goo

小樽市・探偵事務所のつぶやき話 妻に家計を預けない夫の浮気率は高い・・・

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。


当社は恵庭市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。


今回は『妻に家計を預けない夫の浮気率は高い・・・』について。


例えば、結婚する若い夫婦。


通常、家計は妻が管理をして、夫が毎月○万円のコヅカイをもらう。


だが、中には毎月、妻に食費だけを渡し、夫が家計を管理する夫婦もいます。


そして都度、買い物のレシートを確認する夫もいます。


家庭のパターンはそれぞれですが、このようなパターンでの夫は浮気をするケースが多い。


家計を管理するということは、お金を自由にできることです。


浮気をするためには多少のお金が必要です。


でも、一般的な夫たちはオコヅカイの中で浮気をする費用がなかなか捻出できない。


女性を誘っても、食事代もたいへん大変です。


だが、家計を預かっている夫はその点、浮気費用を捻出しやすいのです。


探偵はハッキリと言います。


家計の管理はやはり妻がした方が良いです。


家計を妻に預けない夫の浮気率はやはり高い のが実情です。







(株)アイシン探偵事務所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・興信所(探偵)のつぶやき話 「偽りを受け入れる辛さ」と「現実を受け止める辛さ」

(株)アイシン興信所(探偵)  代表の高橋です。



当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。



今回は「偽りを受け入れる辛さ」と「現実を受け止める辛さ」について。



夫の浮気に気づいた妻・・・・



だが、妻は夫に浮気を問いたださないでいる。



もし、夫が逆ギレをして、離婚を迫ってきたらどうしよう・・・



私が知らないふりをしていれば、とりあえず夫は何も言わないわ・・・



私さえ我慢すれば、子供が父親を失うことはないのよ・・・・



このように考え、夫の浮気問題を黙認している奥さんたちは多い。



逆に夫の浮気を問いただし、別居や離婚を選択する奥さんもいる。



アナタの浮気、許しません・・・



アナタの裏切りは、子供たちも裏切っていることになるのよ・・・



キチンと彼女と別れないのであれば、私は子供と家を出ます・・・



どちらの対応が正しい?かは、それぞれの考えだと思います。



でも、どちらも辛い。



偽りを受け入れる辛さ・・・・・・・



現実を受け止める辛さ・・・・・・・



でも、このような問題を乗り越えた奥さんたちが決まっていう言葉があります。





悩んでいた時間がもったいなかったわ・・・



もっと早く離婚していれば良かったわ・・・と。







(株)アイシン興信所(探偵)  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

探偵事務所・小樽市のよもやま話 俺、タバコ・・・やめるわ


(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。



下記のブログは以前に書かせていただいた内容なのですが、

「Wさんの物語が自分の励みになる」と

子供と離れて暮らされている「お父さんたち」から、

たくさんのメッセージをいただきました。

もう一度だけ、アップさせていただきます。



Wさんからご了解をいただいたので内容を書かせていただきます。

Wさんは53歳・・・・ 探偵と同じ年齢です。

Wさんは口数少なく、当時のことをお話になられる。

25年前にE子さんと結婚し、翌年、女の子(N子ちゃん)が産まれた。

3年後のある日、家に帰るとE子さんとN子ちゃんがいなくなっており、

テーブルの上に置手紙と離婚届けがあったそうだ。

内容は「私には好きな人がいます」

「これ以上、、偽りの人生を歩むことはできません」

「離婚してください」とだけ書かれていたらしい。

当時、Wさんは何がなんだか分からず、途方にくれていた。

E子さんの実家に行き、話を聞いたのだが、E子さんの両親はただ謝るばかり。

E子さんは、Wさんと結婚する前に交際していた男性がいたそうだ。

その男性とは縁がなく、E子さんは失恋したそうだ。

