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興信所(浮気調査)歌志内・よもやま話 妻の浮気・・・と子供の連れ去り

(株)アイシン興信所 代表の高橋です。




当社は歌志内市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『子供の連れ去り』について。




例えば妻の浮気問題が発覚する。




夫が妻に浮気の件を問いただすと妻は逆ギレ。




妻は「子供はアナタがみてちょうだい」と子供をおいて行く。




浮気相手の男性の家に行ったのだろう。




夫は仕事と子育てをしなが日々を過ごしていた。




ある日、妻が学校帰りの子供を連れ去る。




妻はこれからの離婚後の生活をするため、生活保護の申請や




母子手当などのことを考え、子供が必要になったのだろう。




全く身勝手な話だがこのようなケースは実に多いのです。




だが、この時点で「親権者」を決めていなければ妻をとがめる法律はないのです。




夫がこのような状況におちいり、




なおかつ子供の連れ去りの可能性がある場合、




すぐに弁護士を立てて、妻との交渉に入ってください。




そして子供の連れ去り等の身勝手な行動の抑止をすることが必要です。







(株)アイシン興信所 歌志内ホームページ
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興信所(浮気調査)砂川・よもやま話 法的にも公的にも内縁関係は「家族」と扱われないことも多い

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は砂川市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『内縁関係の妻?が家出』について。




近年、結婚についての考えの変化なのか、内縁という関係も増えている。




何かしらの理由で籍を入れない人達や




入籍にはこだわらないと考える人たちなど。




ですが、内縁関係は色々な部分で結婚関係(婚姻関係)とは違う。




例えば内縁関係の妻?が家出する。




夫?は警察に失踪人届けをだそうとする。




だが基本的に失踪人届けは「家族」からが原則になる。




内縁の夫が警察に行っても、「家族からだして」と言われるケースもある。




法的にも公的にも内縁関係は「家族」と扱われないことも多い。




また内縁関係の妻が浮気相手の男のところに行っていたことが分かった。




だが夫?は基本的にどうすることもできない。




結婚関係(婚姻関係)であればその浮気相手の男に慰謝料の請求や




妻に対して調停を申し立てることもできる。




だが内縁関係だとよほどの条件(内縁関係の年数・収入の共有)が




そろわなければ夫?としての権利の主張は難しい。




探偵はハッキリと言います。




内縁関係の妻が浮気相手のところに行ってしまう。




だが内縁関係の夫のできることは少ないのです。







(株)アイシン興信所 砂川ホームページ
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興信所(浮気調査)・よもやま話 今の夫を許せるのか?

(株)アイシン興信所 代表の高橋です。




当社では滝川市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『悩むのではなく考える・・・』について。




例えば夫の浮気が発覚する。




信じていた相手の浮気という裏切りに妻は思い悩む。




許せない・・・




だけどどうしよう・・・




でも許せない・・・




妻には様々な悩みが襲いかかってくる。




夫の浮気という受け入れがたい事実に妻は悩みのスパイラルに入ってしまう。




こんな時、「悩む」ことから「考える」に変えてみてはどうでしょうか。




今、現実の浮気問題において自分の考えなくてはならない点を書き出してみる。




夫の現在の態度をどう考えるのか?




仮に別居をした場合の生活をそうするのか?




今の夫を許せるのか?




仮に離婚した場合の親権はどうするのか?




夫の浮気相手に対してはどのような対処をするのか?




具体的に考えるべきことを書き出してみて考えていくと、




今、置かれている自分の状況が見えてきます。




探偵はハッキリと言います。




夫の浮気が発覚・・・・




漠然と悩むのではなく、具体的に考える。




浮気問題を解決するためには必要なことです。







(株)アイシン興信所 滝川ホームページ
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興信所(浮気調査)根室のよもやま話 ひたすら夫の浮気に耐えるだけの人生・・・で良いのか?

