白鳳「広東」① 045-664-1940値下げした「白鳳(香港路)」に久々の入店
香港路もいろいろな店が工夫をしている。ランチの値下げも行われている。白鳳も以前から600円でデザートまでつくものだったが、580円まで下がってきた。最近(2008秋)店内をリフォーム、転機をはかっているのかもしれない。
今日は天気が悪い、気になるので自転車を店舗近くに駐輪しようと作業をしてい . . . 本文を読む
東新飯店「広東」① 045-641-3868東新飯店は相変わらずボリュームのあるランチ。
久しぶりに東新飯店のランチを楽しませてもらった。ここのランチの特徴は、スープ・ライス・漬け物(ザーサイ)がおかわりできること。そうはいってもすべて大きめの器で出される。その上、おかわりできるのだからうれしい。
たぶん10坪ほどの店舗、1階が4席(16)、2階が8席(30)程度のアットホームな店舗。若 . . . 本文を読む
東光飯店別館「上海」①お茶も気になり「東光飯店別館」へ
「東光茶」も気になり、別館(香港路)のランチを堪能。本日目についたメニューは「白身魚とキノコ炒め」が目につき注文。相変わらず1階は狭い。その中をサービスの女性がすり抜けていく。見事なものだ。椅子を入れすぎている。
まずはスープ・サラダが提供される。玉子スープ。作りたてらしい、熱いから注意しろと言う。加えて、「東光茶」。 . . . 本文を読む
大福林「四川・北京」①ゴールデンウィーク。中華街はすごい人出、 「大福林」へ避難、坦坦麺を頂く。
やはりゴールデンウィークはすごい人で、各路地まで多くの人があふれていた。こうなるとランチをやめてしまう店も多い。普段から比較すると波日分程度のランチ営業(平日・連休中日)。各店舗もなかなか混んでいる。こういう時には、私は大福林に避難することにしている。普段 . . . 本文を読む
上海飯店「上海」① 上海飯店(香港路)も600円でランチが済ませられる。
最近ランチメニューを作った上海飯店。「ザーサイ肉麺+半炒飯」のセツト。780円。戸谷や高い。ところが「坦坦麺+ミニ炒飯」のセット。この店は武骨な店主が切り盛りしている。非常に入りにくく、注文も一見の客はしにくい。しかし、腕は良い。美味しい料理を提供してくれる。
最近はパソコンも駆使しているようで、私の . . . 本文を読む
順海閣酒家「広東・海鮮」①順海閣酒家で「五目焼きそば」。 なんとこれもワンコイン(500円)。
最近順海閣酒家のランチはいろいろ工夫をしてくれている。500(ワンコイン)円の麺・どんぶりなどはもとより、麺とのセットもいろいろと出されている。ランチも600円からと格安。それだけではない、老舗の味・質を守ってのサービスなので頭が下がる。
何か「焼き . . . 本文を読む
順海閣 本館「広東」①順海閣本館のランチは健在、500円台も登場。
中華街での老舗の一つ「順海閣」が縮小した経営をはかっている。のんびり歩いていれば、「どうぞ」の一声。以前までは、外まで声をかけてこなかったが、今日は違う。気楽に入れそう。そういえばランチだからだろうか、黒服はいない。
以前は玄関ロビーだった香港路の入口が、客席になっている。どうやらランチはこのあたりで勝負し . . . 本文を読む
山東新館① 中国家庭香港路に開業した山東。ランチがででいたので入ってみたが?
山東餃子で有名な(マスコミにたびたび登場する)山東が、香港路の揚州酒家の後に入ってから1ヶ月程度かもしれない。本店は行列を見るが、香港路の店は、閑古鳥。あまり知名度がないのかもしれない。ランチの提供がないので、私の苦手な山東餃子だけをだべるのも・・ランチでは・・。と思っていれば、なんとランチの看板。 . . . 本文を読む
皇朝「点心・食べ放題」① 045-663-9686 (0120-290-898)チャンピオン・肉まんの「皇朝(香港路)」。ランチを食べてみた。
皇朝は、香港路に食べ放題の店を持っている。5年ほど前、家族で食べ放題を楽しんだことがあるが、それ以来行く事は無かった。前を通れば路地に呼び込みの職員がいつも1~2名で客寄せをしている。「ランチ」の看板が最近出るようになった。12時~14 . . . 本文を読む
景徳鎮新館「四川」①景徳鎮新館が開業し「ランチ」を提供していた。
私の愛してやまない謝謝が閉店し、「景徳鎮」が新館を香港路に開業した。開業は7日。台風の通過だったので、事実上今日が開店のような物であろう。香港路に500円ランチが無くなり、同じ四川料理の景徳鎮の登場となった。
あの気の良い謝謝のおばさんはどこに行ってしまったのであろうか?それはともかく早速今日の店の状態を確認 . . . 本文を読む