そしてWさんと知り合い、結婚に至る。

だが、その後もE子さんはその男性が忘れられずにいたそうだ。

そして、ある日、その男性と会ったE子さんは

自分の感情を止めることができなかったらしい。

そのような内容をE子さんのお母さんから聞いたWさん。  

そして、Wさんは離婚を承諾した。

E子さんは養育費はいらない・・・

そしてN子には大人になるまで会わせない・・・と自分勝手な要求をしてきた。

それでもWさんはその条件を受けいれた。

一人になってから、家の中を整理しているとN子さんの名前の通帳が出てきた。

N子さんが生まれて、記念に作った積み立てをするため通帳であった。

Wさんはその通帳に毎月、5万円を積み立てていた。

いつかN子さんが結婚をするときにその通帳を渡そうと思っていた。

Wさんの唯一の楽しみは一年に一度くらい届く、N子ちゃんの写真であった。

E子さんの母親がWさんに送ってくれていたそうだ。

そして、E子さんはその時の男性と結婚し、

N子さんはその男性を父親と思って成長しているそうだった。

そんな話もE子さんのお母さんから伝え聞いていた。

そして、22年の歳月が流れた。

E子さんのお母さんから手紙が届く。

9月3日 N子が結婚式を挙げます・・・と。

Wさんは嬉しかった。

あのN子が結婚する・・・・ Wさんはもういつ死んでも幸せだと思った。

でも、その前にすることがあった。

N子にこの通帳を渡さなければならない。

だが、E子さんの今の家庭に波風を立てたくない。

E子さんのお母さんに預け、渡してもらうことも考えたが・・・・・

そんな時、探偵のブログが目にとまり、

自分も探偵にお願いしようと考えたそうだ。

そしてWさんは探偵を訪ねてこられました。

ここで問題は3つ。

1つ目はN子さんの住所を調べる。

2つ目はE子さんの家庭に波風を立てず、直接N子さんに通帳を渡す。

そして3つ目はWさんの存在を言うべきか? であった。

1つ目はWさんの娘であるN子さんの住所を

確認することは探偵の調査で可能である。

2つ目の問題もE子さんに気づかれずにN子さんに接触することも可能である。

3つ目の問題が一番の悩みであった。

Wさんはできれば、自分の存在を隠して渡してほしい・・・との希望であった。

だが、WさんがN子さんに貯めていた通帳の金額は1300万以上の金額である。

毎月、25日に必ず5万円を入金していた。

探偵が見させていただくと22年間、1ヶ月も欠かさずに積み立てをされていた。

そんな通帳をWさんの存在を隠して渡すことなど不可能である。

そもそもN子さんが気味悪がるだろう。

探偵はWさんに言いました。

「Wさん、N子さんも大人です、事実を伝えましょう」・・・・と。

Wさんはシブシブ探偵の提案を受け入れてくれた。

そして、探偵はN子さんの住所を調べ、仕事のパターンも確認した。

N子さんは土曜日、日曜日、祭日が休み。

ある土曜日、当社の女性スタッフがN子さんの自宅にうかがう。

今までの経緯、Wさんから預かった通帳、

Wさんが今までずっと独身であり、N子さんへの想いを伝えた。

最初は何がなんだか分からないN子さんだった。

いろいろと話をしたが、N子さんは通帳を受け取ってくれない。

それどころか、Wさんを連れてきてほしいと探偵に強く要望された。

早速、Wさんにそのことを伝えた。

今度はWさんが困惑したのだが、探偵も説得をし、

翌日の日曜日に再度、N子さんの家に伺った。

ピンポーン・・・・・

N子さんの部屋のドアが開いた。

N子さん  「どうぞ」

Wさん   「ア・ア  ハイ」

探偵と女性探偵も一緒にあがらせえていただいた。

最初はぎこちないN子さんとWさん。

でも、N子さんが少しずつ話しを始めた。

N子さん  「遊園地に連れてってくれましたよね」

Wさん   「ウン・・・・」

N子さん  「公園によく連れてってくれていましたよね」

Wさん   「ウン・・・・・」

N子さん  「海に連れてってくれましたよね」

Wさん   「ウン・・・・・」

N子さんは少しだけWさんの記憶を思い出していた。

そして昨日、実家に立ち寄り、そっとアルバムを見てみた。

N子さんだけが切り取られた写真がたくさんあったそうだ。

おそらく切り取られた部分はWさんだったのだろう。

WさんとN子さんは泣きながら、いろいろと話をされた。

最後に通帳の件になるとN子さんは受け取ることについて

譲れない条件を突きつけてきた。

