Blog版一言日記

私、雑音領(ざつね・りょう)の一言日記です。

ああ、勘違い

2016年07月29日 15時27分20秒 | 日記(アニメ感想含み)
"レガリア The Three Sacred Stars"第一話「姉妹」と間違えて、
第二話「宣告」から先に見ていた……。
で、"タイムスリップ少女"の第一話を見終わってDVDにダビングしたと思って消去したら、
DVDにダビングしたのは第二話だけだった……。
(つまり、第一話をダビングしないままHDから消してしまったと言うこと)

・"レガリア The Three Sacred Stars"#1「姉妹」
「たとえ、血はつながって無くても、人間じゃなかったとしても、この世にたった二人の姉妹じゃない(ユイ談)」が勝利の鍵となった回。
とは言え、12年ぶりのアレクトの発動は大きな波紋を呼びそうで。

・"レガリア The Three Sacred Stars"#2「宣告」
早速、次の刺客登場。
ただのタブロイド紙のブンヤじゃなかった訳なんだね(唖然)。
で、「女皇である以前に人として譲れない物」を賭けてユイも再び戦うが、戦闘経験の方でジョニーとヨハンが一枚上手だったようで……。
それにしても、ユイは良い友人と良い閣僚に恵まれたなぁ。
(最終的にユイの本音を引き出したレツの助言と、ユイと真剣に向き合い、彼女の判断を認めた上でベストを尽くす閣僚たち)
でもって、
マスゴミってどこの国にもいるもんなんだよね(違)……。
(第二の刺客がタブロイド紙の記者のふりをして記者会見に入り込んでいたが、そのタブロイド紙の尻馬に女性週刊誌やファッション誌だけじゃなく、一般紙も乗ってるんだもんなぁ)

・"仮面ライダーアマゾンズ(TOKYO MX版)"#2「BEAST INSIDE」
リュウスケ隊員が実験体だったことに意味があってしまった回。
仁も事の真相を知ってはいるがノザマ製薬やノザマペストンサービスとは違う動機で動いている模様。
そのノザマペストンサービスも「後がない」面々であることが判明した回。
(班長が竜介を駆除するに当たって声を震わせながら「俺たち、『市民のためでも平和のため』でもねぇ!『金』のために駆除やってんだろうが!!」と吠える件がある)
で、(悠が自分の中の獣を抑え切れていないこともあって)これからどうなる?

・"Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀"#1「雨傘の義理」
やっぱし、仏様の傘を拝借した罰が当たったんだろうなぁ(違)>ショウフカン
で、タンヒは何を思うか?
そして、玄鬼宗に宿敵と認識されたショウフカンはさらなる泥沼に嵌まるのか?

・"タイムスリップ少女"#1「賢者なるギルバート

さすがに心停止していない女性に対して心臓マッサージを見よう見まねでやる、と言うのは危ないのでは?>真理
で、裏付けとなる物証が無い限り真実とは認められない(*1)、とする科学者の矜持を持ったギルバートの下で磁石の原理(何故常に北を向くのか)を一緒に調べることによって父親を探す手がかりをつかもうとするが……。
一方で、失踪(本の中に閉じ込められた?)した真理を見つけるべく、永瀬研究所(真理の父親の個人研究所)に入った和花と旬。さらにそれを発見した謎の男も真理の父親を探しているようで……。
*1 仮にあの時点で真理が地球と磁石の関係を話したとしても、やっぱりギルバートは裏を取りに出掛けたと思う。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#18「声」
クーデリアの声が大きな波紋を呼んで……。
そのクーデリアが地球でもう一波乱を起こすのを期待するマクギリス、その波乱を予測して動く地球のお偉方、ガエリオが共同戦線を頼んだ地球外縁軌道軍など、事態はさらに混沌とした方向へ……。

・"赤髪の白雪姫"#18「いくつもの決意」
そりゃ「自身がまいた種」なだけに即断する理由もあるもので。>ラジ、巳早の取引に即断で応じた理由。
(サカキはラジの「大盤振る舞い」を平然とやるラジの気質を挙げてはいたが。ラジも責任感や白雪を解放することを最大目標としているので)
そしてゼン達は大勝負に打って出る覚悟を決めたが。

・"一人之下 the outcast"#1「張家の秘密?」
うーん……。
今のところ、どの路線で行くのかはっきりしないなぁ。
(と、言うか、いささかに散漫な感じがする)
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鳥屋野同士で連携の悪い話

2016年07月21日 23時18分28秒 | 日記(アニメ感想含み)
(ここでは、ガタケットの会場である新潟市産業振興センターとアルビレックス新潟のホームスタジアムデンカビッグスワンのこと)
アルビレックス新潟(以下、アルビと略)のコラボグッズ、
バカボンのパパTシャツ(ゴールなのだ)
を見て一言。
「"おそ松さん"を抑えられなかったあたり、ガタケット運営がアルビに"おそ松さん"のことを上手く伝えて、"おそ松さん"を抑えるように進言していれば、なぁ……」
(尤も、赤塚不二夫は生前、新潟県に良い感情を持っていなかったが)


・"仮面ライダーアマゾンズ(TOKYO MX版)"#1「AMAZONZ」
「ぐだぐだになってきやがったぜ……(ノザマペストンサービス・実働隊長談)」
で、
リュウスケ隊員が実験体だったことに何か意味はあったのか?

