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朝明けに

聖書のことばから、うれしい一日一日の糧を!

大丈夫。あの方が一緒にいて下さるのですものね。

2014-06-15 21:39:11 | 聖書から
突然襲う

恐怖に

おびえてはならない。



主が

あなたを

守って下さる。

箴言3:25、26

 





義のために苦しみを受けるのであれば、

幸いです。



心の中で

キリストを主と

あがめなさい。

Ⅰペトロ3:14、15
   



 (ローズンゲン日々の聖句6/16 ;月)







あの方がいて下さるなら、

こちらは

恐怖にふるえ、おののいていても

大丈夫。



一緒にいて下さる方は、

聖である方。

人間とは全く違う方。

天地の造り主。

全能者。





だから、

こちらは

弱いままでも

大丈夫なのですね。







こちらは正しいのに苦しみを受けるとき、

怒りと不満が噴き出し,

自分の正しさを言い立てたい思いが

噴き出してきます。



その精神的ストレスが、

実際の苦しみを

より強くしてしまいます。


イエスを主とし、

決着は

この方にお任せして、



今、

この方がしようと思われることに

従って行けば、



私たちの人生は

意味のある、充実したものと

なるのですね。




あの方が何をしようとしておられるのか。



聖である霊と呼ばれる方は、

あの方からの

どんな思いを

私の心に置いて下さるのか、



気をつけていきたいですね。



今日も。



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苦しみを共にし、慰めも共にしたいのだそうです。あの方

2014-06-15 00:35:33 | 聖書から
聖なる、聖なる、聖なる

万軍の主。



主の栄光は、

地をすべて

覆う。

イザヤ書6:3

(今週の聖句)

 





わたしは

羊の群れを火に入れ、



銀を精錬するように精錬し、



金を試すように試す。



彼が

わが名を呼べば、

わたしは彼に答え、

「彼こそわたしの民」と言い、



彼は、

「主こそ私の神」と

答えるであろう。

ゼカリヤ書13:9
 
 



パウロの手紙:

あなたがたについて

私たちが抱いている希望は

揺るぎません。



なぜなら、

あなたがたが

苦しみを共にしてくれているように、

慰めをも共にしていると、

私たちは

知っているからです。

Ⅱコリント1:7
   



 (ローズンゲン日々の聖句6/15;日)







 金や銀を精錬するように、

苦しみの炉に入れ、

不純物を取り除き、

苦しみも慰めも共にする間柄にして、

「わたしの民」、「私の神」と

呼びあえる関係に

して下さるのですね。




苦しみも共にし、

慰めも共にする、

思いを一つにする関係

なのですね。




全能の神と呼ばれる方が、

私たち一人一人と

そのような関係になって下さるのだそうです。




聖であり、

まったく別の存在である方が、



イエスの十字架の死において、

私たちの罪、弱さ、至らなさ、

自分で自分が赦せない、

それらの全部を

御自身のこととして受け取り、

一つになって下さるのだそうです。





だから、

全部、

わたしに持っておいで、

見せておくれと

おっしゃるのだそうですね。



全部処理済にしてあるからと。




そして、

わたしの思いも

受け取っておくれ、

一つ思いになっておくれと

願っておられるのだそうです。




いつも

一緒にいて、

心を分かり合い、

一つ思いになって、



同じ願いを

願い、



行動を一つにする者に

なりたいと。


今日も。





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