Blog版一言日記

私、雑音領(ざつね・りょう)の一言日記です。

今回は感想のみ(令和3年5月26日)

2021年05月26日 00時13分40秒 | 日記(アニメ感想含み)
・"仮面ライダーセイバー"#12「約束の、あの場所で。」
お前が立つんかい!!>タッセル、この回のラストで"アーサー王伝説"の試練で飛羽真が出会った男とふたりで飛羽真の前に現れた。
リンタロウがルナ(と名前だけ言われても飛羽真が彼女のことを思い出せるとは限らない(*1)でしょうに)のことを知っているわ、
尾上がカリバーの正体が上条である可能性を見落としたのと状況が15年前に酷似しているのを見落とす(*2)わ、
何より、尾上が15年前と同じような展開であることを思い出せないわ、
レンが忍者モチーフなのにケントに「巻かれる」わ、
話の動かし方がしっちゃかめっちゃかじゃねーか!?
(飛羽真はケントの窮地に間に合いませんでした、どころじゃねーぞ、これ!?)
*1 「ケントと飛羽真君といつも一緒だったルナ」と言う風にケントに絡めて一言言い足す必要がある。
*2 上条も15年前に「戦闘中行方不明」になっていることから可能性を見落としたのはかばいきれない。また15年前に敵が取った手(と言うか状況。上条がそれを指摘した)と言うのを見落としたことの方がよっぽど問題。

・"仮面ライダーセイバー"#13「俺は、俺の、思いを貫く。」
ケント、死亡フラグを消化し、復活フラグを立てる。
(暗黒剣暗闇に吸い込まれた描写がある)
とは言え、「大いなる力」を敵方が奪取するのを阻止しなければケント復活フラグ消化も何もあったもんじゃないが、さてどうなるか。

・"シャドウバース"#32「希望の足音」
マウラが「実は何も見えていない危うさ(世界を救う生け贄となって死ぬことをレオンにそそのかされたこと)」から解放されて初めて世界を肯定して生きること(そのマウラの「結論」を引きずり出したのが世界と自分をついに肯定したルシア)を望んだのだが……。
この回の裏筋は
大人(レオンとエイジ)の「えげつなさ」
(マウラに「世界を救う生け贄になって死ぬこと」をそそのかしたレオンとそのマウラを使って滅びの樹を発動させようとしたエイジ)
かなぁ。

・"アサルトリリィBOUQUET"#6「スミレ」
そりゃまぁ、梨璃の元にいろいろな理由あって集まったから、梨璃のレギオンって言う認識になってしかるべきだよね>一柳隊(隊長梨璃)でレギオン申請が通った顛末。
でもって、夢結因縁の敵到来。
どうしても過去を越えられない夢結に「何度でも受け止めて見せます」と返した梨璃で立ち直っての決着だけど、
夢結の回想の中での美鈴の台詞と言い、研究班の研究結果と言い、どうにも暗雲が漂う不穏な「引き」だが……。

・"ひぐらしのなく頃に 業(2020年版)"#10「祟騙し編 其の弐」
袋小路。
果たして圭一は「暴発」せずにいられるのか?
(本編中のように血気にはやっていることから鑑みて、おそらく「暴発」すると見るが)

・"くまクマ熊ベアー"#9「クマさん、お店を開く」
ユナ、色々と独り相撲。
「一人じゃない」ことの不慣れさと大切さと。

・"トミカ絆合体 アースグランナー"#34「チェッカーフラッグ!オレたちのグランナーG!」
駆動家の一時に始まり、意外な再会?に終わる。
それでもっていよいよ後のなくなったダークスピナーの出方次第だけど、どうなるか?

