映画の看板 2022-02-03 13:47:00 | 映画の味方 ガラス面にプラスチックの芯であるから、すべって上手に線が引けない。おまけにタブレットは紙のように回転出来ない。最近のものは画面の中で自由に画面を回転出来るのだ。 贅沢は言えない。やっと入手したデジタルアートの先駆的液晶タブレット。 なれれば一日に二枚くらいは描けるようになるのだろうか。
映画の看板 2022-02-03 07:40:00 | 映画の味方 拙作の液タブはかなり古いもので二十年近くのものになる。 ガラス面の表面にプラスチック製の芯先でなぞるので、紙に鉛筆やペンで描くのとは感触が違う。 今のものは大部改良されているようだが、それでも表面はガラス面のようだ。最近の作家さんは上手に線描きをされていて感心する。動画サイトなどでお手並みを拝見する昨今だ。 絵はごらんの通り線に落ち着きがない。鉛筆ツールで描いているのだが、紙に鉛筆のような濃淡は出ない。力加減で太さもそれほど変わらない。これで色付けとも思ったが今回はしっかり線入れをしてみようと思う。