グーグーパンダが語る 本当の幸せって何?

新刊『第3の幸せ』【60ページ無料プレゼント中】         

3月3日「耳の日」にまつわるベルとヘレン・ケラーにまつわる感動のお話

2019-03-03 | 今日は何の日

 

今日3月3日は「耳の日」です。

「み(3)み(3)」の語呂合せと、「3」が耳に似ていること、そして電話の発明者グラハム・ベルの誕生日から、3月3日は「耳の日」になったといいます。

また、「耳が聞こえない、言葉を話せない、目が見えない」三重苦のヘレン・ケラーにサリバン先生が指導を始めた日でもあります。

そして、あまり知られてはいませんが、ヘレンとベルは非常に重要なつながりがあったのです。(これは後でお話ししましょう)

 

アレクサンダー・グラハム・ベル(Alexander Graham Bell、1847年3月3日 - 1922年8月2日)は、スコットランド生まれの科学者、発明家、工学者。

世界初の実用的電話の発明で知られています。

ベルが12歳のころにお母さんの聴覚に障がいが起き始め、そんなこともあって、「声」「音」への関心が高まったようです。

ちなみに奥さんも耳が聞こえませんでした。

そんなベルが開発したのが、電話。

現在のスマートフォンの出発点でもあります。

実験時にベルが発した「ワトソン君、ちょっと来てくれ」が電話の最初の声となったと言われています。


実は、ベルの発明は数しれず、その中でも本人が「電話よりも重大な発明」としているのが「フォトフォン」です。


フォトフォンは、無線電話であり、光のビームを使って音や声を伝送するものです。

これは現代の光通信システムのさきがけなのですね。


音の強度を示す単位は「デジベル」といいますが、これはベルの名前をとったものです。

また、ベルは1898年(明治31年)に日本を訪れ、東京、京都などで講演も行いました。

 

そんなベルヘレン・ケラーと出会ったのは1872年。

ヘレンの父親がベルに教育の相談をしようと訪れたことがきっかけでした。

このときにベルがヘレンに紹介した人物こそ、のちにヘレンの家庭教師となるとなるサリバン先生でした。

ヘレンは後年、「(ベル)先生は父のように接してくれた」と感謝の気持ちを語っています。


そんなヘレン・ケラーの言葉。


「この世で一番哀れな人は、目は見えていても未来への夢が見えていない人です」

「私はひとりの人間に過ぎませんが、それでもひとりの人間です。
私は何でもできるわけではありませんが、それでもできることはあります。
私に出来ることは、喜んでやるつもりです」


そしてヘレンは『目の見える3日間』というエッセーを書いています。

1歳7カ月のときに病が原因で視力を聴力を失ったヘレンは、もしも3日間、目が見えて耳も聞こえたら何をするだろうか、ということについてつづったものです。

このエッセーの中でヘレンは、森の中を1時間散歩してきた友人との会話を回想しています。そのときヘレンは友人に森の中にどんなものがあったかと尋ねました。すると友人は「別に何も」と答えたのです。ヘレンは森の中を歩いてきて「別に何も」ないなんてことがどうして言えるのだろうと思いました。

そして、こう記しています。 

「目の見えない私から、目の見えるみなさんにお願いがあります。

明日、突然目が見えなくなってしまったかのように、すべてのものを見てください。

明日、耳が聞こえなくなってしまうかのように、人々の歌声を、小鳥の声を、オーケストラの力強い響きを聞いてください。

明日、触覚がなくなってしまったかのように、あらゆるものに触ってみてください。

明日、嗅覚と味覚を失うかのように、花の香をかぎ、食べ物を一口ずつ味わってください。

五感を最大限に使ってください。世界があなたに与えてくれている喜びと美しさを讃えましょう」

 

このことについても触れている『人生を変える 第3の幸せ』についての情報はコチラからご覧ください。

 

 

 

