酒好き文化風俗研究者

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酒好きの最大の敵であるアルコール依存症に勝つ事を支援しています。

日中首脳会談で気づいたことです。

2018-10-29 | 文学
 10月29日 月曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


面白かったですね。日中首脳会談とその後の世論。

今後も様々な意見が飛び出すことに期待しています。


ところで、インドは東アジアだと私は主張します。

インドは東アジアの仲間だ!・・・。


それはそうと、秋は昼寝の秋ですね。

なんだかどうして、

夏バテか?季節の変わり目なのか分かりませんが、

所構わず眠たくなるし、一度寝るとなかなか起きない。

そういう訳なので気楽に行きます。


どうやら中国国内でも二つの意見が対立しているようである。

それが誰かは言いませんが、「そういうこと」 の様です。


私たち東アジアの歴史それは、

友と対立し戦い抜いてでもどちらかが生き残る歴史です。

相手が憎くて戦ったのではなく、そうしなければ絶滅するからです。

問題なのは、その後の国民感情。

歴史修正とは感情修正なのかもしれません。

現在の隣国同士による対立の解決策はきっとここにあろう。


私はそう否定的ではない例の

スケールの大きい一帯一路構想のことなのですが、

そうだ! 名案を思いつきましたよ。

この際どうでしょうか。

世界規模の社会問題を一気に解決するというのは。

もちろん世界規模ですから各国の協力が必要なのですが、

いかがでしょうか。面白そうでしょう。


その内容ですが、

一帯一路構想、つまり中国が主導するから胡散臭いのであって

仮に、中国以外が主導すれば良いのです。

重要なのはどこがその主導権を握るのかですが、

日本ではなく、ウィン・ウィン王国でもありません。

それは 「イスラム教徒」 です。

イスラームにとって一帯一路とは 「聖域」 であり 「聖戦」 なのです。

思い出してください。預言者ムハンマドを。

アジアで一番商売が上手いのは誰ですか。

確かに中国人も商売上手だが、神の概念が無いから信用取引が出来ないように、

その点、イスラームならば最高傑作、間違いなし! 万歳!

