Blog版一言日記

私、雑音領(ざつね・りょう)の一言日記です。

Blogで書けない一言日記、更新しました(平成28年6月27日)

2016年06月27日 20時52分43秒 | 日記(アニメ感想含み)
上野公園のあじさいの花見の写真が主体です。

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#10「黒猫六段」
六文、咄嗟のファインプレー編。
(気がつかなかったらエラいことに……)
でもって、黒洲、
さすがにフルタイム・住み込みで翔真のお守りは身が持たないか……。
でもって、りんね。
人間の尊厳を捨てているわけではないがまさに
「背に腹は代えられない」
だよな……。

・"ルパン三世(part1)"#10「ニセ札つくりを狙え!」
まぁ、ルパンの武勇伝で〆、としなければやってられない話で。
この話、"カリオストロの城"や"ルパン対複製人間"に多大な影響を与えたんだなぁ。
(前者は話の骨子、後者はフリンチと言う名前の頑丈な部下が出てくることから)

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#11「新シニスター・シックスpart2」
ヒーロー、ついに還らず……。
残った者たちはヒーローであり続けることを改めて誓う。

・"赤髪の白雪姫"#13「運命を紡ぐ赤」
日常の終わりは意外な方向からやってくるもので。
(ラジから白雪のお礼としてのタンバルンへの招待に対して義理を欠くまねは出来ないからなぁ)
このタンバルン行、道中でさえ穏やかならざるものを抱えているようで。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#15「足跡のゆくえ」
さすがにそれはないんじゃ……>ビスケットの兄がクーデリアの容姿を知らなかった件。いくらスペースコロニーの労働者と経営陣との労使交渉担当役員とは言え、職位上それじゃ済まされないんじゃ。
(クーデリアの容姿を知らなかった件はギャラルホルンの一般兵もそれ以上に「それはないんじゃ……」だが)
で、トリックスターとも言うべき仮面の男の登場、相次ぐ決別、労働者の武装蜂起(そのあおりでアインの船がドルトへの入港拒否を食らった)、事態は風雲急の様相で……。

・"RS計画-Rebirth Storage-"
うーん……。
殺陣のかっこよさ(それがキモなのは分かるけども)はともかくとして、
話的に、30分一話完結としてはいささかに問題があるような……。
(どちらかというと、複数話のOVAシリーズの総集編、第一部的というか何というか……)
起承転結、(もしあるとしたら)次回への引き、はしっかりしているのでそこまで気にする必要が無いと言えばそうなんだけど……。
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うわ……(4~6月期は受信不良が多い……)

2016年06月24日 21時32分42秒 | 日記(アニメ感想含み)
"仮面ライダーゴースト"#27受信不良を起こしていた……。
(#27が収録されている7巻、8月にレンタル開始かよ……)

・"仮面ライダーゴースト"#26「葛藤!決断の条件!」
アランの「心」の戦い編。
(尤も、マコトやカノンやアカリへの義理を果たしに行く、と言うのが真相なんだろうが)
さらに、いまいち本音が読めないイーディス、警句の意図(「アデルを頼む」とアリアに言った)が読めないアドニスなど、次はどう転がるか?
(ジャベルのことはどうでもええんかい)

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#12「暗礁」
正弘がついに未来をつかめないままで終わった回。
(最後の最後でわかり合えたの、かなぁ)
で、#11もしかりで対比が徹底していた回。
次回予告の名瀬のモノローグが切ないなぁ。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#13「葬送」
葬送とは、生者のための物でもある、回。
(どこかで踏ん切りを付けないと前に進めない)
決して、
クーデリアが(おそらく)ファーストキスを奪われる話が主眼の回ではない(違)。
ましてや、
ガエリオが妹の社交界デビューの日を間違えて、マクギリスに「独身やっていられるのもそう長くないのだから羽を伸ばしてこい」という妹に対してデリカシーを書いた言動が主軸の回ではない(もっと違)。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#14「希望を運ぶ船」
クーデリアと三日月のファーストキス、まだ尾を引いていたのね(そらそうだ)。
鉄華団、いきなり騒動(と言うより陰謀から来る暴発。どうも黒幕に仕掛けられたらしい、テイワズさえネタをつかんでいない)に巻き込まれる。
さらにガエリオがアインを連れて独断で出撃。
そしてビスケットと兄(この人も鉄華団のことを知っている)の出会いがどう転がるか?
そして、実はスパイだったフミタンの心境や如何に?