コメント

ボヘミアンラプソディと孤独と私たち

2019-02-16 | 孤独

イベント企画に招待され、お話しすることになりました😃

詳しくは、この画像をクリック(タップ)してください。

     ↓↓↓

今回のテーマは、

■□■ ボヘミアンラプソディと孤独と私たち ■□■

です。

日本での興行収入が100億円を突破し、【昨年もっとも売れた映画】になった『ボヘミアンラプソディ』

クイーンと、そのボーカル、フレディ・マーキュリーを描いた感動の作品で、タイトルにもなっているクイーンの代表曲『ボヘミアンラプソディ』は『イマジン』(ジョン・レノン)や『ヘイ・ジュード』『イエスタディ』(ビートルズ)などを抑えて、なんと【「英国史上最高のシングル曲」のナンバー1】に選ばれています。

(※ギネスブックを発行しているギネス・ワールド・レコーズ社が3万人以上から取ったアンケート結果)

映画も歌も、なぜこんなに人を感動させるのか。

それは、フレディの生きざまやメッセージと、私たちの抱える【孤独感】とが共鳴しあうからだといわれます。

【孤独】【さびしさ】は、現代の大切なキーワード。

それは、友だちや恋人がいない「さびしさ」だけでなく、大勢の人に囲まれても感じる「さびしさ」であり、ワイワイ騒いでいる中でもフト感じてしまう「さびしさ」でもあります。

●映画を観た、ある女性は、こう語っています。


 

「奇抜なステージをしていて、影響力のあるフレディは、私たちからすれば遠くの存在だと思っていました。
 この映画を見て、自分たちと同じ、孤独感や愛を求めていたことを知り、近い存在として感じられるようになりました」

「自分がこれからどの道に進んでいくのか、自分はどういう性格なのか、自分が何者かわからない時に、憂さ晴らしで大勢の人がいるところに行くこともありました。

 でも、何もつかめない。
 帰ると、孤独を感じていました。

 今、みんなが『自分が何者か分からないと感じている時代』だからこそ、多くの人に響いたのではないでしょうか」



一体、この「さびしさ」ってどこから来るんでしょう?
どうしたら、「さびしさ」をなくすことができるんでしょう?

この「さびしさ」の首根っこをつかまえ、その正体を発見したと噂される(笑)、通称「しあわせ先生」が孤独の正体を、【基礎知識0から】でも理解できてしまうように、【分かりやすく】お話しします。

『ボヘミアンラプソディ』を観てない人でもOKです(^^)

★今回の集まりで分かること

 「さびしさって何?」が分かる

 「さびしさ解決法の間違った常識ベスト3」が分かる

 「どうすれば孤独から抜け出せるの?」が分かる

 『ボヘミアンラプソディー』の映画のスゴさがより分かる

 『ボヘミアンラプソディー』の衝撃的な歌詞の深みが分かる

 「わたしって何?」が、けっこう分かる


詳しくは、この画像をクリック(タップ)してください。

     ↓↓↓


コメント

新年のご挨拶

2019-01-01 | 幸せ


迎春

旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。

本年もよろしくお願いいたします。


さて、あなたにとって昨年はどのような年だったでしょうか。

今年は、どんな年にされたいと思っておられますか?


