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興信所・砂川のよもやま話 離婚したとたんに元夫が家に寄り付いてくる・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は砂川市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『離婚したとたんに元夫が家に寄り付いてくる・・・』について。




例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は逆ギレ、そして開き直る。




お前とは何年も前から離婚を決めていた・・・・




浮気をする前から、お前を愛していなかった・・・




調停でも、裁判でもしてくれ・・・・




彼女を訴えたりしたら、ただじゃおかないぞ・・・・




もう、子供にも家庭にも興味がない・・・・




そんなことをいう夫に対して、妻は離婚を決断した。




そして離婚後、元夫が頻繁に家に寄り付いてくる。




養育費を届けにきたよ・・・・




息子の誕生日だから、みんなで食事に行こう・・・・




一度も行ったことのない父親参観日にもでる・・・・




浮気をしていたときは、家にも帰ってこなく、




子供の誕生日も忘れていたくせに。




離婚後、当時の浮気相手の女性ともうまくいかなくなり、




あって当たり前だと思っていた家庭がなくなってしまったことで、




家庭のありがたみが分かったのだろう。




探偵はこのようなケースをたくさん見てきました。




だが、このような元夫たちはある日、気づきます。




妻は、もうすでに自分の妻ではなく、子供たちの母親に過ぎないことを・・・。




女性は過去を振り返りません。




一度、離婚した夫を二度と愛してくれることはないのです。







探偵はハッキリと言います。




今、浮気中の夫たちへ。




本当に家庭を捨てて後悔するのはアナタなのですよ。






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興信所・滝川のよもやま話 全ての苦労が全部、報われました・・・・・

下記調査事例は複数の調査を元に創作したフィクションです。







A子さん(32歳)から夫Bさん(34歳)の調査を依頼された。




半年前からBさんの不審な行動が目立ってきたらしい。




帰宅時間が遅くなり、飲み会と称して外泊も多くなった。




また、娘のC子さん(8歳)にも無関心になった。




そして、BさんはA子さんに離婚を迫ってきたらしい。




もう、君を愛してはいない・・・・・




しばらく一人で人生を生きていきたい・・・・・




結婚生活に疲れた・・・・・




親権も渡すし、養育費も払うから離婚してくれ・・・・・




そんな状況から、A子さんは悩んだ末に探偵に調査を依頼されたのだ。




調査の結果、やはりBさんの浮気が確認された。




勤務先の女性(D子さん 26歳)との親密な関係を続けていたのです。




そしてD子さんは妊娠していたのだ。




探偵の報告を聞いたA子さんは愕然とされた。




A子さんは、もし自分が離婚しなければ、D子さんのお腹の子供が




堕胎されてしまうことも考え、離婚を決断された。




離婚が成立した3ヵ月後、BさんはD子さんと結婚をした。




そして、D子さんは子供を出産した。




A子さんは離婚後、必死に働いた。




週に5日、スーパーでパートとして働き、




夜は週3日、ビルの清掃の仕事を掛け持ちでされていた。




そして、12年の歳月が流れた今年の1月。




C子さんが成人式を迎えた。




成人式でキレイな晴れ着をまとった娘を見て、A子さんは本当に嬉しかった。




成人式を終え、C子さんがA子さんに言った。




「お母さん・・・ 一生懸命に私を育ててくれてありがとう」




「これから、少しずつ親孝行をしていきます・・・本当にありがとう」・・・・と。




A子さんは本当に嬉しそうにその話を探偵にしてくれた。




最後にA子さんが言われた。




全ての苦労が全部、報われました・・・・・と。






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興信所・北海道のよもやま話 児童虐待について

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は北海道全域で様々な調査を承っております。




最近、子供が虐待され、死亡するニュースを毎日見る。




内縁関係の男性が、同棲相手の子供を殺す・・・・ 




交際相手の男性と自分の子供を虐待する方法を考えた・・・・




小さな子供を一人家に残して、遊び歩く若い母親・・・・




親になれない親たちが、子供を虐待で殺してしまう。




どうしたら、小さな子供たちの虐待がなくなるのだろう・・・と考える。




刑罰を重くする・・・・




子供の祖父母が注意をはらう・・・・




児童相談所の職員数を増やす・・・・




児童相談所の職務権限を強くする・・・・




社会の通報体制を構築する・・・・




すぐにできることはやはり、身近に「虐待」と思われることがあれば、




迷わず、児童相談所や関係機関に通報することだと思う。




探偵はお願いします。




もし、アナタの周りで子供の悲鳴が聞こえたら、迷わず通報してください。




電話番号は全国共通   189(イチハヤク)