いっぺんに全部をいただくことは絶対にできません。

結婚式のお祝いとして10万円を下さい。

そして、、毎月2万円ずつください。

長生きして私に毎月のお小遣いをください。

そうでなければ、1円のお金も受け取れません。

N子さんの表情は泣きながらも、硬い表情だった。

Wさんもその気迫におもわず「ハイ」と答えてしまった。

そして、N子さんの最後の条件は「私の結婚式に出てください」とのことだった。

帰りがけ、Wさんはずっと泣いていた。

Wさん  「高橋さん、俺・・嬉しいよ」

     「生きていた良かった、嬉しいよ」

     「俺、いつ死んでもいいと思って生きてきた」

「でも、これからは毎月、N子にこづかいを送らなければならない」

「長生きしなければならない」

「俺、タバコ・・・やめるわ」

探偵ハッキリと言います。

Wさん・・・・良かったね。

長生きしましょうね。







(株)アイシン探偵事務所  ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・興信所のよもやま話 俺は自己破産するから、慰謝料も養育費も払えない

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




最近、探偵がよく聞く言葉があります。




「俺は自己破産するから、慰謝料も養育費も払えない」という言葉です。




例えば、奥さんから夫の浮気調査を依頼される。




探偵が調査をするとやはり夫の浮気が確認された。




奥さんは夫に何度も浮気を止めるように言う。




だが、夫は逆ギレ、そして開き直る。




文句があるなら、離婚すればいいだろう・・・・




調停でも裁判でもかければいいだろう・・・・




そして、挙句の果てに




「俺は自己破産をするから慰謝料も養育費も払わない」と妻を脅す。




このように逆ギレをする夫が昨今は多いのです。




ですが、このような夫たちは大きな勘違いをしています。




仮に夫に多額の借金があり、自己破産をしたところで、




「慰謝料」や「養育費」 などは自己破産の免責には入りません。




ですから、「俺は自己破産をするぞ」と言ってきたら、




妻は「どうぞ、ご勝手に・・・」と言ってやればよいのです。




ちなみに「税金の滞納分」「交通違反の罰金」なども




自己破産の免責には含まれません。







探偵はハッキリと言います。




今、「俺は自己破産をするから、慰謝料も養育費も払わないぞ」と言っている人たちへ。




そんなことを言う前に取るべき責任をとりましょう。







(株)アイシン興信所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・探偵事務所のよもやま話 お金に必要以上に価値を与えてしまうことは、不幸の始まり

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




探偵は仕事を通じて、たくさんの方々の人生に関わらせていただきます。




そして「お金」で不幸になっていく人を数多く見る。




お金がなくて不幸になる・・・・ということではなく、




お金があるがゆえ、お金に執着するために不幸になっていく人たちです。




お金は生きていくうえで確かに必要なものです。




でも、お金に必要以上の価値を持ってしまうのも、




不幸への入り口かもしれません。




離婚時においての財産分与の金額で何年も争い続ける人たち。




浮気をして、なおかつ自分や子供への暴力をふるう夫。




でも夫は高収入な仕事をしているため、離婚を決断できない奥さん。




仲のよい姉妹だった・・・だが、親の遺産相続をめぐって骨肉の争いになる。




お金のことで自分の人生の大切な時間を何年も費やしてしまう。




これは明らかに不幸なことです。




探偵はハッキリと言います。




お金に必要以上に価値を与えてしまうことは、不幸の始まりです。




アナタの大切な人生を「たかがお金」で不幸にしないで下さい。







(株)アイシン探偵事務所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

探偵・小樽市のよもやま話 児童虐待の通報電話 全国共通   189番(イチハヤク)

