さーて、開設者の本人も未だどのように展開していくのかが分っていません。
令和4年(2022年)7月24日(日)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の庭に植えている「カサブランカ」です。今年はどうにか様になりそうな蕾が着きました。今朝見ると右側の蕾が開花していました。「カサブランカ」というとクラシックムービーの「ハンフリーボガード」の渋い演技を思い出します。
【身近な話題】
今日は、ご近所のOさんが娘さんとその子供「梓ちゃん」(生後7か月)とご一緒に「亡妻」の遺影にお線香を供えに来てくださいました。可愛い0歳の赤ちゃん、だっこさせてもらいました。少し涼しい風が時折吹いてくれます。
今日の体重72.2(+200g)
【話題】7/24(日) 11:04中国新聞配信
『「サル痘」ってどんな病気? 日本で感染者出る可能性も』
新型コロナウイルス感染症の収束が見えない中、別のウイルス感染症「サル痘」が欧米を中心に急拡大しています。発疹などの症状が特徴で、患者は1万人を超えました。いったい、どんな病気なのでしょう。岡山理科大獣医学部の森川茂教授(ウイルス学)に、日本への影響や予防法を尋ねました。
【私見】何とも、「サル痘」が感染拡大しそうだとの事ですね。どうなっているのでしょう。ウイルス全体に異変が起きているような気がしてなりません。「新型コロナ」は、「コウモリ」をたべて発症したとも言われていました。警戒することばかりですね。
令和4年(2022年)6月20日
【今日の写真】
今日の写真は、アップにした「松葉菊」です。東面の石垣に垂れ下がるように茂っています。もう植えてから28年位経っているでしょう。日がカンカン照りの時は素晴らしく賑やかに咲き競っています。
【身近な話題】
今日は、薄曇りの絶好の庭仕事日和です。だんだんと手をいれるごとに、整理される花たちの苗もあります。もちろん「クリスマスローズ」や「しもばしら」、「吉祥蘭」など根こそぎ掘り起こして、消却しています。暑いので少し動くと汗だくでシャワーを浴びています。
今日の体重73.7Kg(+500g)
【話題】6/20(月) 13:10福井新聞配信
『「マスク外すのためらう子も」児童20人熱中症疑い…強制できず指導に悩む教育現場 福井市の小学校、校外学習で搬送』
6月17日に児童20人が熱中症疑いで搬送された福井県福井市の湊小学校では、校外学習の移動時に担任らがマスクを外すよう指導したものの全員が外すことはなかったという。福井市教育委員会の担当者は「マスクを着けることに慣れて、外すのをためらう子もいる。強制もできず悩ましい」と話す。体温調節機能が未熟な子どもは大人より熱中症のリスクが高く、小児科医は「マスクだけでなく、水分補給などの対策を子どもたちに繰り返し説明してあげることが大切」と強調する。
学校生活のマスク着用に関し文科省は10日、熱中症対策を優先した指導を行うよう各自治体に通達。福井県教育委員会は今回の児童搬送を受け17日、熱中症を注意喚起する通知を市町教委に出した。福井市教委も全小中学校に対し、体育や登下校時などリスクが高い場合はマスクを外すよう指導することを通知した。
【私見】まあ、「慣れ」はある意味怖いですね。「コロナ対策」に「マスク」をということで指導してきたのが、完全に習慣化して、今度は「熱中症」対策でマスクが逆に、障害になるので、「つけないで・・」ということが伝わりにくいというのである。「習慣」の力でしょうかね。
令和4年(2022年)6月10日
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の庭に植えている「紅山芍薬」です。毎年3個さくのですが、今年はなぜかこの1花だけに終わりました。自然は気ままなものです。私の管理が行き届かなかったのでしょうか。
【身近な話題】
今日も、午前中しっかりと働きました。西側の道路と側溝の浚い今日で4日目です。やっと約25メートルくらいの側溝の掃除が完了しました。さすがに疲れました。梅雨時期を迎えて、溝が詰まっておーばーフローすれば我が家に心酔するようなので・・・。
今日の体重73.7Kg(+400g)
【話題】6/10(金) 6:00共同通信配信
『体育や部活で「脱マスク徹底を」 熱中症予防、文科省が10日通知』
各地の学校で熱中症による搬送が相次いでいるとして、文部科学省は9日、全国の教育委員会に対し、小中高校の体育の授業や運動部活動中は、コロナ対策のマスクを外すよう児童生徒に指導することを求める方針を固めた。10日に通知する。同省関係者への取材で分かった。これまでは登下校時のみだったが、体育や部活でも指導することで「着用不要」を徹底させ、熱中症リスクを減らしたい考えだ。
