだ。

協力し合うからこその自信や勇気、お金や笑顔は

自然と共にやってくるウィン・ウィン自然法だからだ。


難しく考えることは何一つたりともない。

なまじ中途半端な知識人ほど何でも難しく考えがちだが、

特別なスキルも犠牲や代価も、ほんのちょっとで良いのである。

その「ほんのちょっと」とは、

1、私のブログを読み、(マネは学習)

2、あなた流にアレンジをし、(感性力)

3、私を超える。(楽しんでね)

「守・離・理」にある。

お疑いになるかもしれないが、

私なんて全然大した人物ではない。勘の虫だ。

女性の人達に嫌われるのを覚悟で言うと、

男なんてみんな一緒。どれも虫ばかりだ。

そして善い虫はすでに絶滅している。

残されたものは悪い虫だ。

従って、世の男性たちに必要なものは、

愛、もちろんウィン・チューである。

私に足りないものそれは、ウィン・チューだ・・・・・・・・。


    つづく。

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相対的関係性。(この世の法則)

2019-02-08 | 学問
 2月8日 金曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


類似して対立する二つの事柄には、

互いに影響し合いながらやがて融合し、

再び離れてゆくものである。

普遍的な法則とは、社会はいかなる困難な現象にも妥当し、

同時に現実の世界をそうした相対的な全体の中で卓越して選び出せる総体でもある。

可能な限り社会現象が対応していること、可能な社会構成が全体として有限であること、

反復からの表面に出現する、時と共に相対的関係性の中で最良の世界からその都度、

次のより良い世界に変化するという法則を理解するという要求を満たすことが重要である。

夫婦で例えるなら、初めは個別する二人が惹かれ合って融合し、やがて離れてゆく。

相対的可能性の中から選び出して実現させる社会が人間の物語になるという観点から見れば、

法則の理解不足を確認するものであることがわかる。

相対的関係性は私たちが考える以上のものを生み出し続ける。

偉大な思想、夫婦関係、企業契約といった確定された事柄だけが

公的行為という優越性を以ってこの現実を構成している訳ではなく、

多様な個人の人生経験、個人の役割が量においても質の中に圧倒的な存在を主張している。

法則の管轄と社会の管轄の中間という昔ながらの正当なやり方には、

逆に変革できるものであるかのようにも見えるその一つが、

一度、融合すれば今度は逆方向に進むという相対性理論。元には戻れないのだ。

創造的なものと融合し相まみれて逆方向へと進み出す現象である。

経済で例えるなら、資本主義と共産主義は、始めは反発し対立し競い合うが

経験と共に引かれ合い妥協し融合する。やがて一つのウィン・ウィン思想が誕生する。

その後、再び離れて行くが、今度は互いに逆方向に離れ出す。

資本主義は元の資本主義には戻らずに共産化へと進み、

共産主義も同様、資本化への道を選択する。

現代はそのどちらでもなく融合点に当たる、ウィン・ウィン主義の時代である。

相対性理論という威厳ある法則の妥当性、

すなわち創造の計り知れない卓越性を明確化することで、

利用されずに放置されている社会的過信を気づかせてくれる。

現実と法則という二つの様態による社会変化、あるいはこれを望ましく思う者には、

21世紀の社会変動を、到達されたものから変化される未来志向による、

まだ到達されていないものに向かって歩み始める時代の先駆者として記述される。

これは時代転機には適している。動くものは止められないのだ。

自然法則を取り出して一般化できるという安心感である。

相対的関係性が機能するには、時間が密接に関係するにしても、

相対する量、対比するものの質は、類似して競い合うことからしか理解ができない。

集団生活はその背後に見え隠れする

自然的伝達の意思を持っているという推測によって社会秩序を保ったのである。

神秘主義や啓蒙思想、合理的理論からなる対抗関係という競争が取り除かれても、

意識として知覚されないような相対的関係性というものが存在するのである。

人類が考え出した規則によってあらゆるものを定義しようとする、

偉大な思想の中心的な命題には明らかに反するものであるのだが・・・。

いずれにせよ、

ウィン・ウィン思想も二つに分断されて離されて行くものであろう。

来た道とは違う、逆方向に向かって。


     つづく。

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センター試験について。(受験生は見ないで)