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#9「鎌のことなら三日月堂」
いや、確かに第一シーズン、ゲスト(桜の母親)役で平野文さんが出ていたけどさぁ!>次回予告、六文のモノローグの〆方。
「ただより高い物はない」(Aパート)で、
「安物買いの銭失い」(Bパート)な回。
(三日月堂のやらせの片棒担いでるとりんねが誤解されなくて何より)
で、三日月堂の兄妹。
先代の負の遺産に振り回されたのは分かるが、あんまり山っ気を出さずに、地道にやっていった方が良いんじゃ……。

・"赤髪の白雪姫"#11「出会う…初めての色」
お互いがお互いの心の奥底に気付く回。
もう一つ、
「自分の地位が人を縛り付けることになってしまう(ゼン)」
と言うことにどう決着が付くのか?

・"赤髪の白雪姫"#12「始まりのさようなら」
当座の幕。
非日常(王城開放祭)の終わりが改めてみんなお互いやみんなの心を確かめ合うことになった回。
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Blogで書けない一言日記、更新いたしました(平成28年6月19日)

2016年06月19日 22時16分24秒 | 日記(アニメ感想含み)
……、今年はアルビレックス新潟、降格かもなぁ。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#10「明日からの手紙」
何故そう転がす!?>アトラ、クーデリアとイサリビのキッチンでの妄想。
(いや、そう転がさないと話が重くなりすぎるし、クーデリアの緊張をほぐすと言う意味合いもあるんだろうが)
家族の肖像、の回。
(オルガみたいに実の家族がない者、ビスケットみたいに実の家族のある者、昭弘のように家族と離れてしまった者など。或いはクーデリアのように実の家族と上手くいっていない者も)
どうにか三日月が間に合った物の、思わぬ波乱ありそうで。

・"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"#11「ヒューマン・デブリ」
自分を軽んじるが他人を軽んじない昭弘へのしかり方としてはあれが適切だったようで。
未来をつかんだ昭弘と未来をつかめなかった正弘の対比。
そして、ブリワーズ(どうもギャラルホルン、と言うかトドが情報をリークしてあおった、と言うのが真相らしい)の襲撃。
で、もう一つの対比と言えば、持てる者、持てる星と持たざる者、持たざる星の対比かなぁ。

・"仮面ライダーゴースト"#24「出現!謎の戦士!」
嘘も方便、再び。
(ゴエモンが御成の体を乗っ取ったのもそれがやりたかった訳(*1)ね)
番外編(ジュウオウイーグルゲスト回、仮面ライダー1号がゴーストたちとは別な舞台で戦っている回)回、の割には節目の回と言う奇特な構成。
マコト救出のためにわだかまりを捨ててタケルとアランは共闘出来るのか?
*1 今回タケルに発破を掛けるべく嘘をついたのはゴエモンの方だが。

・"仮面ライダーゴースト"#25「異変!赤い空!」
イゴールの大気眼魔世界化作戦、ここに発動。
(本命の作戦をまだまだ隠しているようだが)
そして、ただ単に15の眼魂を集めただけでは願いは叶わない模様だが、そうすることによって大帝の祈りの間と連動することは確か。
そして、アランの野望とは?
(ジャベルが「刺客」としての己に殉じようとしていることはどうでもええんかい)

・"サンダーバード ARE GO"#18「マックス 北極圏へ出動!」
ブレインズツンデレ回(なんか違うんじゃ……)
で、二重遭難を避けるために疲労の限界に達したゴードンとアランを休養させてスコットとバージルで出動させたら、そのスコットが自身消耗しきっていることに気付かず、思わぬ拙速に走って、エラいことに……。
(普段隠していた弱音と焦りを吹き出すあたり、ねぇ)
ブレインズにはからかわれながらも、マックスをサンダーバードのメンバーとして認めた回、なのかなぁ?