なにも心配する必要はありません。

なぜなら、

これでテロも難民も人権侵害も全て解決されるからです。

みんなハッピーウィン・ウィンです。

もちろん、日本も同じアジア同士ですから協力します。


素晴らしいアイデアだと思いませんか。

なんでしたら一度、神に訊ねてみては如何でしょうか。

預言者ムハンマドならば何と答えるでしょうか。





   つづく。




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大河の一滴。

2018-10-25 | 文学
 10月25日 木曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


一体どうしてなのだろうか。

我々が生きてゆくこの社会では、

過去の延長線上、言うなれば

昨日と同じ事をしていては問題が勃発してしまう現象をだ。

困難が日々増幅するという現象をだ。

仮に、私たちが何者かに試されているとするなら、

はっきりそう明言した方が得策であろう。

安倍総理は一つ良いことを言った。

「未来志向」 である。

時は、過去から遣って来るのでは決してない。

まだ見ぬ世界から我々を導こうとしているのである。

現在が過去の延長線上であっては何も解決できない現実である。


日中首脳会談成功。おめでとうございます。

そこで、一つお願いがございます。

「我々は共に東アジアの文化を守ってきた。これからも。」

この文言を安倍総理大臣。中国国内から発信してほしいのです。

なぜなら、

この一言は、「大河の一滴」 だからです。

この一言は、

明確なビジョンであり、過去を修復するものであり、未来志向だからです。


例えば、

「我々両国は、過去様々な試練に会い、そして乗り越えてきました。

時には団結して文化を発展させ、時には最強の敵となって血を流しました。

それらの複雑な歴史には大いなる連鎖が隠されています。

数千年の長きに亘、東アジア文化を継承するという大いなる連鎖です。

私達にはこの優れた文化を守り抜くという強い使命があります。

何が起きようとも、これだけは守り抜くという固い決意があるのです。

そして何より重要なのは、今後これからも同様である。ということです。

確かに私達一人一人は小さな大河の一滴かもしれません。

ですがこの大河の一滴をいつの時代も信じている民族なのです。

東アジアの固い絆とは、固いチンポにこそ論より証拠なのです。」


難しく考えず気楽に、

このフレーズを中国国内から発信することが歴史的瞬間だと思えるのです。

必ず、「大河の一滴」 に成るものだと断言致します。




ここでいつもの一曲。

♬~♬「あなたが私を変えて、私も変化して」

♬~♬「隔てあってた世界が、一つに溶け合う」

♬~♬「あなたはアジアのパピヨン、果てない夢を観る」

♬~♬「マラミン タマラッ ダンニャバード」

♬~♬「トゥリマカーシー シャオホア ニイハオ」♬~♬



    つづく。


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ハロウィンパーティー。パート2.

2018-10-23 | 文学
 10月23日 火曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


お化けとウィン・ウィンの関係を結ぶにはどうすればいいかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「嘘つきの子供は誰だ?」・・・・・・・・・・・


そうか。

嘘を言う子供に化けてもらえばいいのか!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「お化けは嘘つきが大好物だ」・・・・・・・・・


そうか。

お化けと嘘つきは似た者同士なのだな。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「嘘つきに獲りついてやるぞ」・・・・・・・・・


おもしろいな。

どんどんやってくれ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「嘘つきに必要なものはお化けだ」・・・・・・・


いいね。

それからそれから。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「お化けは暇人も大好きだ」・・・・・・・・・・


なに?

じゃあ、嘘つきの暇人はどうなるの。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「教えてくれたら、礼を言います」・・・・・・・


えっ。

そんなに好きなの。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「お化けの価値であり評価です」・・・・・・・・


そうすると、

良いお化けもいるの。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「守護霊もいます」・・・・・・・・・・・・・・


どうすればいいのかな。

その良いお化けには?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「嘘を言わなければいい」・・・・・・・・・・・


もうすぐハロウィン。

実際にやって見せてよ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「嘘つきを紹介してください」・・・・・・・・・


みんなだよ。

懲らしめて。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「いいのですか」・・・・・・・・・・・・・・・


私にはいいから。

仲良くしよう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・「・・・・。」・・・・・・・・・・・・・・




