朝食後、K子さんから、「手渡してくれました」。
何?、「バレタィンディ」だ、とのことです。

サラリーマン現役の時は、女性社員よりいくつか
頂だいて心ときめかせたこと。
ここ数年というか、本当はずっとK子さんから頂いていたのだそうです。
注文品に「決まりの良い金額」で有った、とか。
「好きな男性にチョコレートを送る」
・好きな男性のいない人は「自分へのご褒美」とか。
まだそんな行事が続いているのでしょうか。
「義理チョコ」などの言葉もありました。
今いずこかの感があります。

でも嬉しいものです、金額で無く、そんな日を心得ていてくれることが。
(ちなみにK子さんは、八十路の妻殿です)