元日は、一年の計画を建てるのにとても向いている日ですね。

そして、一歩も二歩も先を見て、人生の計画を建てるのにもよい日だと思います。


高校時代、私の心を打った、一つの言葉があります。

それは、この言葉です。


【教えて下さい、あなたは何をするのですか/

    その激しくかけがえのない一度きりの人生で】

                   メアリー・オリバー


かけがえのない一度きりの人生で、僕が本当にやりたいことは何なんだろう。

一体、僕はなにを成し遂げたら、悔いなき人生だったと言い切れるようになるのだろう。


そう考えたものです。


幸いにも、大学時代にその答えを得て、去年でちょうど30年になりました。


その集大成として、一冊の本を世に出すこともでき、

皆さまのお陰で、アマゾンランキング30部門で1位になり、

人気度ランキングでも1位になることができました。

ここに改めて御礼申し上げます。


本当にありがとうございました。


その感謝の心をこめて、

年始は90%オフ、120円

この本を提供させていただきます。


コチラをご覧ください。

https://freiseinstory.net/neo/r.php?afubxaqq4eu


そして、この年末年始は、もっともっと多くの方に笑顔になってもらいたいと、勉強、研究、計画を重ねていました。


今年は、さらに多く、心をこめて、本当の幸せになっていただく種まきをしていきたいと思っています。


本年も何とぞよろしくお願いいたします。

平成31年 元日

筬島正夫

コメント

映画「ボヘミアン・ラプソディ」とフレディ・マーキュリーと私たちの「孤独」と

2018-12-22 | 孤独


 

「Queen」(クイーン)、特にボーカルのフレディ・マーキュリーを描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が異常なほどの人気ぶりですね!


中学時代からのファンである私にとって嬉しいかぎりです(^-^)

 

 

しかも往年のファンだけではなく、若者も巻き込んでの大ヒットということもあり、テレビでもネットでも、いろいろと論じられています。

例えば、

「クイーン」ブーム、手放しで喜べない理由 公開5週目の「異常事態」 SNSで「自分語り」が始まった
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000003-withnews-movi&p=1

という記事に、このようなことが書かれてありました。

___________________________


「自分が何者か分からない時代」だから響く


 これまで2回この映画を見たという、東京都在住の会社員、柳澤李子さん(25)。1回目は友人と、2回目は父親とでした。

 20代の柳澤さんは「フレディの重たい面」が心に残ったと言います。

 2回目を見終わった後、柳澤さんは父親とカフェに立ち寄り、小さな音でスマートフォンからクイーンの曲を聴いたり、歌詞の意味を考えたりして語り合ったそうです。

 「奇抜なステージをしていて、影響力のあるフレディは、私たちからすれば遠くの存在だと思っていました。この映画を見て、自分たちと同じ、孤独感や愛を求めていたことを知り、近い存在として感じられるようになりました

 フレディが映画の中で盛大なパーティーをしているように、柳澤さんも大学生時代、そんな場所に足を運んでいたこともあったそうです。

 「自分がこれからどの道に進んでいくのか、自分はどういう性格なのか、自分が何者かわからない時に、憂さ晴らしで大勢の人がいるところに行くこともありました

 「でも、何もつかめない。帰ると、孤独を感じていました。今、みんなが『自分が何者か分からないと感じている時代』だからこそ、多くの人に響いたのではないでしょうか

___________________________


この記事だけではなく、よく出てくる言葉は「孤独」です。

 

フレディ・マーキュリーの人生に見たセクシュアルマイノリティの孤独
https://forbesjapan.com/articles/detail/24079/1/1/1#

という記事もありますし、

フレディ・マーキュリー~孤独な道化~
https://goo.gl/VKd3Ty

という本も12月20日に発売されました。


分かりやすいのは、上記の記事にもあるように「セクシュアルマイノリティの孤独」であったり、「スターなるがゆえの孤独」といったものです。


この「孤独」は、あらゆるところに現れます。

 


村上春樹の作品『ノルウェイの森』(1987年発行)は、
発行部数1000万部を越え、長らく日本での小説単行本の発行部数歴代1位になりました。

しかし、ベストセラーになったことについて、村上春樹はこう語っています。


___________________________

「小説が十万部売れているときには、
 僕はとても多くの人に愛され、好まれ、支持されているように感じていた。

 でも『ノルウェイの森』を百何万部も売ったことで、
 僕は自分がひどく孤独になったように感じた。
 そして自分がみんなに憎まれ嫌われているように感じた」

                 ( 『遠い太鼓』講談社)
___________________________



より多くの人から評価され愛されたはずなのに、
実感としては、より孤独を感じ、憎まれ嫌われたように思えてしまうとは、
なかなか難しいものですね。


その『ノルウェイの森』の終わりの方にこんな一節があります。


___________________________

 ときどき俺は自分が博物館の管理人になったような気がするよ。
 誰一人訪れるものもないがらんとした博物館でね、
 俺は俺自身のためにそこの管理をしているんだ。

 I feel like the caretaker of a museum - a huge, 
 empty museum where no one ever comes, 
 and I'm watching over it for no one but myself.
                   (Jay Rubin訳)
___________________________


