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演劇やまと塾公式ブログ

神奈川県大和市で活動している市民劇団「演劇やまと塾」のブログです☆なお、掲載されている画像、動画等の無断使用を禁じます。

水野の月曜日記(7月16日)

2012年07月16日 17時18分35秒 | 大和百年物語

今日は海の日。また、今夏一番の暑さだとか。

海が恋しい季節がまたはじまりますね。学生さんは、もうすぐ夏休み。楽しいことがいろいろあり

そうですか?若いっていいなあ。青春いっぱいで。

青春といえば、昨日は、旭・RISING SUNの公演を やまとのAsoBに見に行きました。以前

公演したSHININNG SUNの再々演。{青春とは?}を追う内容は、なかなか、見ごたえがあ

りました。回を重ね、内容も凝縮。踊りもすっきりし、面白さはさらに増していたと思いました。

DUKEさんのご努力、ご指導は大変だったと思います。お疲れ様でした。

 

暑い日中でしたが、会場は冷房が効いていて、快適。出演者の方にとっては、それ

でも暑いと感じるほどの、熱演でした。

YA VOICESの皆さんやKさん/Mさんは、さすが、玄人の方、とても、手慣れて、余裕たっぷ

り自由自在に音楽や演技を楽しんでいるように見えました。

出演の皆様、よかった。お疲れ様。やまと塾のお二人も、よく、がんばりましたね。

一緒に見たSさんは、「面白かった。胸にぐっときました。特にラストが泣けました。」と。

Nさんは「ジュンキさんよい役柄で、面白い。うまい。」と。

Sさんは「今回のが特によかった。やまと塾のふたりもよかった」と。

私も、みなさんと同じ意見です。一つの作品を、ある期間をあけて、回を重ねて公演すること

で、作品の理解も、演者の演技にも深みがでてくるのだと思いました。作者(演出家)も、取り組

んだ内容をじっくり振り返り、良いものを生み出せるのだと思いました。(でも、一概には断定で

きませんね。以前書いたご自分のセリフをカットするのはそれこそ、断腸のおもいでしょうから)

 

舞台で、「大和百年物語」のPRをしていただき、恐縮でした。チラシが目立ちました。

やまと塾は昨日は「相模甚句」の踊りの稽古。指導者は80代の方。達者なものです。

同じ80代のk・sさんも稽古に参加しました。踊る手つきがみなさん、私たちとは違って、

年季が入っていますね。

                                       水野タカバアでした。

 

 

 


稽古 6

2012年07月16日 13時43分48秒 | 大和百年物語

昨日は稽古の後に出かけてブログ更新できませんでした。

ごめんなさい。

大和百年物語の本番まで 後47日です
昨日は 他劇団のステージにやまと塾から
二人が出演するのを観劇するため
10時から14時までの稽古になりました
 
 
三回目の躍りの稽古でした!
二人講師の方が来てくださって
新大和音戸と相模甚句を教えて頂きました!
 
新大和音戸は三回目なので
皆 楽しそうに踊ってましたが
 
相模甚句は 初めてで
動きの速いところと遅いところがあり
中々リズムが取れません
 
歌詞の中に品よく踊れとあるのですが
品よく踊るには
そうとう 稽古頑張らなければ
 
二人の講師の方がた
暑い中
本当にありがとうございました
 
二人の指導を無駄にしないように 頑張ります
 
Nさん S君 お疲れさまでした(⌒~⌒)
 
昨日は用事があり
行けませんでしたが
次回は 応援に駆けつけたいと思います。
 
本公演に向けて
怪我や夏バテしないように
皆で力を会わせて いきましょう
 
 
さっちゃん