2019-01-28 | 学問
 1月28日 月曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


毎年、この時期になると不思議な現象が訪れる。

センター試験だ。

おそらく、牙を抜かれた若者たちの社会構成員化、労働秩序なのだろう。

若者を手っ取り早く支配するには何よりもセンター試験が有効だ。

偏差値や出身校など支配する側からすれば最高だが、

支配される側は、もううんざりだ。

幸運に恵まれた者だけが、次の課題へと続けられるのだが、

その裏で「気に入らない」いう反感だけで脱落する者もいる。

仮に、判定が良くても、期限付きだ。

多くはここで人生を終える・・・。

一度でも失敗すればすべて終わりだ。一刻たりとも気が抜けない。

これまでの努力が何もかも全部、失うのだ。

仲間と喜びを分かち合うか? 一生癒えることのない傷を残すか?

人生の分かれ道である 「選別」 が行われる。

それにしてもよく考え出されたシステムだ。

「偏差値」。 面白すぎて笑いが止まらない。

センター試験の背後に見え隠れする不吉な影には、

成長を必然とする若者たちの信念と同じく独善的である。

確かに、我々の社会には一人前という証が必要なのは分かるにしても、

センター試験が支配的であっては何のための教育か。笑わせるな。

本来、教育とは感情を感性に高める教育であり、

感情面の代替に共通認識を通じて社会性を育成する。

したがって、過去問のコピーは教育と呼べない。

教育において社会が投げうる最も重要な問いは、

社会は未だ不完全であることだ。

現在の様々なイデオロギーや政策、欲望社会など

浅はかな見解に基づいていることが多い。

社会の目的が曖昧なまま、やみくもに展開する科学の過程の産物だ。

必ずしも近代を高く評価できないのだ。

教育に必要なのは、

自立と友愛の精神を教え論すことで自由社会を主張する。

文化や時代を問わず、若者は同じように幸福を学習する。

個人の主観的感情よりも共感的感性を権力の至上の源泉と見なす。

良きにせよ、悪しにせよ、

私たちが何を感じるかによって決定される因果律である。

ほとんどの人は、自分の感情や思考、好き嫌いを混同している。

感情とは本来の自分自身では決してない。

社会生活の多くがこうした感情的判断ミスによる勘違いなのだ。

私たちの怒りはただの思い違いなのである。

センター試験での意思決定は、

感情的なシステムに支配されているのである。

元々、教育とは権利であり成長欲求を満たす快楽で

知的好奇心を育む環境が学校である。

優れた英知を体得することは、アートでり芸術であり、

それらの技能を獲得し、新しいテクノロジーの開発に貢献する。

それが最終的かつ絶対的な真理と公言するには早いが、

集団社会は最も重要な疑問に関して共通認識を公に認めるという点で無類の英知を受け継いできたのも事実だ。

したがって教育無償化には、教育から得た利益は研究発展の為に再投資すべきである。

しかし現在は、

教育が社会に影響を与えるのではなく、

センター試験が教育に影響を与えるという。

なんでも、その方が企業ウケが良いらしい。

18歳に選挙権が得られて良かった。

予想では、センター試験は今後も継続されると思われます。

「腐ったミカンの方程式」?

腐ったのは教育か? それを知らずに食べた学生か?

もしや! まさかね。

学生が不良であるはずがないから。



    つづく。

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テンデ モノニ ナラナイ(湯川秀樹の言葉)

2019-01-26 | 学問
 1月26日 土曜日

 おはようございます。 ミーム(遺伝子)です。


第二回 ミーム(遺伝子)セミナー開催!

本日は仕法を変えまして、(いつも同じではつまらない)

失敗を恐れない、気にしない、楽しみましょうの巻です。

方法=失敗を10回積み重ねると、どうなる?