学校の体育ではマスク不要 対処方針改定、考え方明記
新たな通知では、熱中症を「命に関わる重大な問題」と強調。体育と運動部活動、登下校の三つの場面では特にリスクが高いとし「熱中症対策を優先し、児童生徒に対してマスクを外すよう指導する」と明記した。
【話題】6/10(金) 6:00共同通信配信
『体育や部活で「脱マスク徹底を」 熱中症予防、文科省が10日通知』
各地の学校で熱中症による搬送が相次いでいるとして、文部科学省は9日、全国の教育委員会に対し、小中高校の体育の授業や運動部活動中は、コロナ対策のマスクを外すよう児童生徒に指導することを求める方針を固めた。10日に通知する。同省関係者への取材で分かった。これまでは登下校時のみだったが、体育や部活でも指導することで「着用不要」を徹底させ、熱中症リスクを減らしたい考えだ。
学校の体育ではマスク不要 対処方針改定、考え方明記
新たな通知では、熱中症を「命に関わる重大な問題」と強調。体育と運動部活動、登下校の三つの場面では特にリスクが高いとし「熱中症対策を優先し、児童生徒に対してマスクを外すよう指導する」と明記した。
【私見】「マスク」強制も時と場所の問題ですね。場合によっては、「マスク」があだとなるという場合が指摘されています。「熱中症」を誘発するということのようです。
令和4年(2022年)6月8日
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の西面にある竹藪の裾に生えていた「空木」の種類の山アジサイのようです。随分虫に好かれているようで葉は穴だらけです。
【身近な話題】
今日も、どんよりと雲が多いすっきりとしないお天気です。先日、今年もお隣の「秋本さんご夫妻」のご厚意に甘えさせてもらって、「土手」の草刈をしてもらいました。大助かりしています。何かに付けてのご厚意には、いつも感謝しています。
今日の体重73.1Kg(-600g)
【話題】6/8(水) 11:40MBS配信
『【速報】小学校で熱中症か 児童12人が症状訴える 6人搬送うち1人重症「体育の授業でリレー中」 神戸・東灘区)』
6月8日午前10時半すぎ、神戸市東灘区の「高羽六甲アイランド小学校」で、教員から「体育のリレー中に児童が熱中症の疑いがある」と消防に通報がありました。
消防によりますと、児童らは体育の授業で屋外でリレーをしていたということで、小学5年と6年の児童合わせて12人に熱中症の疑いがあるということです。うち6人が搬送され、小学5年の男子児童1人が重症だということですが、意識はあるということです。
【私見】「熱中症」の時期ですね。高齢者が毎年かなりの数の人たちが犠牲になるようですが、「学童」とて例外ではありませんね。指導されている教師の「安全対策の意識」はどうなっていたのでしょうね。
令和4年(2022年)5月25日
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の狭い庭に植えている「西洋ヒイラギ」(クリスマスフォーリー)の実です。随分成長しました。名前の通り、この実がクリスマスころには、赤く色づいて、「リース」などに飾られるのです。
【身近な話題】
今日も、暑くなってきました。家の中ヨ売りも外の方暑い、現象がこの時期おこります。寒い時期寒気が、部屋の建具になどに蓄積されているためです。鏡で自分の顔を見て驚きました「日焼け」していました。これからは、防虫対策と同時に日除けの対策も必要になりました。
今日の体重73.7Kg(-300g)
【話題】5/25(水) 9:40毎日新聞配信
『4回目接種始まる コロナワクチン、60歳以上の高齢者など対象』
新型コロナウイルスワクチンの4回目接種が25日、各地で始まった。対象者は、60歳以上と、18歳以上で基礎疾患があるなど重症化リスクが高い人に限られる。東京都港区の接種会場には高齢者らが訪れた。
4回目接種は、3回目から5カ月が経過した人が対象で、ファイザー社製もしくはモデルナ社製のワクチンを使う。政府は20日、予防接種法施行令の一部を改正する政令を閣議決定。対象者のうち、60歳以上を4回目接種の「努力義務」の対象に含めることにした。
【私見】「コロナワクチン」4回目の投与が始まったようですね。「コロナ」も少しだけですが、収まりつつあるとおもうのですが、まだだめなのでしょうかね。科学的な根拠も知りたいものです。例えば「3回接種者」の罹患率とか・・・。もしかして、「ワクチン製造会社」の売り上げに協力してるのではないかとか、いろいろと疑問が湧きます。
2022.03.14