・"魔女の旅々"#7
「旅人が刻む壁」

サヤ、怪我の功名(なんだろうなぁ)。
え、
結果としてイレイナの「徒労話」!?
ううむ……。

「ブドウ踏みの少女」
イレイナ、コンプレックスを突っつかれる(違)。
……じゃなくて、
イレイナ、怪我の功名(なんだろうなぁ)。
飲んべえどもが夢の跡、だよね(何か違うんじゃ……)。
あ、そうそう。
魔女を怒らせてはいけないよね、普通。
……、とここまで書いたところで、
この話、
「ラベルに偽りあり(ローズマリーがブドウ踏みをしている写真をワインのラベルにしていたのだが、実際にはローズマリーが村の若い衆を顎で使ってブドウ踏みをさせていたワインだった)」
が鍵になっているのだが、
イレイナが
15歳で魔女見習い試験に合格して、フラン先生の元で魔女となるために一年間修行して、魔女となってから旅に出て、
「あれから3年、黄昏れている魔女は誰でしょう?そう、私です」(*3)
のモノローグがあって、
サヤと出会って、その半年後にサヤが魔女見習い試験に合格したと言う記事があって、その後魔女になった=1年間修行したサヤと再会して、
と言う展開があったから、
イレイナが(おそらく)ローズマリーより年下で、童顔で幼児体型と言うことを勘定に入れても、
この話、
「ひ(通信途絶)」
*3 このモノローグ、#2以降はその3年間を振り返る、と言う解釈だとこの話の表題に偽りはないが。
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今更ながら……、

2021年05月18日 09時17分54秒 | 日記(アニメ感想含み)
悪ノPにハマる。
相当に息の長い人(デビューが2008年で今日まで楽曲を制作、公表している。一時期ラノベ界隈を席巻していたボカロ小説ものの先駆けとなった"悪ノ娘"が有名)だよね。
息が長すぎて、公式サイトやMario GaGabriel氏(悪ノP作品のファンサイト、アレンジサイトの最大手だと思う)も公表し切れていなくて、アルバムの収録曲リストなどを頼りにyoutubeで検索を掛けてみたら、結構にいろんな人が動画をアップしていた。
……、
「消すと増える」ってこういうことだったのね(違)。
……それだけじゃなくて、
"master of the heavenly yard"音ゲーに登場してくれないかなぁ(無茶言うな)。
(全長16分の超ロング曲。"新宿地獄阿波踊り(ドラッグオンドラグーン3、相手の攻撃に対してタイミングを合わせてバリヤーを張って防御するリズムアクション面)"の異名を持つ"最後の歌"でさえ10分もないと言うのにあんた……)

・"ミルドレッドの魔女学校(シーズン2)"#2「友情トラップ」
そりゃ、下級生に「示し」がつかないからなぁ。>校長先生がいがみ合ってばっかりのミルドレッドとエセルに「友情トラップ」の魔法を掛けたこと。
で、その下級生(シリル)のピンチに思わず二人の思いが一致した事が「友情トラップ」を解除させることになって。
で、そのシリルを巡って、と言うかエセルの屈折(第一シーズンでもその辺は示唆されている)も事が単純でないのがあって。
(エリート意識の強いエセルがシリルの「"創造の石"を誰にも知られずに元に戻すのを手伝って欲しい」と言う頼みを「ハロー家の名折れ」とむげに断ったのに対して「私も失敗してばっかりだから、手伝うよ」とミルドレッドが約束した)
で、単純じゃないと言えば、モールド教諭も何か「訳あり」なようで……。
(教諭陣の「創造の石が行方不明になった」と言うやりとりを盗み聞きしていた)

・"トミカ絆合体 アースグランナー"#33「シェイクダウン!地獄のロデオ!」
ターニングポイント。
特筆すべきは、
お約束とは言え、ジョーのデリカシーのなさ、
(バーベキューをするのに牛肉を持ち込んでいた事)
ではなく、
国道教授が良くも悪くも型破りだった、
(良い意味では「教授を学会から追い出した連中に見返せるです」と言ったアウトバーンを「自分の持論が正しかった事を証明できればそれでいい」と窘めたり、「ダークスピナー達は悪い奴じゃないですか」と言い放ったアウトバーンに対して「固定観念、すなわち思い込みは真実を探る上で一番やってはいけない事」と諭した事や、絵心のないカケルのダークスピナー達を描いた絵から「胸のジュエルが超古代文明のレリーフにあったジュエルと同じ」と直感で見抜いた事。悪い意味は考えすぎてオーバーヒートを起こしたのを奇行でクールダウンさせる羽目になったのをリンに見られた事)
事かなぁ。

・"這いよれ!ニャル子さん"#9「僕があいつであいつが僕で」
入れ替わり話。
でもって、
ニャル子と真尋の体が入れ替わっても、一枚上手なのはニャル子だよね。>次回への「引き」に至るラストシーン。自分が真尋の体に入っているのを良い事に「私はニャル子を愛しています!」と、学校のみんなの前で叫んで既成事実を作ろうとした。
(ニャル子の体に入った真尋がクー子に「もし体の中身が再び元に戻るまで、ニャル子やハス太からニャル子に入った僕の貞操を守り切ったら、クー子にニャル子の貞操を進呈します」をニャル子の直筆・拇印付きで一筆したためた意趣返しを食らった)