(株)アイシン探偵  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




私は探偵という仕事を通じ、色々な形で社会に関わっています。




そして、子供への虐待が明らかに増えているのを実感します。




小さな子供たちが虐待され、殺されているニュースが後を絶たない。




殺されている・・・と表現しているが、




抵抗できない小さな子供たちにとって親?の虐待は「死」につながります。




ニュースになる幼児虐待はあくまでも氷山の一角です。




子供への虐待を減らしていくには、いくつかの対応が考えられます。




児童相談所の職員の権限を確保し、また職員数を増やす。




虐待に対しての法律を整備し、より迅速な保護ができるようにする。




そして、自分の周りに虐待されている子供がいる場合、




迷わずに通報することです。




小さな子供たちは、あまりに無力です。




親と呼べないような「親」に毎日、虐待されているのです。




社会の目でそんな子供たちを救いましょう。










児童虐待の通報電話




全国共通   189番(イチハヤク)







(株)アイシン探偵  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

探偵事務所・小樽のよもやま話 人生、山あり谷あり・・・

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今年も探偵はたくさんの方々と関わらせていただきました。




色々な問題で悩み、疲れ果てた人たちからのご相談やご依頼をお受けした。




そんな方たちも、問題や悩みを乗り越え、




少しずつ笑顔になられていくのを見ます。




人生を平坦に生きられる人はいません。




どんな人たちの人生も山あり谷あり・・・・です。




大切なことは、谷に落ちたときに諦めずに登り続けること。







浮気をして家に帰ってこなくなり、




小さな子供たちの生活費も入れなくなった夫・・・




でも、お母さんとして、一生懸命に働き、2人の子供を育てている○○さん。







妻の浮気問題に直面した○○さん。




でも、まずは子供たちに負担をかけられないと




自分のことは二の次にしてお父さんとしてがんばっている。







夫が浮気をして、その浮気相手が妊娠、出産。




夫が強引に離婚裁判をおこしてきた。




小さな子供を抱え、戸惑いながらも必死で頑張っている○○さん。







本当に辛い状況を立ち向かって頑張っている人たちがたくさんいます。







探偵はハッキリと言います。




人生、山あり谷あり・・・




谷に落ちたときは諦めずに登り続けましょう。




探偵も一生懸命にその背中を押して、応援します。







小樽市での浮気調査・素行調査・失踪人調査・結婚調査 他

様々な調査を承っております。




(株)アイシン探偵事務所  小樽ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

興信所・小樽のよもやま話 自分が世の中に必要な人間

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




例えば・・・夫の浮気が発覚する。




夫は開き直り、逆ギレを繰り返す。




妻にとって、この世で一番に信じるべき相手の裏切りなだけに辛い。





そして妻は、自分の存在さえ否定したくなる。




私なんか、誰にも必要とされていないわ・・・・




私なんか、この世にいても、いなくても同じなんだわ・・・・




なぜ、私なんかが生まれてきたのだろう・・・・




いっそ、死んでしまおうか・・・・・  と。




そのような方たちにS子さんのお話をさせていただきます。




S子さんは、夫の浮気問題で悩み、やはり自己否定をしてしまったそうです。




でも、S子さんは、そんなことではダメだと思い、2つのことを実践された。




一つ目は「募金」をした。




バスに乗らず、歩く、そしてバス代を貯金箱に入れる。




スーパーの特売で卵が安く買えた、その分を貯金箱へ入れる。




子供がテストで100点を取った、100円を貯金箱に入れる。




そうして貯まったお金を「ユニセフ」「あしなが学生募金」




「国境なき医師団」「みどりの募金」等などに募金を続けた。




二つ目は「近所にある公園の掃除」をする。




休日にゴミ袋を持って公園のゴミを拾い続けた。




S子さんは自分の存在が少しでも世の中の役に立っていることを




自分自身が納得できるように積極的な行動をとった。




S子さんは自己否定の心と戦ったのです。




探偵はハッキリと言います。




もし、アナタが自分自身を否定してしまい、




この世の中に必要のない存在だと思ってしまうときは




