はむすぽ。-Go! Go! Fighters!!

ファイターズをぬるく見守るブログだったりします。

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【日本シリーズ第6戦】……来年も「共に戦う」。

2012-11-03 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

1点差…。

悔いが残るとすれば、7回裏の阿部の場面で「勝負か敬遠か」をはっきり
徹底できなかったあたりか…。その前に満塁のチャンスを逃していただけに…。

やはり、先頭打者に四球は得点に結びつきますなぁ…。しみじみ実感…。

ここで訪れたピンチをしっかり抑えられていれば、展開は違ったかもしれません。

まぁ、負けてしまった以上、なにを言っても結果論にしかなりませんが…。

それでも栗山監督就任1年目で、日本一を争う戦いの場まで行けたことは、
非常に良かったと思いますし、負けたのは悔しいですが、相手がセ・リーグを
ぶっちぎりで制覇した巨人だったことを思えば、よくやったとも思います…。


◆日本シリーズ第6戦:巨人×日本ハム(巨人4勝2敗/東京ドーム=45018)


F)武田勝―谷元―宮西―●石井―増井=大野
G)澤村―福田―○高木京―マシソン―[S]山口=阿部
勝:高木京      3試合1勝
S:山口       3試合1S
負:石井       4試合1敗
HR(F)中田1号(6表=3ラン/澤村)
  (G)長野1号(2裏=ソロ/武田勝)

MVP=内海
優秀選手賞=阿部 ボウカー 長野
敢闘選手賞=稲葉

コナミ特別賞
 *みんなで選ぶコナミ賞=阿部
 *プロ野球ドリームナイン賞=稲葉
 *ベースボールヒーローズ賞=松本
 *パワフルプロ野球賞=長野
 *プロ野球スピリッツ賞=内海

第5戦を見に行った時に、場内では日本シリーズ各賞の紹介を何度かされたんですが、
公式スポンサーのコナミの賞がなんかやたら多くてビックリした記憶がありまして。

一応、それぞれに選考の基準はあるようなんですが、これだけ多いとちょっとなんかね…。
意味がわかんないですよね…という気もします。ファイターズが勝って受賞していれば、
もっと突っ込んで興味を抱くところなんでしょうけども。まぁ、そこはそれとして…(ヽ´ω`)

ああ、なんかもっといろいろ書かなきゃいけないんだろうけど、脱力感が大きすぎて
なにも浮かんでこないのですよ。いやマジで。ああ、終わっちゃったんだなぁ…って…。

せめて第7戦まで見てみたかった。その思いはもちろんあります。

ですが、ここまでいっぱいいっぱい戦ってきた選手や関係者の皆様、本当にお疲れ様でしたと。
それだけは言っておきたいなと、そう思います。栗さんはきっと「負けて申し訳ない」と言うんでしょうが、
就任1年目でここまでやってくれるとは、正直なところ思っていなかった部分もあるので、謝らなきゃ
いけないのは、むしろこちら側なんではないかという思いです。とりあえず、ゆっくり休んでほしいです。

なんか内容がグダグダですが…。

またあす以降、気づいたところとか書いてないところとか、ぼちぼち足していきます。
仮になってる第5戦の記事も書かないとですしねぇ。それも含めてまたおいおい。

とにもかくにも。ファイターズファンの一人として、思いはひとつ。





来年も「共に戦う」

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【日本シリーズ第5戦】仮更新(シリーズ終わってからちゃんと書きます)

2012-11-01 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

今年最後の札幌ドーム現地観戦だったわけですが…。


なんというか、いろいろな思いが渦巻いています。

twitterではポツポツとつぶやきましたが、どうにもこうにも後味が悪い。腑に落ちない。
心の中のこのもやもやっとした感じ…。どう説明すればいいのか非常に難しい…。
ただひとつ言えることは、今は例の件の映像を見る気にはなれないということです。


なので…とりあえず今は、仮の更新ということにさせてください。

日本シリーズが終わって、例の件の映像をちゃんと見るだけの気持ちの整理がついてから、
改めて自分の思いをここに書きたいと思います。(状況が何もわからないのに、あれこれ書くのは
フェアじゃないと思うので…。実際、外野のほぼ一番後ろだったので、何もわからんのですよ。)

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【日本シリーズ第4戦】0-0の熱戦…決着をつけたのは飯山!!