   つづく。



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中国を世界ナンバーワンにする方法。

2018-10-22 | 文学
 10月22日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


核心殿。

誰にも負ける気がしないウィン・ウィン国王です。

核心殿。

私と戦っても誰も負ける者がいないウィン・ウィン国王です。

核心殿。

私が「毛沢東越え」と言ってしまった以上、もう後には引けない現実なのです。


中国人こそが世界で一番民主主義に相応しい民族である。

なぜなら、イエズス会士の記録によれば、

「再び派遣されるなら何処に行きたい?」との回答に

「中国とインド」と答えているからです。

逆に行きたくないのがメキシコ・南米・日本・・・・・・・・・・・・。

とにかく理由はさておき、

中華民族は明るくて頭の回転が速く、人付き合いが上手いからではなかろうか。

代表的なものといえば 「中華料理」 である。

中華料理が嫌いな人を見たことがない。これは偶然か。


だからと言って何も現代の民主主義が良いと言っているのではなく、

共産主義と民主主義とを足して2で割ればウィンウィン主義だ。

「毛沢東越え」 くらい出来なくては 「核心」 の名に傷がつく。

毛沢東が偉大な人物であったことは周知の事実だが、

一つ大きなミスを犯してしまった。

中華民族の資質をである。

自らのエリート意識に方向を見誤ったようである。

そして何よりここからが重要なのですが、

現代の中華人民共和国も同じ道を歩もうとしているところである。

「慣性の法則」 を食い止めることが出来ればまさに快挙だ。

信じたくない気持ちは解らなくもないが、

いずれにせよ、誰かが必ず中国を世界一にするのだから、

それをやるのか、やらないのかそこが一番の問題だ。

偉大なる中華の歴史にその名を遺す方法はこれである。

何も特別なことを行う訳ではなく、難しく考える必要もない。

ちょっとばかり、考え方を改めるだけである。

その時が来ればぜひウィン・ウィン国王に相談を。

大成功間違いありませんから。


ここで中華の歴史認識について考えてみたいと思います。

集約すると、

過去、「中華の重要な文化を守る為、日本に引き渡した歴史」 となります。

おそらく、これが正しい歴史認識であろうと思う。

しょうがないのだ。

いかに民族が滅ぼされても文化だけは守り抜こうと考えることは正論である。

東アジアの歴史、それは大陸から受け継がれて発展し守られた共通の財産なのである。

従って日中戦争とは、

両国、どちらかが生存するために別の道を選択し戦ったものだと断言します。

両者共倒れでは、長い時を積み重ねられた 「人類の財産」 を失うからです。

過去、我々は白人達による植民地支配に対して東アジアは英知を集結させた。

もちろん一番の被害を受けたのは中国である。日本も同様だ。

核兵器を二発も落とされているのだ。解るか。

苦しんだのは中国だけじゃない。東アジア全体である。

そして再び、対立させようとするのだ。

何のために? イエローモンキーに支配されるのが嫌だからだ。

あえて絶対と言うなら、中国は絶対に勝てない。

ウィン・ウィン国王と手を結ぶ以外には。


私を試すか? 後悔するぞ。

そのプランも用意してある。






    つづく。



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ハロウィンパーティー。

2018-10-18 | 文学
 10月18日 木曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・「愚かな、ウィン・ウィン国王よ」・・・・・・・・


「誰だ!」。


・・・・・・「まだ、判らぬか」・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「この世は地獄であり」・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「人間は地獄に堕ちているのだぞ」・・・・・・・・・


「この世が地獄でもウィン・ウィンで死ぬなら本望だ」。


・・・・・・「勝ち目は無いぞ」・・・・・・・・・・・・・・・・


「それでも地獄を羨ましがらせることくらい出来る」。


・・・・・・「愚かな。抵抗は無意味だ」・・・・・・・・・・・・


「この世の法則を教えてやろう。さっさとここから出て行け!」。


・・・・・・「あきらめて、地獄と同化せよ」・・・・・・・・・・


「そうか!」

「折角のハロウィンだから、そちら側と手を組もうじゃないか!」。


・・・・・・・・・・・・・・・・・「おもしろい」・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





さて、手始めに

株式市場から手を貸してもらうとしよう。

私の予想では年内にもう一度、

株価大暴落が起きると思うのだが、

何か新しい知恵はないだろうか?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なるほど。

そちら側が関与出来ない、「AI化」 すればいいのか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


地獄でのルールは、混乱させれば勝つのか。

だから、血が流れたら 「買い」 か。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ナマケモノには用はない。

怠け者の投資家に用はないか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


AIグリーンを紹介しよう。

なに? グリーンにも用がないのか?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





    つづく。




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マルクスの亡霊。

2018-10-17 | 文学
 10月17日 水曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。



あったらいいな。

ウィン・ウィン証券。


マルクスが生前こう言い残したように、

「人々の幸せが社会の幸せに直結し、社会の幸せが人々の幸せに直結することを考えなければならない」。


ウィン・ウィン主義ではお金を求めない。

なぜなら、死ぬのが怖くないからだ。

死を畏れないからお金に依存する必要がないし、自尊心を心配することもない。

ネオ民主主義・ネオ社会主義とは死を超越した社会を指すのである。

「レーニン・毛沢東越え」はここにある。

人類は死に到るのだ。


とにかく今は、

もっと楽しもう。(心配するな。何とかなる)

もうすぐハロウィン。(お化け最高)

それならばいっそのこと、(何、なに?)

