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■2 これじゃあ「仏」も浮かばれない?・・・「仏」って浮かんだり沈んだりするものなの?

2012-06-30 | その他

 

 

 

こんにちは、浄土真宗講師の筬島です。


昨日は、【浄土真宗】といっても【仏教】以外にないとお話ししました。

 

仏教とは

「仏」の「教え」

「仏」が説いた「教え」

のことですね。


では、そもそも「仏」とはなんなのでしょう?

今日は、「仏」についてお話ししたいと思います。

 

「仏」といいますと、世間では死んだ人のことを仏と言われていますね。

 

たとえば、ある火葬場で、90歳の女性と70歳の男性の遺骨を
取り違えて遺族に渡した、という事がありました。


それを報道したアナウンサーが

「これでは仏も浮かばれませんね」

と言っておりました。


また、葬式に行きますと、

「ここのお爺さんも、とうとう仏になってしもうたか」

とか

「こんな綺麗な死に顔の仏様、見たことないわ」


とか聞こえてきます。


時代劇を見ても、無残な遺体を見て

「これじゃあ仏も浮かばれねえ」

と、つぶやき

「おい、仏の身元をあらえ!」

と指示を出したりしています。

 


子どもの頃

「仏って、浮かんだり沈んだりするのかなあ」

と素朴に思ったものですが、今思うととんでもないことですね。

 

このように、みんな死んだ人のことを「仏」と言っておりますが、

もしも、もしも「仏=死人」のことだとしますと、


仏教とはどんな教え、ということになりますか?

 

「死んだ人が説いた教え」

 

ということになってしまいますね。


いわゆる「ゾンビ教」(笑)


あなたは、「ゾンビ教」の教えを聞きたいですか?

 

もし仏教がゾンビ教なら、2600年も続かず、世界最高の教えなどと有識者が絶賛するはずないですよね。

 


そもそも、死んだ人が教えを説けるはずがありませんから、

「死人」を「仏」というのは【大変な間違い】であると、お分かりになると思います。

 


では、「仏」「仏様」とは、どんな方を言うのでしょう。


実は「仏」とは、【最高のさとりを開かれた方】を言うのです。

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


 ◎ここまでのまとめ 

   ・死んだ人を「仏」というのは間違い。

   ・「仏」とは、最高のさとりを開かれた方のこと。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 


ここで「さとり」という言葉が出てきました。

実は一口に「さとり」と言いましても、低いさとりから、高いさとりまで52の位があるのです。


これを「さとりの52位」と言われます。


ちょうど相撲取りでも、下はフンドシ担ぎから

上は大関、横綱までいろいろありますように、

さとりにも、ピンからキリまで全部で52の位があり、

それぞれ名前がついております。


その52の覚りの【最高のさとりの位】を【仏覚】(ぶっかく)というのです。


これ以上のさとりはありませんから、この上ない最高無上の覚り、

「無上覚」とも言われます。


この最高無上の、仏という覚りを開かれた方を「仏」とか「仏様」と言われるのです。

 


では、

覚り覚りと言われますが、何を覚るのかといいますと、

【大宇宙の真理】であります。

 

「真理」と言いましても、

数学的真理、科学的真理などありますが、


ここで言われるのは、


【すべての人が本当の幸福になれる真理】のことです。

 

さとりを開くことを山登りに譬えますと、一合目まで登るより、

二合目まで登ると、より遠くまで見えるようになります。


二合目よりも三合目、三合目よりも四合目と、

登れば登るほど、見える景色は広がってゆき、

最後、頂上まで登りつめたとき、辺り一面を見渡すことができるようになるようなものです。


ですから、最高無上の覚りである仏覚まで到達した方だけが、

大宇宙の真理すべてを体得することができるのです。

 

この仏覚を開かれた方を「仏」といわれるのであって、

死んだ人を仏というのは、大変な間違いです!