・"這いよれ!ニャル子さん"#10「超時空の覇者」
そりゃまぁ、一件が落着してもその過程で起こった出来事は「なかった事」にはならないからなぁ。>オチ。
でもって、
体が入れ替わっても、「ニャル子と真尋」「ニャル子と真尋」だった、としか言い様がないなぁ。

・"アサルトリリィBOUQUET"#5「ヒスイカズラ」
日常回(と言うか幕間回)。
夢結と梨璃の急接近。
(夢結が結果論とは言え「自分のふるさとの匂い」を誕生日のプレゼントとされた日には、ねぇ)
で、祀の一言と、エピローグのカットが明らかに不穏な「引き」で……。

・"魔女の旅々"#6「正直者の国」
イレイナと言い、サヤと言い、エイヘミアと言いみんなして
「めんどくさい」
性格しているとしか言い様がないなぁ。
(いや実際、「(お世辞やらおべっかが横行する王宮に嫌気がさして)誰もが本音で話し合えるような国にしたい」と言う国王の注文に対して「嘘がつけずに本当の事だけしか表現できない国を作りたい」で返したエイヘミアも大概よ)
サヤとの再会と別れ回。
でもってまぁ、
「嘘がつけずに本当の事だけしか表現できない国」
のルールの抜け穴突かれる(*1)わ、
「本当の事を思わず言ってしまい事故る」わ、
(最初に出会った門番が鬱屈が溜まっていたのか「このくそったれな我が国へようこそ!」とイレイナを歓迎?した)
な散々な状況をサヤとイレイナとエイヘミアで何とかする話なんだけど、
国王とエイヘミアの「勇み足」だと言う事を分かってもらって何よりだったよなぁ。
で、
サヤさんが頑張ったんで、
エイヘミアが復職できて(「嘘がつけずに本当の事だけしか表現できない国を作りたい」と意気込んで魔力と声を使った為、国王から「魔力の無くなった魔女は宮廷に必要ない」と解雇されたのが、その状況が壊れたので、魔力と声が元に戻ったから復職した)
「元の鞘(*2)に収まった」んですね(お後がよろしいようで)。
*1 イレイナがパンの屋台で「このパン、焼きたてですよね?」と聞いて店主が首を縦に振ったのでイレイナが食べてみたら「これ、昨日の売れ残りじゃないですか……」とぼやく羽目になったり、エイヘミアの筆談で「国王、許可、取ってある」の単語を間を置きながらつなぎ合わせて兵士をだました事など。
*2 「鞘が必要なんです!」と国王の前で啖呵を切ったイレイナに対し「私!?」とサヤが返した件。イレイナに「そうじゃなくて、剣を収める鞘です」と改めて啖呵を切り直した。


・"シャドウバース"#31「勇者の剣」
ミモリとカズキが伝説のカードを手に入れるまで。
この話の肝はミモリやカズキ、タクマと言った人たちが見せた「底力」かなぁ。
で、もう一つはマウラの「実は何も見えていない危うさ」なんだけど、その不確定要因がどう転がるか……。

・"仮面ライダーセイバー"#11「乱れる雷、広がる暗雲。」
表題の通り、ケントの暴走(上条に対して逆上し、ソフィアと上条が裏でつながっていると早合点した)で事態は最悪の方向へ……。
(ケントにとどめを刺そうとした上条の太刀に割って入ったリンタロウが重傷を負い、ソフィアが蒸発した)
さらに敵方の嫌らしい策略(剣士達が必殺技でメギドを倒すと、聖剣の力が白紙のブックに書き込まれる。その様子を見た上条が「滅びの始まりだ……。そして私は真理を手に入れる」とつぶやいた事からどうも偉い事の前触れが……)もあって、ホント、どうすんの!?
後、タッセルは本編に出てくるのか?