「募金」や「ボランティア」をしてみてください。




自分が世の中に必要な人間だと少しずつ思えてきます。







小樽市での浮気調査・素行調査・失踪人調査・結婚調査 他

様々な調査を承っております。




(株)アイシン興信所  小樽ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

探偵・小樽のよもやま話 3年越しの離婚準備

(株)アイシン探偵  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『3年越しの離婚準備』について。




3年前にご主人(Dさん)の浮気調査を依頼されたE子さん。




当時、探偵が調査を行ったところ、




夫 Dさんは会社の部下の女性と浮気をしていた。




E子さんは探偵の報告を聞いて、悩まれた。




浮気をしているのは想定していたが、




やはり、それが現実だと分かると戸惑いも出てきた。




E子さんは結婚後は専業主婦、長男は小学校4年生。




すぐに離婚をして、子供を育てていくには不安がある。




悩みに悩んだ末、「今は動かないこと」を決断する。




そしてE子さんは離婚準備を開始した。




介護の仕事を見つけ、パートに出る。




そして、仕事をしながら、「介護の資格」の勉強も始める。




生活も節約し、お金を貯める。




相変わらず、夫の浮気は収まっていない。




そうして3年が経過。




子供も小学校を卒業し、中学生になった。




介護の資格も取れ、今は正社員で働いている。




今年に入り、E子さんは探偵に再度、夫 Dさんの浮気調査を依頼された。




やはり、3年前の女性との関係は続いていた。




探偵の報告を聞いたE子さんの行動はすばやかった。




すぐに、子供と暮らす部屋を借り、弁護士に離婚協議の委任をする。




結局、夫と浮気相手の女性に対して慰謝料を請求し、




財産分与、養育費を取り決めて、E子さんは離婚をされた。




E子さんは3年越しの離婚を完成させた。




探偵はハッキリと言います。




このE子さんの精神力の強さ・・・探偵も見習いたいと思います。







小樽市での浮気調査・素行調査・家出人調査・結婚調査 他

様々な調査を承っております。




(株)アイシン探偵  小樽ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・興信所のよもやま話 もう浮気をしない・・・と言いながら浮気をする夫

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『もう浮気をしない・・・と言いながら浮気をする夫』について。




例えば・・・・




夫の浮気が発覚する。




職場の同僚女性とのラインのやりとりを奥さんが見たのだ。




奥さんがそのことを問い詰めると、夫は素直に謝る。




「もう、浮気はやめるよ」・・・・と。




数ヵ月後、夫の財布からラブホテルのレシートが出てきた。




奥さんが問いただすと、夫は素直に謝る。




「もう、浮気はやめるよ」・・・・と。



更に数ヵ月後、夫のクルマから見かけない携帯電話を発見する。




浮気相手との連絡用の電話であった。




奥さんがそのことを問い詰めると、夫は素直に謝る。





「もう、浮気はやめるよ」・・・・と。




このような状況で悩んでいる奥さんも多いと思います。




おそらく、このような夫は、このまま浮気を止めないだろう。




ここで、奥さんの選択肢は3つ。




1. このまま夫の浮気を監視し続ける。





2. この夫は何度言ってもダメだと諦めて結婚生活を続ける。





3. この夫は何度言ってもダメだと離婚を決断する。




どんなに悩もうが、奥さんの選択肢は、基本的にこの3つしかありません。




それではどの選択が正しいのか?




それは、奥さんが様々な要因を元に決めることになります。




夫の年収・・・・




子供の人数、年齢・・・・




奥さんの離婚後の収入確保の有無

(看護師の資格がある、実家でお世話になれる など)




夫の年齢、妻の年齢・・・・




探偵はハッキリと言います。




浮気を繰り返す夫は、どこまでも浮気を繰り返す。




それを前提に奥さんは答えを出す必要があります。







小樽市の浮気調査・素行調査・家出人調査・盗聴器発見 など

様々な調査は当社へお気軽にご相談ください。



(株)アイシン興信所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・探偵のよもやま話 今の夫はアナタの知っている夫ではありません

(株)アイシン探偵  代表の高橋です。




当社は滝川市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『今の夫はアナタの知っている夫ではありません』について。