2012-10-31 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

昨日の試合、あまりに時間が長すぎてブログ更新する前に寝ちゃったんですが…。
きょうはよりにもよって、それ以上に長い…延長12回まで0-0という手に汗握る戦い。

その戦いにケリをつけたのは、まさかまさかの飯山のバット。

中島のバント失敗で走者を進められず嫌な流れになりかけたところに出た相手のミス。
一死一二塁から左中間を破るサヨナラ打。ヒーローインタビューを担当したUHB廣岡アナも
かなり興奮気味でしたな。栗山監督も「飯山とか…裕志とかが決めてくれて…」とか言ってて。

ちょっと!それ同じ人ですやん。っていう(^_^;)

これで対戦成績は2勝2敗のタイ。少なくとも第6戦までは行われることが決定しました。
札幌ドームでの試合はあす(第5戦)が最後。ここまで来たら、あすも勝って一気に王手といきたい。

日本シリーズ第4戦:日本ハム×巨人(2勝2敗/札幌ドーム=40433)


G)宮國―福田―山口―高木京―●西村=實松
F)中村―石井―武田久―増井―○宮西=鶴岡・大野
勝:宮西       3試合1勝
S:
負:西村       1試合1敗
HR(G
  (F)

昨日もきょうもいろんなことがありすぎて、ちょっと記憶がごっちゃ混ぜになってる感がありますが(^_^;)
中田の守備とか、らしさがかなり出てたんじゃないでしょうかね。アレがなかったら負けてたかもしれない。

≪あすの放送予定≫
地上波:HTB 18:15~21:41(延長の場合は21:45~の報道ステーション内で試合終了まで中継)
朝日ニュースター 24:00~28:00(当日録画)
 解説:工藤公康 古田敦也 実況:中山貴雄(テレビ朝日)
HBCラジオ 17:57~
 解説:ガンちゃん 実況:渕上アナ
STVラジオ 18:00~
 解説:水上殿 川崎憲次郎 実況:ハム彦
NHKラジオ第一 18:25~
 解説:梨田昌孝 実況:伊藤慶太

CS・日本シリーズは3時間半ルール関係なし。日本シリーズは延長15回まで。
意外と知らない方も多いみたいで、ツイッター上でそんなやり取りをちょこちょこ見かけました。

普段のシーズンと違って、地上波も試合終了まで中継なので、どんどん延長されていきますな。
とにかく地上波の日本シリーズ中継はは試合終了まで放送しないといけない取り決めなので、
どんなに試合時間が延長しても最後までやります。2年前の中日×ロッテのシリーズでも
第6、7戦がものすごい延長戦になって、最後には流すCMがなくなったなんてのも記憶に新しい。

きょうの試合はフジ系列の担当でしたが、結局、試合中継が2時間押し。
後続の番組が11時から。すぽるとは深夜1時55分からという、ものすごいことになっております。
そういう意味では、延長したら報道ステーションで!っていうテレ朝のスタイルは後続番組の時間を
それほど気にしなくてもいいという意味では、いいやり方かもしれません。とはいえ、それでも昨日は
報道ステーションの枠を1時間も侵食してしまい、報ステを10分延長させてしまったわけですが。(^_^;)

さて。そんなわけで、あすの第5戦は当ブログの中の人、今年最後の現地観戦となります。
ただ、東京での2連敗で、もしかしたらなくなるかも…とちょっと諦めかけていたのも事実。
であるならば、あまり構えてもしょうがないので、ちょっくら行って王手かけてくるわ!!くらいの
気楽な気持ちで見るのがいいのかもしれません。(勝手な思い込みなんですけど…)

あすの先発予想は、いろいろ意見が別れているようですが、吉川が投げるにしても誰が投げるにしても
昨日きょうのあの札幌ドームの雰囲気があれば、悪いようにはならないはずだと信じてやみません。


…ってことで。ちょっくら札幌ドーム行って王手かけてくるわ!!

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【日本シリーズ第2戦】そら、倒したいのはやまやまなんだけどさ…。

2012-10-28 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

2試合で1点しか取れなくて、どうやって勝てというんですか…。

◆日本シリーズ第2戦:巨人×日本ハム(巨人2勝/東京ドーム=44932)


F)●武田勝―石井―増井=大野
G)○澤村―山口―[S]マシソン=阿部
勝:澤村       1試合1勝
S:マシソン     1試合1S
負:武田勝      1試合1敗
HR(F
  (G)長野1号(1裏=ソロ/武田勝)

昨日からさんざん話題になっている「読売倒せ」の応援と、某選手に対するアウトコールの件ですね。
ツイッターのフォローの中に「闘将会の人にやめてくれ!って言ったんだ」という方がいたので、
チラッと話を聞いてみたんですが、あちらの言い分としては、東京時代からの歴史的経緯などもあって
なかなか、その手のコールをやめるのは難しいらしいです。実際、他球団はどうなんでしょうかね…。