(株)アイシン興信所 代表の高橋です。




当社は根室市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『誰のための人生』について。




例えば夫の浮気が発覚する。




夫は逆ギレをする。




調停でも裁判でもかければいいだろう・・・




俺は浮気をする前から離婚を決めていた・・・




もうこれ以上、お前とは暮らせない・・・




僕は君をもう愛してなどいない・・・ 等と開き直る。




このような状況での妻の選択肢は3つ。




1)夫との話し合いを継続し、夫婦の再構築を試みる。




2)離婚を決断する。




3)夫の浮気を容認しながら離婚をしない。




どの選択肢が正解ということではなく、




妻が自分の決断でどれを選択するのか?になります。




でも、ここで一つ考えていただきたいことがあります。




妻の人生は「誰のための人生」なのか?です。




ひたすら夫の浮気に耐えるだけの人生・・・で良いのか。










夫の浮気が発覚した場合、これからどうすればよいのか悩んだ場合、




自分の人生は「誰のための人生」なのか?の




視点も含めて考えてみてください。







(株)アイシン興信所 根室ホームページ
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興信所(浮気調査)三笠のよもやま話 夫婦の価値観の違いは重要な問題です

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は三笠市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『どうしても価値観が合わない』について。




人は様々な価値観を持っています。




そして結婚はその価値観を共有することが必要になります。




だがその価値観があまりにも違いすぎる場合もある。




例えば夫の価値観。




浮気の何が悪いんだ・・・




家族を養っているんだから妻は夫の言うことを聞くべきだ・・・




妻は黙って子育てをしていればいいんだ・・・




愛人の一人や二人、何が悪い・・・




妻の価値観。



結婚したからには他の女性に目が行くことなど絶対に許さない・・・




家族は互いに協力しながら生活するもの・・・




妻も仕事を持って社会とのつながりを持つべき・・・




愛人を持つなんて考えられない・・・



このように全く違う価値観の夫婦が何十年も一緒に暮らせるのだろうか。



例えば夫の浮気が発覚する。



夫は「浮気くらいで文句を言うな」と開き直る。



妻は当然、夫の浮気を容認することはできない。



このようにあまりに価値観が違うのであれば選択肢は二つしかない。



相手の価値観を受け入れるのか?




離婚するのか?



探偵はハッキリと言います。



価値観の違いは重要な問題です。




相手の価値観を変えることは容易なことではないのです。







(株)アイシン興信所 三笠ホームページ


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興信所(浮気調査)名寄のよもやま話 浮気相手とデートできなかった日は「君のことを愛している」

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は名寄市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『浮気相手にかまわれないと妻に優しくしてくる夫』




例えば夫の不審な行動が続く。




帰宅時間が遅くなり、飲み会と称しての外出も増える。




また時には妻に「もうお前のことは愛していない」と言ってみたり、




別な日は「愛してるよ」と妻に言ってきたりもする。




妻は夫の態度や行動に疑問を感じ、探偵に調査を依頼される。




探偵が調査を行うとやはり夫の浮気が確認された。




そして夫の態度の変化の理由も分かってきたのだ。




浮気相手と楽しいデートをした日は




家に帰り、妻に「もう愛していない」と暴言を吐く。




そして浮気相手の都合が悪く、会えない日は




妻に「愛しているよ」と言ってくるのであった。




探偵の調査と家に帰ってからの夫の態度がそのようにリンクしていたのだ。




事実関係を知った妻は愕然とする。




だが実際にこのようなパターンはスタンダードなのです。




浮気は究極の身勝手な行動。




妻を裏切り、子供たちも不幸に追いやる破壊的な行為です。




ですからこのような夫の身勝手な妻に対しての行動も




不思議なことではありません。




探偵はハッキリと言います。




浮気相手とデートをした日は妻に「もう愛していない」と言う。




浮気相手とデートできなかった日は「君のことを愛している」と言う。




これが浮気の実態なのです。







(株)アイシン興信所 名寄ホームページ
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興信所(浮気調査)士別のよもやま話 女としての自分が優先し子供を捨てる妻たち・・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は士別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