・"精霊の守り人"#5「秘策、青い手」
そりゃ、チャグムにはショック以外の何物でも無いでしょうよ>自分が背負わされた宿命について。
で、王の力押し(山狩り)に対して、裏稼業のコネ(人買い商人)を駆使して、一体なにをしようというのか?

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#10「新シニスター・シックスpart1」
ドクターオクトパスの二段構えの策略が功を奏してしまう回。
果して、メイおばさんの運命は如何に!?
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ガンダムちゃんぽん

2016年06月15日 23時40分30秒 | 日記(アニメ感想含み)
塩漬けにしているHD録画作品の消化予定。
"ガンダムUC:Re0096"
"ガンダムビルドファイターズ"
"機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ"

……
悪酔いすること請け合いだな、この編成。

・"ガンダムUC:Re0096"#5「激突、赤い彗星」
ちょっと待て、#4終了時点では作中で、
"ラプラスの箱の「鍵」"=ユニコーンガンダム
と明示されていないぞ!?>オープニングナレーション

(またも、「オープニングナレーションがしゃべりすぎ」ですな)
で、
誰もユニコーンが拿捕される可能性について考えていなかったのね。
(実際にそうなった。ジンネマンとマリーダが責任をフロンタルに丸投げしなかったのが"袖付き"の幸い、バナージとネェル・アーガマの面々の不幸だったが)
リディはやり場のない怒りをミネバにぶつけ、バナージとフロンタルの対面がどう転がるか?

・"コメット・ルシファー"#9「伝えたい心」
ロマンの不意打ちを食らったとは言え何故テンパる?>アルフリード
(アルフリードがガスやパトリック(彼がフェリアを確保していた)を信用していない、と言うより上手くつながってないからだろ)
しっかりとした繋がりが逆転の鍵となった回。
そしてゾーンボイル以上の狂気(と言うか冷徹)なリリアンの暗躍によって……。

・"コンクリート・レボルティオ"#9「果てしなき家族の果て」
そいつはウルの「下司の勘ぐり」って奴では?>輝子が森野家の家族構成に穴があることを指摘した際に突っ込みを入れたこと。
でもって、
誰もが一度は思いつく話、と言うか、あんなもん、思いついても誰もやらんわ、と言うのをガチでやりおった……。

・"仮面ライダーゴースト"#23「入魂!でっかい眼魂!」
タケルの「心」の戦い、決着編。
とは言え、問題は山積みだが。
(何より最優先すべきはマコトの救出)
そして、仙人=イーディスは何を考えているか?
眼魔の世界、大帝の秘密もある(アデルが「ただの祈りの間ではなかったのか!?」と驚愕した)し、次の次が読めませんな。

・"ルパン三世(part1)"#9「殺し屋はブルースを歌う」
悪女の涙回。
額面通りに受け取るべきか、
悪女に振り回される男たちの血と涙回と取るべきか。
(さすがにそれはうがち過ぎでしょう)

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#9「ハイドロマン」
スカーレット・スパイダーの素顔が分かる回。
(メイおばさんが「ベン」と仮名を付けたあたり、ピーターと言うより若き日のベンおじさんに近い外見なんだろうなぁ)
一方で、ハイドロマンもドクター・オクトパスも相当しぶといようで……。
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自転車漕ぎと、塩漬けと……

2016年06月11日 21時22分19秒 | 日記(アニメ感想含み)
相も変わらず、HDの視聴消化→消去して容量確保
の日々なんだけど、
録画失敗で塩漬けの作品が色々とあって、
七月期までHDの容量が持つのかどうか心配になってきた……。