・"くまクマ熊ベアー"#8「クマさん、無双する」
色々と「ユナらしい」話。
まぁ、名誉だ何だよりも、身近な人の笑顔と想いがユナにとって一番大事、と言う事で。

・"ルパン三世PARTIII"#40「一枚のお宝で大混戦!」
策士策におぼれる。
(素直に会場に本物の札を置いておけばルパンは逆に手が出なかったか)
或いは土壇場で動くしかなかったトニーの「動く事で生じる隙」を突かれた格好か。
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ああ、落車……

2021年05月10日 00時50分21秒 | 日記(アニメ感想含み)
久しぶりに録画に失敗した話を一つ。
HD/DVDレコーダーのハードディスク容量がなくなる。
→レコーダーに録画されている番組を見る。
→その番組を惰性で(だよなぁ)DVDにダビングする。
→ダビングが終わったらその番組を消す。
→見たい番組の録画予約をする。
→レコーダーのハードディスク容量がなくなるまで録画消化をしないのでハードディスク容量がなくなる。
→レコーダーに録画されている番組を見る。
(以下、エンドレス)

自転車操業状態
なのだが、
ある日、
レコーダーに録画されている番組を見終えて、DVDにダビングしようとしたら、
「録画しようとしている番組の録画時間と重複します」
と言う表示が出て、
ダビング予約を取り消しにしようと思って操作したら、
録画しようとしている番組の録画予約までキャンセル扱いになっていたことまで把握しておらず、
放送時間になってもレコーダーが録画表示になっていないのに気がついた……。


・"仮面ライダーセイバー"#10「交わる剣と、交差する想い。」
飛羽真たちとカリバー、宿命の激突。
その結果、
隠し事(カリバーの正体が裏切りを働いた父親だと思い込んでいた)をしていたケントと幼いときの記憶が戻った(カリバー=上条大地に救われた事と、幼い頃の三人の一人がケントだったことを思い出した)飛羽真との間に亀裂が生じて……。

・"くまクマ熊ベアー"#7「クマさん、王都へ行く」
そう言えば基本、ユナは面倒くさがりだったんだよな……>異世界の食材で作ったプリンとハンバーガーを食べさせてピザのことを教えたら一同に「料理屋でも開いたらどう?」と言われて「仕事にしちゃうと何だしなぁ、私はやっぱり食べる方がいいや」と受け流した件。
王都にて。
国中の人が集まる、ということは国に遺恨ある者も呼び寄せる、という嵐の前の幕引きに……。

・"シャドウバース"#30「覚悟と勇気」
牙倉兄弟とミモリの「因縁の昇華」
「『できる』人間は、『できない』人間が分からない」落とし穴に嵌まった以上に、
「記憶が抜け落ちてしまった」故に自身の記憶の抜け穴に嵌まったセイヤ。
心が折れて(タクマ曰く「笑い続けることができなくなったらもう兄貴じゃねぇ」)却って歯止めが利かなくなったセイヤをミモリは止めることができるのか?

・"ひぐらしのなく頃に 業(2020年版)"#9「祟騙し編 其の壱」
沙都子の光と「闇」
(さらに厄介なことに沙都子の「闇」が雛見沢の「闇」につながっているだけに……)
果たして圭一はこの「闇」に勝てるのか?

・"ルパン三世PARTIII"#39「ライバルに黄金を」
どうにも評価に苦しむ回。
ルパンの義賊譚がベースなんだろうけど、そこにルパンの「とっつあんがいないと張り合いがない」事とか、次元の因縁が絡んでくるあたり、とっ散らかってるというか何というか……。
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blogで書けない一言日記、更新しました(令和3年5月6日)

2021年05月06日 10時55分58秒 | 日記(アニメ感想含み)
"ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会"の感想になります。
それにしても、
言われてみればそりゃそうだとは言え、「攻めてる」なぁ。>侑がせつ菜に向かっていったこと。

・"仮面ライダーセイバー"#9「重なり合う、剣士の音色。」
大秦寺、立つ。
一方で、ソフィアはカリバーがケントの父親ではないと踏んで直接対峙する事を選んだが?
(カリバーですらそのことに不意を突かれたらしく「お前が北極を離れれば結界が弱くなるのだろうが」とツッコミを入れた、或いは苦言を呈した)
となるとカリバーの正体は一体?

・"くまクマ熊ベアー"#6「クマさん、姉妹を見守る」
姉妹の小さな冒険譚。
両親との間が冷え切っていたユナも思うところあるようで。
でもって、作ったプリンの縁でまた、難題を抱える羽目になってしまったが……。

・"ルパン三世PARTIII"#38「俺を愛したレティシア」
ルパン女難譚。
一話完結(と言うか投げっぱなし)が許されるから良いとしても、そんなオチありかぁ!?>愛の重いレティシアにそのまま拉致されましたエンド。

・"ひぐらしのなく頃に 業(2020年版)"#8「綿騙し編 其の四」
迷宮入りエンド。
鬼騙し編のように露骨にホラーエンドじゃない分、かえってモヤモヤとした後味の悪さが……。