何度もブログで書かせていただいていますが、




妻の浮気は夫の浮気よりも多い。




そして母親であることより、




女としての自分が優先し子供を捨てる妻たちも急増している。




一般的な常識としては家庭のことなどかえりみない父親。




そして浮気を繰り返し、必死に耐えて子供を育てる妻。




このような感覚があるのではないかと思います。




だが探偵が直面する現実は全く逆なケースの方が多いのです。




夫は子煩悩で優しい人。




妻は奔放な性格で何事にも自分主義な人物。




小さな子供に留守番をさせて、浮気相手と遊び歩く。




ある日、夫が仕事から帰ると




子供が「お母さんが帰って来ないの・・」と泣いていた。




その時、夫は覚悟を決め、妻との離婚を決断する。




妻はあっさりと浮気を認め、開き直る。




妻は「子供はアナタが育てて・・・」と親権も放棄する。




そして父親と子供の父子家庭生活が始まる。





探偵はこのようなケースをたくさん見るのです。




だが現実的な問題として父子家庭は母子家庭とは違う。




「公的支援」「社会の理解度」等など。




子供を育てながらの父親は本当に大変なのである。




先日、数年前に奥さんの浮気調査を依頼されたご主人とお会いした。




探偵はご主人と1時間ほど他愛もない話をしたのだが、




その会話の中で「最近、キャラ弁をつくるのがうまくなりましたよ」と




ご主人が言っていた。




探偵はハッキリと応援します。




ガンバレ、がんばれ、頑張れ、父子家庭・・・・




ガンバレ、がんばれ、頑張れ、お父さんたち・・・







(株)アイシン興信所 士別ホームページ
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興信所(浮気調査)紋別のよもやま話 夫が逆ギレをした場合、アナタはどうするのか?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は紋別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『夫の浮気・今の感情と未来に自分』




例えば夫の浮気が発覚する。




夫は素直に謝罪して浮気をやめてくれればよいのだが、




開き直り、逆ギレをした場合、アナタはどうするのか?




許せない・・・




もう一緒に暮らせない・・・




でも離婚するのは不安だ・・・




相反する気持ちがアナタに押し寄せる。




どのような答えを出すのかはアナタしだいです。




その答えを出す時に考えていただきたいポイントがあります。




それは未来の自分のことも考えてほしいのです。




今のアナタの感情と未来の自分の気持ちの両方で答えを出す。




未来の自分を無視しての答えは後で後悔してしまう可能性がある。




今の自分の感情を無視しての答えもやはり辛い。




探偵はハッキリと言います。




夫の浮気が発覚・・・・




これからどうすればよいのか・・・




今の感情と未来の自分の両方の視点で




自分自身の答えを導き出してください。







(株)アイシン興信所 紋別ホームページ
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興信所(浮気調査)赤平のよもやま話 毎日が自分の幸せに感謝です・・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は赤平市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




探偵は仕事を通じ、たくさんの人と関わらせていただき、




たくさんのことを学ばせていただく。




そしてやっぱり幸せは「気づき」と「感謝」なんだと思います。




ある依頼人の奥さん。




ご主人の浮気と暴力で離婚された。




だがこの奥さんは常に「気づき」と「感謝」をするのです。




離婚後、奥さんは探偵にこう言われた。




「私にはたくさんの幸せがあることをあらためて気づきました」




「子供たちの笑顔があることが感謝です」




「今、こうして幸せなのも周りの人たちがいたからです」




「毎日が自分の幸せに感謝です」




とにかく奥さんは「気づく」と「感謝」という言葉を使う。




離婚後は仕事を2つ掛け持ちし、決して楽ではない生活なのに




今の全てに感謝していた。




結局、幸せは「なるもの」ではなく「気づく」ものだと




探偵はこの奥さんにあらためて学びました。




探偵はハッキリと言います。




もう「幸せ探し」をやめて「幸せに気づく」ことをしませんか?




どんなに今が辛い人でも自分の幸せに気づき、




その幸せに感謝することがやっぱり「幸せ」なんだと探偵は思っています。




たかが探偵の独り言でした・・・







(株)アイシン興信所 赤平ホームページ
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興信所(浮気調査)江別のよもやま話 夫の浮気・まだアナタは笑えていますか?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は江別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




探偵という仕事はとにかく生活が不規則になる。




探偵も50歳になり、そろそろ色々な病気を患ってきた。




コレステロール、中性脂肪、尿酸値など。




そして調べてみるとやはり健康には「免疫力」が大切らしい。




その免疫力を高めるものは「笑い」だと本に書いていた。




話は変わります。




例えば夫の浮気問題で悩んでいる方へ。




子供のため・・・




離婚後が不安・・・




そしてジッと今の状況を耐える日々が続いている。




そんなアナタは今、笑えていますか?