私のイメージとしては、古い博物館で、
そこには、自分のお気に入りのもの、もしくは大事なもの、
もしくは捨てるに捨てられない昔からあるもの、が並べられている。
けれど、ガランとして、訪れる人は誰もない。
そこで毎日、決められた仕事をしている。
そんな孤独と空虚感を感じます。

あなたのイメージと同じでしたか?


村上春樹の小説には、よく井戸が出てきます。
井戸は、孤独のメタファー(暗喩)ですね。

この孤独は、特に現代において、大きな問題です。

ソフトバンクの創業者、孫正義は、こんなことを語っていました。


___________________________

皆さんにとって悲しみってなんでしょうか? 
ということをTwitterで聞いてみました。

人生で最も悲しいことは何でしょうか。
ということを一言、私がTwitterでつぶやいた。

たったの1日2日で2500を越える意見が寄せられました。
すごいですね、Twitterの力というのは。

正に人類のさまざまな叡智を集めるというのに非常に
適したものだと思いました。

その声は、実質1日で集まった声は、2500も集まったわけですけども、

21%の人々が身近な人の死だ

という答えでありました。
自分の家族、自分の愛する人、そういう身近な人の死が自分の人生にとって
一番悲しいことだ、という答えでした。

14%の人が孤独だと言いました。

11%の人が絶望だ
と答えました。


(ソフトバンク創業者・孫正義氏が300年単位のビジョンを語ったスピーチより
 http://logmi.jp/39604より)
___________________________


つまり、「悲しみとは何か」という問いに対して多かった答えは

1位:死

2位:孤独

3位:絶望


だったということです。


この孤独は、友達がいない、といった単純なものではありません。
何十万というファンから愛されたアイドルが孤独であったり、
巨万の富を得て、たくさんの人から賛辞をうけている人が孤独であったり、
トップの地位に昇りつめた人が孤独であったりするものです。

この孤独は、人間そのものの問題で、

仏教では、人はみな、

独生独死 独去独来

(独り生まれて独り死に、独り来たりて独り去る)

と説かれています。
誰もがみな、秘密の蔵を抱えていて、
その秘密の扉を堅く閉めている。

村上春樹の表現をかりれば、誰も訪れることのない秘密の博物館を持っている。

中を見てもらいたいとも思うけれども、
見せることができない。
そんな孤独な蔵。


本当に一番大事な部分は分かり合えない、知り合えない。
分かってもらえるとしても、分かってもられるところまでしか分かってもらえない。

「誰も自分のことを分かってくれない」

と悲しむときがあるけれど、
では、自分は誰かを本当に分かってあげられるかというと、
それはできないこと。


お互いに、孤独を感じながら生きているようです。

だからその淋しさを紛らわすために、

バカ騒ぎしたり、
仕事に没頭したり、
多くの友達を持ったり、
様々な努力をするのかもしれません。

そして、

ちょっと友人と行き違いがあったり、
仕事でつまづいたり、
狙っていたネタがあまり受けなかったり(笑)
すると、ひどく不安になったり、
落ち着かず、孤独を感じたりすることもあります。

このような孤独の実相は、人生を真面目に見つめれば分かってくるようです。

あなたはどんな時、孤独を感じるでしょうか。



他の評価に心奪われがちな私たちですが、そんなものに左右されず、

「自分はこのために生まれてきたんだ」
「自分はこのために生きている」
「これからどんな困難なことがあっても自分はこのために生きていく」

と、人生という大地をしっかり踏みしめて生きていける「本当の幸せ」になったなら、必ずや素晴らしい日々が開けてくるでしょう。


詳しくはコチラ ⇒ https://www.freiseinstory.net/wordpress/gift/3b

コメント

さらに! アマゾンランキング【24部門1位】に。『人生を変える 第3の幸せ』

2018-12-18 | 幸せ

 

 

こんにちは!