 


では、今日まで、仏の覚りを開かれた方は、この地球上にどれくら
いおられるのでしょうか?


実は、お釈迦様ただお一人であります。


これを

「釈迦の前に仏なし、釈迦の後に仏なし」

と言われます。


(自称仏はましますが・笑 

 お釈迦様は次にさとりを開くのは、弥勒菩薩で、それは
 56億7千万年後のことだと説かれています。

 遠く先のことですから、自称仏さま、残念でした)

 

今から約2600年前、インドに現れたお釈迦様が、

35才12月8日、仏の覚りを開かれてから、

80才2月15日にお亡くなりになられるまでの45年間、


仏として説いてゆかれたみ教えを、今日、仏教と言われるのであります。

 

◎結論 ・仏=最高のさとりを開かれた方。

    ・最高のさとりとは、

        【すべての人が本当の幸福になれる真理】

        をさとったということ。

    ・地球上で仏のさとりを開かれた方はお釈迦様お一人。

 

次回予告:次回は、仏と菩薩の関係についてお話ししたいと思います。

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

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■1 浄土真宗ってどんな教え? 親鸞聖人に直接お聞きしてみましょう!

2012-06-29 | その他


こんにちは、浄土真宗講師の筬島です。


日本で一番多い宗旨は、浄土真宗ですが、どうもどんな教えなのか

ほとんど知られていないのが悲しい現実のようです。


そこで、このブログでは本当に基礎の基礎から

「浄土真宗とは何か?」をお話ししていきたいと思います。

 

では、さっそくですがご質問。


浄土真宗について最も基本的な質問です。


「浄土真宗を開かれた方はどなたでしょう?」


(安心してください。ネット上の質問ですから答えられなくても恥ずかしくありません・笑)

 


では、答えをお伝えしましょう。

 

「浄土真宗を開かれた方は、


 親鸞聖人(しんらんしょうにん)です」


お名前は聞いたことありますよね。

(「当然だ」とお叱りをいただくかも知れません)


それほど有名な方です。

(一度、講演会で「あなたが親鸞さんですか」と聞かれたことがあ
りますが・笑)

 

では、親鸞聖人のお名前を聞いて、あなたは何を連想するでしょう。


多くの人が


 「念仏を教えた人」

 「死んだら極楽にいけると教えた人」


と連想されるようです。

 

もう少しお詳しい方なら


 「歎異抄が有名ですよね」

 とか

 「僧侶で結婚した人でしょ」


と言われます。

 

そして、大体共通しているのは、


「独創的なことを初めて広めた人」

「伝統的な仏教に革命をおこした」


というイメージのようです。

 

では、実際、親鸞聖人が教えていかれた浄土真宗とはどんな教えなのでしょう。

 

 

この質問は、親鸞聖人ご自身からお答えを頂きましょう。


親鸞聖人は、こう言われています。


「更(さら)に親鸞、珍しき法をも弘めず
 

 如来(にょらい)の教法(きょうぼう)を


 我も信じ、人にも教え聞かしむるばかりなり」

 


ちょっと難しく感じられたかも知れませんね。


漢字アレルギー

古文アレルギー

の方は大変かも知れません。

 

でも大丈夫です。

順番に、少しずつ分けて聞かれたら必ず理解できますから。

 


ではまず、

「珍しき法」から。

 

「法」とは、「教え」ということです。


「教法(きょうぼう)」と言われることもあります。


ということは、「珍しき法」とは、

「目新しい教え」

「今まで誰も教えなかった変わった教え」

「オリジナルの教え」

という意味ですね。

 

親鸞聖人は、そんな「珍しき法」は「弘めず」と言われていますから、


「親鸞の伝えていることは、決して珍しい・目新しい教えではありません」


といわれているのです。

 

今まで誰も説かなかった新しい教えならば、「珍しい教え」

でしょうが、親鸞聖人の伝えていかれたことは、

そんな珍しい教えは何もなかったのです。

 