夫の浮気問題を抱えながらも




子供とお散歩の時、少しの笑みが出ていればまだ大丈夫です。




テレビを見ていてクスッと笑えていれば大丈夫。




ですが何カ月も笑った記憶がないのであれば、




アナタ自身の限界が来ているのかもしれません。




人は笑えなくなってしまったら「免疫力」が低下し、




日々、命を削って生きているようなものです。




探偵はハッキリと言います。




今、夫の浮気問題で悩んでいる方へ。




まだアナタは笑えていますか?




笑えなくなっているのであれば、もうアナタの心の限界です。




そんな時は「耐える」から「決断」です。






(株)アイシン興信所 江別ホームページ
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興信所(浮気調査)芦別のよもやま話 浮気をする妻はお金を投げつける・・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は芦別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『浮気妻はコンビニでお金を投げつける』について。




何度もこのブログで書かせていただいていますが、




近年、夫の浮気調査より妻の浮気調査が圧倒的に多い。




探偵は浮気をする妻にある共通性を発見しました。




浮気をする妻はコンビニで買い物をしてお金を支払う時に




店員に無言でお札を投げつけるのです。




探偵の年代では親は「お金を払う時には丁寧に渡しなさい」としつけられた。




当然、今の若い人たちもお金を丁寧に渡す方もいます。




だが浮気をする妻はたいていお金を投げつけるのです。




探偵は浮気調査する場合、調査対象者の背後にいつもいる。




例えば調査のスタート段階でまだ浮気相手との接触が確認されていない時、




妻がコンビニで買い物をする。




そして支払いの時、お金を投げつけた。




その時、探偵は思います。




「この人は間違いなく浮気をしている」と・・・・




まだこの因果関係の理由を探偵は解明していませんが、




この浮気の法則は確実に存在します。




探偵はハッキリと言います。




アナタの奥さん、コンビニでお金を投げつけていませんか?







(株)アイシン興信所 芦別ホームページ

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興信所(浮気調査)美唄のよもやま話 浮気調査は夫婦の再構築のため?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は美唄市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




私が探偵になったころ先輩探偵に教えられた。




「浮気調査は離婚のためにするのではなく、




ご夫婦の再構築のためのスタートラインを作るためだぞ」と。




探偵も常にそれを心がけていた。




ある意味、昔の浮気の結末は「ホッ」とできる展開が多かった。




例えば不審な行動のご主人。




奥さんが探偵に依頼し、調査を行う。




そしてご主人の浮気が確認された。




奥さんはご主人に浮気を問いただし、ご主人は反省をして奥さんに謝る。




このような展開がスタンダードだったのです。




だが最近の浮気の結末は全く違ってきている。




浮気がバレルと開き直り、逆ギレをする夫・・・




浮気を問いただされると家に帰って来なくなり、生活費も入れない夫・・・




浮気相手に子供を妊娠させ、妻に対して離婚裁判をおこしてくる・・・




小さな子供を置いて年下の浮気相手といなくなる妻・・・




浮気相手の子供を妊娠し、夫の戸籍に入れようと企てる妻・・・




小さな子供を連れて浮気相手とデートする妻・・・




昔の浮気は「浮気は悪いこと」との認識があり、最低限のルールがあった。




だが最近の浮気は「浮気をして何が悪い」と




開き直り、ルール無用になっている。




結婚観の変化なのか、人間の質の低下なのか・・・・




このような浮気当事者に対して夫婦の再構築が可能なのだろうか?




今一度、結婚の意義を考える時に来ているのかもしれません。




たかが探偵の独り言でした・・・・







(株)アイシン興信所 美唄ホームページ
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興信所(浮気調査)美唄のよもやま話 浮気調査は夫婦の再構築のため?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は美唄市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