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の庭に咲き始めた「水仙」です。あえて名前を付けると「水仙のある風景」がいいでしょう。今日の温かさで庭の花々が一斉に活動開始です。
「プリムラ合唱団」も相変わらずお色気満点ですし、「ムスカリも少し花茎が目覚めてきました。そして「山芍薬」利新芽が日に3㎝くらい伸びています。
【身近な話題】
今日は、お昼前に届いたオフィスチェーアをお昼抜きで組み上げました。おなかペコぺ二なりながらの一仕事でした。今まで使っていた椅子も玄関横のデッキに移動したり大変でした。暖かです。今もパソコンの前に置いている時計の温度茎は、22℃を指しています。
今日の体重73.4Kg(‐500g)
【話題】3/14(月) 13:31時事通信配信
『インフル今季も低水準 2年連続、海外は流行も 専門家、免疫低下に警鐘』
例年流行していたインフルエンザの感染者数が、2季連続で異例の低水準となっている。
新型コロナウイルスとの同時流行が懸念されたが、昨季と同じ低水準で推移。専門家は水際対策や日頃の感染対策が功を奏したとみる一方、ウイルスに対する免疫が落ちているとして今後の流行に警鐘を鳴らしている。
厚生労働省が集計した全国約5000の医療機関からの患者報告数によると、1月3~30日の4週間の患者数は計228人(昨年同期266人)、1月31日~2月27日は計131人(同249人)だった。2年前の2019年同期はそれぞれ約32万人、約18万人で、昨季と今季の少なさが際立つ。
国立感染症研究所は昨季を「流行が発生しなかったと考えられる」と結論付けており、今季も流行なしと判断する可能性が高い。
【私見】「新型コロナ」にばかり目が向いている国内で、加えて「インフルエンザ」の感染拡大も心配しないといけないようです。こちらも感染者の多くに犠牲者も出るのがこわいですね。
2021.10.21
【今日の写真】
今日の写真は、とっくに盛りが過ぎているこの時期にまだ無現役で咲いている「タカサゴユリ」がありました。寒波ともいえるここ三四日ですが開花のタイミングのずれたこんな花がまだ頑張っている姿に感動します。
【身近な話題】
今朝も厳しい冷え込みでした。お隣の奥さんが「早生ミカン」を頂戴しました。ようやく黄色く色づいたおいしそうなみかんです。幼いころ、「松山の秋祭り」(10月7日)頃にまだみどり色下のを食べて酸っぱい味を経験したのをおもいだとしました。
今日の体重67.8(±0g )
話題】10/21(木) 10:02ロイター配信
『ブタの腎臓をヒトへ、拒絶反応抑えて移植 米国で初成功』
米ニューヨーク大学(NYU)ランゴーン・ヘルスの外科医らが、遺伝子操作されたブタの腎臓をヒトに移植することに成功したと発表した。免疫系による拒絶反応を起こさず、ブタからの移植に成功したのは今回が初めてとなる。
ブタの腎臓を初めて、拒絶反応なくヒトへ移植することに成功。移植用の臓器不足を解消するための大きな進歩となるかも。
ニューヨーク大学ランゴーン・ヘルスで行われたこの実験では、ブタの遺伝子を操作し、拒絶反応を引き起こす分子を取り除いて利用した。
研究者によると、この患者は脳死状態で、腎機能障害の兆候があった。患者の家族は、彼女が生命維持装置から外される前に、実験に同意したという。
新しい腎臓は患者の血管につながれ、体外で3日間維持された。
外科医のモンゴメリー博士
「これを人間に移植することの意義は、決して小さくはない」
「実験室での検査も、私たちが行ったすべてのことも、ヒトへの移植時に想定される、ごく正常な状態だった。
つまり、2つのことが言える。早期の激しい拒絶反応の兆候はなく、そして、腎臓は正常に機能した」
博士によると、腎臓の機能低下を示すクレアチニンの値は移植後、正常に戻ったという。
【私の意見】*近代医学の進歩になるのでしょうか? 動物学的な見地からは、想像を絶する出来事でしょう。問題は「拒否反応」でしょう、それがクリアされると、「生体間」移植の技術は、飛躍的に向上されることになるでしょう。でも、まだまだハードルは高いようです。
2021.6.19
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の庭に蔓延っている「シロツメクサ」別名、馬肥し・クローバーです。
これが一旦生え始めると、地面全体を覆いつくす勢いで繁茂してしまいます。「除草剤だと案外早く効き目が出てくるのですがあまり使いたくはありません。
【身近な話題】