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興信所・名寄のよもやま話 二度目の涙はもっと辛い・・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は名寄市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『二度目の涙はもっと辛い・・・』について。




配偶者の浮気問題が発覚する。




だが、その浮気問題を許し、夫婦の再構築を試みることも多い。




例えば・・・・




妻の浮気が発覚する。




妻は反省していると言っているのだが・・・・




夫は妻の浮気という現実を受け入れられず、ただひたすらに涙が出た。




そして、夫は妻と離婚しないことを決断する。




半年後、また妻の浮気が発覚する。




その浮気相手との関係が続いていたのだ。




夫の浮気が発覚する。




妻はまだ子供が小さいため、離婚についてはためらいがあった。




そして夫は開き直り、逆ギレをしている状態であった。




1年後、夫の浮気相手の女性が妊娠をする。




夫はそのことをふまえ、妻に離婚を要求してきた。




どちらのケースも浮気をされた方は、二度目の涙を流すのです。







探偵はハッキリと言います。




二度目の涙は、一度目の涙より何倍も辛いのです。







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興信所・士別のよもやま話 やっぱり、親に反対された結婚の離婚率は高い・・・

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は士別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『親の反対した結婚は・・・・』について。




結婚は重要な選択であり、人生の岐路でもある。




その結婚の判断において当事者は




恋愛という感情で的確な判断ができないことも多い。




だって好きなんだからしょうがないじゃない・・・




未来がどうなっても、今は彼女と一緒にいたい・・・  




そして、間違った結婚をしてしまう人たち。




だが、このような時、親の意見は正しい。




親がその結婚を賛成してくれるのなら、結婚の決断をしても大丈夫。




でも、親が結婚を反対しているのなら、今一度、結婚を立ち止まるべきです。




親は客観的に、なんの利害関係も考えずに




子供の結婚について判断してくれる。




また、探偵がご相談をいただく離婚問題において、必ず出る言葉があります。




「親に反対されていた結婚なんです・・・・」と。




探偵はハッキリと言います。




やっぱり、親に反対された結婚の離婚率は高い・・・




そのことを探偵は実感しています。







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興信所・紋別のよもやま話 今、そのつかんでいるものは「幸せ」ですか?

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は紋別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『今、そのつかんでいるものは「幸せ」ですか?』について。




例えば・・・・・







酒癖も悪く、ギャンブルもする。




暴力もふるい、何度も浮気を繰り返す。




そして、仕事も長続きせず、妻のパートの収入をあてにしている夫。




その夫が、また浮気をした・・・・と探偵にご相談に来られる奥さん。




「夫の浮気の証拠を取って、浮気を止めさせたいんです・・・」と。




奥さんは必死で探偵に「浮気は許せない・・・」と言われる。







常に浮気を繰り返す妻。




家事も全くせず、時には小さな赤ん坊を家において、遊びに出掛ける妻。




「男とホテルに行ったくらいでガタガタ言わないでよ」




「アンタは黙って仕事に行っていればいいのよ」




だが夫は「今にきっと浮気を止めて良い妻になってくれる・・・」と信じている。







探偵はこのような人たちをたくさん見る。




価値観や幸福感は人それぞれです。




それでも、「明らかに不幸なこと」を「幸せ」と思い込んで




必死につかんでいる人たちもいるのです。




暴力、ギャンブル、浮気、仕事もしない・・・そんな夫。




家事をしない、子育てもしない、だけど浮気をして遊び歩く・・・そんな妻。




そんな配偶者にしがみつくことは「不幸」なことだと探偵は思うのです。






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探偵はハッキリと言います。




今、アナタのつかんでいるものは、本当に「幸せ」なものですか?
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興信所・赤平のよもやま話 あまりに結婚に対して、自覚を持たない人たち

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は赤平市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




最近、あまりに結婚に対して、自覚を持たない人たちが多い。




結婚後も、実家に帰ったきり家に帰ってこない妻。




家庭に生活費を入れず、「なぜ俺がお前を養う必要があるんだ」という夫。




1日中、オンラインゲームをして、家事を一切しない妻。




俺は子供なんかいらなかった・・・と毎日言う夫。




男友達と旅行に行って何が悪いと逆ギレする妻。




結婚してまもなく、浮気相手と同棲を始める夫。




結婚は相手の人生に責任を持つことを約束すること。




そして、互いに支えあう関係です。




だが、そんな責任も自覚もなく、「とりあえず結婚」する人が増えているのです。




探偵はハッキリと言います。




今、結婚生活になんの責任も感じていない人たちへ。




そもそも、アナタはなぜ結婚したのですか?







