子供の日の今日は朝から曇り空で、やや肌寒い風も吹いています。
近くの果樹園では林檎の花が咲いています。
樹々の枝が時折吹き付ける風に揺らめきます。
可憐な白い花達やピンク色をした蕾達はその風にじっと耐えています。
そんな光景を眺めながら美空ひばりさんの「リンゴ追分」を口ずさみました。
※「リンゴ追分」はこちらで視聴できます。
子供の日の今日は朝から曇り空で、やや肌寒い風も吹いています。
近くの果樹園では林檎の花が咲いています。
樹々の枝が時折吹き付ける風に揺らめきます。
可憐な白い花達やピンク色をした蕾達はその風にじっと耐えています。
そんな光景を眺めながら美空ひばりさんの「リンゴ追分」を口ずさみました。
※「リンゴ追分」はこちらで視聴できます。
皆さん、おひさしぶりぶりぶりっこ~♪
8月に突入したとたん(話せば長くなる)いろんな事情が重なって多忙を極め、インターネットから遠ざかっていたためにこのブログはすっかり夏休み状態になり、皆さんのブログにもご無沙汰してしまってあいすみませぬ(>_<)
別に昨年の今頃同様夏バテでダウンしていたとかじゃないのでどうぞご安心を~(*^▽^*)
もうすぐ復活しますYO~♪(只今ブログ記事に掲載予定の写真を整理中です^^;)
それまでとりあえず音楽でも聴いて待っててくんなまし~(^◇^)
曲目はアメリカのサザンロックバンド、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(Creedence Clearwater Revival=CCR)の『雨を見たかい (Have You Ever Seen the Rain?) 』で、1971年に発表された懐メロで~す♪
相変わらずのご無沙汰でした~ヽ(;▽;)ノ
気が付けばというか・・・ようやくというか、今日は6月になって初めての更新なんです~
6月9日は「ロック(Rock'n Roll)の記念日」ですYO~♪
何を隠そう、元ロックン・ローラーの僕としては最も血が騒ぐ日なのであります。
そこで、現在全米で最も注目されているインディー・ロックバンドの楽曲をご紹介いたします。
そのバンドの名はファン(Fun.)といい、2008年に結成された3人組で、メンバーは以下の通りです。
★ネイト・ルイス(Nate Ruess)ーVo.
★アンドリュー・ドスト(Andrew Dost)ーGu.
★ジャック・アントノフ(Jack Antonoff)ーGu. Ba. Pi.
2011年に発表された彼らのシングル曲"We Are Young" (featuring Janelle Monáe)は全米シングルヒットチャートにおいて6週連続第1位を獲得しました。
YouTube動画でアコースティック・バージョンとオフィシャル・ビデオの両方を聴き比べてみてください。
裏にある柿の木の下で幸せ色の水仙が咲きました。
水仙を見るたびにいつも思い出す曲があります。
それはブラザース・フォア(The Brothers Four)の「七つの水仙(Seven Daffodils)」です。
僕がこの曲を初めて聴いたのは中学生の頃です。
当時はまだ純真無垢(?)な少年だった僕はこの曲の歌詞の意味を知った時に感動のあまり涙しました(ρ_;)
今の世の中で同じ事をしたら間違いなく周りから「ありえね~!」って馬鹿にされるかも(^^ゞ
※下のライブ動画は2年半くらい前のものらしいですが、昔のオリジナル音源で聴いてみたい方はこちらをどうぞ。
今日は11月最後の日、ぎりぎりの駆け込みとなる記事を久々の音楽ネタでうpします。
遥に遠い若き日の話ですが・・・
僕は大学を卒業後商社マンとなり東京で独り暮らしをしていました。
勤め始めてから3年目くらいでしょうか、仕事上のある出来事が原因で極端な人間不信に陥り、心身ともにどん底の状態で傷心の日々を送っていた時代がありました。
ある晩ラジオの深夜放送を聴いていて、その時流れて来たのはフォークシンガー山崎ハコさんの「飛びます」という曲でした。