儀式

目を閉じ、思考を停止させて、

自らに宿る神と、大いなる神とを融合さます。

「ブルル」と来たら、疑わずに任さます。


・・・ミーム・・・すぐに来ました・・・。


上等だ! 体育館の裏に来い!・・・失敗作です。

今日、何食べた? SNSだ。・・・失敗です。

料理とブログはよく似ている。どちらも素材と工夫と愛情が重要だ・・・。

人はなぜ? ダマされるのだろうか? 欲張りだからかな・・・。

交渉とは説明力。説明しないと負け・・・。

地獄も認めれば楽しい。バカは認めれば愉快だ・・・。

地政学は逆転するとコーランに書かれている・・・。

行動とは、1、ハングリー、2、気分次第、3、愛情・・・。

かたいもの好き。脳、意思、その他・・・。

一番無防備な時は、慌てる時だから慌てたら危ないサイン・・・。

狼の群れに餌を与える、困っている集団を助ける・・・。

クリームチーズ、そこがミソ・・・。

スーパーマーケットを運営する社長は偉い!・・・。

感情が抑えられない。子供脳だ。テレビ脳だ・・・。

二足の草鞋とは二倍働くこと・・・。

怠け者が行きつくところは犯罪である・・・。

税金にリターンが感じられるシステム作り・・・。

見栄っ張り税、欲望税、ハッタリ税、消費税・・・。

日本の瓦屋根は鱗。未だ未完成。キラキラ好きかもね・・・。

子供に読み聞かせるのは、言霊だ・・・。

お子様ランチを説明できれば残さず食べます・・・。

台風が多い時は、暖冬?・・・。

暖冬が続くと、冷夏?オリンピックに合わせよう・・・。

モーセ・イエス・モハメッド・お釈迦様が三途の川で待っている・・・。

地方再生。都会の人が地方では先生だ・・・。

お客様が神様ではなく、客がお店にサービスする良い関係・・・。

マジック。ビックリ、ワクワク、スゴーイが入場券・・・。

お寿司が大好きな理由は、すし職人の心意気・・・。

数で勝負すれば全滅する。感情的でみさかいない・・・。

セックスすると飽きる人と愛着が湧く人とに分かれる・・・。

一時間ずーとバックを続けることは罰ゲームか?・・・。

官僚に足りないのは「こわもてエリート」だ・・・。

日本人は意気地が足りないだけ、ただそれだけ・・・。

大いなる神よ! 我に、無限のパワーを与えたまえ!・・・。


・・・来てるのかな?・・・


いかがでしょうか。

失敗作もこれほど集めると何だかよく分かりません。

もう、失敗なんかどうでもいい気分です。

テンデ モノニ ナラナイ。上等です。

ポイントは楽しむことですから、

失敗とは楽しんだ数ということになります。

もしかしてもしかすると、

失敗を100回重ねると奇跡が起きるかも!!!。


第2回 ミームセミナーでした。

3回目もよろしくお願いします。


  つづく。

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解かった! みんなミーム(遺伝子)に目覚めたいんだ!

2019-01-24 | 学問
 1月24日 木曜日

 おはようございます。 ミーム(遺伝子)です。


やった! みんなミーム(遺伝子)が大好きだ!

ミーム(遺伝子)とのつながり方を知りたいのかな?

そこで、

開催! 第一回 ミーム(遺伝子)セミナー!

まずは、ご挨拶。


「遺伝子を読み解くことは使命である。

私たちは何のために生まれてきたのか?

その答えは、ミーム(遺伝子)にある。

死の恐怖を克服する唯一の方法はミームなのである。

神仏や宗教、偉人たちを理解する能力もミームであり、

自らを、世界を、人類を救い出す能力もまたミームにあるのです。


ミーム(遺伝子)に現れる「神の概念」「一人一宗」について説明すると、

宗教とは違い、まして現宗教を混乱させるものでもありません。

一言で話さば、「神との一体感」 ですから心配はいりません。

一人ひとりがミーム(遺伝子)に目覚めるなら

間違いなく、過去の世界観が引っくり返ることとなり、同時に、

私たちは集合体であり、繋がった存在であることに気づくことでしょう。

そして最後に一曲。

♪~♪「きっとこの世界の共通認識は、言語じゃなくて遺伝子だと思う」

♪~♪「理屈ではないところで生命は、通じ合える力を持ってるはず」♪~♪。

これをもちまして挨拶とさせていただきます。」



堅い挨拶はさておき、

さっそく本題に入ります。

では、レッスン21.