浄土真宗の講師、筬島です。

昨日、ファクトリー出版から出版した電子書籍『人生を変える 第3の幸せ』についての速報を流してきましたが、まだまだ続きます、今度はなんと【24部門で1位】になっていました!!!

ほんとにびっくりです。

皆さんのおかげです。

 

人気度ランキング総合1位

 

「仏教」「仏教入門」「法事」などの仏教系や、

「教育」「人文・思想」などで1位になり、感謝感激です。

 

 

★アマゾンで『第3の幸せ』を見てみる★

 

  今なら「199円!」(ひょっとしたら変更がまだ反映されておらず99円かも!?)
  

 



5万部超えのベストセラー作家からも書評をいただきましたので、ここに全文を紹介いたします。


生きる意味は仏教に学びなさい★長南瑞生の非常識な人生論★
https://ameblo.jp/ryonakamur/

------------------------------------------------------------
話題の新刊・筬島正夫著『人生を変える第3の幸せ』の要約とねらい
------------------------------------------------------------

本当の仏教がわかるすばらしい本が出ました。

筬島正夫著『人生を変える第3の幸せ』です。

仏教の本といっても、初心者向けのライトタッチなものは、
内容がいい加減で、間違いも多くあります。
逆に、内容が正確なものは、専門書で、
すでに基礎知識があることを前提として書かれているので、
初心者には意味がわかりません。

仏教本の世界は、完全に二極化しています。
その中、正しい仏教の教えを、
はじめての人がわかるように書かれた本は、
ほとんどありません。

ところがこの『人生を変える第3の幸せ』は、
今までにない切り口で、本当の仏教の教えを
明らかにされた力作です。

一体この本のねらいは何なのかと考えてみたところ、
タイトルにも『第3の幸せ』とあるように、
幸せを浅いものから深いものまで
3種類に分けています。

そしてその3つの幸せに対応する
苦しみの種類も3つあり、
苦しみ1をなくすと、幸せ1になり、
苦しみ2をなくすと、幸せ2になり、
苦しみ3をなくすと、幸せ3になる、
という展開です。

つまり、タイトルには幸せが出ていますが、
裏テーマは、苦しみなのです。

そして、この本全体で、
浅い苦しみから深い苦しみへ入って行き、
もっとも深い苦しみを解決して、
無上の幸せになる道が明らかにされています。

このすばらしい切り口と構成力に鳥肌が立ちました。

ただ少し残念なのは、この著者が
「私は一介の案内人に過ぎません」
と言っているところです。

これだと力強く導いてくれるリーダーを探している人には
少し弱めに感じてしまうかもしれません。

しかし、このような内容の場合、
ぐいぐいくる熱苦しい人はひいてしまうという人のほうが
多いのかも知れません。

その点、このスタンスなら、この分野では
今まで聞いたこともない事実や概念を提供してもらって、
それをもとに自分で考えることができるようになっています。

実際、

・ハーバードで一番人気の講座で教える『究極の通貨』とは?

・ビルゲイツの「金持ちになって得したことは特になかった」発言

・右の頬を打たれたら左の頬を出せと言っていたイエスが
 右の頬を打たれたとき何と言ったか?

など、驚くような面白い話がたくさん出てきて、
ビジネス的な非常に読みやすい文体で、
役立つ知識がふんだんに提供されています。

出版元はファクトリー出版というビジネス系の出版社です。

すばらしい本なので、
一読されることをおススメします。

★アマゾンで『第3の幸せ』を見てみる★

今なら「199円!」(ひょっとしたら変更がまだ反映されておらず99円かも!?)


コメント

無料プレゼント

新刊『本当の幸せになりたいあなたへ 人生を変える「第3の幸せ」』の最初の60ページ分を無料でプレゼント中  『第3の幸せ』の情報はコチラ