今日の空はまるで秋の空をおもわす、「うろこ雲」が空一面に広がってきています。家内が元気だったころ、ちょくちょく利用していた美容院「あゆみ美容室」にお願いして、出張してもらいました。手際よくカットとブローをおねがいし、少し若返った気分になっていました、「お代は・・」と問うと「ボランティアでさせていただきました」との事で、受け取って貰えませんでした。感激しました。
私の体重68.0kg(-100g)
【話題】6/19(土) 13:22読売新聞配信
『コロナで日本人の「うつ」倍増、米も3・6倍…若い世代や失業者ら深刻化』
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日本国内でうつ病・うつ状態の人の割合が2倍以上に増加したことが、経済協力開発機構(OECD)のメンタルヘルス(心の健康)に関する国際調査でわかった。他の先進国でもパンデミック(大流行)以降、2~3倍に増えており、OECDは対策の強化を呼びかけている。
調査によると、日本では、うつ病やうつ状態の人の割合は、新型コロナが流行する前は7・9%(2013年調査)だったが、20年には17・3%と2・2倍になっていた。
他国の状況を見ると、米国は6・6%(19年)から23・5%となり、3・6倍に急増。英国も9・7%(同)から19・2%と倍増した。
特に、若い世代や失業者、経済的に不安定な人の間で深刻化しているという。
【私の意見】*なんだか、まだまだ「新型コロナの変異株」は手を緩めてはいないようだ。さらに「コロナ」の副次的影響は多大なるもののようだ、それが精神的ダメージとなり、心身の及ぼす疾病となっているようです。
【今日の写真】
今日の写真は、先日の「シモバシラ」の一枚です。
撮影は身を屈めて、しなければならないので、持続力ゼロのご老体ですから、「ピント」なんていっておれません(苦笑)。薄絹のような質感をつかめない有様です。
【身近な話題】
今日は、先日のような雲一つない空とはまいりません。薄いベールのような雲が空一面です。昨日と今朝二日続けてゴミ捨てに早朝通いました。
ボイラーの給油をすませました。灯油の買い出しもしないといけません。越冬の支度が大変です。
体調は体重77.6 KG[前日比±0G]体脂肪率34.4[前日比+0.5P]
【目に止まった話題】12/9(水) 8:22HBCニュース配信
『速報 旭川市での自衛隊の医療支援はじまる』
旭川市で医療機関を支援する自衛隊の看護師らのチームが9日午前8時、195人の感染が確認されている慶友会吉田病院に入りました。入院患者の看護や診療の補助など、本格的な支援活動をはじめます。
旭川市では、もう1チームが45人の感染が確認されている障害者支援施設、北海道療育園でも9日、本格的な医療支援をはじめました。医師の補助、検温、血圧測定、患者の看護などにあたります。
【私見】*とうとう、緊急出動が発せられました。自衛隊の出番ですね。さしづめ「敵はコロナ軍団なり」ということでしょう。医療危機の現状打破のために粉骨砕身頑張ってくれることでしょう。
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の梅の木の現状です。
葉が枯れて落ちてしまっています。でもよ~く見ると、もう小枝には、芽が動き始めているので驚きました。絶え間ない木々の営みを発見できます。
【身近な話題】
今日も、秋の空のように鯖雲が広がっています。
全国的に拡大する「新型コロナ」、ここ愛媛も20名の大量感染者が見つかっています。「クラスター感染」のようです。「医療危機」だけは避けてほしいとねがいます。
体重77.6 KG[前日比±0G]体脂肪率33.8[前日比+0.2P]
【目に止まった話題】11/22(日) 5:52時事通信配信
『かぜ薬、65%が誤解 ウイルス倒さず、正しく服用を』
市販のかぜ薬について、使用者の65%が「ウイルスを倒す効果がある」と誤解していることが武田コンシューマーヘルスケア(東京)の調査で分かった。気温の低下でかぜが流行しやすい季節になっており、同社は「正しく服用しないとかぜが長引く可能性がある」(マーケティング部の上西宏一マネジャー)と指摘し、症状に合わせた服用を呼び掛けている。
調査は昨年12月にインターネットで実施。市販のかぜ薬が細菌やウイルスを倒すかどうか聞いたところ、30%が「すべての薬に当てはまる」、35%が「一部の薬に当てはまる」と回答。正解の「このような薬はない」は35%にとどまった。
【私見】*「新型コロナCOVID-19」の影響ででしょうあか、みんなが神経質になり、「薬」に対する認識が進んできてはいるものの、今までの「噂」などを信じた概念が慣わしとして受け継がれている傾向があるのでしょう。この際「鵜呑み」など信じることなく自らの目で「薬の用法」はしっかりと確認しないと「薬妄信し毒となる」ことのないようにしたいものです。