Activities of FF Nara

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H29年度一回目ハイキング

2017年04月25日 | カナダ、ハリバートン渡航

甘南備山と一休寺ハイキング   4月22日(土)

うららかな春というよりも初夏を思わせる日差しの中新グループ結成初めてのハイキング甘南備山、一休寺をおとずれました。当日の参加者は17名で新年会の時お目にかかった立命館大のアメリカ人ロビンさん(20才)も参加され英語、日本語(関西弁)を交えながらのウォーキングでした。

近鉄京田辺駅から甘南備山に行く途中に棚倉孫(たなくらひこ)神社に立ち寄り瑞饋(ずいき)神輿を見学しました。27年10月神輿の巡行がおこなわれ当時の神輿が展示されてあり瑞饋はもちろん小豆やトウガラシ等全てが豆、野菜の作物で作られた細かい細工に驚かされました。ソメイヨシノの時期はすぎていましたが八重桜が咲いていて道には桜の花びらの絨毯を踏みながら旧登山道を通り一気に甘南備山頂上に向かいました。登山道に入ってすぐにきつい登りがありましたがそれを過ぎるとすぐ展望台が見え展望台では180度のパノラマ風景京都盆地を見ることができました。そこで少し早めの昼食をとり、時折吹く心地よい風に会話も弾み次に最終目的地の一休寺へむかいました。

甘南備山展望台前

甘南備山展望台で昼食後


とんちの一休和尚ゆかりのお寺です。

一休寺の庭

素晴らしい枯山水の庭を見ながら腰かけていると手入れが大変だろう手入れの時間はどれ位かかるのかなあとか寺の中にある一休和尚の数体ある銅像のどちらが本物に近いのかなあ等アニメソングの主題歌を口ずさんだりしてひと時ハイキングの疲れを癒しました。帰り道、時間も早かったので駅近くの喫茶でコーヒータイム、談笑して帰途に着きました。楽しい、楽しいハイキングでした。

畑愽子

 


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カナダハリバートン渡航、感想文

2015年08月01日 | カナダ、ハリバートン渡航

 ***************:  渡航の感想  :***************

今回渡航した皆様から感想を頂きました。

ED   合田 サワ子   (酒井夫婦、西井、合田)

 6月17日~29日、Torontoからバスで3時間北上した森と湖の美しい街Haliburton Highlands Club との交流に25名で参加しました。ほとんどの家が湖に面しており、様々な趣味を楽しみながら、2nd Lifeを優雅に暮らしておられる様でした。今までの交流と違い、観光はなく、すべて、森の中の散策、湖でのセーリング、人とのつながりが感じられる体験型で、私たちにとっては新鮮で十分に楽しませてもらいました。

 Host family, Day host, ガイド役、オープンハウス、それぞれに行動の流れがあり、会員全体で対応されており感動しました。しかし、私たち同様、高齢化で、年2回の受入れでHost family を受けて下さる家族が少なくなった事、また交流のプログラムのマンネリ化等今後の課題があることも解りました。そういう中で私達にとっても初の試みのJapanese Dayでの日本料理、折り紙、ナックレス作り、など、伝える方、学ぶ方、双方とも大変な盛り上がりで賑やかに過ごせて本当にうれしく思いました。そして、ほとんどの方が2017年、奈良との交流を楽しみにされ、来多大な期待が伺われました。嬉しい再会を楽しみにしたいと思います。

 

 


藤田欣吾、由紀子 (藤田夫妻)

 私達のホスト(Lynne Johnston)は70代のシングルマザーでした。ベテランの元看護士さんでFF入会3年目、受け入れをするのは今回が初めてとのことでしたがとても行き届いたホストでした。彼女の自慢は二人の子供を立派に育て上げたことでした。二人とも結婚してアメリカに住んでおり娘さんは中学校の校長さん、息子さんは熱工学の技術者です。

彼女は日本流に言えば、湖に面した1500坪の土地に、地下室付き二階建ての使い勝手の良い家に住んでおり、私達は綺麗な地下室を自由に使わせて頂きました。毎朝、手をつなぎ簡単なお祈りをして朝食をとりました。清楚な暮らしぶりは私達にとって居心地のいい毎日でした。お互いに共通の話題も沢山あり、心の通じ合った良い交流が出来たと思っています。二年後の奈良での再会を約束してお別れをしました。

 

 


辻井良行(辻井、木村夫妻)