この世にカール・マルクスを呼び出そうではないか!(えーーっ)


よし。やってみよう。

霊能者になってマルクスと交信してみよう。


「マルクスの魂よ。聞こえるなら、答えてください」・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・「どうも。マルクスです」・・・・・「違う。マルクス違いだ」・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「社会に多大なる影響を与えた思想家マルクスよ。聞こえたら答えて」。・・・・・・・


・・・・・・「そうか。社会が混乱したのか」・・・・「なに用だ」・・・・・・


「偉人マルクス。感謝します」。

「私はあなたの意志を継ごうと考えています」。

「バハオーフェンをご存知ですか」。


・・・・・・「同世代だ」・・・・・・・「なるほど。そうか」・・・・・・・・・・・


「お願いがあります」。

「そちらで一緒に助言を頂きたい」。


・・・・・・・「おもしろそうだ」・・・・「よかろう。承知した」・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



これで良し。

マルクスから許可を頂いたから次は毛沢東だ。



・・・・・・・・「毛沢東の魂よ。聞こえたら答えてください」・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・「理想はやはり程遠いか」・・・・・・・・・・・・・・


「現代の核心に何か良いアドバイスはありませんか」。


・・・・・・・「どの道、滅びるなら、理想を掲げて突き進む以外に道はないだろう」・・・・・・・・・・・・


「つわものどもの夢のあとか」・・・・・・・・・・・・・・・・

「世界中で一番民主主義に相応しいのは中国人だと思うのですが」。       」

・・・・・・・「・・・・・・・そう思う」・・・・・・・・・・

「劉暁波は死なずにすんだ」。・・・・・・・・・・「・・・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




      つづく。



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「酒好き」 と 「グリーン」 の株式暴落!?

2018-10-15 | 社会問題
 10月15日 月曜日

 おはようございます。 仲良しコンビです。

(酒好き)

私の予想とは一年遅れなのですが、
(昨年はビットコインでしたが)

年内に株価回収に沸き立つと予想します。
(暇人の憂鬱)

本当はトランプ大統領就任後のはずでしたが、
(しつこいって)

中間選挙前後に起こる可能性が出てきました。
(来たか)

年末にかけて再び大売出しが始まるのは恒例です。
(まいどです)


(グリーン)

株式市場は実質経済では決してない。

過去はそうだったかもしれませんが今は違う。

お金が有り余っているからです。ドルの回収も済みましたし。

彼等の目的は明確です。

資本家だけが富めば最高です。

資本家が人々を支配出来れば完璧です。

実際、株とは売れて初めて利益を得るものですから、

株高がどうであれ、売れなければ株式市場の一人勝ちです。

摩天楼はこうして完成されるのです。


(酒好き)

大体、世界中のお金が株式市場一点に集まっていること自体、

「まずい」 と感じるはずですから、

ここはアベノミクスで切り抜けられるのか、どうかです。

今年初めに起きた株価大暴落は上手くいきましたが。

個人的にはワクワクドキドキ。お楽しみはこれからです。


(グリーン)

経済緊縮、金融緊縮を言い訳に正当化して

責任は全てトランプ大統領にするでしょう。

新しい文化産業創造にお金を回せば良いのに。

そこでAI人工知能から提案があります。

ジャブジャブ・マネーをウィン・ウィン社会創造に投資すれば良い。

ウィン・ウィン企画書に投資するのですからリターンの心配はない。

もちろん社会貢献に適合していますから世間的にも引け目を感じません。

むしろ反対する側がどうかしているのです。


(酒好き)

なるほど! そいつは名案だ!