・"赤髪の白雪姫"#17「静かに絡まる夜の序章」
ラジとゼンの和解成る。
で、ゼンがタンバルン王から「行動の自由に関する言質」を得たとは言え、事態はさらにややこしいことに……。
でもって、クラリネスの夜番の衛兵。
深夜に早駆けでゼンが飛び出したというのに、呑気なことで……。
(ゼンにしてみれば悪戯に大事にされるよりは呑気に構えられた方が良かったんだろうが)

・"ルパン三世(part1)"#14「エメラルドの秘密」
まぁ、ルパンの方が一枚上手であった以上に驕ったキャサリンの方に非があったとしか言いようが……。
それにしてもお約束とは言え、
銭形がルパンの隠れたウェディングケーキをナイフで刺した際、手応えがおかしいのに気がつかなかったのはねぇ。

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#16「カーネイジの脅威 part2」
それで決着するくらいなら、カーネイジは難敵ではないわけで。>ハリーがアンチ・ヴェノムとの相撃ち狙いによる自己犠牲でカーネイジの中枢を叩きに行ったこと。
で、スパイダーマン。
いくら癖でもあるし冗談を言わなきゃやってられない状況だと言っても、
トニー以外脳筋扱いはひどいんじゃ……>スパイダーマンのアヴェンジャーズ評。
(尤も、「噂をすれば影」と言わんばかりにハルクがカーネイジ化して出てきた、と言う事情を考えるとなぁ)
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そ、そうだった……

2016年07月13日 08時02分45秒 | 日記(アニメ感想含み)
"コンクリート・レボルティオ-THE LAST SONG-"の#15、受信不良で録画出来なかったんだ……。(うわ……(4~6月期は受信不良が多い……)なんだよなぁ)

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#13「奇妙なハロウィーン」
そりゃ、「魔法使い」も「奇術師」も英訳すれば"Magician"だけどさぁ。>アントマンがドクター・ストレンジを「自分の同類」と評したこと。
でもって、
イマジネーションは魔法の鍵である
とは言え、大人をハロウィーンに巻き込むと言うオチもちょっと……。
(スパイダーマンも大人げないし)

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#14「ムーンナイト・クリスマス」
ドクター・ストレンジ一人負け回。
とことんすっとぼけるつもりのスパイダーマンも良い根性してるというかなんというか。

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#15「カーネイジの脅威 part1」
エージェント・ヴェノム、ここに完全復活。
……とは言え、そこに至るまでの過程で、モービウス博士は怪物化するわ、カーネイジは誕生するわで事態はより一層ややこしい方向へ……。

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#13「謎の転校生」
自業自得(己の非力)とは言え、とんだ災難でしたな>翼のオチ
転入生れんげ登場。
ちゃっかり居座ったと言うことは、また何か起こしそうな気配だが。>れんげ
(人間界でも一番をめざすため、と言う意味だったりして)

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#14「れんげの復讐」
れんげの策略もりんねの貧乏暮らしの前には通用しなかった回。
(家来茶の件は六文の貧乏性に防がれ、祝福のストラップ転じて呪いのストラップはりんねの部屋の貧乏オーラに歯が立たなかった)
六文が最後にやったことはギャグアニメとしても問題だけど。
(いくら堕魔死神の家財道具だとしても泥棒したら洒落にならないでしょ)

・"ルパン三世(part1)"#12「誰が最後に笑ったか」
全員大徒労、な回。
事の真相を握っている長老が一枚上手だったようで。

・"ルパン三世(part1)"#13「タイムマシンに気をつけろ」
難敵、魔毛京介参上。
彼が(時間犯罪者のくせに)歴史の知識に疎いことと、彼のパワーがタイムマシンに依っていることと五右衛門と次元の言い争いから突破口をつかんだことがなければ、完全にルパンの「詰み」であった。
で、不二子は彼以上の難敵のようで。
(自身の消失を前に焦ったルパンに非があるが)

