
12/1(金) 2℃ 霧雨🌁
おはようございます。
今年も最後の月になりました。12月と言うだけで気忙しく感じてしまうのは私だけでは無いはず。とりあえず、後1ヶ月もすれば新しい年になるわけですから、やり残しだけは無くしておきたいかな?。
でも、看板制作契約がまだ3件ほど未契約だしX'MAS🎄🎅🎁✨もあるし、なかなかゆっくりは出来そうに無いなぁ😅。
とは言え、日々精進しての積み重ねをしていれば何とかなるかな?
人は此を他力本願と言います😅。
さて、12月。
1月(正月)、2月、3月・・・と年首からの順番に番号を振られた暦月ですが、この暦月にはこうした単純な名前以外に、さまざまな異称がありますね。
その数多くある暦月の異称の中でも特に広く使われてきた代表的なものを、まとめて和風月名(わふうげつめい)と呼ばれています。現在、和風月名と呼ばれている暦月名は
睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月
文月 葉月 長月 神無月 霜月 師走
和風月名の全てがすらすらと出てくるという方は少ないかも知れませんが、一度は誰もが見聞きしたことがあると思います。
広く、そして古くから使われてきた和風月名、まず最初に、それぞれの月名についての由来を見て行きたいと思いましたが長くなるので12月の師走だけ書いてみたいと思います。
師走(しわす)・・・12月。晩冬。
年末の忙しさに師匠も趨走(すうそう)する月であることから「師走」となったとする説が一番のようですが、明確な根拠はなく当て字であると言われる説もあるようです。
他に説を唱える方の意見では、年末になり経を読む機会が増える法師が馳せ走る「師馳月(しはせづき)」という説がありました。また、年の終わりの意味で「歳果月(としはつるつき)」、すべての事柄を終える意味の「為果つ月(しはつつき)」等諸説ありましたが、どの説が正しいんでしょうね。あまり考えていると年を越せなくなりそうなのでテキトーで終わっておこうと思います。
諸説、どれが正解か、新説が有りましたら書き込みをお願いします🙇♂️⤵️。
今日は「手帳の日」だそうです。
「能率手帳」を製造販売する会社、日本能率協会マネジメントセンターが制定した記念日。12月1年の最後の月で、手帳を見返して1年を振り返える月でありまた、翌年のために新しい手帳を準備する時期であることから制定されました。
私は仕事柄4月スタートの手帳を愛用しているので買い換えはもう少し先。でも、仕事辞めたら予定表書くことが無くなるかも、そうしたら手帳は要らないかな?それはそれで寂しいなぁ😅。
週末は寒くなると気象予報士が言っておられます。広島はそこまで寒くはないとは思いますけど、インフルエンザが流行ってますので、体調管理には気をつけてください。人混みの中に出る時はマスク😷して、手洗いも徹底するように心がけましょう😄。
たぶん、積雪は無いと思いますので、湯来にある温泉♨️でのんびり過ごすのが良さそうです。
湯来温泉・河鹿荘
湯来温泉・露天風呂
湯の山温泉・クアハウス湯の山
湯の山温泉・湯の山温泉館
(写真)
利用者が少なければ貸し切り出来るかなぁ~、なるかなぁ~。
体験とお買い物はこちら。
隣りに足湯もあります。
今週も最後までお付き合い頂きありがとうございました。楽しい週末をお過ごしください、でわ、また来週~➰👋😃
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