そのパワフルだけど心に沁みる歌声は傷付いた僕の心を優しく癒してくれました。
そしていつの間にか元気が出てきたのです。
この瞬間に「飛びます」はまさしく我が青春の応援歌のひとつとなりました。
はっこ(彼女のニックネーム)さんは当時メジャー・デビューしたばかりでしたが、年齢が僕より7歳も年下だったのを知った時には驚きました。
はっこさんの初期のアルバム・レコード3枚は青春の思い出として今でも大切に保管しています。
はっこさんの曲はマイナーなメロディのものが多くて人によっては辛い時や悲しい時に聴くと涙が止まらなくなる場合があるかもしれません。
でも、不思議な事に泣くだけ泣いた後って気分がすっきりして明るくなってくるみたいですね。
今日はYouTube動画ではっこさんの初期の作品をご紹介したいと思います。
曲目は1stアルバム「飛・び・ま・す」から①「望郷」?「気分を変えて」③「飛びます」、2ndアルバム「綱渡り」から?「歌いたいの」、3rdアルバム「藍色の詩」から⑤「あの海に」で、計5曲です。
皆さん、もうお気付きかも知れませんが、今月ー9月の記事は全て英語でタイトルを付けています。
別に英語が得意とかいう訳ではなくて単なる気まぐれです(^^ゞ
ちなみに、この記事のタイトルの中にある"melodies"は"melody"の複数形です。
この9月も早いものでもう残り1週間となりました。
「秋の長雨」という言葉通りに今月は雨の日が多いですよね。
昨日も今日も雨で、しかも時折雷を伴ったどしゃ降りの雨が降りました。
今日は休日でしたが、こんな日は出かけずに自宅でのんびりと好きな音楽を聴きながら過ごすしかないですよ。
という訳で、YouTube動画から「9月にちなんだ曲」を集めてみました。
曲目は以下の通りです。
僕のイチオシは⑦の"Sealed With A Kiss"です。
もうかなり昔の懐メロなんですが、日本でもその当時邦題「涙のくちづけ」で大ヒットした曲です。
①九月の雨 / 太田裕美
②すみれSeptember Love / 一風堂
③SEPTEMBER / 竹内まりや
④September / 土岐麻子
⑤September / Earth Wind & Fire
⑥September In The Rain / Dinah Washington
⑦Sealed With A Kiss / Lettermen
YouTube動画を観ていたら、「元気が出る曲」がたくさんあったのでその中から懐メロをいくつかご紹介いたします。
独断と偏見、そして全くもって支離滅裂な選曲になりましたが、みんな~盛り上がろうぜ~☆ミ
Let's dancing !!!......OK?!!
残暑を吹き飛ばすざんしょ~♪
曲目は・・・
①明日があるさ / 坂本九
②ヤングマン/ 西城秀樹
③Diamond Head / Chicchi & Beat Pops
④Surfin' USA / The Beach Boys
⑤Staying' alive / Bee Gees
⑥Rydeen / YMO
⑦Oye Como Va / Santana
皆さん、焼酎・・・じゃない、暑中お見舞い申し上げます。
あまりの暑さに只今僕の脳みそは沸騰中です
(;´Д`A ```
会津地方はここに来て連日真夏日となっており、一昨日は会津若松市で36.4℃とこの夏初めての猛暑日を記録しました。
眠れぬ熱帯夜も数日過ごしています。
カレンダーを見たら今日は立秋になっていました。
暑中お見舞いを出していいのは今日くらいまでで、立秋を過ぎたらもう残暑お見舞いにしなくてはならないようです。
という訳で、キャンディーズの懐かしい曲を聴いて暑気払いでもしましょう(^◇^)
サザン・オールスターズのリーダー桑田佳祐さんが初期の食道癌に侵されていたというショッキングなニュースには驚きましたが、早期治療で癌を克服して元気に復帰してくれる事を心から祈っています。
そんな訳で僕が一番好きな曲は『TSUNAMI」』です。