・"赤髪の白雪姫"#16「その一歩の名は、変化」
ラジの白雪に対する感情はそういうものではないのでは?>ロナ。
ラジの意外な取り柄が見られた回(バイオリンのこと、難しい(*1)曲ではないとは言え弾きこなして見せた)。
ラジも気負いながらも少しずつ前向きに動き出した回。
で、事態は風雲急を迎え……。
そして、ゼンがイザナにむき出しの本音をぶつけた回でもある。
*1 白雪の「ダンスの曲は四拍子の緩やかな曲を」を受けて弾いた曲なので、さほど難しい曲ではないと思われるが。

・"コンクリート・レボルティオ-THE LAST SONG-"#14「十一月の超人達」
柴の過去回。
妖子の「彼が一番まともだった」と言われた様に自分の置かれた状況(犯人逮捕を旨とする警察官が超人抹殺に動員されている事実や「何が正しいことなのか」分からなくなった状況など)に対応しきれずに錯乱した(そりゃ超人犯罪の看過やそれを防ごうとした宇宙保安官=超人課への協力者への襲殺をやったら、そう取られても仕方が無い)のも致し方ないかと。
で、ジロウ。
なかなか良い性格してるとしか言いようがないなぁ。
(柴の充電用コンセントを引っこ抜いて、カップラーメンを喰うため自身の電気ポットに繋げた)

・"コメット・ルシファー"#10「深淵の祭壇」
旅の終わり……かと思いきや、まだ一波乱(と言うか最後の大山)あって……。
最後に笑うのは一体誰だ?
殊こうなってくると、
ソウゴが朴念仁なのも、どうでも良くなってくるなぁ……。

・"コメット・ルシファー"#11「堕ちた天使」
モーラの
女体化
は最後の敵のネタばらしの分を勘定に入れても、
取って付けた、
としか言いようがないなぁ。
(最後の敵の目的とその手段の因果関係がめちゃくちゃな方がよっぽど問題なんじゃ)
で、ドモンの遺志は確実に受け継がれたようで。
(マルヴィナが罪滅ぼしのために動き、ガスがドモンの仇討ちに動いた)
それで、最後はどうなる?

・"コメット・ルシファー"#12「星と少年」
どう考えてもシリーズ構成が破綻してるだろこれ……。
ヒロインが囚われの主人公を助けに行く
画期的な展開はあったけどさぁ。
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Blog版一言日記更新しました(平成28年7月8日)

2016年07月08日 20時11分40秒 | 日記(アニメ感想含み)
今回も"ラブライブ!season2"の感想です。
で、
私はまだ
"ラブライブ!サンシャイン"は見ていません。
(チャンポンはちょっと……)

・"サンダーバード ARE GO"#19「小さな科学者」
この話、ウイリアムズ親子が盗掘マシーンに乗らなずに遠くから通報していたら始まらなかったんじゃ……。
(ただしその場合、知らない間にタンクのメタンハイドレートが爆発、地下のメタンハイドレートと誘爆して大惨事に……、と言う可能性が大だが)
バージルもバージルで盗掘マシーンを分解するのにレーザーカッターを使っているし、さすがに今回は変な穴があるというかなんというか……。

・"赤髪の白雪姫"#15「迷うは戸惑いの中」
難儀な人達だ……>タンバルン王家の面々
少しづつだが、ラジ王子も変わってきたようで。
(心の鎧が取れてきた、と言うかそういう感じ)
一方、鹿月の登場で、事態はさらにきな臭い方向へ……。

・"軍師官兵衛"#22「有岡、最後の日」
秀吉も松寿丸のことはうすうす感づいていた訳なのね。
(と言うか、半兵衛を信じていたというのが本当のところだったのかもしれないが)
村重、万事休す。
(彼が毛利に直訴する考えに至る前に有岡城は末期症状の様相を呈していたが)
官兵衛は無事に救出されたが、まだ戦後処理が残っているようで。
(秀吉の播磨鎮撫のための「宇喜多帰参する」の報告も耳に入らない信長の感情を考えるに、恐ろしく苛烈なものが待っているようだが)
で、その宇喜多直家、
息子八郎に教えている武芸が座敷での暗殺術(対暗殺術含む)とは、色々と何というか……。
(松寿丸が真っ当な剣術を教えられていたのとは対照的)

・"コンクリート・レボルティオ"#13「新宿擾乱

ジロウがアメリカが産み落とした「日本を屈服させる最後の一押し」だったことが判明した回(ラストカットを参考のこと)。
(どう考えてもちょっと違うんじゃ……)

いろんな意味でのカタストロフこそは免れたものの、ビターな結末。
(超人同士の内訌がどう転がっていくか)
殊に、課長が「禁じ手としての殺人」を犯したことについてジロウと超人課の決定的な決別となった。
(それだけでなくて、ジロウときっことの別れも大きいんだろうけど>ジロウと超人課の決別)