例えば・・・夫の浮気が発覚する。




夫は、まるで人が変わったようになってしまう。




今まで休日は必ず子供と過ごしていた夫なのにまるで子供に関心がなくなる・・・




今までは「小遣いは必要なときにくれればいいよ」と言っていたのに、




急に「金、金、金」とお金を出せといってくる夫・・・




「僕は本当に幸せだよ」と言ってくれていた夫が




最近は「お前との生活は地獄だ」と離婚を迫ってくる・・・




妻は、あまりの夫の豹変に戸惑い、訳が分からなくなってしまう。




だか、これは「訳が分からない」ことでもなんでもないのです。




浮気で人格が変わってしまったのです。




人は生きていくうえで何事にも優先順位があります。




まず家庭が大事、そして仕事も大事、また健康も大切にしなければ、と考える。




だが、「浮気という刺激」であらゆる優先順位の1番目が




「浮気」になってしまうのです。




ですから、今、浮気をしている夫は妻が知っている夫とは




別の人間だと思って対応する必要があります。




探偵はハッキリと言います。




夫の浮気が発覚する。




「夫はどうしてこんなに変わってしまったの」と戸惑うよりも、




今、浮気をしている夫は自分の知っている夫とは別人と思って対応してください。







小樽市の浮気調査・素行調査・家出人調査・結婚調査  など

様々な調査は当社へお気軽にご相談ください。




(株)アイシン探偵  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・興信所のよもやま話 互いに仮面をかぶっての不倫関係

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『互いに仮面をかぶっての不倫関係』について。




不倫カップルを調査していて思うのだが、




互いに仮面をかぶり、いいところだけを見せ合っている・・・と。







例えば、ある不倫カップルを追ってレストランに入る。




楽しそうに会話をしている二人。




そして女性は「もう食べられない・・・」と言って食事を終えた。




二人は腕を組んで歩き、地下鉄で別れた。




その後、女性はファーストフード店でハンバーガーを2つ、たいらげて、




夫と子供の待つ家に帰っていった。




きっと「もう食べられない・・・」と言ってはいたが、




まだお腹が、満たされていなかったのだろう。







また、別な不倫カップル。




二人は居酒屋で食事とお酒を飲み、そしてホテルへ。




3時間後、二人はラブホテルから出てくる。




男性はホテル前でタクシーをひろい、手を振りながら去っていく。




だが、女性はすぐにタクシーに乗らず、道ばたでたばこを吸い始める。




まるで深呼吸のように煙草の煙を吸い込み、鼻から煙を出していた。




吸い終わると、更に二本目の煙草に火をつけていた。




おそらく男性と会っている時は「煙草を吸えない女」を演じていたのだろう。







更に別なカップル。




ある不倫カップルを調査する。




二人はコーヒーショップで待ち合わせをする。




女性  「今日はこの後も時間が取れるの?」




男性  「そのつもりだよ」




女性  「奥さんは大丈夫なの?」




男性  「別に妻は何も言わないから関係ないよ」




女性  「ウレシイわ・・・」




そして二人はコーヒーショップを出て、ホテルへ入っていく。




2時間後、二人がホテルから出てくる。




そして、すぐに別々の方向に歩き始める。




探偵がその男性をおっていくと、歩きながら男性が携帯電話で話し始める。




男性  「残業で遅くなって、今急いで帰っているよ」




     「何か、買って帰るものはない?」




     「分かったよ、それじゃ牛乳を買って買えるね」




     「ウン・・・・わかったよ、じゃねー」




妻に怪しまれないように電話をしていたのだろう。




不倫相手の前では「妻なんか関係ないね」とカッコをつけていたのに、




実際は奥さんが怖いのだろう。







探偵はハッキリと言います。




不倫関係で互いに仮面をかぶっている人たちへ。




都合のよい自分を装って、無責任な関係(不倫)がそんなに楽しいですか?