試合の方に話を転じますと、どうにもこうにも流れがこちらに来ていない。

長野に先頭打者HRを打たれたあと、武田勝も好投を見せ6回まで毎回の2桁奪三振。

ただ、こういう時に限って打線の援護がない…。攻撃にしても、打球判断ミスでセンターゴロとか
よくわからんことやっとるし…。なんというか平たく言えばツキがない…。初回に受けた死球の影響で
4番打者を途中交代せざるを得なかったのも痛い…。とにかく、らしい野球をさせてもらえない。

むしろ、ファイターズがやらなきゃいけない緻密な野球を相手にやられている感じ。
まぁ、そもそも、走者すらなかなか出せない状況で緻密もくそもないわけなんですが…。

9回表の二死からようやくチャンスを作りましたが、あと一本が出ず…。
ということで、チーム打率.133 1試合平均0.5点 というなんとも寂しい限りの数字が並ぶ打撃陣…。

きょうは特に、武田勝以下投手陣が踏ん張りを見せていただけに、歯がゆい思いしかありません。

1日移動日をはさんで火曜日から決戦の舞台は札幌ドームへと移ります。
ホームの大声援を受けて、どうにか流れをつかんでほしい。このまま終わるわけにはいきませんって。

※ 試合が終わってしばらくたってから、ツイッターに「#11球団ファン一致団結」なんてタグが
出来ていたことを知りました。「ジャイアンツが嫌いだから、日本シリーズはファイターズ応援」と
いう方もきっと多くいらっしゃるんだと思います。ここまではその期待に応える戦いが出来ていないので
非常に歯がゆくかつ申し訳なく思うわけです。ただ、本当にこのままで終わるわけはないと思うので、
結果はどうあれ、最後まで諦めずに応援していきたいな、と思います。北海道のファイターズファンが
選手たちの帰りを待っています。ホームの熱い大声援でチームを再び上昇気流に乗せるために。

≪火曜日の放送予定≫
地上波:HTB 18:15~21:41(試合終了まで延長)
朝日ニュースター 24:00~28:00(当日録画)
 解説:工藤公康 実況:清水俊輔(テレビ朝日)/ゲスト:ダルビッシュ有
NHK-BS1 18:15~
 解説:小早川毅彦 実況:坂梨哲士
HBCラジオ 17:57~
 解説:新谷博 実況:川畑アナ
STVラジオ 18:00~
 解説:水上殿 実況:岡本アナ

とりあえず、ダルさんに恥ずかしい試合は見せられない。
逆転日本一のためにも、まずは一矢報いなければ。ホームの大声援を受けて東京で失った流れを取り戻したい。

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【日本シリーズ第1戦】大敗だけど、まぁそんなに焦ることはないよ

2012-10-27 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

|・∀・) …おひさしぶりです…。



…というわけで。ひょっこり帰ってきてみました。
(ツイッターで「更新してよー」って言われたのでね…ご期待にお答えして…)

夏以降、まあいろいろありましてリーグ優勝からCSファイナルステージ3連勝と、
ここまではもう出来過ぎなくらい順調にきたわけです。ですので、ここらで少し試練を
味あわせてやろうじゃないか!という「野球の神様」の粋なはからいなのですよ…。

◆日本シリーズ第1戦:巨人×日本ハム(巨人1勝/東京ドーム=44981)


F)●吉川―モルケン―森内―宮西―矢貫=鶴岡・大野
G)○内海―福田―ゴンザレス=阿部
勝:内海       1試合1勝
S:
負:吉川       1試合1敗
HR(F)陽1号(9表=ソロ/ゴンザレス)
  (G)ボウカー1号(4裏=3ラン/吉川)


…ってそんな悠長なことを言ってもいられない大敗になってしまいました…・゜・(ノД`)・゜・

ファイターズ的には、今季の投手陣の柱となった吉川で勝てなかったのが非常に痛い。
とはいえ、接戦で負けたわけではないので、チームとしてのダメージはないんじゃなかろうか。

栗さんは、試合後の取材で「申し訳ない」とか謝罪してたみたいですが…。

こればっかりはねぇ。監督が悪いとか誰が悪いとか言うより、チームで3安打じゃそら勝てませんて。
ボウカーの5打点は、本当に失投を綺麗に叩かれた感じ。チャンスでのバント失敗もあったりして
シーズン中にやってた試合運びが出来なかったのがすべてでしょうなぁ。まぁすぱっと忘れちゃおう。


…というか、あのネット裏で変な光たいてたやつ、なんなのいったい。


中継をご覧になっていた方はお気づきかと思われますが、ちょうど吉川の打たれた回あたり。
ネット裏のかなりいい席に座っていたオレンジシャツの男が、グランドに向かってなにやら
謎の光を放っておりました。フラッシュとかそんなかわいいもんじゃない光をずっと。切れ目なく。

その後、試合中に警備員が注意に入ったようですが、注意しに行くの遅すぎだよ。(ヽ´ω`)