 ハリバートンという、深い森と湖、澄みきった空気、野生動物等、日本では味わえない豊かな自然を満喫できました。また、ホストの皆さんは、滞在した8日間つきっきりで私たちと貴重な時間を共有しただけでなく、ハリバートンクラブが総力を上げて、私たちをもてなそうという気持ちがひしひしと伝わり、私たちは、本当に感謝をしながら色々な経験をし、忘れがたい思い出を心に刻むことができました。

 

 木村久志、洋子 

 ハリバートンはリタイヤした多くの人たち暮らす高級別荘地のひとつ。辻井さんと私たち夫婦がステイしたスミス一家は、リンディ、ご主人のバリーさんととても賢いスパイク(飼い犬)の2人+1頭の家族構成でした。町の中心から車で40分ほどかかる森の中にその邸宅があります。郵便物も自宅までは届かずメイン通りに面したところに集合ポストが設置されています。

初日、スパイクによる強烈な歓迎を受けるが翌日からは私の朝晩の散歩の相手でもあった。リンディ&バリー夫妻はEDという重責を持ちながら全日私達と行動を共にされ、何か困ったことはないかとその気遣いには恐縮の連続でした。同宿した辻井さんやスパイクがいたおかげで本当に楽しくステイできました。初めてカヌーを体験しましたが、73歳のバリーさんが後ろで漕がれているので前の私が手を抜けず片道10分往復20分でギブアップ、スパイクが迎えに来てくれホッとしました。庭にはシマリスやブルージェイ(州の鳥)がよく来ておりそれを眺めてほっとする時もあった。私たちは、ホームステイ後、小旅行を楽しんで日本へ帰りました。これもFFのExchangeの賜物であると感謝。

 

 

 

 

山本晴美 (吉岡、山本)

 今回、初めてホームステイを経験させていただきました。普通の海外旅行では、味わえない交流ができました。渡航前から、何度もメール交換をし、会えるのが楽しみでした。ジャクソンご夫妻の心のこもったメールのとおり、優しさいっぱいのホームステイでした。パワフルなジャック、怪我をされていたのに、私達を快く受け入れてくださったダイアン。そして、ハリバートンのFFメンバーの方々の連携の強さ、そしてカナダの自然のすばらしさを忘れることはできません。

 

吉岡三枝

 山本晴美さんと私は、カナダ、オンタリオ州、ハリバートンの深くて美しい森にホームスティさせて頂きました。大腿骨骨折の手術で車いすのDianeと魚の刺青が印象的なJackはとても仲のいいカップルでした。動けない奥様の世話をしながら私達に付き添ってくれ、松葉杖で参加できる処には素敵に装ったDianeを連れて参加し、それは私達も嬉しく感じました。“あなた達が来てくれて、気が滅入らずに過ごせてよかったわ”と言ってくれたDiane,  Japan Dayでは浴衣と法被姿でご満悦でした。同じ状況だと、私には無理だなあと思いました。Haliburton Highland Clubの皆さんは、リタイア後に移り住み、悠々自適の中で、,私達にもゆったりと温かく接してくれてとても心地よく感じました。ランチは度々メンバーが集まり手作りで用意してくれ、ディナーホスト宅ではまずハウスツァーから始まり、おしゃれな食事が用意されていて会話も楽しいものでした。多くの人が、多彩な趣味を持ち、キルト、彫刻、剥製作り,絵画、トールペイント、カヌー、スキー、DIY,など、静かに、素敵に愉しんでいるのは羨ましい限りでした。美しい湖とメイプルの森、自生のルピナスとルバーブが咲き、おとぎばなしに出て来る様な景色のハリバートンで心豊かに暮らす人たちに出会えて幸せなスティとなりました。EDの合田さんはじめ、ご一緒させて頂いた皆さまお世話になりありがとうございました。

 

  

 

吉岡 久代 (1人でステイ)

 今回初めてFFの渡航に参加させていただきました。これまでにも滞在型の旅行は何度か経験していますが、やはり文化交流を基本にしている今回の訪問は味わいのある旅となりました。連日の心温まる歓待にただただ感謝のみです。現地のホスト用のマニアルを見せていただきましたが、こと細かく記載されており、さぞかし準備が大変だったろうと感心いたしました。 ただし、連日のハードなスケジュールには体力的についていけませんでした。 やはり年齢には勝てません。これが最後かなと落ち込んでおります。 でも毎日英語シャワーを浴び、さらなる勉強が必要かなと痛感しました。