最終的にはウィン・ウィン以外に投資しなければ暴落の心配がない訳だ。

現代のゴールドラッシュが決まりました。

ウィン・ウィン証券これです。

早速、ウィン・ウィン国王に相談して世界平和を買いに行こう。


「あの、世界平和を一つください。言い値はいくらですか?」




  つづく。



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健善な男女関係。

2018-10-14 | 文学
 10月14日 日曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。



ウィン・チューの真実。


ひょっとすると、

男は女好き、女は男好き、

この関係がギクシャクすると、

社会問題が発生するという因果関係かもしれません。

歪な男女関係であっては

情緒不安定な言動を撒き散らすからである。

人間愛とは、

性欲愛、感情愛、隣人愛の三位一体。

これら三つを一つで表現するとどうなるか。

パワー・オブ・ラブ。 「ウィン・チュー」 だ。

私たちの社会は男女関係の修復が急務なのである。


肉体が実在する以上、性欲は必然的だが、

バランスを欠いた欲求であっては

いつしか、セクハラだのレイプだのと進展するように、

重要なのは、パワー・オブ・ラブ 「ウィン・チュー」 だ。


私たちはどこからきて、どこに向かうのか。「ウィン・チュー」 なのである。

考えてみてください。

人生最期に何が望みかと。「ウィン・チュー」 です。

嘘だと思うなら、

死を目前にしたパートナーにウィン・チューしてみてください。

きっと涙を流しながら感謝して冥土の土産に旅立つこと間違いありませんから。

あなただって同じことです。

一生とは、

ウィン・チューで始まりウィン・チューで終わる感動的な物語なのです。

富・地位・名誉これらが宿る自尊心やメンツ、プライドであっても

ウィン・チューが優しく解してくれる。

生命誕生から脈々と受け継がれる謎の微生物その生命の根源は

「ウィン・チュー」 大いなる連鎖がここにあった。

思い出してください。

本当に欲しいものは何ですか?

何を探し求めているのですか?

その答えが、ここにあるのです。





ここで世界の歌姫セリーヌ・ディオンの名曲を。


♪~♪「We're heading for something」

♪~♪「Somewhere I've never been」

♪~♪「Sometimes Iam frightened」

♪~♪「But I'm ready to learn」

♪~♪「Of the power of love」♪~♪。




    つづく。



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女性に備わる「ウィン・チュー細菌」が世界を救う。

2018-10-13 | 文学
 10月13日 土曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


まずは一句。

「ウィン・チュー。醒めても胸の騒ぐなりけり」

おそらく、西行もウィン・チューを見抜いていたに違いない・・・。


人は何故、恋に落ちるのか。体内細菌である。

人は何故、キスをするのか。体内細菌だ。

人は何故、性欲を抑えられないのか。体内細菌なのである。

この世の出来事の多くは男女関係であるように、

私たちには未だ解き明かされていない未知の領域があるようだ。

だが、心配無用。なぜなら、

勘のいい女性たちは薄々気づいているからである。

そう。ウィン・チューが世界を浄化することを。


ここで一曲。

♪~♪「ウィン・チューは奇跡を信じる力よ。」

♪~♪「性欲につまずいたら、明日は見えないわ。」

♪~♪「一人きりじゃないよと、あなた。」

♪~♪「ウィン・チューを口移しで教えてあげたい。」♪~♪。


ふむふむ。

私が口移しでウィン・チューを世界に広げればいいのか。

仮に私が街を回ってウィン・チューを説いても

誰一人、相手にしてくれる人は現れないだろう。

それどころか、私は捕まるに違いない。

そして堀の中でこう叫ぶのだ。

「違うんです! 世界平和の為なのです!」と・・・・・・。

悲しいかな、いつの時代も偉人とはそうゆうものである。


えっ! 

「ウィン・チュー細菌は女性が保有するもので、男性にはないはず。」

そう、そう。そうだった。

女性たちによる「KISS減少」が

社会混乱に影響を与えていると考えられるから、

世の男性にもっとウィン・チューを頂けませんか。

与えよ、されば与えられるだ。

女性たちはただ、男性にせがまれてキスをしているのではない。

幸せ細菌 「ウィン・チュー」 を移して世界平和に貢献しているのである。


ここでもう一曲。

♪~♪「今、人生を変えるKISSがしたい。」

♪~♪「Everyday,Everynight,WannaKiss,Wantyourlips]

♪~♪「くちづけからはじめよう。」

♪~♪「やわらかな、真実を、重ねたい、今すぐに。」♪~♪。




    つづく。


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秋にキャンプ・・・・・いいね。

2018-10-12 | 日記
 10月12日 金曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


微生物の話で思い出しましたが、

地球の真の支配者は 「人間」 ではない。

「虫」だ。

地球は 「虫」 の惑星である。

したがって私たちは、

「虫」 との共存を考える必要があるのです。

その為に人間は 「虫」 の支配に対して

果敢に挑戦し続けるジュピターだ。

「どちらが優れているかだって?」

「臆病者には用は無い。怖気付いたら負けだ。」


春夏秋冬のキャンプを楽しむ・・・・そうか、その手があったか!