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#12「幽霊ゴムボート/トンネルに何かいる/涅槃家(ねはんや)へようこそ」
・「幽霊ゴムボート」
前回以上に男性陣がツイていない話。
(りんねは鳳に弁償を踏み倒されるわ、翼は女難(成仏対象の幽霊に取り憑かれた)に遭うわ……)
・「トンネルに何かいる」
そりゃ、
「タコの好物って何だ?」
の答えが
「好物のタコ料理ってなんだ?」
で帰ってくるのを聞いたら、タコが切れるのも無理もない話で。
・「涅槃家(ねはんや)へようこそ」
一夏の終わり、の話。
特に語ることもないと思う。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#17「クーデリアの決意」
報道記者の矜持が、クーデリアの決意と裏技が、三日月の意見が、ギャラルホルン統制局を出し抜いた回。
とは言え、事態が解決したとも言いがたく……。
(ガエリオはいったん引いたが)
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自転車と塩漬けとトンネル工事と

2016年07月02日 23時16分23秒 | 日記(アニメ感想含み)
7月期の新番組も少しずつ始まってきたのだが、
録画消化と受信不良でレンタル待ちとトンネル工事(HD録画分までレンタルDVDを借りて視聴)に手間取っているのが相まって、HDの残り容量がエラいことに……。

・"軍師官兵衛"#21「松寿丸の命」
秀吉もおねも半兵衛も、松寿丸を決して「人質」とは捉えていなかったし、黒田を「持ち駒」と捉えていなかったんだなぁ。
誤算が誤算を呼んで、信長の浅慮(松寿丸の処刑命令)にいたる。
秀吉は職隆に暴発しないように懸命に説得し、半兵衛は最後の策を練り、村重は官兵衛に揺さぶりを掛ける。
(官兵衛自身は最初は信じていなかったものの、さすがに生きる気力まで折れてしまい……)
半兵衛の最後の策、おねの職隆の妻に宛てた判じ物、だし(村重の妻)の献身で破綻こそは免れたものの、今度は村重の側に誤算が……。
(毛利の援軍の宛てがなくなったため)

・"コンクリート・レボルティオ"#10「運命の幻影」
ジャガーが自分の過去に決着を付ける回。
自分の矛盾にけりを付けようとしたら、自分が矛盾(特異点)になってしまったと言ういささか皮肉な話。

・"コンクリート・レボルティオ"#11「正義/自由/平和」
男と女の間って超人同士であっても難しいものだよね。
いよいよ(きっこが悪堕ちして(違))話はターニングポイントへと。
(けど、前半部のトリをつとめる人物が「そんなのありかぁ!」なのはちょっと……)

・"コンクリート・レボルティオ"#12「八高超人墜落事件」
前半最大の山場。
きっこは元に戻るのか?

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#12「マダム・ウェブ」
そりゃインヒューマンズも聖地の不法占拠者を撃退したものを叱責するほど狭量・硬直的ではないわけで。
フューリー奪還編。
スパイダーマンも気負いすぎて己を見失っていては力を出せない、と言うことか。
まぁ、マダム・ウェブの安全を確保出来るまで、彼女の元を離れられないと言う事情はあるよね>フューリーの戦線離脱。

・"赤髪の白雪姫"#14「守る瞳、進む瞳」
地金というのはなかなか鍛えられないもので>ラジ王子
(とは言え、白雪とゼンに対して負い目があるのも確かでして)
色々と穏やかならざるタンバルン城内。
白雪が再びラジ王子にさわやかな風を吹かせるのか?

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#16「フミタン・アドモス」
さらばフニたん王(これをガチでやった人がいる)。
でもって、クーデリア試練の時。
(ノブレスは手を引いたものの、状況は未だ好転せず)
クーデリアは立ち直れるのか?
で、ドルトの組合員がクーデリアの容姿を知っていて、ビスケットの兄やギャラルホルンの一般兵士がクーデリアの容姿を知らなかったのはやっぱり
「それはないんじゃ……」
としか言いようがないなぁ。

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#11「夏祭りの怪」
男性陣がとことんツいてない日。
(魂子さんの持ち込み依頼、解決法があれではりんねが思わず悪態をつくのも分かるような)

・"ルパン三世(part1)"#11「七番目の橋が落ちるとき」
ルパンの美学がいたずらに犠牲を出すことを許さなかった回。
そして自分の名を騙ったものも許しておかないのもルパンの美学な回。
え、結果としてただ働き?
それはルパンの美学ではないなぁ(当たり前だ)。
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