 

 

 

上山よし子  (上山、前野)

 RHONDAの家は Kash Ag a Wig a Mogという湖のほとりにあります。朝早くに起きるとたくさんのGeeseが遊びにきています。一列に並んで行進する様子は、とてもかわいいものです。忙しいステイの中で、ホッとする時間でした。

 

前野美佐子

 ロンダさんありがとう。お庭を歩くがちょうの親子の姿が、目に浮かびます。またお会いしましょうね。合田さん、グループのリーダや皆さんのお陰で楽しい旅行が出来ました。ありがとうございました。

 

 


小泉 くに子 (小泉、滋井、道上)

 初めてのホームステイは、とても快適でした。高原の湖と森の中の別荘への招待です。大きなガレージの上のバンキーは2LDK。Welcomeの果物がテーブルに、台所にはコーヒー、紅茶が用意してありました。ホストのパットさんは、ずっと私達と行動を共にして下さいました。湖でボートに乗ったり、森を探検したり、会員の家庭訪問をさせてもらったり、ゲームを楽しんだり、料理を一緒に作ったり・・・とても充実した一週間でした。 

 

滋井 寛子

 私達 (道上さん、小泉さんと私) のホストはPat& Daveの定年後の定住地になった森と湖に囲まれたサマーハウスで日本ではとても考えられないような広大な敷地で、いごごちの良い1週間を過ごさせていただきました。渡航前から膝を痛めていてアウトドア―の多いスケジュールについていけるかとても心配しましたが、ツアーではなかなか行けないところで、異文化体験ができたことに感謝しています。彼らへのお土産の一つとして持って行ったタオルで一笑い。桜に富士山背景に芸者に立ち姿のタオルをお湯につけると一瞬に???。彼らに大いに受けて大笑いでした。異邦人と一期一会の交流、言葉の壁乗り越え和やかに。又ある日、ハイウエイを走っている時、路肩に立っている人を見て交通の取り締まりかなと思ったのですが それは時々道路を横切る亀を助ける人だそうです。本当かしらと思っていたが、別の日少し遠い街に買い物に行ったとき、路上に割と大きな亀を実際に見て、納得しました。又、Pat のキルトの仕事部屋で見つけた可愛いカエルの小物入れがとても気に入った。私たちのためにそれの型紙のコピーや 生地の買い物にも連れて行っていただいたので私たちにはそれを作って報告しなければいけないかなあという課題が残されました。2年後。Patは会長として日本を訪れるとのことで再会が楽しみです。

 

道上 恵子

 今回のハリバートンでは、目いっぱいのスケジュールにもかかわらず、ゆったり過ごせたのは観光する所が無かったのと、ホストだけでなく、それ以外の人達の協力体制が素晴らしかったからだと思いました。又、大人数で集まる機会が多くあり、リタイアー後の生活をエンジョイしている人たちの仲間に加えて頂いて、楽しませて頂きました。料理は本当に簡単なものばかりで手がかかっていませんでしたが、演出が素晴らしく豪華に感じました。このように料理に手をかけなくとも気軽にもてなす事が出来る、見習おうと思いました。又、ジャパニーズデイはとても喜んで頂けて、何人もの人に「今回の交換が今までで一番良かった」と言って頂けました。  

 

 



酒井 康隆、妙子

 ホストの皆さん夫々、定年で仕事を終え、第二の人生をプロ並みの趣味をもち、周りの人達を楽しませる事に喜びを感じ、地域性もあるのでしょうが、心身ともに豊かな生活を送って居られることに感動しました。

 

西井昭子

 私は初めての渡航でしたので、全てに於いて興味しんしんで驚きと感動の毎日でした。知らない土地に自分を置くことの出来る環境に感謝です。そしてもっと英語を話せるようになりたいと同時に日本文化の大切さを感じました。今は何から始めようかと検討しています。それとFFのメンバーの方と懇切になれたことも私に取って重要な事でした。

 

 



畑 廣子 (畑、阪井)

 カナダは兎に角広い!自然の大きさも半端ではない!広々とした大地は人の心も大きくするのかしらと思えるような私たち(阪井)のホストGUSとIZABELだった。教師生活を退職後ハリバートンの地に引越しして来て10年、2匹の猫とのんびりと心豊かに夫婦の生活をエンジョイしている彼らが羨ましかった。