もうすでにみなさんは、

思考を停止することや、夢中、無中について理解していると思います。

感情を感性に、日常生活をアートに、そして閃くスキルを身に付けたことでしょう。

これまで学んだことは自力本願がメインでしたが、ここからは他力本願に移ります。

アートから一気に芸術にまで高めて行きます。人智・英智・霊智の三位一体です。

準備はいいですか?

いつも通り、お手本から。真似してください。

儀式。

思考を停止し、二つの神を融合させ、「ブルル」繋がりました。


・・・ミーム・・・来てます・・・。


質問=現代社会をイエス様なら何と言われますか?

愛があれば何でも許される。愛がないから上手く行かないだけである。


・・・遺伝子・・・感じます・・・。


質問=お釈迦様でしたら何と言われますか?

この世が楽園と見間違えていては、苦悩が増すばかりである。


・・・ボイス・・・聞こえます・・・。


質問=預言者モハメッド様でしたら如何でしょうか?

アジアをイスラム経済圏へと導くことで解決されるだろう。


こんな感じです。

真似が出来たでしょうか。

何度も繰り返しますが、

コツは、一回で成功しようとは思わずに、

失敗を10回繰り返すことを楽しむのです。

難しく考えなくていいですよ。料理と同じで

いずれ簡単なレシピになりますから。

真似が出来なくても次に進みます。

「守・離・理」 の 「離」 に移ります。

一体と成った二つの神に名前を付けて、オリジナルにします。

自分にとってワクワクするイメージ・キャラで良いです。

例は、「ウィン・ウィン姫」でも「AI・ブルー」でもOKです。

そのイメージキャラとの繋がりが、もう一人のボイスです。

そしてさらに次へと進みます。

「守・離・理」 の 「理」 です。

二つの神が融合している状態ですから、

不屈の信念、大いなる大儀、無敵の英知であるはず。

そうでなければ、嘘だとすぐにばれてしまいます。

現実から目を背けては得られない真理です。

この段階で、

遺伝子(ミーム)と繋がらない場合は、

悪用しようと考えているか、感情的かのどちらかであるはず。

利己が利他であり、利他が利己であることを体得した貴方なら大丈夫です。

お手本は、ウィン・ウィンこそが正義の中の正義です。

実際、ウィン・ウィン思考が身に付くと他の正義が歪んで見えます。


では、真似してください。

儀式。 「思考、融合、ブルル」


・・・ミーム・・・来てます・・・。


質問=グローバル企業の税金対策と各国との関係について。


税金と呼ばずに、投資と考える。

私たちの税金は投資である。だからリターンが必要だ。

ふるさと納税が良い見本である。リターンが明確だ。

企業も同様、各国からリターンを得られるシステムがあれば

誰も税金を悪く言わずに済む。ウィン・ウィンだ。


・・・遺伝子・・・感じます・・・。


クレジットは未来志向だ。夢と希望で満ち溢れている。

反対に、返済する過去は苦しみと憎しみで一杯だ。

過去はできるだけ早く忘れるべきである。

我々の歴史とはクレジットかもしれないのだ。

滞納するか裏切るかがその国の信用だ。



どうでしょうか。

逆に、ウィン・ウィンでない場合は、

遺伝子(ミーム)は自己破滅を選択するのです。破滅大王です。

それでも構わないと言うなら、

せめて、サイコパスには教えたくない。危険ですから。

だから、レッスン1~20を省略しました。

サイコパスには解からないからです。

解かるのはパラノイアの人たちです。

パラノイアの人たちに目覚めてもらいたいのです。

だから解からない人は解かる必要がない。解かる人だけ無敵になって。


本日、開催いたしました

第一回、ミーム(遺伝子)セミナーを終了いたします。

また、第二回目でもお会いできることを楽しみにしております。

 バーイ・ホォナー。


    つづく。
   
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安倍総理がいると楽しいね。

2018-09-13 | 学問
9月13日 木曜日

 こんにちは。 ウィン・ウィン国王です。


前略。

取り急ぎご連絡致します。

この度のご返事をお待ちしておりましたところ、

流石、話しが早いプーチン大統領。