(ツイッターの情報によると、G内海が投げていた時にも、同様の光を放っていたらしく、
まったくもってなんだかなぁ…という感想しかありません。その後も最後までしれっと
試合観戦してやがるし、しかも隣の女とイチャイチャしてやがるし、ペアルックだし…。
なんかもう、いろいろむかつくねん。いちいちこっちの神経逆なでしやがる…くっそ…)

だから巨人ファンは!!とか言うつもりはないけれど、ああいう露骨なマナー違反行為を
見せられると、そら文句の一つも言いたくなりますぜ。とりあえず、ドーム内でフラッシュとか
光源たいてもあまり意味ないっすよ。よっぽど至近距離じゃない限り、効果ないですよ…。

もうああいう輩は即刻つまみ出せ。な。

あと、ファイターズの応援。「よみうりたおせー」とかやってるの、あれもなんかダサい。
実際、ツイッターのTL上では大不評…というか総スカンだったよ。
終盤の大量点差つけられた後でも、そんな応援してる…虚しくなるだけだからやめとけよって…。

あと、ちょーのの時だけ「アウトコール」とかもう…ね。そんなのいつまでこだわってんねんと。
もう何年もたってるんだし、もうええやんか…。そういうのやらないのがファイターズの応援の
いいとこなのに…。そういうことやるから、チームにリズムも出ないんや…。(もう完全に八つ当たり)


とはいえ、最終回に陽のHRをはじめとして、ようやくとらえたいい打球が飛び始めたので、
あす以降はこんな試合にはならないと思うのですが、はたしてどんなもんでしょう。

≪あすの放送予定≫
地上波:STV 18:05~20:54(試合終了まで延長)
日テレG+ 17:30~
 解説:江川卓 立浪和義 実況:新谷保志(日本テレビ)/ゲスト:山崎武司
 地上波のみ副音声 実況:河村亮/ゲスト:大島洋平
NHK-BS1 18:00~
 解説:梨田昌孝 実況:田中崇裕
HBCラジオ 17:50~
 解説:金石昭人 実況:水野アナ
STVラジオ 18:00~
 解説:東尾修 実況:槇島範彦(文化放送)/ゲスト:栗山巧

とりあえず日テレはパ・リーグのわかるやつ、誰か呼べ。(ヽ´ω`)
あ、でも立浪さんいるから、そこに期待かな。

オイラは梨田さんの解説が聞きたいから、あしたはBS1で見ます。

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斎藤佑樹の降板後コメントを並べてグダグダ言ってみる。

2012-07-13 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

…まぁ、最近よく見る「ストライクが取れずに四球連発して、
投げる球がなくなって打ち込まれる」斎藤佑樹でしたね…。

6月6日の6勝目以降、これで5戦連続白星なしとなった佑ちゃん。
前から「調子は悪くない」的なコメントが多く、一部に「だったら抑えろや!」と
いぶかしがる向きもあり、ちょっと気になってました。こっちの調子以上に
相手の調子がよければ(それだけでは)勝てないこともあるだけに、
じゃあ、実際どうなんだろうと思いまして、きょうはちょっとその斎藤佑樹の
降板後コメントを拾って分析してみようと思ったのですが。

6月13日(vs巨人、5回2/3、打者29、球数105、安打11(本塁打1)、三振2、四死球4、失点4、自責点3)
調子自体悪くありませんでしたが、ホームランバッターが多くいる分、
神経を使いました。全体を通じて三振を取れる球がなくて苦しんだ感じです。」


6月22日(vsソフトバンク、6回1/3、打者25、球数94、安打4、三振5、四死球2、失点2、自責1)
調子は良かったです。初回は1点で踏みとどまることが出来たでしょうし、
2点目がもったいなかったなと思います。全体的にボールが指にかかり、
真っ直ぐ主体で投げられました。」


6月29日(vs西武、4回、打者21、球数81、安打7(本塁打1)、三振3、四死球1、失点5、自責3)
「ライオンズには前回(5月12日・函館)で打たれていたので、
今日は抑えたいと思っていました。調子自体は良かったと思いますが、
打たれた球は甘く、コントロールに課題が残りました。」


7月6日(vsソフトバンク、5回、球数81、打者24、安打9、三振4、四死球2、失点3、自責点3)
序盤は自分のピッチングに手ごたえを感じていました。
5回2死から走者(明石選手)を気にしすぎて無駄な四球を与えてしまい、
相手に流れを渡してしまったことが悔やまれます。」


7月13日(vs楽天、6回、球数121、打者31、安打7、三振3、四死球7、失点5、自責点5)
いいところを狙いすぎました。もっと大胆に行けばよかったなと思います。」

