10月6日(火)、約10ヶ月ぶりに、綾瀬道場の昇級審査を行いました。

2人とも力のこもった元気いっぱいのトゥルを見せてくれました。



全力で跳んでいます!


背の高さも年齢も違うふたりですが、たくさん練習して、ずいぶん息が合うようになりました。



跳び蹴りもたくさん練習してきました。

高く跳べていますね。



写真がこれしか無いのですが、ちょっとジャンプが足りなかったかな。

審査をひと通り終え、厳師賢からの話を真剣に聞く子供たち。
臨時休業などもあり、道場生にとっては待ちに待った審査となりました。
今回、少年部の受審者は4名です。
まずは8級、黄帯の様子。

2人とも力のこもった元気いっぱいのトゥルを見せてくれました。
トゥルの次は基本蹴りです。



全力で跳んでいます!
更に約束組手。


背の高さも年齢も違うふたりですが、たくさん練習して、ずいぶん息が合うようになりました。
続いては、6級緑帯の審査です。

大会のトゥルでは入賞常連のふたり、審査でも緊張のそぶりを見せません。


跳び蹴りもたくさん練習してきました。


高く跳べていますね。
兄妹のふたりは、約束組手も家でも練習しているそうです!
本当に熱心に練習していて、息もピッタリ?


緑帯になると板割りの審査もあります。
これがなかなか難しいです。
ミットは当たれば気持ち良い音がしますが、板は力・スピード・タイミング、少しずれると割れません。

写真がこれしか無いのですが、ちょっとジャンプが足りなかったかな。

審査をひと通り終え、厳師賢からの話を真剣に聞く子供たち。
ひとりひとりに、良いところ・直した方が良いところ、のアドバイスがありました。
これからの練習に活かしていけると良いですね。