では、誰の説かれた教えを伝えられたのですかと尋ねると、

「如来の教法を我も信じ人にも教え聞かしむるばかりなり」

と仰っています。


ここで「如来の教法(にょらいのきょうぼう)」という言葉が出てきましたね。


ここでいう「如来」とは「釈迦如来」、つまり「お釈迦様」のことです。


約2600年前、インドで活躍された釈迦如来の教えのを、今日「仏教」といわれています。

 

「如来の教法を我も信じ人にも教え聞かしむるばかりなり」

と仰っているのは、


「親鸞は、釈迦如来の教え(仏教)を深く信じ、

 皆さんにも、お伝えしているだけなんだよ」


ということです。

 

「ばかりなり」というのは大変強い言葉で、


「それ以外に何もない」

「それだけなんだ」


ということです。


親鸞聖人は「親鸞、さらに私なし」とも言われています。


親鸞聖人は、まったく自分独自の教えを広められた方ではなく、


釈迦の教えである仏教を自らも信じ、他人にもそのまま


伝えてゆかれた方だということが分かります。

 


親鸞聖人のおしえてゆかれた教えを、今日、「浄土真宗」と言われますが、

「親鸞聖人の教え」

とか

「浄土真宗」

とか聞きますと、

「何か珍しいことを教えてゆかれた方だろう」

と思われますが、

釈迦の教えられた仏教以外にはなかったのです。



 

ですから私もまた、

「親鸞聖人の教えを我も信じ、人にも教え聞かしむるばかりなり」


の精神で貫きたいと思います。

 


筆者の独自の解釈を好む方には、このブログは向きません。


大事なところですから、もう一度、確認しておきましょう。


独自の解釈を好む方には、このブログは向きません。

 

私は、あくまで親鸞聖人ご自身の教えを忠実にお伝え致します。


親鸞聖人の上に立って、親鸞聖人の教えを勝手に解釈するなど、

どれだけお金をもらっても致しません。

 

世にあふれている親鸞聖人に関する本は、あまりに独自の解釈ばかりなので、

「先生、本当のところはどうなんですか?」

と、よく聞かれます。

 

「本当のところ」を知るのはどうすればいいでしょう?


そう、勝手に解釈したどこかの学者さんの言葉ではなく、

親鸞聖人ご自身の言葉を拝読して、実際にどう教えられたかを知ればいいのですね。

 


ただし、親鸞聖人は今から800年ほど前の方ですし、

難しい仏教専門の言葉がたくさん出てきますから、

現代の言葉になおして、出来るだけ平易な言葉でお伝えできるよう努力致しました。


最初にこのことを確認しておきたいと思います。

 

ではまた。


◎結論

 浄土真宗=親鸞聖人の教え=釈迦如来の教え=仏教

 

 


 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

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★親鸞聖人の教えが、基礎の基礎から【感動的に】よく分かるコーナー★

2012-06-28 | その他


【新シリーズ開始!】

★親鸞聖人の教えが、基礎の基礎から【感動的に】よく分かるコーナー★

 

〈はじめに〉

 

「あれ!今、オバマ大統領、何って言った?」

その日、私はパソコンに向かい、YOUTUBEでオバマ大統領の東京演説を聞いていました。


「もう一度聞いてみよう」


ちょっと興奮気味に、パソコンへ人差し指を伸ばす。

 

目をつむり、


イヤホンを指で押さえ、


耳に意識を集中。

 


すると、ハッキリした発音で聞こえてきたのは……


「アミダブッダ」


「間違いない、オバマ大統領は今、『アミダブッダ』と言った!」


 ・

 ・

 ・

 ・

 ・


さて、


あなたは「アミダブッダ」をご存知でしょうか?