・"精霊の守り人"#4「トロガイの文」
チャグムが初めて空腹を覚える回。
(初めて緊張の日々から解放された、と言う意味でもあるのだろうが)
帝も事の顛末を知っている訳なのね。
(負傷者が出て動員可能人数不足の狩人を休ませて、山狩りの出兵を命じた件)
で、もう一人事の事情を知っているトロガイを葬るべく置いた狩人も返り討ちに遭う。
そして、噂をすれば影、と言わんばかりにそのトロガイがバルサたちの前に現れて……。

・"仮面ライダーゴースト"#20「炸裂!炎の友情!」
「心」の戦い。
下手をすれば、「二兎を追う者は一兎をも得ず」になるところだったが、「心」を以てすべてを解決させた。
(ついでに言うと、アランの歪んだ独占欲もまた「理論に相反するもの」なんだけどね)
一方で眼魔の世界に新たな波乱が……。

・"仮面ライダーゴースト"#21「驚異!眼魔の世界!」
「心」の戦い再び。
アランの葛藤を見越したかのようなアドニスの一言。
そのアドニスから邪険にされたアデルの影。
そして一「心」で道を切り開いたタケル。
(イゴールに操作された甲冑眼魔の「心」を取り戻させたし、マコトを思うことで眼魔の世界に移った)
その状況下で、イーディスはどう動くか?
(事態の乗っ取りを考えていそうだが、最後のパーツに何を求めるか)

・"仮面ライダーゴースト"#22「謀略!アデルの罠!」
イーディスの天下取りに道が開けた回(違)。
(ヒデヨシ眼魂が登場しないのはそういう意味だったのね(もっと違))
勝野洋氏のギャラが、制作費を圧迫していたんだろうなぁ(輪を掛けて違)
タケル、マコト、アランの正念場。
で、
アリアは結局どうなった!?

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#7「監督責任」
色々と因果応報。
「人(この場合は死神だけど)は何故、自分がされたことを人(この場合は死神だけど)にしてしまうのだろうか」
が主題ではない、多分。

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#8「呪いのわら人形」
「鈍感も度を越すと、罪である」
と言うより
「知らぬが仏」
な回。
「いかなりんねでも、ご飯なしでおかず(しかも梅干しや佃煮)ばかり食べるのは無理」
な回ではない、多分。

・"ルパン三世(part1)"#8「全員集合トランプ作戦」
五右衛門が短気、と言うよりまだルパンに全幅の信頼が置けていないことが判明した回。
(そりゃ、前回今回の関係じゃ、ねぇ)
結果として徒労、と言うのも良くある話である。

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#8「アンチ・ヴェノム」
好事魔多し。
驕りや嫉妬、気負いが最悪の結果になってしまい……。

・"サンダーバード ARE GO"#17「海底急行の危機」
ワンちゃん(ペネロープの飼い犬)大活躍。
ブレインズのおのろけ回が主題ではない、多分。
で、車中での一騎打ち。
フッドが一枚上手だったのか、パーカーが弱いのか判断に苦しむところではあるが……。
(フッドを捉えようとして、返り討ちに遭った)
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浮気性

2016年06月04日 20時24分47秒 | 日記(アニメ感想含み)
録画消化の為の視聴で同じ番組ばかり見てると息が詰まる、
と言うことで、レンタルショップ(もし"ガンダムUC:Re0096"#3"機動戦士ガンダムUC(OVA版)"2巻の途中から始まるような状況だったときの保険のために"機動戦士ガンダムUC(OVA版)"2巻とHDDの残り容量の都合で#1~#3を消してしまっていた"ガンダムビルドファイターズ"の一巻を借りる用があった)でアメリカドラマ"アメリカン・ホラー・ストーリー"の一巻を借りた。
で、落ち着いて考えたら、
部屋の本棚には封を切っていないDVDが何本も収まりっぱなしじゃないか……。
(つまり、息抜きによそからDVDを借りなくても済むと言うこと)