…というのが、過去5試合のコメント。公式HPから拾ってみました。

調子はいいのに、なんかいろいろ気にしすぎて、制球乱して失敗するってのが
続いちゃってて、進歩が感じられないのが、一部のファンの方がツッコミを入れる
理由なのかな…。コメントをこうやって並べてみると、確かに似たような感じですな…。

勝さんが勝てなかった時期に「なんとか勝ってほしい」というファンの方のつぶやきを
多く見かけましたが、斎藤佑樹に関してそういう声をあまり見かけないのも、そのあたりに
理由があるのかなぁと。好投しているのに勝てない試合が続いた勝さんと、のらりくらりで
びしっと抑えた印象もなく、負けるべくして負け、かつ進歩がないと思われてしまう斎藤と…。

…まぁ、あくまでこれは個人的な感想ですのでね。いろんなご意見あっていいと思いますよ。
世間の反応の差はこういうところに理由があるのかもしれないな、という一分析です。
ただ、エースとして期待される投手だからこそ、こういう部分はいつかは乗り越えないと
いけないし、降板のたびに同じようなコメントというのも、見てて切なくなりますのでね…。

道内地上波テレビ勝敗表2012
HBC(1) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
NHK(3) 4試合1勝2敗1分 勝率.333
STV(5) 15試合6勝7敗2分 勝率.462
HTB(6) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
TVh(7) 4試合2勝2敗   勝率.500
UHB(8) 9試合3勝6敗   勝率.333
====================
道内地上波計 58試合28勝25
敗5分 勝率.528
地上波なし日 22試合11勝10敗1分 勝率.524



≪あすの放送予定≫
地上波:なし

J SPORTS 3 13:45~
 解説:西崎幸広 実況:加藤じろう
HBCラジオ 13:57~
 解説:松本匡史 実況:佐藤修(TBC)
STVラジオ なし

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チーム12年ぶりの3連発!こちらこそ「サンキューデース!」

2012-07-12 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

私事ではありますが、本日7月12日は、はむすぽの中の人の30ウン回目の誕生日でした。

自分の場合、リアルで祝ってくれる人はなかなかいないのですが(^_^;)、今年は
ファイターズの皆様がとてつもなくどでかい祝砲を…しかも4発も!打ち上げてくれまして。

これ以上ない、忘れられない記念の日になりました。

お立ち台で5回裏の球団12年ぶり('00.5.23以来)の3者連続ホームランの立役者である
中田、稲葉、陽の3選手が「サンキューデース」というチャラいフレーズを連発してましたが、
きょうは本当に、私からお礼を言わせてください。本当にどうもありがとうございます。

豪快ッ!中田翔「4番の一打」10号2ラン 2012.07.12 F-M


稲葉、1試合2本目、2者連続!札幌ドームはホームラン祭り 2012.07.12 F-M


怒涛の3連発!中田、稲葉、そして陽の5号ソロ! 2012.07.12 F-M


3連発トリオ 中田、稲葉そして陽のヒーローインタビュー 2012.07.12 F-M


あまりに嬉しいので、3本とも全部動画添付しちゃう。ヒロインも含めて。
中田のお立ち台での「まだまだ、たかが10本なので」という発言に身震いしました。
序盤、不振に苦しんでいたところから、やっとここまで持って来ました。10本で終わるような
存在ではないことは、十二分にわかっています。どこまで数字を伸ばせるか期待しましょう。


道内地上波テレビ勝敗表2012
HBC(1) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
NHK(3) 4試合1勝2敗1分 勝率.333
STV(5) 15試合6勝7敗2分 勝率.462
HTB(6) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
TVh(7) 4試合2勝2敗   勝率.500
UHB(8) 9試合3勝6敗   勝率.333
====================
道内地上波計 58試合28勝25
敗5分 勝率.528
地上波なし日 21試合11勝9敗1分 勝率.550



≪あすの放送予定≫
地上波:なし(東北エリアのみNHK総合で放送あり)

J SPORTS 3 17:45~
 解説:西崎幸広 実況:加藤じろう
HBCラジオ 17:57~
 解説:松本匡史 実況:守屋周(TBC)
STVラジオ 17:57~
 解説:杉山賢人 実況:飯野雅人(TBC)

楽天×オリックス戦が中止になったため、きょう先発予定だった田中将大があすにスライド。
これにより、今季2度目(プロ入り後3度目)となる「田中将大×斎藤佑樹」対決が実現。
ただ、これを書いている時点で仙台のお天気は試合を開催できるかどうか微妙な雲ゆき。

開催できるんであれば、ぜひ北海道でも地上波中継してほしいところですが…。
民放だと放送予定を急遽変更するのは難しそうですが、NHKならマルチ編成も
お手のものですし、どうにかならんもんでしょうかねぇ…。ほんとサブチャンネルで
全然構いませんし、東北の実況そのままでもまったく問題ありませんので……。