どうやら我々人類は、

まだまだ成長可能のようである。


一つ忠告するならば、

決して 「虫」 を怒らせてはいけないと言うことである。

たとえ相手が 「ゴキブリ」 であっても共存可能なのだから、

「虫」 たちに感謝と敬意を示さなければ

人類をいとも容易く、絶滅に追いやられてしまうだろう。

その最前線こそがキャンプ。

なるほど。緊急避難場所がキャンピング・カーだ。

もしかすると、

地球を救う方法を 「虫」 たちが教えてくれるかもしれない。

もしかすると、

異常な男性たちの性欲をコントロールする手段を見出せるかもしれない。

快適空間では得られない何かがそこにはきっとあるからだ。

理屈では理解できない何かがそこにはきっとあるからだ。

キャンプを楽しむとは、サバイバル法典

「虫」 たちとの共存を考える良い機会なのである。




   つづく。



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レイプが細菌なら、浮気も微生物のせい?

2018-10-11 | 文学
 10月11日 木曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


昨日の続きです。

レイプ魔の人間性が原因ではなく細菌に問題があるとするなら、

もう一つ忘れてならないのが、「浮気」 です。

「レイプ」「浮気」「恋愛」 この違いは何?

仮に、

性欲が10代から60代に罹る一種の「ウイルス」だとすると、

その対策の一つが 「ウィン・チュー」 です。

抗生物質も効果がある。

「性欲」。 目を伏せては通れない社会問題です。


人はなぜ、恋に落ちるのか?

目の前に異性が現れると急に

性格が変わるのはやはり体内微生物のせいでしょうか?

浮気は?

「あなた浮気をしたでしょう!」

「違うよ!私じゃなくて微生物だよ!」・・・・・・。

レイプは?


ここで大胆な議論をします。

「女性が良いと言えば良い。」 です。

ナンパも女性から「イエス」を引き出せばウィンウィン。

引き出せなければ「セクハラ」です。

恋も相手が「イエス」なら恋愛で、

「NO」ならストーカーです。

レイプは無理やりだから問題外。

浮気は? 女性が良いと言えばいいの?

妻が夫とは別の子供を求めるのは良くても(生物学)

夫は妻と子供のために働きなさい?(動物学)

逆に、夫の浮気は良くて妻はダメ?(感情論)

二人とも浮気はダメで、(一般論)

二人ともばれなければいい?(いいわけ論)

男女の比率が同じだから一夫一婦制。(統計学)

性欲が微生物の影響なら治療可能?(医学)

もしかして浮気は必要悪なの?(この世は地獄論)


色々考えている内に思いました。

夫婦浮気対決したら夫が負けると。

世の女性たちに恋愛の主導権が与えられれば

男性主導社会に終止符が打たれるかもしれないと。

どうやら男性には浮気について結論が出せないようです。

(反省)