・"ダンス・ウィズ・デビルス"#11「漆黒と紅蓮のサンバ」
いよいよ最後の戦い。
この調子だと、リツカ優柔不断エンド(逆ハーエンド、とも言う、いや、言わないか)にしかならないんじゃ……。
(いや、それもまた大団円だけどさ)
(ローエンが腹に一物、な事はどうでもええんかい)

・"ダンス・ウィズ・デビルス"#12「終わりと始まりのオーパンバル」
ビター・エンド。
尤も、「日常へ帰ること」がリツカの目的なら、「(リツカから見て)非日常へ帰る」レンとは相容れないのも確かでして。

・"ガンダムUC:Re0096"#3「それはガンダムと呼ばれた」
("機動戦士ガンダムUC(OVA版)"#1「ユニコーンの日」から合流)
運命の子、運命の機体を動かす。
どうにかマリーダを退けたものの、こんがらがった状況がさらにややこしい状況を呼びそうで……。

・"ガンダムUC:Re0096"#4「フル・フロンタル追撃」
>「何故そのタイミングで『次回に続く』とやる!?」
("さもありなん……"より)
様な事態はなくなった物の、
今度はオープニングナレーションがしゃべりすぎだろう……
(この回のラストシーンでオードリーの正体がはっきりするのだが、オープニングナレーションの段階でばらしているし、サイアムの経歴もオープニングナレーションでばらしているし……)
ネェル・アーガマも呉越同舟の様相を呈している(ところに艦長がこの状況に耐えきれない)し、"袖付き"も一枚岩とは言いがたい(ジンネマン艦長がフロンタルに責任を投げた)し、事態がこんがらがったまま推移し……。
ダグザ隊長の"袖付き"への逆脅迫(だよな?)で事態はどう転がるか?

・"コンクリート・レボルティオ"#8「天弓ナイトを誰も知らない」
ジロウと弓彦の因縁と、ジロウと弓彦の行動理念の回。
弓彦の空白になにがあった?

・"コメット・ルシファー"#8「道」
ターニングポイント(それぞれの素性と過去回)。
ソーゴがあれで引く(さすがに仲間を巻き込みたくないが)性格ではないし、
そうだからドモンも独自に動いた。
そして、もはや狂気と化したゾーンボイルも……。

・"精霊の守り人"#3「死闘」
トーヤとサヤが待ちぼうけを食らう回(違)
チャグムとバルサが守る、守られるを越えた絆を見せた回。
(ジンの逡巡と苦悩がなければ危ないところだったが)
その絆が呼んだかのようにタンダ登場。
さらにどう転がるか。

・"仮面ライダーゴースト"#19「爆発!絵を描く心!」
御成が頭に屏風の絵を描かれそうになってさぁ大変、な回(二重(*1)の意味で違)。
色々と混迷の度を増してきた事態の中で、絵画眼魔とタケルとの出会いはどう転がるか。
(タケルは絵画眼魔に「感性」を感じ取る「心」があるとみている。それがアランとの対になっている)
*1
書くまでもないが。
誤)坊主が坊主に上手に屏風の絵を描いた。
正)坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた。


・"境界のRINNE(第二シーズン)"#6「ホームステイ実習」
「りんねも翔真もお互い災難だよな……(#5での次回予告より)」がすべてを物語っている回。
まだまだりんねと翔真の話は続きそうで……。
(翔真が原因でさらに厄介なことになりそうだが)

・"ルパン三世(part1)"#7「狼は狼を呼ぶ」
石川五右衛門サムライでござる、な回。
(ルパンの男気に男気で応えた)
「喧嘩しなけりゃ仲良くならぬ」とはよく言えりで(それは"水滸伝"なんじゃ……)。

・"アルティメットスパイダーマンvsシニスターシックス"#7「サンドマンの島」
アイアンスパイダー、頑迷さと独善を反省する。
一歩引けば推論能力が優れているアイアンスパイダーなだけに、見ようとしなかったものがよく見える寸法でして。
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