視聴率20は固いと思うんですけどねぇ…。
(ちなみに前回の札幌ドームでの対決の際はHBCが中継して視聴率30%超えしてます。
あの時と同じ金曜の夜だし、天気悪そうだから在宅率も高そうだし…いかがでしょうか…)

コメント (2)
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【北海道祭り#3】ステキな見出しをつけてみよう

2012-07-08 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

さて。きょうはこのブログを読んでいただいてる皆様に問題を出します。

【問】
以下の記事は、きょうの日本ハム×ソフトバンク戦を受け、通信社が配信したものである。
スポーツ紙担当記者になったつもりで、自社のwebサイトに載せる際の見出しを考えよう。

==記事ここから==

日本ハムの野手は、打席に入る際の登場曲をサザンオールスターズの曲に統一し、
気分転換を
図った。だが、打線が11安打で5得点した一方で、投手陣が8失点と
“散々”。発起人の稲葉は
「大失敗に終わりました」と苦笑いだった。

ただ、栗山監督は5点差で迎えた九回の攻撃中でも、大きな声援をくれたファンに
感極まった
様子だった。指揮官は「一生忘れないね。悔しさなのか、感謝なのか。
恩返しできるようにやらなくては
いけない」と涙ぐんだ。

==記事ここまで==

さて、どうでしょうか。どの部分に着眼して見出しを打つかでアクセス数も変わるでしょうし、
翌日の売上にも影響するかもしれません。(まぁ、あすは月に1度の新聞休刊日ですが…)

でもって、実際に、主要スポーツ紙各紙がつけた見出しは以下のとおりです。

日刊スポーツ:【日本ハム】♪サザンで散々「大失敗」

スポニチ:サザンかけたら投手がサンザン…発起人の稲葉「大失敗」

サンスポ:日本ハム「大失敗」サザンかけたら投手が散々

スポーツ報知:栗山監督、ファンの声援に感涙「一生忘れない」…日本ハム

この記事は前段と後段に分かれていて、前段ではきょうはいつもと違ってサザンの曲を
登場曲にしたけど結局勝てなくて「大失敗でした」と苦笑する稲葉さん、後段では点差の
離れた最終回でも大声援を送るファンの姿に涙ぐむ栗山監督が取り上げられています。

まず、サザンと記事中の"散々"をひっかけて…というのは、ダジャレ好きのお父さんは
喜ぶかもしれませんが、まぁ、安直ですよね。(^_^;) 実際、稲葉さんが「大失敗」と
コメントを残しているようなので、散々な結果=大失敗というのは、まぁ、パッと考えつく。
日刊スポーツにいたっては、後段の栗さんの話をまるっきりカットしてくださってる。
この見出しをつけるなら、まぁ、後段の涙の話はぶっちゃけ必要ないかもしれませんが。
今はこうして、ネット上で瞬時に各紙の記事を並べて見ることができてしまう。怖いですね。

で、そんな中、安易なダジャレやインパクトのある単語に見向きもせず、栗山監督の涙に
主眼を置く見出しをつけてくれたスポーツ報知さんに10ポイント差し上げたいと思います。

まぁ、何に使えるのかはわかりませんけれど。

このように、スポーツ紙のサイトでは、翌朝に自社の記者が書いた記事が出るまでの間、
通信社配信の記事で穴埋めというか、代用というかするんです。なので、試合終了直後は
どこのサイト見ても、見出しが違うだけで記事の内容がまったく同じ…ということがあります。

そういう時、こっちのサイトはこんな見出しだけど、あっちはどんな見出しつけてるんだろうと
比較してみるのも面白いと思います。こんだけ違う見出しになることもなかなかないですが。


さんざん、見出しの話をしたので試合結果には触れるまでもないと思いますが…負けです。

道内地上波テレビ勝敗表2012
HBC(1) 12試合7勝4敗1分 勝率.636
NHK(3) 4試合1勝2敗1分 勝率.333
STV(5) 14試合6勝7敗1分 勝率.462
HTB(6) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
TVh(7) 4試合2勝2敗   勝率.500
UHB(8) 8試合2勝6敗   勝率.250
====================
道内地上波計 55試合26勝25
敗4分 勝率.510
地上波なし日 21試合11勝9敗1分 勝率.550



≪火曜日の放送予定≫
地上波:UHB 19:00~20:54
 解説:金村さんですか? 実況:廣岡さん
GAORA 17:30~ 翌10:30~(再)
 解説:水上殿 実況:赤木アナ
HBCラジオ 17:57~
 解説:金石さん 実況:渕上アナ
STVラジオ 17:57~
 解説:千藤三樹男 実況:岡本アナ