 

「ブッダ」とは、漢字で書けば「仏陀」


「仏陀」より、「仏」とか「仏さま」という言葉の方がなじみが深いかも知れませんね。


「アミダ」とは、漢字で書けば「阿弥陀」

 

ですから、「アミダブッダ」とは「阿弥陀仏」という仏さまのことです。

 

日本人に最もなじみが深い仏さまが「阿弥陀仏」ではないでしょうか。


「アミダくじ」というものもありますし、何より


「ナムアミダブツ」の念仏を知らない日本人はないといってもいいくらいですね。


「南無阿弥陀仏」の中には「阿弥陀仏」のお名前があります。

 


オバマ大統領は、単に「ブッダ」と言わず、「シャカムニブッダ


(お釈迦様)とも言わず、「アミダブッダ」と言いました。


(ちなみに日本語では単に『仏』と翻訳されていたのはとても残念。
 アメリカ人に負けていていいのでしょうか?)


誰もが名前は聞いたことがある阿弥陀仏ですが、どんな仏さまか、

あなたはご存知でしょうか。


ここで、あなたの頭の中で、余りにも≪今さら聞けない≫疑問がグルグルと回転しているかも知れません。

 


「お釈迦様も仏さまだけれど、阿弥陀さまも仏さま。


 ともに『仏』と言われるけれど、レッテルが違うだけで同じ仏なんだろうか?


 それとも違う仏なんだろうか?


 違うとしたらどんな関係?


 そもそも『仏』って何?」

 

 

私は、20歳過ぎから20年以上の間、浄土真宗の講演で、


「仏とは」「お釈迦様と阿弥陀仏の違い」

について、よくお話ししてきました。


すると、聞かれた方は、口々に


「全然知らなかった」

「なぜ釈迦と阿弥陀仏と、同じ仏なのに違う名前なのか、ずっと疑問だった」


と興奮ぎみに語られます。

 

実は、どんなに難しい仏語を知っていても

お釈迦様と阿弥陀仏の関係を知らないと、親鸞聖人の教えは毛頭分からないのです。


逆に、この「仏教の基礎」から学ばれますと、親鸞聖人が教えていかれたことが何なのか、よく分かります。


ところが、この「仏教の基礎」は、ほとんど知られていないのです。

 


そこで、これから、「仏教の基礎の基礎」をお話ししていきたいと思います。


でも、決して退屈な内容ではありませんよ。

そこにはちょっと不思議な≪感動≫がついてきます。


どんな内容かは、読んでみてのお楽しみ。


ではまた☆

 

(※この時、話をしたオバマ大統領は、こんなことを語っていました。

 

It is wonderful to be back in Japan. 

Some of you may be aware that when I was a young boy, 

my mother brought me to Kamakura, 

where I looked up at that centuries-old symbol of peace and tranquility -- 

the great bronze Amida Buddha

And as a child, I was more focused on the matcha ice cream. 


And I want to thank Prime Minister Hatoyama for sharing some of those 

memories with more ice cream last night at dinner. 

Thank you very much. 

But I have never forgotten the warmth and the hospitality 

that the Japanese people showed a young American far from home.


拙い訳文ですが、こんな感じでしょうか?


日本にまたこれて凄く嬉しい。

子供のころ、母親が鎌倉へ連れていってくれました。

そのとき、何世紀もの間、平和と静寂(安定)の象徴であり続ける阿弥陀仏の仏像を

見上げました。

子供だった私は抹茶アイスクリームの方が関心あったのですが。(笑)


昨晩の食事にもアイスクリームが出て、この思い出を共有できた鳩山首相に感謝したい。

本当にありがとう。

(あの時)故郷から遠く離れた若いアメリカ人に、日本の人たちが与えてくれた温かいもてなしを忘れたことはありません。


※tranquillity 静寂、平穏、冷静、安定、落ち着き

 

これが、その時の動画です。

 Part 1| President Obama Speaks In Japan

 

1分24秒あたりで「アミダブッダ」と言っています。

 

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