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興信所・江別のよもやま話 生物学的親子関係は認められない

下記調査事例は複数の調査を元に創作したフィクションです。






北海道江別市在住の野村祐作(34歳)から




妻 直美さん(31歳)の浮気調査を依頼された。




野村さん夫婦は結婚して8年、長男一也君(8歳)の3人家族。




半年前からB子さんの不審な行動が目立ってきたらしい。




「飲み会」、「女子会」と称しては外出が増え、




実家に行くといっては、外泊をするようになったらしい。




探偵が調査を行うと、やはりB子さんの浮気が確認された。




相手の男性は斉藤一也さん(31歳)。




直美さんと斉藤一也さんは大学時代の同窓生であった。




探偵は、長男の名前と斉藤氏の名前が同じ「一也」であることが気になった。




そして祐作さんにその点を確認したところ、探偵の推測は当たっていた。




祐作さんは直美さんが妊娠したのをきっかけに結婚した。




「一也」という名前も直美さんの強い希望で名付けたらしい。




直美さんは結婚前、祐作さんと一也さんの二人と交際していた。




そして、直美さんは妊娠した。




妊娠を聞いた一也さんは、「堕胎をしてくれ・・・」と言い、




祐作さんは「結婚しよう・・・」と言ってくれた。




直美さんは勇作さんと結婚したのだった。




それから8年・・・・




直美さんは半年前に大学の同窓会で一也さんと再会し、浮気をしていたのだ。




祐作さんは長男の一也君のDNA鑑定をおこなった。




結果は「生物学的親子関係は認められない」 




やはり、自分の子供ではない・・・という結果であった。




Aさんは、あまりにも受け入れがたい事実に直面し、




当初はなんの判断もできなかったが、一年後に離婚をされた。







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興信所・芦別のよもやま話 浮気がバレないうちに離婚してしまおう・・・作戦

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は芦別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




配偶者が突然、離婚を要求してきた場合、9割は浮気をしています。




浮気がバレないうちに離婚してしまおう・・・作戦です。










夫が突然、離婚を要求してきた。




俺はもう君を愛することはできない・・・




俺は疲れた、独りになって考えたい・・・




もうお前を女として見ることはできないんだ・・・




お互いに一度、距離をおいて考えよう・・・







妻が突然、離婚を要求してきた。




もうアナタのことを生理的に受け付けない・・・




アナタはいつも家庭を省みなかった・・・




もうアナタと一緒に生活することはできない・・・







アナタの配偶者が突然、上記のようなことを言ってきた場合は、




繰り返しですが、相手は浮気をしている可能性が極めて高いのです。




そのような時は、毅然と言い切ってください。




そんな理由で離婚しません・・・・・と。




探偵はハッキリと言います。




配偶者が突然、離婚を要求してきた場合、相手は浮気をしています。







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興信所・美唄のよもやま話 離婚裁判に絶対はない

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。




当社は美唄市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『離婚裁判に絶対はない』について。




例えば、夫の浮気で悩んでいる奥さんからご相談をされる。




「夫の浮気は間違いありません」




「だから証拠を取って絶対に慰謝料を200万円以上取りたいのです」・・・と。




だが、探偵はこのようなご相談をお受けした時、




「離婚裁判に絶対はありません」とお答えします。




同じような案件を仮に10人の裁判官がそれぞれに判決を出すとしたら、




個々の裁判官によって慰謝料などの金額は変わってきます。




慰謝料の金額などは、その裁判官の主観が左右するのです。




また、裁判には「流れ」があります。




最初から自分に優位に進む場合もあれば、その逆もある。




最近は女性の裁判官も増えて入るが、探偵が関わったケースで言えば、




明らかに女性の裁判官は「女性」に厳しい判決を出す。




ですから、配偶者の浮気問題で離婚裁判を起こす場合、




自分のおもいを力いっぱい主張し、




後はなるようになれ・・・との開き直りが必要です。




探偵は繰り返し、ハッキリと言います。




離婚裁判に「絶対・・・・・・」はありません。







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探偵事務所・留萌のよもやま話 本当に自分の子供なのだろうか・・・