最大10あった貯金もついに3つまで減ってしまいました。そこまで大型連敗はしてないが、
1個勝って2個負ける1個勝って4個負けるみたいな状況が続いているため、言葉は悪いが
数字的にはジリ貧です。ただ、点は取れているし、若い選手の頑張りも随所に見られるので
あとは疲れの見える投手陣をどうカバーするか…につきるんじゃないかと思っています。

これだけチーム状況が悪い時は、思い切ってガラっとオーダーを入れ替えて若手中心の
打線を組んでみるのも面白いのかなとか。近藤に一度スタメンマスクかぶらせてみるとか
そういう荒療治をしてもいいのかなとか、いろいろ考えを巡らせたりしています。実際に
オーダーを決め采配を振るうのは監督の役目ですが、そういう部分にも思いを巡らせつつ
観戦するのも1つの楽しみ方でないか。ただ「あいつ落とせ」とか罵声を浴びせるんじゃなく
「ここをこうして、こうしたら状態が上向くんじゃない?」という知恵を皆で出し合っていくの。
その方がよっぽど建設的だし、話をしてても楽しいと思うんですけどね。どうだろう。(^_^;)

ちなみに、きょう使われた登場曲たちは、どうやらこのCDに収録された曲を順繰りに
使っていたようです。1998年に発売されたサザンオールスターズのベストアルバムです。

海のYeah!!
サザンオールスターズ,桑田佳祐,トミー・スナイダー,小林武史,門倉聡,斉藤ノブ,リアル・フィッシュ,片山敦夫
ビクターエンタテインメント
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【北海道祭り#2】高卒ルーキーにプロの厳しさを教わるファイターズ

2012-07-07 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

きょうの試合で、なんと日本記録が生まれました!

粘りに粘って19球!F乾vsH明石(全球) 2012.07.07 F-H


詳細な投球内容は以下の画像を参照してください。

1打席で19球というのが、これが日本タイ記録だったんだそうです。
日刊スポーツの記事によると、1947年(S22)11月11日の大陽vs金星戦で
大陽の松井信勝内野手が19球粘って四球を選んで以来65年ぶり…だそうで。

昭和22年といえば、まだ一リーグ時代の話ですので、2リーグ分立後はもちろん初の記録。
というか、こういうのが「タイ記録ですよ!」と言ってすぐに情報が出てくるってのはすごい。

実際、いままでも「この打者かなり粘ってるなぁ」という場面はよく見てきましたけれど、
「実際のところ、何球粘ったら記録になるのか」というところまでは、ほとんど気にしません。
「36球ファールを打ったらアウト」みたいな俗説(もちろん実際にはそんなことはない)は
聞いたことがありましたが。今回、1打席の最大投球記録が「19球」だと知れ渡ったことは
記録マニア的な面からいっても、よかったんじゃないかなとか思ったりもするわけですが。

乾―近藤の若いバッテリーで、そこまでの2人はいい形で連続三振にとっていましたから
この明石の打席で粘りに粘られた上の四球からさらに1失点してしまったのは、ちょっと
もったいなかったかなぁ…とは思いますが、これはいい経験ができたんじゃないかしら。


…なお、試合の方は…………(以下ry


◆日本ハム×ソフトバンク11回戦(ソフトバンク8勝2敗1分け/札幌ドーム=33596)
H=010 100 021=5
F=000 000 000=0
H)○武田―神内―金澤―藤岡=高谷・山崎
F)●吉川―森内―乾=鶴岡・近藤
勝:武田       1試合1勝
S:
負:吉川       14試合7勝4敗
HR(H
  (F)


うーん。ホークスの高卒ルーキー武田にいいように抑えられてしまいましたなぁ……。
5回まで無安打、6回を終えて降板するまでに鶴岡のヒット1本だけという……(^_^;)

きょうもまた、ルーキーさまにプロの厳しさをみっちり教えこまれたファイターズ…orz
なんというか、あれですねぇ。不甲斐ないですねぇ…。そして時折映る武田の笑顔ですか?
ただでさえ凹んでる気持ちにザックザク刺さってくるのよねぇ。

そういうの、やっぱ瞬間的に頭にくるじゃないですか。我らがファイターズの打線が
マウンド上からプロ初登板の高卒ルーキーに笑われてるって、見えちゃってね…。

…まぁ、この捉え方は自虐的すぎるかもしれませんけれどね。

自分はUHBで金村さんの解説を聞いていましたが、あの武田の表情については
(前段の乾や近藤の表情との比較から)苦言を呈するような場面も見られましたし、
twitterのTL上で見る限り、GAORAの西山さんもHBCラジオのガンちゃんも
相当にイライラ来ていた様子。(直接、その発言を聞いていないのでアレですが…)