 

GUSは有機野菜作り、太極拳 トランペットが趣味でIZABELはラインダンス、ソーイング、料理上手、テキパキした性格でGUSの見るからに穏やかな優しい人柄とよく合っていて彼らは喧嘩したことがないと私たちに話してくれた。又、彼らはきめ細かな気遣いをしてくれてとても居心地のよい毎日だった。彼らの英語は比較的わかりやすく話してくれて特に英語のストレスもなかったのも幸せだった。普段と変わらないさりげないシンプルなもてなしに本当の家族のようなほのぼのとした気持ちになった。私自身過去の何度かの受け入れで力が入りすぎて疲れ果てたことを思いだし、ごく自然体の彼らのもてなしに教えられることが多かった。又、日本では狭い家でも何台もテレビがある家が多いが広い家にも拘らずテレビが1台しかなくおまけに故障中。我が家ではテレビなしの生活は考えられないので生活の価値観の違いにも驚いた。

厳しい冬のハリバートンをどのように過ごすのか?と質問するのを忘れたがGUSが今度は2月においでと言った言葉が妙に心に残っている。今回のハリバートンでの生活は私にとって素晴らしい体験のひとつとなった。FFでこのような機会を与えてくださったことに感謝している。

 




福田 和美 (西村、福田)
 ハリバートンでの8日間は私にとって非常にすばらしいものでした。ホストファーザーとホストマザーは結婚して3年の新婚?さんです。お互いのパートナーを癌で亡くされており、悲しみや悼みが理解しあえるのも、仲のよさの要因かも知れません。日本人の私たちはあまりしない習慣ですが亡くした元夫や元妻の写真を所々に飾ってあるのが印象的でした。お互いの過去を尊敬し合っているようで微笑ましく、見習うべき事の1つだと思いました。 

 

西村 楢美

 私たちのホストマザー、Mary Low はハリバートン ハイランドクラブの会長、夫のBobは Social Convenor のお役をされています。メリールーは常に、ゆっくりと分かり易い英語で話す事を心掛けてくれました。ボブは穏やかで上品な物腰で応対してくれました。滞在中、夕食は家で一回、コテージで一回だけで、あとは夕食ホストに招かれたりレストランでしたが、手作りご飯は、ご夫妻が協力して料理をしてくれました。後片付けは、率先してボブが先に立ちます。夕食に招かれていたJackがそれを見て、あれがカナダの典型的な良きハズバンドのスタイルだよ!”とおしえてくれました。8日間は瞬く間に過ぎ去りましたが、とても居心地よく楽しく過ごさせて頂き、忘れがたい思い出となりました。

 



青木俊一、照子 (青木夫妻)

 今回の渡航は、ハリバートンクラブの歓迎の気持ちが満ち溢れたものでした。全会員が何かの形で参加して、みんなで盛り上げようとする気持ちが私たちにも伝わってきて、とっても心地よい日々を過ごすことが出来ました。多くの木々と緑に囲まれ、湖ではボートに乗り、思いきり心と体をリフレッシュすることが出来ました。特に、ジャパニーズデイではみんなが力をあわせ、素晴らしいひとときでした。

 

 

 

 

湯浅 総平、順子 (湯浅夫妻)

主人は初めての渡航で私は2回目でした。森と湖に囲まれたカナダのハリーバートン自然がいっぱいある場所です。私たちのホストは定年後をそれぞれ好きな趣味をいかしてゆったりとした生活をされていました。二人ともとても温和でお互いを思いやるナイスカップルでした。今回、主人はカヤック、カヌーと素晴らしい自然の中でいい経験をさせてもらいました。毎日がいろんなプランがあって暇を持て余すことはありませんでした。いろんな経験を通じカナダの文化を経験させて頂き本当に有意義な経験と知識を得ることが出来て本当に良かったです。

 

 

*このブログの後ろに先日のセミナーでパワーポイントで紹介したハリバートンでの8日間を見ていない人もあるので紹介しています。少し長いですが、この感想文の後にありますので見て下さいね。


 

 

 

 

 

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カナダ・ハリバートン渡航

2015年07月23日 | カナダ、ハリバートン渡航

 カナダ・ハリバートン渡航

6/17(水)

1430 大阪伊丹空港→東京羽田空港→1640トロント(ピアソン空港)エアーカナダで、空港からバスでハリバートンへ(約3時間)バスの中で軽く夕食を済ませ、各ホスト宅へ