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。




当社は留萌市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




最近、探偵に持ち込まれる案件でDNA鑑定についてが増えている。




本当に自分の子供なのだろうか・・・との夫たちからの相談である。




DNA鑑定をする場合、事前に「そうではなかった」時の覚悟が必要です。




「生物学的に親子関係は認められない」・・・と答えが出た時に




どう対処するのかを考えておく必要があります。




実際、目の前にいる子供が自分の子供ではない・・・との現実。




また、もう1つの視点。




自分の存在がありながら、妻が他の男性とセックスをした現実です。




これは受け入れがたいものです。




探偵はハッキリと言います。




自分の子供ではない・・・・




妻が他の男性とセックスをした・・・




この現実を受け入れる覚悟をしてからDNA鑑定をしてください。






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探偵事務所・網走のよもやま話 浮気がバレないうちに離婚しよう・・・作戦

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。




当社は網走市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今回は『浮気がバレないうちに離婚しよう・・・作戦』について。




最近、浮気が悪質になってきているのを探偵は感じる。




昔の浮気であれば、浮気する方には罪悪感があり、




浮気もバレたら、それで終わり・・・・。




だが、今は浮気をする方に罪悪感はなく、




浮気がバレないうちに離婚しようと策略を練る。







例えば・・・・ 




ある日、夫から離婚を要求される。




もう、お前のことは女性としてみることはできない・・・・




これ以上、一緒にいて嫌いになるより、今のうちに離婚しよう・・・




あたかも性格の不一致のようにことを言って離婚を要求してくる夫。




だが、実際はどっぷりと浮気をしている夫。







例えば・・・・




私はずーとアナタとの結婚生活を我慢してきました・・・




でも、もうこれ以上は、一緒に暮らせない・・・・




もう、私を解放してください・・・・




突然、そんなことを言われた夫は呆然としてしまう。




自分がとっても妻に悪いことをしてきたんだ・・・と反省をする。




だが、実際は浮気相手の男性に夢中になって離婚をしたいだけだった。







上記のような例をたくさん、探偵は見てきています。




探偵はハッキリと言います。




配偶者から突然、離婚を要求されている方々へ。




それは、「浮気がバレないうちに離婚しよう・・・作戦」の可能性が高いのです。







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探偵事務所・根室のよもやま話 殴らせてしまえ・・・の罠

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。




当社は根室市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。




今年も依頼をいただいた浮気調査は「妻の浮気」が圧倒的に多い。




実際、家計は妻が管理している場合が多く、




夫が探偵費用を捻出することは妻より困難なはずです。




それにも関わらず、夫からの依頼が多いということは、




現実はもっと妻の浮気が多いのが実情です。




そんな浮気妻たちの「罠」について書いていきます。




今回は『殴らせてしまえ・・・の罠』




例えば、夫に浮気がバレてしまった妻。




この際だからと自分が優位に離婚しようと考える。




そこである作戦を決行する。




夫が帰宅すると、妻はケンカをふっかけてきた。




「私が浮気をしたのも、アナタが気持ち悪いからよ」




「本当にアナタってレベルが低いわ」




「こんな給料しかとってこれないで、偉そうなこと言わないでよ」




「息が臭いんだって」




自分が浮気をしておいて、その上、暴言までぶつけてくる。




夫は怒りを堪えられず、妻をぶってしまう。




妻は一瞬、ニヤっと笑い、携帯電話で110番。




「助けてください、夫に殴られています」・・・と。




数分後、パトカーが何台もきて、大騒ぎになる。




翌日、妻は傷害の被害届を出さない代わりに、




自分の離婚条件を承諾しろ・・・と迫ってくる。




「浮気」と「暴力」・・・どちらの罪が重いのか?




「暴力」が圧倒的に罪が重いのです。




夫は妻の罠にハマリ、妻の浮気を不問にした上で




妻の有利な条件で離婚をすることになる。




このようなケースが実際にあるのです。




探偵はハッキリと言います。




妻の浮気が発覚する。




その時、妻の「殴らせてしまえ・・・作戦」には気をつけてください。







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