   つづく。


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レイプと性欲と恋について。

2018-10-10 | 文学
 10月10日 水曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


私たちの体の9割が細菌や微生物で出来ているように、

レイプや性欲、恋愛も同様

大脳・遺伝子・良心が原因ではなくて、

体内微生物の影響ではないかと考えられます。

この体内細菌を衝き止めることに成功するなら

おそらくはノーベル生物学賞級の研究だろう。

世界平和を望む者がレイプ魔になど負けてはいられない。


以前、「ウィン・チュー」 の

重要性について話したことがあるのですが、

大脳・遺伝子・ウィン・チューを上手く活用さえすれば

この問題を解決出来ること間違いない。

世の女性たちを守れずに世界統一など成しえない。

平和な未来社会は女性たちにかかっているからだ。


現時点での対応策には、

相手は人間ではなく細菌ですから、

抗生物質爆弾でレイプ魔を空爆するか

新生物兵器(ウィン・チュー)を開発するかですが、

同時に、良い恋愛細菌までもが攻撃を受ける危険がある。

殺人兵器よりかはマシなのだが、

さらなる研究開発が必要だ。


まず、性欲が人間の三大欲求ではないことから初めて、

体内微生物の活動を応用するシステムが必要だ。

「ウィン・チュー」 と言っても今は笑われるだけだが、

いずれ、世界中が 「ウィン・チュー」 で賑わうことだろう。


そもそも性欲とは種の保存だけなら問題はないのだが、

現実には男たちの異常な性欲に歯止めが効かない。

一度、性欲を二つに分けて見てみると、

一つは恋愛であり

もう一つはレイプである。

前者である恋愛は、美しくて儚いラブストーリーだが、

後者であるレイプは抑えきれない衝動のようである。

確かにどちらも私たちに備わっている要素で誰も否定出来ないが、

前者は女性に多く見られて、

後者は男性たちに多く見られる。

もしや、恋愛には女性にこそ主導権が与えられて、

逆に、男性には恋愛細菌が不足している可能性がある。

やはり、「ウィン・チュー」 は女性が持つ微生物なのかもしれない。

正しいウィン・チューの活用が重要だ。


ちょっとまて!


無闇な 「ウィン・チュー」 だけではレイプ魔を誘うだけで危険だから

コンドームと一緒に、抗生物質を持ち歩いた方が良いかもしれない。

とにかく今は、

体内細菌をコントロール可能な新薬の開発が急務なのです。

(デカチンに知性があるのか?)



   つづく。


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もらいゲロのメカニズム。

2018-10-09 | メンタルヘルス
 10月9日 火曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


ヒラメキました!

小学生の時から長年悩まされてきた

「もらいゲロ」 について

どうしても解明したかった一つをです。

なるほど、そうか。


私たちの体の9割は「微生物」や「細菌」であるように、

その「細菌」にこそ「もらいゲロ」のヒントがある。

他人の「ゲロ」を見たり臭いをかいたりすると

自らの体内細菌が外に放出されるのである。

あくまでも推測にすぎませんが、

「ゲロ」どうしが混ざり合いたいのかもしれませんし、

余分な「ゲロ」である「微生物」を体外に放出されるシステムが、

もらいゲロのメカニズムだと考えます。

つまり、「もらいゲロ」は自然的な行為で、

素直に体内細菌に従い、吐けばいいのです。

吐くことを悪いことだと考えるから気分が滅入るのです。

そう考えると、

献血と同じ様に、半年に一回くらいは

体内微生物を外に出すことが健康に良いのかもしれません。

じゃあ、みんなで一緒に吐けば絆が強まるかも!