小樽市の浮気調査・素行調査・盗聴発見調査・結婚調査 他

様々な調査はお気軽にご相談ください。




(株)アイシン興信所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽市・探偵のよもやま話 アルファードはラブホテルの駐車場によく停まっている

(株)アイシン探偵  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




ワゴンRの夫とアルファードの夫・・・どちらが浮気をするのか?




答えは圧倒的にアルファードに乗っている夫です。




ワゴンRに限らず軽自動車に乗っている夫は浮気をしないのです。




去年も数十人の浮気をする夫を調査したのだが、




軽自動車に乗っている夫は一人もいなかった。




かたや・・・アルファード。




とにかくアルファード(ベルファイアを含む)に乗る夫たちの浮気率は高い。




ノアでもボクシーでもセレナでもステップワゴンでもなく、




とにかくアルファードに乗る夫たちは浮気をするのです。




以前、調査対象者を追って(この夫もアルファードに乗っている)




あるラブホテルの駐車場に行ったら、




駐車している車15台中、6台がアルファードであった。




停まっていたアルファードが全て不倫カップルのクルマとも限らないが、




それでもアルファードはラブホテルの駐車場によく停まっている。




探偵はハッキリと言います。




アナタの夫はワゴンRに乗っていますか?




アルファードに乗っていますか?







小樽市の浮気調査・素行調査・ストーカー調査・結婚調査 他

様々な調査はお気軽にご相談ください。




(株)アイシン興信所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

興信所・小樽のよもやま話 口説きやすい人妻と関係を持ち、バレルとセコク逃げようとする

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




近年、夫の浮気調査より、妻の浮気調査が多い。




そして、その妻の浮気相手にある傾向があります。




それはセコイ・・・ことです。




ある奥さんと浮気をする。




そして、その浮気がバレた時の慰謝料は100万円~200万円。




100万円、200万円を軽いお金というつもりはないのですが、




でも、一つの家庭を壊してしまうことの責任に対する金額としては安すぎると思う。




だが、それでも人妻と交際をする安易な男たちはセコイ言い訳を繰り返す。




家に泊めたのは事実だが、相談に乗っていただけ・・・




クルマの中でキスをしていたが、それは挨拶のキス・・・




手をつないで歩いていたのは、仲が良い友達だから・・・




とにかく慰謝料を払わないために、往生際が悪い。




これは探偵の主観ではあるが、人妻と交際する男はセコイ男が多い。




お手軽な人妻を口説き、




それがバレルとセコイ言い訳をして、慰謝料から逃げようとする。




「僕はアナタの奥さんを愛してしまいました」




「僕に取れる責任は誠意を持って償います」等という浮気相手を見たことがない。




探偵はハッキリと言います。




口説きやすい人妻と関係を持ち、バレルとセコク逃げようとする。




それはあまりにカッコ悪いですよ。






小樽市の浮気調査・素行調査・家出人調査・結婚調査 など

様々な調査はお気軽にご相談ください。




(株)アイシン興信所  小樽市ホームページ
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

小樽・探偵のよもやま話 浮気をする人はコンプレックスが強い

(株)アイシン探偵 代表の高橋です。




当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『浮気をする人はコンプレックスが強い』について。




探偵という仕事をさせていただき、たくさんの浮気当事者たちを見てきました。




そして浮気をする人たちの傾向として「コンプレックスが強い」こと。




浮気をする理由としては大きく2つの理由があると思います。




1つは性欲を満たすため。




2つは自分のコンプレックスを満たすため。




自分に自信が持てない。




浮気という形でも誰かからの不確かな愛を享受され自己満足を得る。




そして自分のコンプレックスを満たそうとする。




もう一つ、コンプレックスの強い人は




他者の痛みが分からない傾向があります。




自分が浮気をして、配偶者が辛く悲しく、不安な日々を過ごしていても




その痛みを全く感じない。




探偵はハッキリと言います。




今、浮気をしている人たちへ。




自分のコンプレックスを補おうと浮気をしても、それは満たされません。




より多くのコンプレックスが残るだけです。







小樽市での浮気調査・素行調査・家出人調査・結婚調査 など

様々な調査はお気軽にご相談ください。




(株)アイシン探偵  小樽市ホームページ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