6/18(木)

午前中はホスト宅でゆっくり過ごし、午後はポントーンボートに乗ってDrag Lakeを遊覧。

 

 ディナー Karen Albert宅で湖を見ながらワインやスナックで歓談後、カナディアンBBQ(ウインナーorハンバーグを焼いてパンにはさんだもの)

 

 

 

6/19(金)

午前中 Minden Museum (開拓時代のこのエリアの様子を再現した歴史村で当時の銀行や教会、学校などがあり、ハリバートンクラブのメンバーが先生や牧師の衣装を着て、当時の模様を劇で再現してくれました)

   

ランチ 教会でHigh tea(メンバーの方たちの手作りのスィーツと紅茶。ティーカップやおしゃれなトレーもメンバーたちが持参)

 

午後 森の中を散策    途中Joan&Jim Cochlinの家で休憩

 

ディナー: ポトラックディナー(カーリングクラブで)

      

 

6/20(土)in Haliburton

午前&午後 ハウス&アートツアー 6軒の家を訪問 (ランチはホスト宅で作って持参)

大きく2グループに分かれてお宅訪問、コンドミニアム2か所→モデルハウス→ヘレン宅(ここで半分のメンバーが昼食)

 

 

 

ジュディ宅→画家の家へホートンボートに乗って移動 

 

ディナー: ホストの家かディナーホストの家で 

 


6/21(日)

午前中 スカラプチャーホーレスト 森の中に色々な造形物がありそれを見ながら散策

 

午後はフリータイム ディナー: ホストorディナーホストの家で

 


/22(月

午前中 外でゲーム(蹄鉄投げ、ボールあて、クロケット、?、ダンス)

 

ランチ コミニティーセンターでハリバートンのメンバーたちが作り、奈良のメンバーもお手伝いして、みんなで食事

 

ディナー:ホストorディナーホストの家で


6/23(火)

Japanese Day (カーリングクラブで) 

クラフト ネクタイネックレス、折り紙(着物のグリーティングカード、新聞で兜)

 

 ランチ:日本食 お好み焼き、稲荷寿司、手巻き寿司、そうめん、てんぷら すべて好評

 

 

ダンス 歌 4グループに分かれて日本の歌を歌う(上を向いて歩こうが好評)ダンスは河内音頭と奈良ラプソディ

 

ビンゴーゲーム  奈良メンバーのたくさんの品物提供で、ハリバートンメンバー全員がプレゼントをGET!

   

*今回初の試みの「ジャパニーズデイ」とても喜んでいただきました。この後いったん帰宅して、服を着替え、「フェアウェールディナー」へ。大忙しの1日です。

 ディナー:Farewell Dinner  おしゃれなレストランでバイキング(Peppermill

 

 

 

 

6/24(水)

Wintergreen で朝食(一部の人は別行動)

 

 

午後からフリー

ディナー:ホストorディナーホストの家、あるいはサンクスディナー

 


6/25(木)

早朝集合してバスでトロントの空港に寄って、ナイアガラへ

 

ナイアガラフォールズ観光、ナイアガラクルーズ

 

テーブルロック、ナイアガラオンザレイク、ワールプール、レンボーブリッジ、ワイナリーで試飲

 

ナイアガラ泊 シェラトン・オン・ザフォールス(滝側の部屋)

        

6/26(金)

バスでトロントの空港へ 1000出発→1139ケベック着

ケベック観光 *日本人のガイドで2日間観光

ダルム広場、プチシャンプラン通り、州議事堂、ノートルダム大聖堂    ケベックで2泊 パレス・ロイヤル泊

 

  

6/27(土)

ケベック郊外観光 オルレアン島

モルモランシーの滝、サンタンヌドボーブレ教会、戦場公園、ランチはレストランで郷土料理(ミートパイ)

  

 

6/28(日)ケベック発 1010→トロント着1157

トロント発 13406/29(月) 羽田着1535    羽田発 1700→伊丹着1805

*トロントの空港のカウンターでトランクは伊丹までと言われたのに、羽田で受け取るよう言われ、なかなか出て来なくて、やっと出てきたトランクを持って国内線ターミナルへバスで移動し、再び預けなおし、私たちが最後に乗り込みすぐに飛行機が出発。あわや乗り遅れるところでした。

 

 

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