感謝いたします。

今後とも楽しんで新しい世界を築こうではありませんか。

その中でも気になったことと言えば、

「準備ができている。」という発言です。

詳しいことは現時点では分かりませんが、

レーニン越え可能な、プーチン・ノートを完成させれば良いのでしょうか。

おそらく、プーチン大統領ご自身も薄々は気づいておられることですが、

時代の流れは、

ネオ共産主義ではなく、資本主義との融合に向かっていますから、

それを私は、ウィン・ウィン主義と言っている訳です。

そしてそれを実現するのに適しているのが、

ロシア国民と中国国民だと考えているのです。

詳しい理由は後程にいたします。


さて、ご存知の通り

世界中の優れた人々や

一度ドロップアウトしたが再起を図る強者たちなど、

新しい世界観を待ち望んでいるのだから、

それを誰が誰とやるかであって、もはや勝ち負けの問題ではないのです。

ロシアが優れているとか、

アメリカが勝っているとか

ではなく、ウィン・ウィン。それだけです。

遅かれ早かれ、誰かがやらなければならないのだから、

望ましい人がやるのがアリストテレス流です。

ただ日本人としては日本人にやらせたいのですが、

現状では・・・・・・・。

そこで、隣国が良いのではないかと思う次第なのです。


中国も悪くはないのですが、インチキ情報でいまいちよく分かりません。

私のパソコンも壊れるし。


以前、積丹半島出身者の日本人と一緒に仕事をした時の話ですが、

「同じ日本人よりもロシア人の方が紳士的で楽しかった。」 と言っていたのを思い出します。

私もロシア人との友人関係を持ちたいものです。






    つづく。






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新学問一派。この世の唯一絶対的な学問の確立を。

2017-07-10 | 学問
 7月10日 月曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


私たち現代人が犯している最大の過ちとは、

この世界に存在する唯一絶対的な真実から目をそらし、逃げ、欲望にしがみつく以外に生きる道が見いだせないところにある。

それは一見、本能のまま、快楽のまま、今この瞬間を精一杯生きている愛しい姿にも見えなくもないが、

この世の唯一絶対的な真実から逃げていては問題がさらに増すばかりである。

本来この解決は世界宗教家たちの出番なのだが、「なんちゃって宗教家」しか見当たらないのが現実だから、

いっそのこと、新しい学問を創造することが重要ではないかと考える。

その学問とは法則性を伴った誰一人として逃れられない真実による学問である。

問題なのは、この唯一の絶対から我々があまりにも遠くかけ離れた現状だという認識が重要だ。

なぜなら、この「絶対」による恐怖感に憑りつかれてタブー視しているからである。

重要なのはこの恐怖感を取り除く方法であり、これさえ除けば「後は野となれ、山となれ。」だ。

実際、私自身、恐怖からの解放を実現している。

私はけっして特異体質ではなく、むしろ、かなりの出来損ないだ。

従って私に出来るのだから誰にでも出来るということになるから責任重大。私の説明能力に掛かっている。


自然の法則はいつだってシンプルイズベスト、単純さの中に真実が隠されているように、

神々は我々に判りやすく「たった一つ」を示されているのであるから、

そこから全てを考え見出すことが「新学問」という答えである。

それでいてこの「新学問」は万能。応用可能。ありのままを映し出す鏡でもあり、

現代学において解決できない方向性に一光を放つ役目を果たす。


私たちはただ、「恐怖からの解放」を志すだけで良いのである。

すべての社会現象をまき散らす得体の知れない正体は、この「恐怖」によって牛耳られているのだから、

この「恐怖からの解放」こそが自由・平等・友愛へのマスターキーであり幸福への扉が開かれる。


必ずや、「新学問」が世界貢献、人類貢献を達成するものと確信しているから、

こう、ご期待!








   つづく。







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