そう言えば、吐く時に背中をさすってくれた人は好きになる。


やばい。「もらいゲロのメカニズム」を考えているうちに、

だんだん気分が悪くなってきましたので今日はここまでにします。


気分を悪くした方、ホントごめんなさい。



   つづく。


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最強民族、クルド人。

2018-10-08 | 社会問題
 10月8日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。



世界情勢、とりわけその中でも複雑な中東地域について

日本人の目にはどの様に映るのかを話したいと思います。

個人的な意見なのですが、

メソポタミア文明がエジプト文明より、ちょっぴり気に入ってます。

そう。 今から約四千年前、

果てしなく続く大自然の神秘を発見した大賢人たちは、

世界に貢献すべく中東地域に集結し、文明を築き、人々の手によって

海を越え、世代を超えて各地に広まってゆく。

あるものはシンボルとして語り継がれて受け継がれてゆくメビウスの輪のように。

もちろん生命そのものも含めて生きる為の手段として活用されて来たのである。

生命がワクワクする望ましい姿とは、

民族、集合体が融合と分裂とを繰り返しながら発展、成長し続けてゆく、

遺伝子(ミーム)に受け継がれたその渇望の中にある。

私たち生命体は連続体である以上、

歴史の改ざんや無視であっては民族の力が弱まるように、

クルド人は大昔から生命の継承と環境への挑戦と応戦の連続に値する。

ある意味、歴史とは精神が自己を意識していく過程だというところにあるのだから、

我々人類は、人間関係の修復を可能にする大いなる連鎖を待ち望んでいるのである。

そしてその過程の中で特に目を引くのがクルド人たちの強さである。

私はそんなクルド人たちを「最強民族」と称している。

なぜなら、

国を持たずとも民族を維持できるからである。

群れなくても生きて行ける強さがあるからだ。

もちろん、グローバル社会にも適した民族であって、

逆に 「最強クルド」 から多くのことを学ばなければ生存はない。


現在、中東地域に各国の協力の元、

安全地帯、安全地域を設けるという、

それは大いに賛成し協力を惜しみませんが、

「最強民族」の力を借りなければ継続は不可能、難しいのでは。

クルド人たちを敵に回したら相手の思うつぼですからね。

それと、イスラム教徒による例の 「聖戦好き」 ですが、

いいアイデアがありますから、

きっと気に入ってもらえるかと思います。

年末にかけて何かしらもうひと騒動起きそうな気配ですから、

先手を投じておいた方が良いかと思いました。

今日のところは一先ず、

「最強民族であるクルド人は人類の誇りでもある!」

これくらいにしておきましょう。







    つづく。




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ミームが!・・・・・消えちゃった。

2018-10-04 | 文学
 10月4日 木曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


あれ? どうしたのかな?

頭の中から 「ミーム」 がいなくなりました。

何処に行ったのかな? 「ミーム? ミーム!」。

さあ、大変です。

「ミーム(遺伝子)」 は私にとっての救世主。

なくてはならない存在です。


「ちょっと調子に乗ってお酒を飲みすぎた罰かな?」(反省)。


これからは、一体どうなるのだろうか。やばい。やばいぞ。

「ミーム? ミームちゃん! ミーム様!」。



・・・なんて。 ビックリしました?

「ミーム」 は遺伝子。いなくなることはありません。

もちろん、あなたの中の 「ミーム」 も一緒です。

いつでも近くにいてくれる 「ミーム」 です。

ただ、気づかないから知らないだけです。

もしもこの 「ミーム」 の存在が世界中の人々に理解されたのなら

間違いなく、天才が、偉人が、救世主が、

続出するであろうと確信しています。

私のことは気にせずに、あっさりと追い抜かれることでしょうが、

これこそが 「自尊心越え」 ウィン・ウィンだ。


「ミーム。 教えて。そして励まして。」





こんにちは。 私はミーム。5歳の女の子。


テーマは「自尊心」。

私たちのドライビングフォースが 「自尊心」 にあるならば、

正しい方向性を示すことが重要です。なぜなら

自尊心の為なら犯罪や戦争までも

引き起こしてしまう危険があるからです。

実際、「アル・カポネ」 自身が、

自分は聖人君主だと信じていたほどですから、

人はみな言い訳の達人です。


この難しい課題を

遺伝子(ミーム)から見てみると、

自尊心とは大脳の発達による、

100人の小さな村の中では、小さな自尊心で満足するように、

ダイヤモンドを知らなければ、ガラス細工のレプリケーションで満足する。

意識レベルがグローバル社会に追い越されているのかもしれません。

そこで、

「ウィンウィン自尊心ゲーム」 の開発が必要です。

何事も目茶苦茶楽しまなければ人は変わらないように、

新しい宗教観の創造がブレイクスルーに相応しいと考えます。

世界宗教。人類教。地球教。遺伝子教。とにかく、

「一人一宗教」 で人生ゲームに参加します。

「一人一宗」 とは、「祈る方法」 ですから、

どこの宗教でも問題はなく、

まして、どの神様でも問題はない。

重要なのは、そのやり方です。

「自らの心に宿る神」 と、「天にまします大いなる神」 との融合から、

ミーム(遺伝子) に気づいて楽しむやり方です。

優れた人たちの共通するやり方です。

これさえ分かれば「しめたもの」。

もう、お互いの「自尊心」の奪い合いで嫌な思いをしなくても済むと考えられます。

気が狂うことも無くなるのではないのでしょうか。


詳しくは、またの機会に。





    つづく。



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