まぁ、悔しいですよね…。ただ見てるだけのファンでも相当悔しい思いをしてるから
選手たちはそれ以上に悔しい思いをしてるはず。何よりあの不敵な笑顔を我々より
間近に、しかも直接見ているはずだから。次の対戦機会がもしあるなら、その時は
きょうのお返しをたっぷりしてやってほしいなと。リベンジしてほしいなと思うわけです。


道内地上波テレビ勝敗表2012
HBC(1) 12試合7勝4敗1分 勝率.636
NHK(3) 4試合1勝2敗1分 勝率.333
STV(5) 13試合6勝6敗1分 勝率.500
HTB(6) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
TVh(7) 4試合2勝2敗   勝率.500
UHB(8) 8試合2勝6敗   勝率.250
====================
道内地上波計 54試合26勝24
敗4分 勝率.520
地上波なし日 21試合11勝9敗1分 勝率.550



≪あすの放送予定≫
地上波:STV 12:55~16:55
 解説:西崎さん 実況:ハム彦
GAORA 12:30~ 21:00~(再)
 解説:金村さん 実況:結城アナ
HBCラジオ 12:57~
 解説:東海の龍 実況:水野アナ
STVラジオ なし

おわり。ほんとはもうちょっと書きたいけど、なんか気持ちが乗らないので別のところで。

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【北海道祭り#1】宿敵山田をついに攻略するも勝ちきれず…

2012-07-06 | 熱く!熱く!!熱く!!!!2012おハム

うーん。せっかく山田を降板させたのに…。

またしても勝てなかった…。

コレ以上、トラウマ増やしたくなかったのに…。

◆日本ハム×ソフトバンク10回戦(ソフトバンク7勝2敗1分け/札幌ドーム=21763)
H=000 030 110=5
F=301 010 000=5
H)山田―金澤―藤岡―岡島―森福=高谷・山崎
F)斎藤佑―矢貫―宮西―増井―武田久=鶴岡
勝:
S:
負:
HR(H
  (F)


せっかく初回に3点先制したんですけどね…。

究極に相性悪いみたいで、なかなか勝てませんねぇ…。

とはいえ、勝てなかった原因はある程度見えているので、修正していけばいいと思うよ。

まず先発が5回投げるのがやっとでは、そら後ろの投手陣に負担がかかる。
せっかく併殺取ってもらったあとの二死無走者から四死球はさんで打ち込まれての失点は
さすがにもったいなさすぎだし、3回までいい感じで抑えてたのがすっかり消えてしまった。

序盤のあの感じだと、やっぱり6回7回は投げてもらわないと…。エースとして期待される
投手であればなおさら。そこを5回で代えられるようでは、まだまだだと言わざるを得ない。
お立ち台で「最強の24歳」宣言をしたあの日以降、まだ白星がついていません。きょうは
3回まではストライク先行で非常に安定した内容だっただけに、二巡目以降、そして
追い込んだあとの決め球が課題なんだろうと思われます。頑張って欲しいところです。

そして、昨日のブログで「飯山さんが心配」と書いたら、
9回表に守備で素晴らしいプレーがあったようです。

一打勝ち越しの局面で飯山が執念のダイビングキャッチ 2012.07.06 F-H


とりあえず、飯山さんのことをゴミ呼ばわりしたりしていた皆さん、お元気でしょうか。
ぐうの音も出ないでしょうか。このプレーがなかったら、正直、負けてたかもしれませんよ?


道内地上波テレビ勝敗表2012
HBC(1) 12試合7勝4敗1分 勝率.636
NHK(3) 4試合1勝2敗1分 勝率.333
STV(5) 13試合6勝6敗1分 勝率.500
HTB(6) 13試合8勝4敗1分 勝率.667
TVh(7) 4試合2勝2敗   勝率.500
UHB(8) 7試合2勝5敗   勝率.286
====================
道内地上波計 53試合26勝23
敗4分 勝率.531
地上波なし日 21試合11勝9敗1分 勝率.550



≪あすの放送予定≫
地上波:UHB 14:00~16:30(最大延長17:30)
 解説:金村さん 実況:廣岡さん
GAORA 13:30~ 22:00~(再)
 解説:西山秀二 実況:結城アナ
HBCラジオ 13:50~
 解説:ガンちゃん 実況:渕上アナ
STVラジオ なし

あしたは朝からHTB「FFFFF」で金子誠の特集、UHB「サタすぽ」で試合直前の栗山監督が
札幌ドームから生出演と、道内ハムファンにとっては垂涎のラインナップとなっております。

興味おありの方は、録画予約をお忘れなく。

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