・"トミカ絆合体 アースグランナー"#32「眠れる獅子王!レッドカスタムアクセルソード!」
レオの試練(だよな?)。
「王とは何か?」に対する問いと答え。
でもって、ライガ。
はしゃぐのは分かるけど、自分がグランナーと言うこと秘密じゃなかったのか?
(初めての海外への出動と言うことで興奮の余り海外でのことを小学校の仲間に自慢しようとした。レオに窘められてしまったが)

・"這いよれ!ニャル子さん"#8「ニャル子のドキドキハイスクール」
どう考えても
「やってもうた作品」
としか言いようが……>真尋たちが取り込まれたゲーム。
(男性キャラ(*1)を攻略対象にできるゲームっておま……)
でもって、
ニャル子が「取り込まれたゲームでのプレイ中の記憶」を覚えているかどうかはそれこそ
「邪神」のみぞ知る
だよね。
*1 憶測だが、主人公の母親まで攻略対象になっている可能性がある。
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ああ、大見落とし……。

2021年05月01日 11時55分00秒 | 日記(アニメ感想含み)
この話の後日談。
注釈に

*2 Nintendo SwitchにはUSB端子がないのでNintendo Switchがブラウン管テレビにHDMI-コンポジット変換コンバーターを使ってつなげられるかどうかを試すときはコンバーターのUSB給電の手段を考える必要があるが……。

この部分の説明不足があったので捕捉だけど
筆者が持っているHDMI-コンポジット変換コンバーターはUSB電源がないと起動しないのでその辺を何とかする必要があったんだけど、
ある日ふと、
Nintendo Switchドック
の存在を知って、
なにげに
Nintendo Switchの本体が入っていた箱を見たら、
Nintendo Switchドックが同梱されていた……。
で、それにはUSB端子が付いていた
で、それを使ってHDMI-コンポジット変換コンバーターとつなげてみたら、
無事につながって機能した。
案ずるより産むが易しと言うか、
灯台下暗しというか……。


・"トミカ絆合体 アースグランナー"#31「超高速!ブルーカスタムイーグルストリーム!
アウトバーンの「ピッツァへの情熱」に始まり
「ピッツァへの『意地汚さ』」
に終わる(いやホント)。

でもって、
クウガの「気を張りすぎる性格」の問題って結局どうなったのよ?(いやホント……)
(アウトバーンが、
鉄鍋型に成形された「超古代文明の金属」を科学・年代調査をしないでピッツァの調理に使用したこと
の方がよっぽど問題ですよ)

・"魔女の旅々"#5「王立セレステリア」
フラン先生どんだけ「話を盛った」のよ!?>エピローグ
イレイナとフランの再会と爽やかな別れ。
……にしても、
フランが紛失した原稿からエピローグまで話が転がるあたり、
商魂たくましい人々ってのはいるところにはいるものでして。
(自身「話を盛りすぎていざ読み返したら余りにもあんまりだったのでのたうち回ってしまった」代物でもあるけどね)

・"ひぐらしのなく頃に 業(2020年版)"#7「綿騙し編 其の参」
圭一、行き詰まった(選択を誤った)ことを理花に思い知らされる。
果たしてどんな惨劇(と言うかバッドエンド)が待ち構えているのか?
(富竹と鷹野がすでに死んでいることを考えると、詩音も圭一もろくな最後じゃないような……)

・"シャドウバース"#29「僕である証」
ルシアとシオリの決着編。
多分に「お互いがお互いの為を思うからこそすれ違う閉じて歪んでいた世界(対戦前のルシアとシオリの間)」と言う名の「呪縛」が"シャドウバース"(とそれを伝ってつながったヒイロの声)で解放されて解かれた。
でもって、
「お互いがお互いに確執を抱えている」と言えば牙倉兄弟(兄セイヤがミモリと対峙した)もそうなのだが、セイヤ対ミモリも弟タクマが不安定要因となりそうで?
(元々タクマがミモリ相手に「賭けバトル」をやったのがそもそもの始まり)

・"這いよれ!ニャル子さん"#7「青いSAN瑚礁」
真尋とニャル子の「素直な気持ち」
ニャル子の「アプローチが極端」な理由(一種の「照れ隠し」)とかね。

・"アサルトリリィBOUQUET"#4「キンモクセイ」
夢結の梨璃への「荒療治」
本筋は郭の王への「荒療治(と言うか『開花』への手伝い)」
でもって、自然と人が集まる、と言うのも梨璃の才能、なのかもね。
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