私が探偵になったころ先輩探偵に教えられた。




「浮気調査は離婚のためにするのではなく、




ご夫婦の再構築のためのスタートラインを作るためだぞ」と。




探偵も常にそれを心がけていた。




ある意味、昔の浮気の結末は「ホッ」とできる展開が多かった。




例えば不審な行動のご主人。




奥さんが探偵に依頼し、調査を行う。




そしてご主人の浮気が確認された。




奥さんはご主人に浮気を問いただし、ご主人は反省をして奥さんに謝る。




このような展開がスタンダードだったのです。




だが最近の浮気の結末は全く違ってきている。




浮気がバレルと開き直り、逆ギレをする夫・・・




浮気を問いただされると家に帰って来なくなり、生活費も入れない夫・・・




浮気相手に子供を妊娠させ、妻に対して離婚裁判をおこしてくる・・・




小さな子供を置いて年下の浮気相手といなくなる妻・・・




浮気相手の子供を妊娠し、夫の戸籍に入れようと企てる妻・・・




小さな子供を連れて浮気相手とデートする妻・・・




昔の浮気は「浮気は悪いこと」との認識があり、最低限のルールがあった。




だが最近の浮気は「浮気をして何が悪い」と




開き直り、ルール無用になっている。




結婚観の変化なのか、人間の質の低下なのか・・・・




このような浮気当事者に対して夫婦の再構築が可能なのだろうか?




今一度、結婚の意義を考える時に来ているのかもしれません。




たかが探偵の独り言でした・・・・







(株)アイシン興信所 美唄ホームページ
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興信所(浮気調査)留萌のよもやま話 夫は私のことを愛していないの?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は留萌市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『夫は何を考えているのか?』について。




例えば夫の浮気が発覚する。




夫は開き直り、逆ギレをする。




妻は信じていた相手の裏切りに戸惑い、悩む。




そして夫が「何を考えているのか?」を必死に考える。




夫は私のことを愛していないの?




子供たちのことをどう考えているの?




離婚をしたいと思っているの?




だが浮気をしている相手の考えなど大したことなどないのです。




浮気という刺激にのめり込んだだけ・・・




新しい相手とセックスしたいだけ・・・




それを妻が一生懸命に考えても意味などないのです。




仮に夫の浮気が発覚した場合、まず考えるべきことは




自分がこの浮気問題をどのように解決したいのか?です。




まずは別居をしようか?




浮気相手の女性と話をしてみようか?




親に相談した方が良いだろうか?




探偵はハッキリと言います。




夫の浮気が発覚した場合、「夫が何を考えているのか?」を考えるより、




まずはアナタが「どのように解決したいのか」を考えてください。







(株)アイシン興信所 留萌ホームページ
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興信所(浮気調査)網走のよもやま話 浮気がバレルと警察に行って嘘をでっちあげる浮気妻

(株)アイシン興信所 代表の高橋です。




当社は網走市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『浮気がバレルと警察に行く浮気妻』について。




例えば妻の浮気が発覚する。




当然、夫は妻に浮気を問いただす。




だが妻は逆ギレをして家を出て実家に帰ってしまう。




夫は今後、離婚するにしても話し合いが必要なため、




何度か妻の実家に何度かおもむくが、




妻の母親が「今は会いたくないと言っている」と妻に会わせてくれない。




妻からの連絡はその後も全くない。




その後、夫のもとに一本の電話が入る。




警察からであった。




妻は自分の都合のよい話をでっちあげ、




別居中の夫からしつこく電話がくると相談したのである。




「ありもしないDV」や「夫からの脅迫」等など。




昨今のストーカー事件などから警察も夫婦間の問題でも




警告などの介入を一方的な形でしてくる。




警察  「旦那さん、奥さんが怖がっているから家に行くのはダメだよ」




     「今後、奥さんを脅迫したら逮捕だからね」




妻のでっち上げの話を信じ込み、夫に強い口調で警告をしてくるのである。




実際、このようなケースは多いのです。




このような場合の対応は2つです。




1、速やかに弁護士に委任し、妻に対しての離婚協議に入る。




2.自ら警察署におもむき、冷静に今までの実情をきちっと説明する。




妻のでっち上げの話を信じ込み、自分に電話をしてくる警察に腹を立て、




感情的に警察に対応することはかえって妻の思い通りになってしまいます。




探偵はハッキリと言います。




浮気がバレルと警察に行って嘘をでっちあげる妻が増えています。




このような時、夫は決して感情的にならず、冷静な態度を取ってください。







(株)アイシン興信所 網走ホームページ
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